世に倦む日日

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  1. 自分の直筆だと認めたということだな。 李信恵、加害者であったことを認める気はないか。しばき隊を辞める気はないか。もう刑事責任を問われることはない。同胞である被害者に、謙虚に、素直に、謝ってくれ。それがリーダーたる者の努めだろうが。

  2. 謝罪文 その1 1枚目  2枚目  3枚目  4枚目 

  3. 謝罪文 その2 5枚目  6枚目  7枚目 

  4. 李信恵、しばき隊員たちから謝罪文を公開しろと要求が来ている。公開してもいいか? Yes か No か判断をしてくれ。精神的にキツいときで申し訳ないが、私もデマ呼ばわりされて困っている。

  5. 謝罪文をどうして入手したか詳細は言えないが、こんなものは被害者か被害者の代理人が了解しないかぎり、他人には見せられないものだ。李信恵には事実を素直に認めて欲しい。あったことをなかったことにしないで欲しい。事件に関与し謝罪したことを認めて欲しい。李信恵の良心と良識に期待したい。

  6. 李信恵が書いた直筆の謝罪文というものが手元にある。被害者にあてたものであり、彼女の関与を証明する証拠だ。手書きで署名捺印もある。被害者の名前も入っている。一昨年12月に大阪で起きたしばき隊のリンチ事件は事実であり、警察が捜査し、2人が略式起訴で有罪、1人が不起訴となっている。

  7. (1)自公お、(2)リベラル新党、(3)「野党共闘」の天下三分の計を構想したい。自公おが220議席、リベラル新党が120議席、「野党共闘」が135議席。(2)と(3)の連立でリベラル新政権を作ることができる。やはり、新党は必要だ。ブームを作るためには新党が要る。

  8. このままだと、7月の選挙は投票率50%になる。些かドンキホーテ的発想ではあるけれど、新党を作って、ブームを作って、投票率50%で終わる選挙を、15%上げて、投票率65%にして、1500万票を取ろう。投票率1%はちょうど100万票。新党が1500万票取れば、衆院だと100議席。

  9. 北海道5区補選の経験で分かったことは、民進と共産が統一候補で戦っても、両党の前回の得票の合計を超えられないということだ。「野党共闘」では風を起こせず、ブームを作れず、投票率を上げられないということだ。ということは、選挙は勝てない。自公の勝利へ回収される。安倍政権が続く。

  10. 中野晃一は「両党はベースの支持層をもっと広げる必要がある」などと安易に言っている。政治学者の言葉だとは思えない。それがどれほど難しいことで、簡単にはできないことだか分かっているのか。参院選まで2か月しかないんだぞ。

  11. 北海道5区。2009年の政権交代の選挙のときは、投票率76.3%もあるんですよ。2005年の小泉劇場の選挙のときも、投票率は73.1%も あった。今回の補選が、全国から熱く注目された鐘や太鼓のお祭り選挙でありながら、いかに風を起こせず、ブームを興せなかった選挙であったことか。

  12. 山口二郎と中野晃一の言っていることが少し違うな。山口二郎は、SEALDsなどの市民運動は5区の票の掘り起こしには繋がらなかったとはっきり認めていた。が、中野晃一は、ここまでいい勝負ができたのは市民運動の後押しのおかげだと自画自賛。

  13. メールをくれたS***-.tさん、「有名な脱原発運動家の夫人と不倫関係にもなった」の分析、鋭い。私も同じこと考えた。ただし、それはB案。A案は別。この件、本を出したわけだから青林堂の関係者は全員知っているわけですよね。そのうち漏れ伝わるでしょう。でも、B案もほぼ確実だろうと思う。

  14. 「ガチガチ選挙の孤独と疎外 - 北海道5区補選で棄権した有権者の選択」をアップ しました。

  15. この話は、しかし、2012年の植松青児の粛清の政治とか、しばき隊の集団類型や人間類型を考察する上できわめて重要な事実だと思われる。丸山真男の「軍国支配者の精神形態」の追記および補注に出てくるところの、あの有名な指摘を想起させられる。丸山真男集第四巻のP.269を参照。

  16. 「有名な脱原発運動家の夫人と不倫関係にもなった」。なるほど、そういうことか。意味が分からず、特定できず、誰だろうとずっと首を捻っていた。目から鱗というか、コロンブスの卵というか。

