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林文子横浜市長と仲良しだった
在日韓国人横浜市議
川崎市宮前区犬蔵在住の林文子横浜市長が
またまた不規則な発言

林 文子インタビュー
明日のことはやってみなければわからない
「おもてなしの心」でトップセールスに
http://publications.asahi.com/jn/intreview/004.shtml
五輪エンブレム
横浜市長、「ダサい」発言「否定するつもりはなかった」
産経新聞 4月27日(水)7時55分配信
2020(平成32)年東京五輪・パラリンピックの大会エンブレムの最終候補4作品について、横浜市の林文子市長が25日の庁内会議で「ダサい」と発言。これをめぐり、林市長は26日の定例記者会見で、「否定するつもりはなかった。決まればそれに気持ちが集中すると思う」と釈明し、「(決定案は)江戸文化の粋を感じさせるデザイン。全市で全力でロゴを使い、東京五輪のためにきちっと仕事をしていきたい」と強調した。
林市長は「『(最終候補を見たとき)ピンとこないな』という思いはあり、庁内のラフな会議で『ちょっとダサいと思っているのよ』と比喩のように使ってしまった」と説明。「(D案の)朝顔か(A案の)市松紋様がいいが、(A案は)おしゃれだけど色合いが地味なので、(五輪らしく)色を変えられないのか」などと庁内で話していたことを明かした。
一方、黒岩祐治知事は26日の定例記者会見で、個人的にはB案を気に入っていたと明かした上で、「正直言って意外。単色のシンプルなデザインで一番弱いんじゃないかと思っていたが、選ばれた後に見てみると良さが改めて伝わってくる」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000057-san-l14
五輪エンブレムに横浜市長「あまりにダサい」
2016年04月26日 07時16分 読売新聞
2020年東京五輪・パラリンピックのエンブレムについて、横浜市の林文子市長は25日の庁内会議で、「(最終選考に残った)四つのデザインは、あまりのダサさに驚いている」と酷評した。
会議には市幹部らが出席。林市長は市の発信力強化を訴えたうえで、エンブレムに言及。「(一度取り消しになった)不幸な経緯もあったが、デザインはどれも納得できない」とも述べた。
東京五輪で同市は、横浜国際総合競技場(日産スタジアム、港北区)がサッカーの会場に使われる予定になっている。林市長は同日午後のエンブレム決定を受け、「江戸文化の粋を感じさせる。決定を機に、大会に向けた機運が一層高まっていく」などとする公式コメントを発表。市は会議での発言はあくまで個人的な見解とし、今後、ポスターや横断幕などでの使用を検討するとしている。
舛添都知事が公用車で温泉地別荘通い 400万円超
毎週末、49回にわたって神奈川県湯河原町へ
往復の飛行機はファーストクラス、宿泊先は高級ホテルのスイートルーム、年間の海外出張経費は3億5000万円也……
舛添要一東京都知事(67)の「豪華すぎる海外出張」へのブーイングが日に日に高まっている。
だが当の舛添氏は、4月12日から18日まで例によってファーストクラス&スイートルームでニューヨーク、ワシントンを外遊した。
そんな折、小誌にある「内部告発」がもたらされた。
「舛添都知事は週末に東京を離れて、公用車で湯河原にある自分の別荘を訪れている」
小誌が早速、情報公開請求によって、舛添氏の公用車の運転手が移動経路を記録した「庁有車運転日誌」を取り寄せたところ
驚くべき事実が判明した。
この記録と小誌の取材によると、舛添氏は、昨年4月からの約1年間で、実に49回にわたって
毎週末、公用車で、温泉で名高い神奈川県湯河原町にある別荘を訪れていたのである。
都内のハイヤー会社によると「都庁と湯河原の往復で約八万円かかります」というから
その総額は単純計算でも400万円を超える。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6115
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