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立正安国

 投稿者:イケディアン100  投稿日:2016年 4月25日(月)14時20分59秒
編集済
  わからんちん様の御意見を読むと
安保法案賛成は信濃町の意向ではなく、あくまでも党の独自の意向と言うように読めます

代表が強行に反対している法案を、党独自の意向で賛成に変えることが出来るのでしょうか?
代表を説得させる信濃町の存在があったと見るのはあたり前ではないでしょうか?

原田学会は、公明党を悪者にして逃げ切ろうとしているのでしょうか?

原田学会を批判するよりも公明批判する方が会員は心情的に楽ですからね

しかし、今回の安保法案賛成に舵を切らせたのは秋谷さんの腹心の法匪
平野さんが暴露しています

法匪は独断で説得したのでしょうか?
法匪は党に権限あるのでしょうか?
なぜ、学会の元顧問弁護士が山口代表を強いる権限を持っているのでしょうか?

原田学会は自分に火の粉が来ないようにこれから色々考え出すのでしょうか?

体曲がれば影斜めなり
体の曲がりが全ての災いの元
立正安国とは正しい信心を正しく行じること

善人を迫害し悪人を愛敬する国、団体は諸天善神に見放され滅びると大聖人

池田先生の精神と違うじゃないか!という人を粛清し、
師匠が提婆達多と名指した人に従う原田学会

諸天善神に見放されています
 

あのね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)14時04分13秒
  仲良くやるつもりで書いてないからね~
知ったかぶりの書き込みだったから
ホントの事をズバって書いたまでね~

ぼくの確認したリソースは詳しく書けないが
それなりのレベルではありましぇーんのでね~
明らかに間違いを書いている僕ちゃんの為に
ズバリ書いただけね~

山口代表の苦悩って
山口代表はスッゴイ真面目な人が苦悩したってこと

自分の信じてきたモノがひっくり返えされた
だから、最後は代表降りようとしたが
もうどうにもならなかったということ
 

うーん

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 4月25日(月)13時44分12秒
  私の書いた一文に対して間違って受け止められるのは、私の筆力が至らないだけなので、そのことはとやかく申しません。

信心の根本に関わることならともかく、それぞれの政治的信条を見せ合った上で、それぞれの意見を変えないのは、私がとやかく言ってひっくり返すことではありません。
それを「大事にする」と表現しましたが、それがどうしてそのように受け止められるのか…。

それと、職員だとの決め付け。
これ、何なんでしょうねぇ。

けっこう前から、本当に時々ですけど、公明党に対する疑問や現場でのリードの仕方での悩みなんかをここでぶつけて、その都度アドバイスをいただきながら、自分としては皆さんと連帯しているつもりでいましたけどね。

まぁ、昔の書き込みの一つ一つなんて誰も覚えていないでしょうけど、本当に信じられない決め付けをされたので、敢えて否定しておきます。
何も言わなければ、「やっぱりそうだったんだろう」と、さらに畳み込まれるでしょうから。
 

わからんちん様

 投稿者:喜悦はかりなし  投稿日:2016年 4月25日(月)13時23分7秒
  貴重なご意見ありがとうございます

山口代表は反対だった
嬉しい話、ありがとうございます

しかし、だれが賛成を強いたのでしょうか?
平野氏は法匪と言われていました
法匪といえば
秋谷さんと常に2人3脚のあの方
ルノワールで事情聴取を受けた方のことだと思うのですが、いかがでしょうか?

そんな怪しい方に押し切られてしまう学会、公明党は大丈夫なんでしょうか?

安保法案を公明が反対すれば法案は瓦解し、安倍政権は倒れました

安保法案を賛成したことで、国会は二極化し、共産とは組めない公明は自民との密着を深めるしか道が無くなっている
結果的に、公明が存在意義を無くし存亡の危機を迎えることは自明の理
公明が無くなるだけではなく、日本を戦争へと駆り立てることになる危険がある
平和の団体、学会の存在意義もなければ、
日本を滅亡の危機に陥れるのではないですか?

「公明はキャスティングボードでいいんだ」と言う先生の声を聞くべきだったのではないでしょうか?

学会は池田先生を永遠の師と言いながら、永遠の師の言葉を蔑ろにし、
いつも秋谷さんの意見に従っているように見えます
そして、いつも失敗しています
当然です

彼は池田先生認定の提婆達多
提婆達多は私欲の為に教団を利用する人
先生、学会の崇高な精神を守るつもりなど全くないのですから
ある種、失敗しようがしったことないと思っているのではないでしょうか?

公明新聞みたら、被災地に21日に井上幹事長が行かれています
もっと早い時期に山口代表は行かれはずだったと思います
その為に街頭遊説キャンセルになりました
でもなぜか被災地に行かれていなかった

4人組の皆さんは評判のいい、しかし、中々自分達の思い通りにならない山口さんより
秋谷さんに近い、井上幹事長を代表にしたいと思っているように見えるのですが、どうでしょうか?

