復讐代行 復讐屋
所詮この世は邪なる者狡猾なる者の都合の良い様に出来ている
巧妙に奪われる金。韜晦され隠蔽される真実
力無きが故に声すら発する事ができぬまま、理不尽に陥れられ
潰された義しき者の怒り・哀しみ
その上に偽支配システムは成り立っている
不正に奪われたなら、奪い返して当たり前
負が与えられたなら負を返して当たり前。覆い隠され
陥れられた怨念は現実に報復されてこそ達成される
もしあなたが不正と理不尽に泣き
憎き相手を地獄の底へと引きずり落とし溜飲を下げたいのであれば
そして今後二度と同じ様な思いを繰り返したくないのであれば
私にその願いを托せばいい
必ず貴方に代わって仇を討つ
なたはこのまま泣き寝入りしたままでいいのか?
もしあなたがお望みならば、確実に、闇の仕置き人が復讐する
なぜ私だけが、あいつだけは、絶対!」その悔しさ、悲しさ、忘れられますか?
「自分一人が我慢すれば……」あなたはそのまま先に進めますか?
「思う存分復讐したい!」それが本音なのでは?
そんなあなたに闇の仕置き人をご紹介しましょう
復讐は絶対正義である!
「復讐からは何も生まれない」──よく言われる宗教団体の様な綺麗言
「そんな馬鹿な!」と私は言いたい
復讐は、理不尽に負を与えられた者が次のステップに進む為の
絶対不可欠な要素だ
※勘違いしない様につけ加えておくと、私の言っている復讐とは不義不正のこと
ただの逆恨みとは全く別問題だ
ギブアンドテイク、不正に奪われたなら、負が与えられたなら負を返して当たり前
もし阻止され隠蔽されたならそれが認められるまで復讐されて当たり前
それを「許す」だの、そんなのにはこだわらず心を綺麗に
なんてまさに綺麗言で覆うなど偽善どころか自らの非を正当化するものだ
ましてやその「やり方」がどうのだの、浅薄な言及に過ぎない
復讐とは相手を徹底的に痛めつけ、再起不能にして完了するものだ
最もそれらしいことを言う奴が一番そうではない
覆い隠され陥れられた復讐は
どのようなやり方であれ相手の負債となって表に表れ
現実のものとなってこそ達成される
表れた後許すか許さないかは、それは負を与えた者がその事実を認めてかの
問題も卑怯もへったくれもないだろう!?──と
もっとも数年前までは、私も「復讐からは何も得られない……
と諦めの境地で思っていた
保身を上手いことやる奴が結局得をする
口先だけ知識だけの高尚を気取った熱も冷もない精神
心が情がと言いながらその実「私達の」権利の押し付け合い
愛が助け合いがと言いながらその実「やってくれるのが当たり前」
共鳴しているように見えて実はただの群れの馴れ合い
一見それらしいことを言う者が実は一番そうでない
一見それらしく見える者が実は一番そうでない
与えられ損であれば、さっさと忘れるに越したことはない
しかし、忘れようと思っても、過去の怨嗟にだけ
凝り固まって閉じこもってしまう
頭では閉じ込められた過去想念がいつもぐるぐるしてしまう
結果時間の無駄使い詐欺師に騙され損をしようが
金銭的に陥れられ不当な借金を背負わされようが
レッテルを貼られ不当な評価を与えられようが
自分の努力で築いて来たものを奪われようが
自分自身を辱められようが
「結局、損をするのはやられた側だけだ。」
しかも、一つの災いから、さまざまな不幸が連鎖する
借金苦を背負わされ家族離散になってしまった
人間関係が崩壊し孤立無援に陥った
精神病になり関わる者までノイローゼになってしまった、、、、
やられた側は、これら全てを背負わなければならない
例え一つや二つ問題が解決しても、元通りになる事はまずない
そして何より、心の傷はそう簡単には癒えない
全く、非常に割の合わない話だ
法律も警察も結局の所庶人の味方ではない
今露見している様々なニュースを見れば分る様に
理不尽は国家レベルで変わらない
確実に言えるのは
「現実というのは、正しくとも力弱きものが泣く世の中だ」ということ
やられたらノシをつけてやり返せ! 奪い返せ!
もし幸運にも溜飲を下げることができているのであれば、
ここから先は読む必要はない
「現実というのは、正しくとも力弱きものが泣く世の中だ」
それで納得せざるをえない
だから、「復讐からは何も生まれない」
という諦め言を自身に言い聞かせる様に吐くしかない
これが世の中の常識なのだろう
しかし、私の怒りは途絶えなかった
「損をするのはやられた側だけだ」など絶対に例え天地が
ひっくり返ったとしても間違っている!
必ず不義不正に復讐し、絶対に報復する──。
無論、復讐にかられないのが一番いいに決まっている
しかし、もし理不尽に襲われたのであれば、復讐の牙を剥いて当然だと
そして、その意志はやっと叶えらる
「復讐は絶対正義だ」
私がこのように断言できる理由は、絶対確実な復讐の為の「ルート」があるからだ
国籍問わずその道のプロの世界がこの世に存在している
今までは何を言おうと結果泣き言でしかなかったこれからは違う
「復讐は絶対正義だ」
もし、絶対安全に、どれだけ力の差があろうとも
確実に復讐を遂げられる人脈、組織があれば、使うことだ
臭い匂いは元から絶つ様に、敵から全ての運命を奪いさり復讐は終わる
活かさず殺さずか闇に葬り去るか、憎き敵の発狂寸前の無様な姿にするか
復讐の仕方はあなた次第
世の中は因果応報・自業自得であることを思い知らせてやる
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