舛添氏 湯河原の別荘通い「問題ない」強調
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 湯河原に行くのは去年4月に受けた股関節手術からの回復のためでもあると説明した。
 舛添知事「昨年の4月に大きな手術をしたので、体調 を早く整えなければいけない。これ人工関節ですから。人工関節入れていること分かりますけど、東京の湯船はだいたいユニットバスなんです。膝から下しか (湯船に)入れないんです。ということはですね、週に1回くらいは足を伸ばすことを、やはりそういうことが回復を早くするということなので、湯河原のお風 呂は足を伸ばせる。広いですから」
日テレNews

ネットゲリラさんによれば、神奈川県足柄下郡湯河原町宮上のこの別荘
平成11年に現金で購入、
敷地が300坪で9000万だそうです。上モノ込みで2億。

前の会見では、
 舛添都知事「ここのところものすごく仕事が忙しいですから、朝から晩までの仕事が1週間詰まっちゃうので、一番静かで仕事ができる事務所ですから、そこ(湯河原町)でやるということです」
日テレNews
と言っていたのが
 舛添都知事「人工関節入れていること分かりますけど、東京の湯船はだいたいユニットバスなんです。膝から下しか (湯船に)入れないんです。ということはですね、週に1回くらいは足を伸ばすことを、やはりそういうことが回復を早くするということなので、湯河原のお風 呂は足を伸ばせる。広いですから」
日テレNews
ってよ。

この温泉療養では、誰が障害者の介助してるんだ?
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写真は、
ミス黄金風呂の山東昭子先生

舛添要一都知事の嫁が代表取締役を務める「MIPE」の別荘
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MIPE湯河原別荘
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舛添要一の現在の妻は創価学会の幹部である事が判明!

金はどこから来るかしら?

そのMIPEには、多額の税金が注入されています。
株式会社舛添政治経済研究所
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風呂が狭いという家
「今度は、税金注入でリフォームか?」
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だからね、都民じゃなくても抗議の権利はあるんだよ!
舛添都知事団体、収入5258万円
 収入の大半は、舛添氏の参院議員時代からの政治団体「グローバルネットワーク研究会」(14年7月解散)による寄付(4959万円)。  一方、同研究会の解散時の収支報告書(14年分)を見ると、主な収入は政治団体からの寄付だった。内訳は、鳩山邦夫元総務相が代表を務める「新声会」の 2000万円▽東京都医師政治連盟の1000万円▽舛添氏が代表だった新党改革比例区第4支部(14年1月解散)の525万円。
毎日新聞
 実際、都知事就任後の14年分の収支報告書でも、月額44万2500円の事務所賃借料がファミリー企業に支払われ続けていた。まさにカエルの面に何とやら。恥知らずになることが、金持ちへの一番の近道のようだ。
日刊ゲンダイ


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