それから
「学会員さんの心情的に応援できない
その想いは大事にしようと思っています」
これって、上から目線そのものじゃないですか?

あなたに大事されなくても、結構ですと学会員さんは思いますよ

その想いは分かりますとか
その想いは無理ないです
では?

あなたはこちらの板の人を法論、勝ち負けの世界で生きてきたと云々されていました
そんな、あなたは会員を上から目線で見る職員とお見受けしました
 

レスを下さった皆様

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 4月25日(月)13時21分33秒
  自分で取材しようと思って、初めは議員や党関係者のルートを探りましたが、それこそプロトタイプというか、タテマエばかりで、何も本質らしきものは探れませんでした。

むしろ、党に一線を引いている、けっこう上の幹部から、それなりの客観的な話を聞かせてもらいました(私はいわゆる現場第一線の役職です)。

私も、自民党は、その本質は四月会の頃となんら変わっていないと思うし、根本的に信用していません。
というか、生理的に好きになれません。

そういう意味では、公明党には孤高を貫ぬいてほしいという気持ちは、今も私の中にありますが、現実問題として、中選挙区制が復活しない限りそれはないだろうと、個人的には見ています。

いずれにしても、先生は何度も、公明党を潰してもいいと言われながら、結局は大事にされて来られたその胸の内を、拙いながらに考えると、やはりきちんと導き、育てるのが、弟子の責務だと思います。

痛烈な批判も批評も必要でしょうが、「今」から何をしたらいいのか、私はそれを考える方が大事だと思います。

この板の多くの方が指摘されている通り、私の地域でも、「今の活動としては支援が当たり前」の空気に覆われていますが、私はそれとなく、「ある壮年部のところに行ったら、こんなこと言われちゃったよ」と、この板でもお目にかかる、感情的ではない、論理的な“反安保側”の意見を話し、「どういうふうに切り崩したらいいだろうね~」と、とにかく組織全体が無批判な支援にならないよう、意識しています。
尤も、哀しいことに、婦人部の昼の地区活などで、それは全部塗り替えられてしまいますが。

なので、現実はジョーカーさんの仰る通りですが、まぁささやかながら、何とかそこに風穴を開けようと思っているものは割といるように思います。

私は党の執行部と直には面識がないので、私なりに“信頼できる筋”の情報を信頼しているだけですが、ここで言われているほど、信濃町の言うがままになっている、という印象はありません。

その辺は、本当の姿を知ってる人は知っている、ということなんでしょうけど、例えばこの板とて、本当に自身で見聞きした(間接的にせよ)という情報は、それほど多いとは思えません。

この板から、余計な罵り合いを除けば、もっと多くの人を惹きつけられると思うのですが、それが分からない人がなんでこんなに多いのか、それが不思議でなりません。

もちろん、私も、この板の意見で自分の考えを改めたことは、何度かあります。
 

公明党の存在意義

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月25日(月)13時13分36秒
編集済
  新・人間革命 躍進

