【今月の不健全図書レビュー】番外編:不健全図書指定を完全無視する出版社・ジュリアンパブリッシングの意図 http://otapol.jp/2016/04/post-6507_entry.html … (文=昼間たかしhttp://t-hiruma.jp/ )
>2010年の東京都青少年健全育成条例改定が問題になった際には、規制反対の論理として、萎縮効果や書店での販売が困難になることが盛んに使われた。しかし、不健全指定も完全無視する出版社の登場は「表現が萎縮する」といった論理が、もう通用しないことを示している。
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