  17. 「プライムニュース(4/25)での北海道5区補選論議」をアップしました。

  18. タイミングは逸したかもしれないけれど、やることやろうという感じかな。「受け皿新党」みんな求めていると思う。今回の補選を見てつくづく痛感した。やればできるという楽観的な気分もある。安倍晋三が、同日選を8月に延ばして打つという情報もあり、間に合うかもしれませんよ。

  19. 前回2014年の選挙のときと較べて、3000票の票が逃げているわけだ。しばき隊と共産党は引き算もできないのかね。小学2年の算数だろう。票が逃げた原因は、鈴木宗男の大地が自民側に鞍替えしたからで、つまり、イデオロギー的な中身として共産が嫌われた結果だということだ。

  20. 「モメンタムを興せなかった『野党共闘』 - 泰山鳴動ネズミ一匹の低投票率」をアップしました。

  21. 野党側が同日選はないと信じ込んで、衆院選の準備をしなければ、候補が決まらないまま不意討ちのサプライズ解散ができますよね。安倍晋三は、投票日を遅らせて8月に同日選をするという情報もある。安心させているんだ。まだ諦めてないよ。消費税先送りのカード(解散の名目と争点)もあるし。

  22. 安倍晋三が同日選を見送ったと朝日が1面トップで書いている。しばき隊と左翼リベラルが補選の成果だと喜んでいるが、こんなもの信用してはいけませんよ。安倍晋三が、敵を油断させるために撒いている罠だ。情報工作だ。安倍晋三はまだ同日選を諦めていない。時間が経てばすぐに豹変する。

  23. 本当は自民が大差で勝つところを、「野党共闘」が何とか食らいついて勝負にしたのは、一にも二にも、候補者に差がありすぎたからだ。和田義明が特別にだめすぎたからだ。他の選挙区ではこうはならない。今回、無党派の7割が「野党共闘」に流れたのは、候補者の池田真紀の魅力だろう。

  24. 結局、有権者は自民党も支持してないし、「野党共闘」も支持してないということだ。あれだけマスコミが騒いで、東京から有名人が毎日入って、投票率は前回以下。有権者は永田町の外からの「受け皿新党」を求めている。「受け皿新党」を作ろう。池田真紀は「受け皿新党」から出馬させて議員にしよう。

  25. 無党派の7割を引き寄せても、相当な票差で「野党共闘」が負けた。つまりそれだけ自民党支持票が多いということ。自民支持は44%、無党派は24%。こうなったときは、どれほど無党派の支持が多くても勝てない。無党派の動向は決め手にならない。

  26. 2014年の選挙では、投票率58.4%。自民=131.394票、民主+共産=126.498票で、その差は4.896票。池田真紀がこの得票を下回り、5000票以上差をつけられたら、民進と共産が組んだ意味はゼロで「野党共闘」は失敗だ。民主に入れていた票が、共産を嫌って逃げた。

  27. 今回の北海道5区補選で、最も注目し重視しなくてはいけないのは、投票率の低さだ。57.54%。あれだけ鳴り物入りで大騒ぎされ、全国から与野党の応援団が駆けつけながら、前回2014年を下回った。有権者はシラけていたということ。「野党共闘」は票の掘り起こしに全く機能しなかった。

  28. 現在開票率70.9%で、和田義明99.941票、池田真紀84.912票。このまま単純に計算すると、開票率100%になったとき、和田義明は14万票となり、池田真紀に対して2万票以上の差をつけることになる。これを僅差と言うのは少し無理がある。大差とまでは言えないだろうが。

  29. 「行政の顔が見えない - 被災地のリーダーシップと蒲島郁夫・大西一史」をアップしました。

  30. 東大院卒で、一流企業の技術職で将来の幹部となる男と一緒になったのだから、きっといいとこのお嬢さまだったのだろう(松たか子みたいな)。長男の家にお嫁さんとして入っている。舅姑との同居。まさに「家族はつらいよ」の世界。今回のことは気の毒。KBT、西村雅彦みたいにならなきゃだめだろ。