「政権に参画したとしても、徹して権力の魔性とは戦い抜くことです。そうでなければ公明党の存在意義はなくなってしまう」

~~~~~~~~~~~~

今の公明党の姿では厳しいね。
 

(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2016年 4月25日(月)12時36分30秒
  わからんちん様   先ほどの私の投稿に補足し、申し上げます。
公明党がしてはいけない妥協したのは、安全保障面において、今度の安保法に関してだけではありません。
遡ること自公連立以前の公明党が賛成してきた政策、今回の法制までの道程ををご覧になれば
今回、「状況から見て止む無く妥協した、最悪を回避した」この見解は
公明党を「平和の党」と信じてやまない支持者会員を欺く詭弁であることが見えてきます。
公明党の深部にあるもの達の思惑を長い年月をかけて自ら進めてきた道でしょう。
アメリカの求める云々の見方に関しても、それは根本的な問題ではないと私は懐疑的です。

信濃町様
「師匠を簡単に裏切った組織が引きづり続けている問題」
全く同意いたします。
誰がどうシノゴノいえど、師弟が不二であるという立場を取れない創価学会の言い逃れにすぎない。
師弟無視の創価学会です。


 

氷が解ければ何になる

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 4月25日(月)12時12分0秒
  仏法の見方・考え方(3)【信心修行編】
聖教新聞教学解説部編 第三文明社 を
パラパラとめくってみて。

氷が解ければ何になる?
そう切り出されているのは
168ページ 国土世間のところである。

地域(活動している場)の特殊性は
そこに住む人の思考や生活習慣にも
少なからず影響を与えている事を
示すために切り出された話題である。

それぞれに千差万別の見方・考え方があり
いかにそれを理解し抱擁していくかの
問題提起がなされているのだ。

氷が解ければ何になる。

北国に住む子供は答えた。
「春になる」と。

現場を知り、その心を知ることで
「そうだね」と、包み込むことが出来るのだ。

氷が解ければ水になるのがたった一つの正解というのは
思い込みであり、それは一つの科学の視点でしかないのだ。

対話拒否・シャットアウトは
いらぬ思い込みを増幅させる。

どこまでも真摯に誠実に
意を尽くして対話をすべきである。

いいかげんな言葉で丸め込もうとしては
いけない。
それによって、どれだけの苦労を
末端の人間が背負うことになるのか
よくよく考えてもらいたいのだ。

208ページを開くと
思い込みの喜劇である「こんにゃく問答」が紹介されている。

https://www.youtube.com/watch?v=r3VIyDSAMic
六代目春風亭柳橋 - 蒟蒻問答 youtube 25:02

http://hajimete-sangokushi.com/2015/01/13/post-1053/
まるで蒟蒻問答?(こんにゃくもんどう) 孔明と張飛の知恵くらべ

以下、仏法の見方・考え方の文面をそのまま抜粋する。
~~~~~~~~~~~~~~~
 これほど喜劇的ではないにしても、対話をしていても一方的な思い込みに陥っているということはだれにでもある。
 本来の対話の目的は、対話をしている相互の知恵が、さらに大きな知恵を生み出すところにある。それは、まず、相手の考えを理解しようとすることにより可能となる。ひとりよがりでは、対話は成り立たないし、いわんや果実は到底望み得ない。
 御書に「喜とは自他共に喜ぶ事なり」(761㌻)と仰せである。これを対話にあてはめれば、自身の思いを相手に伝え、また相手の話から少しでも多くを学んでいく。その作業のなかから得がたい喜びがわく。相手を真に理解することは、なかなか困難なもの。しかし、その労作業なしには歓喜の扉は開かない。
 

『憲法は核兵器保有を禁止せず』

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 4月25日(月)11時56分28秒
  与党公明党は声をあげない所か容認しちゃいましたよ…

しかも『闇に隠れて生きる』(妖怪人間の歌)まさに闇隠れするかの如く国民にわからないよう
こっそりとさっさと容認。
何処がブレーキ役を担っているのか?
子宮頸がんワクチンの副反応についても黙り闇隠れしています。

妖怪人間達の方がよっぽど人間らしく生きようと立派に見えます。

学会も自分達が支持する政党の事なのに何も知らないかの様にだんまりです…

平和の党公明党が
核兵器 保有 容認とこれも
政治の妥協なのでしょうか?

仮に政治での妥協だとして
核を絶対悪としている
学会が何故問題視しないのか?
声をあげないのか?
摩訶不思議な現象が起こっております。

政治の妥協=宗教団体の平和への信念までも妥協する?
と言う事なのでしょうか?

政治の妥協とはある意味恐ろしいです…

もし牧口先生が国家権力に屈し神札を妥協で受け入れていたらどうなったでしょう?

国家権力 権威と言うものは
とてつもなく強大で恐ろしい…
生半可な人間など意図も容易く飲み込まれてしまう…

ぜひ人間革命を今一度読み返して欲しいです。
いつの間にか忘れていた大切な何かに気づけるかもしれません…m(__)m

わからんちん様
素直に思った事をこの板に投稿して頂きありがとうございます。
お互いに気づく事 気づかされる事に感謝ですね!
こちら側に相手を敬う心に欠けていた部分があり不愉快な思いをさせてしまい
すみませんでしたm(__)m

人としての良識的な対応は大事ですよね。

気づかせて頂き
ありがとうございますm(__)m

何が正邪かを見極める眼を
共々に養っていきましょう!

此れからわかって来る事も多々あると思います!共々に成長して行きましょう(^^)/


 

あ~

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年 4月25日(月)11時33分17秒
  権力と戦わない創価学会なんて、な~んも魅力がね~な~!!  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 4月25日(月)11時13分19秒
  「上から目線」も気に入らないが、
 「お花畑」議論や、お涙ちょうだい話もあまり頂けない。
 ここは、「魔軍」も覗く修羅闘争の場の一角であることには変わりはない。
 人の数だけ「正義」はある。

 心して、用心して、冷徹さと余裕をもって語りたい。



 

浅い論理

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 4月25日(月)10時47分28秒
  わからんちん様

政治は所詮、妥協の世界であり、権力闘争です。そして、自分たちの非を認めないからこそ政治家であり、よって、政治家の言動に対しては、「信用しない」が原則です。「心して政治を監視せよ」とは、政治家の言動を安易に信用せず、その奥にある物を見ていけということだと思います。

