ようこそ、ラブタマへ|管理人のYumiよりメッセージ
ようこそ、ラブタマへ。
ラブタマは、卵子提供エージェントの口コミ情報を交換するサイトです。
卵子提供に関しては、日本は国際的には非常に遅れていると言われています。そして、ネガティブなイメージがあるのも事実です。
ところが、国際的にはその技術はどんどん進んでいて、日本から海外で卵子提供を受けるケースが激増しています。
卵子提供エージェントの数は増え続けていますが、高額ですから失敗は許されません。
だからこそ、しっかりと選びたいですよね。卵子提供を望む人、実際に卵子提供した人などの情報を交換するためのサイトが「ラブタマ」です。
どうぞ、気軽にサイトを通じて情報交換をしてください。
管理人の紹介
ラブタマを管理しているYumiは普通の主婦です。
パートナーがPCに詳しいことから、協力を得て「ラブタマ」を運営しています。
私は結婚が遅くて、40代になってから妊娠を希望。
今までいろいろとやってきました。
タイミングでは何度か受精した感じですが、いわゆる化学流産が数回。この時点で、パートナーには問題がなく、自分に問題があることを理解していました。
そして、人口授精(AIH)は時間の無駄だと思い、体外受精(IVF)へ。
体外受精は、卵子の殻が固い場合もあるから・・・と言われて、最初から顕微授精(ICSI)をしました。
年齢的にも自然により近い採卵の方法で、採れる卵子の数は1つか2つ。運良く授精することができた卵子を戻しても、きてしまう。
でも、1度、胎嚢が見えるところまで進んだのですが、心拍までは確認できませんでした。
あと何回これをくり返すのか、お金との相談、そして時間との戦い。
明らかに自分の卵子の質が落ちていることが原因。
40代も半ばになると体外受精の望みもかなり薄いと言われています。
そんな時、卵子提供の道へ進もうと思いました。
もちろん、卵子提供には賛否両論あるのは分かっています。
でも、私は赤ちゃんは親を選んで生まれてくると信じています。
たとえそれが卵子提供であったとしても、私たちを選んで産まれてくる子を抱きしめたい。
日本で卵子提供を受ける道はいまだ閉ざされたままです。
ですから、海外で行うことを決めていますが、情報があってないような状況なのです。
きっとあなたも卵子提供を検討しているけれど、どこに頼めばよいのか不安ではありませんか?
お金のことはもちろん、何日休むのか、英語は話せないけど大丈夫なのか・・・
私が情報を探していると、同じように情報を探している人が多いことを知りました。
今のところ、私は自分の卵子提供の体験談を伝えることはできません。
でも、お金を貯めながら、卵子提供に関するエージェントなどの情報を整理することはできます。
もしあなたが卵子提供を希望して、同じように情報を集めているならばいろいろ情報交換しませんか。
もしあなたが卵子提供の経験を既にしているならば、情報提供にご協力いただけませんか。
普通に生活している人ならば、卵子提供に挑戦できる回数は1回が限度だと思います。
裕福な人でも2回ぐらいでしょう。
だからこそ、みんなで情報を交換し合うことができれば、素晴らしい未来が待ち受けていると信じています。
そう、あなたの元にもきっとコウノトリが舞いおりるはず。
空の上で待つわが子が舞い降りて来られるように最高の準備をしていきましょう。
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