参考レシピ
作っている間に分量などだんだん自己流にアレンジしてきていて
参考にしたのは
変わり種4種
1.エビ餃子 (だいたいエビ中サイズ2尾くらい)
2.キムチ餃子 (キムチ5~10gくらい)
3.レンコンカレー餃子 (レンコン1~1.5cmくらい)
4.梅しそ餃子 (梅1粒、シソ2~3枚くらい)
材料(つくりやすい分量)
つけだれ
たねの作り方
1.ひき肉を練り冷蔵庫で冷やす
ひき肉、塩、にんにく、しょうが、醤油、砂糖、ごま油をボールに入れる。
※ごま油のいいかおりがします♪
指先でよく練り、ラップをかけて冷蔵庫へ。
2.材料を切ります。
1)キャベツ、にらを微塵にきる。
2)春雨を1~1.5センチくらいの長さにキッチンばさみで切る。
結構つかれますが、ここはみそなので頑張りましょう。
3)変わり種の材料を刻む。
キムチ、しそ、レンコン、梅、です。
写真にはないですが、エビも殻と背ワタをとり刻みます。
3.冷やしておいた豚肉にニラ、キャベツ、春雨を加えてよく混ぜる。
春雨ちょっと荒いです。主人が疲れたと言って断念しました(^^;;
まぜおわり。
4.4つに分けて変わり種を加える。
1)エビ餃子
エビを加える(写真撮り忘れました。すみません。)
2)キムチ餃子
キムチを加える。写真は少しキムチ入れすぎました。
3)レンコンカレー餃子
刻みレンコン、カレー粉小さじ半分くらい(分量はお好みで)を加える。
4)梅しそ餃子
種を取り刻んだ梅干しとしそを加える。
お気に入りの餃子の皮とはるさめ
あんまり売っていないかもしれないですが、この皮が気に入っています。
株式会社大近の大判餃子の皮
原材料がシンプルで、ちょっと酒粕みたいな香りがするんですよ。
もちもちで美味しい。近鉄百貨店で買っていますが、他でもあるのかは不明です。
はるさめはこのほそーいのを使っています。前に太めのを使うと今ひとつでした。
おいしい包み方
もくもくと包みます。
ひだは作りません・・っていうかできません。(^^;
包む時は空気を極力入れないように。
バタースプーンで皮に種をべたっとつけましょう。
と、ためしてガッテンで言ってました。
空気があると穴があいて美味しさが外に逃げてしまうそうです。
ちょっと失敗して破れました(^^; ご愛嬌。
失敗しない焼き方
1.ホットプレートに火を入れる前に、油をしき、餃子を並べます。
うちはだいたい10個くらいづつ入れます。
2.沸騰したお湯をざっと入れて(50ccくらいかな。適当です。)
すぐ蓋をして250℃にする。
(主人が火を入れてしまっていたので、湯気がたっていますが、
火を入れるのはお湯の後でいいです。)
すかさずタイマー4分たったら蓋を取ります。
これで毎回確実においしく焼けています。ちょっと羽ができているときも。
間違いないので、やったことない方は一度試してみてください。
ちょっと自信ありすぎかな(^^; すみません。
蓋をとった時の状態。
水分が残っていたら、火を入れてとばします。
写真では伝わりませんが、ぶくぶくと中で沸騰しています。
ここで動画の出番か、昨日の記事・・。
出来ました ♪
50個焼いて、夫婦二人でおなか一杯です。あたりまえか~(^^;
たくさんですが、味が変わりますし餃子好きなので飽きません(^^)
ちょっと残る時は、くっつかないように離して冷蔵庫へ。
翌日のランチにします。