自分たちの非を認めてしまったら存在意義がなくなる(だったら責任とって辞めてください)のが政治家です。ですので、どんな状況でも、自分たちを正当化するための論理を構築していくものです。今回の安保法制についての論理展開として、簡単に言うと、「自分たちが離脱したら、もっとひどいことになった」という考え方ですね。そのために、本来反対すべきものを、なんとか通せる形にもっていき、丸く収めた。だから、我々は正義であると。ざっくり言うとそういうことなのだと思います。

ここに違和感を感じる人もいれば、感じない人もいます。私個人としては、浅い論理であると、捉えています。そもそも問題の本質は、「やばい人たちと連立を組んでしまった」というところでしょう。喧嘩するわけにはいかず、うまくやっていかなくてはいけない。そのためには、「妥協」が必要になる。うまくやっていかなくてはいけない現実の、妥協の産物こそが安保法制であり、だからといって、それが正義かというと、そうでもない。そのことが一番わかっているのが山口代表で、証拠として、如実に「迷いの相」となって顕れてしまっている。

安保法制は、自民からしたら、一点突破全面展開の役割だと思います。無理が通れば道理は引っ込む。どんなに骨抜きにしようとも、一点突破してしまった事実は重い。政治は結果責任だ。権力の魔性がうごめく世界において、この先、突破されたものが、どのように変貌していくかは予想がつかない。果たして、妥協して推進したことが正しかったのか、それともダメなものはダメと反対したほうがよかったのか。

「自分たちが離脱したら、もっとひどいことになった」という惰弱な一念は、54年問題にもリンクします。54年を正当化するならば、「池田先生が会長を辞めなければ、もっとひどいことになった」と解釈することができ、時流には逆らえない発言を擁護することも可能である。同じく、もしも牧口先生が神札を受容したとしたら、それを正当化する理由として、「神札を受容しなかったら、学会は壊滅状態となり、広宣流布そのものが頓挫してしまうところだった」と言うこともできる。安保法制の正当化の論理も、これと似たようなレベルに見えます。

もちろん、政治と宗教は別次元の話でありますが、公明党を支援することを、正式な学会活動として推進しているのだから、「安易な妥協」は許されないと、捉えるのが普通でしょう。安保法制は妥協で許される範囲内か否かは、個々の政治信条によって異なります。もはや一枚岩ではいられないところを、一枚岩にしようとするからおかしなことになる。それを避けるためには、「支援活動の完全自由化」をしなければならない。要はシステムの問題です。

こういう話は、現場レベルでは出来ないし、通じない。まだまだ成熟していないからです。組織の方針や幹部、政治家の話を安易に鵜呑みにし、物事をあらゆる角度で考える癖がついていない。話にならないとはこのことである。間違っても、政治の権力闘争のために、学会員を利用することのないようにお願いしたいものである。
 

上から目線

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 4月25日(月)10時42分31秒
  そうですか、おバカさんにまともにレスした私が悪うございました。

宗門問題の真っ只中、私を含め、対論に明け暮れていた者たちは、とにかく「ケンカに勝つ」ことを至上命題としていました。

もちろん、教義の上からの勝利が基本ではありましたが、対論相手の日常の中での不始末をあげつらったりとか、「勝つ」為には、手段は選ばなかったものでした。

当時は、「現身に修羅を現し」ても、それが誇りみたいなところもあって、「菩薩界所具の修羅界だ」なんて讃えあっていましたが、やはり身口意の三業はきちんと刻まれるんですね。

「悪魔と闘う者は悪魔に似てくる」とのニーチェの言葉は、先生も引用されたことがありますけど、対論に生命を燃やした者の中には、その後、組織の中でも、いろんな意味で「絶対に頭を下げない」(比喩的な意味も含めて)命が拭われず、組織からはみ出ていく人もいたのは事実です。

この板に出入りしている方々は、かつて宗門問題に真っ向から向き合った人も少なくないと見ていますが、それはまさに、対論の現場で、あるいはネット上で、相手を呑んでかかった態度そのままに書き込んでいるからです。

信濃町のネット工作員相手なら、まだそれもわからないではありません。でも、ここはより多くの同志を糾合していく、味方にすべき人たちの目を覚ましていく、それも目的の一つにしていると、私は受け止めています。

いろいろ迷っている人も悩んでいる人もたくさんいる中で、そしていろんな考えの人たちがいる中で、前にもどなたかが指摘されていましたけど、ちょっと異見を持つだけで敵味方認定するのは、それが果たして拡大になるのでしょうか。

私は、ここに書き込んでいる方々とは、いつか実際に出会う可能性があることを考え、その時に、共に笑顔で手を携えられたら、という思いで書き込んでいます。
でも八尋みのるさん、あなたとは、実際に出会い、名乗ることになっても、多分仲良くなれないでしょうね。同じ先生の弟子を名乗りながら、残念ですが。

 