  31. 一つの読みどころとして、千葉麗子、KBTの母親、KBTの妻の三人の女性のドラマと人間模様の部分がある。KBTの妻は一度も本の文中に登場しない。が、母親からの千葉麗子への言葉を通じて、その姿も想像に浮かんでくる形になっている。いわゆるKBTのマザコン問題。母親の言葉に衝撃を覚える。

  32. 「有名な脱原発運動家」とは誰のことだろう。千葉麗子、ここまで書くんだから、確証があってのことだろうな。本を読んだかぎり、イニシャル表記にしていることもあり、寸止めに抑えた感じで、もっといっぱいあるぞという含みの印象だった。

  33. ありゃ、千葉麗子の本が売れているらしい。 Amazonの総合で第4位。社会・政治で第2位。 これだけ暴露本が話題になると、しばき隊には痛手だ。

  34. 開成高校。一度見学に行ったことがある。見た目は普通の高校で、私立らしく敷地はとても狭く、建物は地味で、これがあの開成かという感じ。ただ、図書館が素晴らしかった。大月書店の古典シリーズがビシッと揃っていて、案内してくれた女性が、いかにも昔の東大卒という感じのインテリだった。

  35. 県立済々黌高校。1879年。明治12年。創立137年の伝統の高校って、全国にそう幾つもないですよね。九州だと久留米の県立明善高校が同じ137年。京都の府立洛北高校が144年。大阪の府立北野高校が141年。東京の開成高校が145年。学習院高等科が139年。都立日比谷高校が138年。

  36. NHKの天気予報の斉田季実治、熊本出身だった。県立済々黌高校から北大水産学部、北海道文化放送を経てNHKの気象予報士に。異色の経歴。 7時の武田真一は県立熊本高校から筑波大学第一学群。

  37. 「『報道の自由度ランキング』 - プロレタリア化と市民的主体性の劣化」をアップしました。

  38. しばき隊には、No.1、No.2、No.3がいる。これはすでに周知の事実となった。その他に、最高顧問、フェロー、フェロー見習いの3人がいる。これについても、しばき隊をよく観察している者には共通認識になっている。もう一人、新しい範疇を確立させるときかもしれない。大奥のお局さま。

  39. もしハーレム的なものがあったとして、そこで王様にご奉仕する女性達が何人かいたとして、そこには必ず、女性達を取り仕切るトップがいる。大奥のお局さまがいる。お局さまというのは、王様の昔の親密な私的関係者だったりする。反原連・しばき隊にも、そうしたお局さまの存在がいたのだろうか。

  40. 千葉麗子本のP.95にこんなことが書いてある。「しばき隊の中心にいたNY(略)の周りには常に取り巻きの女性達がいたそうです」「反原連としばき隊は、NYにとってはハーレムのような場所でもあり、有名な脱原発運動家の夫人と不倫関係にもなったそうです」。ハーレムの頂点は誰だったのだろう。

  41. もともと市民連合は、国会前でデモをやっていた二つの団体、しばき隊と総がかりが合体した性格の組織で、デモをやっていた昨夏の時点から綱引き(権力闘争)があった。今回の座間宮ガレイの騒動は、その活断層が地表に隆起した事件と言える。しばき隊は妥協しないよね。自信満々で自惚れているから。

  42. しばき隊による、投票直前での不可解な「イケマキ」Twibbon一斉取り外し行動。座間宮ガレイを重用し続ける市民連合に対する牽制と掣肘かなと見たが、これは深読みしすぎだろうか。他に理由が思い浮かばない。暗闘が起きているのは間違いない。

  43. 明日の熊本は激しい雨の予報。一日中降り続いたら、車の中で避難生活している人は外に出ることができない。エコノミークラス症候群が心配だ。発症して重篤になった人は、まさかそんな危険なことになるとは思わず、我慢をした結果だ。テントと寝袋を供出しなかった自衛隊、責任重いな。

  44. 左翼リベラルの多くの者は、まだ「イケマキ」のTwibbonをアイコンに装着して応援している。当然だ。投票まであと4日。ラストスパートの重要な時期。その局面で、しばき隊が、なぜTwibbonを一斉に外したのか。これは一つの事件ですね。

  45. 「エコノミークラス症候群 - なぜ自衛隊はテントを大量供出しないのか」をアップしました。

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