生涯広布(正義の師子同盟)さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 4月25日(月)10時37分0秒
  宿坊の皆さま、 生涯広布(正義の師子同盟)さま、

いよいよ心を合わせて、世界の大白法の興隆のため、
池田門下の師子の大音声を轟かせてまいりましょう。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


(正義の師子同盟は世界規模の任意同盟、宣言その場で加入 + 私は、IKEDIANです)
 

なんだかなぁ

 投稿者:mm  投稿日:2016年 4月25日(月)10時32分42秒
  >乏しい人脈を駆使して、多分、表にはあからさまに出せない、党執行部の苦悩と葛藤の一分を知りました。


要するに婦人部で良く語り口に使われる
「公明党が与党にいるから、これだけで済んでるのよ!」
「自民が単独政権なら、こんなものじゃ済まないのよ!」

ということなんですよね。
現場で耳タコになるくらい聞かされている話だし、
むかーし、自分もステレオタイプに使った口上です。

疑問に思う些細なことは、
起きたであろう最悪の事態に比べられ、飲み込まれる。
そして、これが最善だと言われ信じ込まされ、やがて思考停止する。思考停止の伝播は更に末端にも注いでいく。

民衆は賢くあらねばいけないという先生の指導を歪曲してませんかね。

政治学者の和田伸一郎氏によると
「いつの時代も、街路で民衆が誕生してきた。
 人々の不満の声がひとつの共有空間で共鳴する。それによって民衆の分断された不満が共鳴してひとつにまとまり、デモクラシーが始まる」

らしいです。

党側にしてみれば、集団思考による連帯が一番恐ろしいんですよ。
しかもそれが大善による連帯なら尚更。
だから思考停止させる。
民衆主義の師匠の指導に、
真っ向から敵対する思想にも見えます。

そこそこの幹部さんですかね。
失礼ですが、目の前の一人に関わっていられないような傲慢な匂いがしました。

 

おはようございます

 投稿者:うーこ  投稿日:2016年 4月25日(月)10時24分24秒
  今2004年の池田大作全集スピーチを読んでます。私が感じた先生の指導を記載させて頂きます。今、私達は本門の時を迎えている。日蓮仏法において、本門の時とは、一次元から言えば自分自身の生命の本領を発揮する時であり、民衆が底力を発揮する時にほかならない。  

再掲 ! 平成十一年一月八日 天鼓(五号)②

 投稿者:モリイ  投稿日:2016年 4月25日(月)10時19分34秒
  投稿者:谷川ひろし   投稿日:2015年 5月22日(金)09時15分49秒     通報 編集済

大阪の戦いは、先生が体調の悪い中、夜行列車で通われ、一人ひとりの創価学会員を渾身より
激励され信心の境涯を高める中で勝ち取られたものである。

その先生の崇高なる戦いに思いを致すならば、スイートルームで酒をあおる男の口から、
大阪の戦い云々という言葉が出ることすら汚らわしく思えるのである。

ましてや仏意仏勅の団体で有る創価学会の会長になるこについては二代会長戸田ですら次のように書かれているのである。

「なぜ、こんなに、私は会長たることをいやがったのであろうか。私自身、理解のできない境地であった。
いまにしてこれを考えると、もっともなことであると思われる。

創価学会の使命は、じつに重大であって、創価学会の誕生には深い深い意義があったのである。

ゆえに、絶対の確信ある者でなければ、
その位置につけないので、私にその確信なく、なんとなく恐れをいだいたものにちがいない」
(「創価学会の歴史と確信」)

池田先生の故なき証人喚問の危機に当たり、喚問回避を口実に伊藤園に接触し、
伊藤園の自動販売機を全国の会館にいれたことにより、伊藤園の本庄会長から一千万円、
一千万円と計二千万円の賄賂をもらうような男の抱きそうな夢想ではある。

言うまでもないが、このような根性で政界工作できるわけもなく、伊藤園ルートの効果は絶無であった。
慢心は油断を生み、のぼせは冷静さを失わせる。

投票日数日前、
浅見副会長が都内各所を勝利宣言して歩いた事実をいまだもって憶えている人も多いのではあるまいか。

これがまた選挙の終盤戦に致命的打撃を与えた。
ともあれこの慢心の副会長の選挙指導により、公明系候補は無残な敗退をし懸命に戦った創価学会は無念の涙を飲んだのである。
参考のために浅見副会長の慢心の故に敗退した選挙区の実態を示しておく。

東京十二区(北区・足立区)
当選 八代 英太 61,461 自民
欠点 沢 たまき 60,289 新進

東京十五区 (江東区)
当選 柿沢 浩治 61,701 自民
欠点 黒柳 明  46,969 新進

東京十七区(葛飾区・江戸川区)
当選 平沢 勝栄 73,726 自民
欠点 山口那津男 63,732 新進

東京二十四区(八王子市)
当選 小林 多門 75,061 自民
欠点 高木 陽介 64,730 新進

この敗北の実態を真正の創価学会員はどう見るであろうか。

あなたは浅見茂を許せるのか!
その一派を許せるのか!


師弟不二ARCHIVEアーカイブより
http://sgi-shiteifuni.com/?p=5572
 

再掲 ! 平成十一年一月八日 天鼓(五号)①

 投稿者:モリイ  投稿日:2016年 4月25日(月)10時18分48秒
  投稿者:谷川ひろし   投稿日:2015年 5月22日(金)09時14分56秒     通報

平成八年十月の総選挙は、新進党を擁しての戦いであったが、東京都の同党公明系候補は惨敗してしまった。

このときの東京の総指揮をとったのは浅見副会長である。

浅見副会長はこの選挙の際、新宿区の京王プラザホテルのスイートルーム(一箔八万円)に二ヶ月間居座り、
裏選挙を気取り、次々来訪する新進党議員や子分たちと飲食を共にしていた。

巷では創価学会員が手弁当で必死になって戦っているのに、
浅見副会長は現場の苦労に心を配ることもなく、豪華な部屋でぬくぬくしていたのだ。

このとき殊更頻繁に出入りしていた新進党の公明系国会議員は、東祥三である。

いま東は自由党に残っているが、その当時すでに「自分の師匠は小沢一郎である」と漏らし、
真実の師匠を忘れ創価学会員の献身的な支援活動を踏み台にし、立身出世のみを考えていた。

この東が浅見副会長を持ち上げ、新進党の東京都全候補者を創価学会組織を挙げて支援するように仕向けたのである。

選挙終盤、公明系新進党議員が苦戦していることは各選挙区で十分認識されており、
各選挙区の支援責任者は隣区に対し支援の要請をしきりに行ったが、
選挙総指揮を執る浅見副会長はそれを許さなかった。

東を通して小沢に操られていたことはいまもってすれば明らかなことだが、
スイートルームで美食に溺れ美辞麗句に酔いしれていた浅見副会長は、

冷静な判断をするどころか益々、図に乗り東京都の全新進党議員を当選させると豪語し、
次の如く慢心そのものの発言をしていたのである。

「先生は大阪の選挙で勝って会長になったが、自分はこの東京の選挙で勝って会長になる」

馬鹿げたことだが、取り巻きの子分がこの浅見副会長の言葉を真に受け、
何名かの創価学会幹部に話したから、この噴飯ものの話は創価学会内の心有る人々の耳に入り、
激憤も買うこととなったのである。


師弟不二ARCHIVEアーカイブより
http://sgi-shiteifuni.com/?p=5570
 

信濃町の人びとさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 4月25日(月)10時18分2秒
  私は、それは少しも言い過ぎだと思いません。
むしろ、その通りだと考えます。

人品という言葉がありますが、彼等はその人品レベルの目で師匠を測りました。
彼等には仏法正義の目測りがなく、人品そのものの簡単な世法の目測りで師匠を測りました。
底流は下劣な嫉妬ではないでしょうか。
 

54年問題の本質につながるお話し

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月25日(月)10時03分9秒
  うらら様、ひかり様、臥子龍様 八尋みのる様

大事な話をありがとうございます。
公明党の政策をめぐって多くの学会員が苦悩しなければならない。
これこそが執行部の無能と責任感の無さです。

何のための宗教か、だれの為の創価学会なのか。
民衆の側に立つ姿勢はどこに行ったのか。

師匠を簡単に裏切った組織が引きづり続けている問題というのは言い過ぎでしょうか?

 

【人間の為の宗教を目指して】52年路線から54年問題へ

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月25日(月)09時45分15秒
  イケディアンの住人様の問い

(空き家が宗門の悪侶に『在家も供養が受けれると池田が言っている』と通報、これまた第一次宗門問題の火種になった事)

に対して、ダメ様が挙げてくれた貴重な資料です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

>>これは昭和52年1月15日の当時の関西戸田記念講堂で開催された第9回教学部大会での記念講演だと思います。

後に第一次宗門問題において問題にされた御講演です。

しかし、今読み返しても第一次第二次宗門問題。又現在の創価学会の状況と照らし合わせるならば先生の仰る事。一つ一つが正論であり、的を得た御講演です。<<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/44076
http://6027.teacup.com/situation/bbs/44077

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

時間が経過してしまっていますが、54年問題がどのようにして起きてきたのかを知るうえで
大変に貴重な資料です。再度、挙げておきたいと思います。

対宗門との関係では在家の供養問題が大きく影響しました。

しかし、この52年講演は、もっと深い次元で、宗教はそもそも何のためにあるのか。
誰の為の宗教なのか。という池田哲学の根本を提示しているのです。

この点において、池田先生のお考えは当時から一貫しているのですが
当時の執行部や学会員の中では、これが理解できなかったのです。
(今も本質は理解できていないのかも)

以前に宗門残機という論点で、グリグリ様の講義もあったかと思いますが
どうしても、長いものに巻かれていたい日本人的な体質が根底にあるのだと思います。

人間革命、宗教革命、発迹顕本など、いろいろな表現はありますが
学会員がこの殻を破っていかない限り、学会の発迹顕本はないのだと確信します。

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【維摩詰について】
投稿者:イケディアンの住人   投稿日:2016年 4月14日(木)13時55分24秒     通報

   昭和53~54年の本部幹部会か、講演で先生が維摩詰の生活と意見を言及されて、空き家が宗門の悪侶に『在家も供養が受けれると池田が言っている』と通報、これまた第一次宗門問題の火種になった事は、有名な話だったとのお話を伺いました。どなたか、詳細なスピーチ持っていますか?
この話も、新・人間革命に描かれることは、無いのでしょうね(-_-)
先般の松下幸之助氏との交友・書簡など多数あっても描かれない新・人間革命、スタッフは、全く読んでいないのか?当時の関西女子のメンバーも年老いて師弟の道を全員踏み外して退転しているのか、危惧しています(-_-)


 

仏法の団体

 投稿者:うらら  投稿日:2016年 4月25日(月)09時36分32秒
  学会員が功徳受けた支援活動が正当かどうか、「法によって人に寄らざれ」で考える。
そうでなければ、学会員が幸せなら、得すれば、それが正しい「法」となって仏法破壊へ向かうとおもう。
・・・すでにそうなってますが。
一時的に功徳を感じても、社会が破壊されていけば何の意味もありません。
個人の信仰心から享受した功徳と、支持政党の政治政策を混合していくとは
仏国土とは程遠い、物心共に荒廃した社会を作り上げていくだろう。

創価学会から送り出した政党であるなら、難を覚悟ではねつけるべき一線を
難を避けて踏み越えてしまうことの因果律の方を恐れるべきだと思う。
「政治は妥協」この言葉に甘んじて許される次元の問題と、創価の生命絶つ問題があって、安保法に関しては後者。
難なく乗り切ったつもりが、それが破壊への道だった、と思い知るのはまだ先の話か。


 

八尋みのるさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 4月25日(月)09時27分30秒
  八尋みのるさまが、おっしゃるとおりだと思います。

いつも感心して読ませていただいております。
とくに今朝のご指摘は。

題目に力があるのです。

「支援の時は題目があがりますけどね。公明支援はあくまで自由。支援しなくても罰なんか当たりません。地元の皆さんに言ってください。」
とは、池田先生の秘書の方が言われたことであり、私が住む地域の皆さんの質問への明確な回答です。今では、みんなが共通認識しております。

公明党の変節は、執行部のどういう目論見なのか、考える余地が残っておりましたが、
八尋みのるさまの投稿で理解できました。

54年からの路線だったのかもしれませんね。
池田先生の状態を、虎視眈々と見ていたのでしょうか。
いずれにしても、今の時をはずさずに行われたのは間違いないでしょう。

 

わからんちんさん

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 4月25日(月)09時15分47秒
  基本的に意気地なし、弱虫なんですよ。国家権力が怖いんですよ。
学会は牧口先生、戸田先生そして池田先生の命を賭しての国家権力との闘争があって、価値がある。
だから時流ですからと言って会長の椅子から引きずり下ろし、時流だからと言って自民党に寄りかかる。
自分の生活や地位が大事ななのでしょう。
 

ちなみにね~フルサイズで勝負すればどうなるかわかる?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)09時10分5秒
  フルサイズというのは詭弁でしかないが
まともにやるなら憲法改正しないと出来ないんだよ
つまり、憲法改正を正面から問うことになる
そういう選挙をするってことね~

学会は集団的自衛権は反対せざるを得ないよ~
自民党と連立が出来なくなる
仮に、公明党が改憲で集団的自衛権を認める側に立てば
今以上に反対する学会員が増えるからね~


それが一番困るから自民党に従ったってことね~


政治に宗教的理念が必要だと力説する
原田会長はハッシーは
宗教的理念と相いれない政策を推進している矛盾を
全く説明出来ていなんだよね~

だから、共産党というレッテルをはり
敵対関係を見せかて組織の引き締めを図っている
古くさーいことやっているんだけどね~

ぼくちゃんおわかり?
ドゥ~ ユウ  アンダースタンド?
 

上から目線?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)08時59分37秒
  意味不明~

掲示板に目線がどうって関係ないでしょ
人それぞれの表現なんだから~
中身があまりに次元の低い話してるからバッサリ切ってあげただけね~
もっと勉強してね~

言い方が気に入らなかったらごめんなさいね~
悪しからず~
 

Re:フルサイズ

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 4月25日(月)08時43分40秒
  法理論上は、仰る通りなのかもしれません。
当時、メディアでも使っていたので、私も安易に使ってしまいました。

「安部首相が目指していたのは米国から求められるままの集団的自衛権」と言い換えます。

それと、「山口代表の苦悩」を書かれた方にも申し上げますけど、皆さんは誰に対しても上から目線のタメ口で話すのですか?
面識のない者同士の礼儀とか、そういう躾はされなかったのでしょうか。
信心していると言っても、見られるのはそういう人としての振る舞いだと思いますが。
 

選挙活動の功徳

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)08時35分0秒
  あると言えばある
しかし、功徳は題目を唱えているからじゃないか?
でも、選挙活動だけしていても仏界は開かないよね~
公明党を信仰しているんじゃないんだからね~

広宣流布活動のわずか一分に過ぎない政治活動を
学会活動の大半にしてしまって~
却って学会の崇高な理念を小さいモノにしてしまっている
空き家さんの責任は重たいね~

結局、池田先生を切り捨てても守りたかったのは
公明党の議席と票だったのが54年問題の真相でもあるわけだけど

なぜなら、ヤマトモが与していたのは公明党を潰す動きをしていた自民党議員なんだから
その自民党に魂抜かれたのが空き家をはじめとする
最高幹部だったんだよね~

集団的自衛権を容認せざるを得ないのは
言論問題からはじまった、自民党との様々な経過

つまり。空き家さんと竹入、矢野が自民党にお願いして
出版取やめの圧力を掛けたことに端を発している

学会の政界進出を警戒していたのは共産党だけではない
むしろ、アメリカの軍産政治家につながる日本の保守政治なんだから~

物事の本質を鋭く見破れ
池田先生が何度も繰り返して教えてこられた意味を噛み締めようね~
 

(無題)

 投稿者:.  投稿日:2016年 4月25日(月)08時21分31秒
  きょうは国連記念日。
では昨日4.24はどういう重要な日か忘れたか執行部ー会員
     ◇
仏も「少病少悩」と法華経に。悩みがあるから友に寄り添える。
贅沢三昧の高給職業幹部は悩みがないから、悩む会員に寄り添えない。納得。
     ◇
組織内村八分は人権侵害。恫喝、査問、処分、除名を即やめよ!
幹部はスターリンかポルポトか?会員粛清の無情なる嵐が各地で。
     ◇
熊本で音楽隊が演奏会。妙音の調べ青年たち真心に感謝。
被災地に押し掛け公明候補者の便乗PRは見苦しー住民
     ◇
伊勢志摩サミットで女性の活躍が議題に。
なぜに創価は女性会長、女性副会長出現しない。
卑しき幹部による女子部婦人部に不埒なセクハラ不祥事、厳に戒めよ。
 

山口代表の苦悩

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)08時20分13秒
  2014年6月末の西日本新聞のスクープ記事で明らかにされている

しかし、そこの苦悩の裏にあったのは
学会の包皮グループから説得を受けたんだよね~
山口代表は最後まで抵抗していたけどね~

信濃町に異論はあったが、原田会長は今さら自民党と離れることは出来ないじゃないか。

と集団的自衛権の容認をしたんだよ~

そこで、学会員を納得させる屁理屈を作ってってことね~
騙されてはいけないよね~
 

フルサイズの集団的自衛権という詭弁

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月25日(月)08時14分15秒
  これこそが最大の詭弁だよね~
国際法に限定的、フルサイズはない。
だから、国際社会では集団的自衛権そのものを行使していることになるんだよね~

つまり、他国と他国の戦争に参加していることになる

例えば、
①北朝鮮がミサイルで米国艦船を攻撃

②日本のイージス艦が北朝鮮ミサイルを迎撃した
これ、事実上は北朝鮮に対する戦争行為になる

集団的自衛権の行使とは戦争行為に他ならない。
そこに地域の概念はないんだよね~
 

礼賛

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年 4月25日(月)07時52分14秒
  あなたの意見を否定するつもりはないけど、妥協の産物と言いつつ「戦争を防ぐ平和安全法制」なんて小冊子を配ってるなんて悪い冗談ですね。妥協の産物ね。ふーん。  

熊本地震の被害が日々明らかになる中、本日の聖教にも最高幹部サマが訪問したとの記事がありませんせした~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月25日(月)07時50分18秒
  昨日の、善の婦人部の連帯素晴らしいです。男は引っ込んでおきます(笑)

原田会長様、アナタ本部幹部会でこう言いましたね。

「え~また、熊本県で発生した地震について、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。学会としても災害対策本部を設置し、全力で対応にあたっております。

今後も一日も早い復旧を祈り、尽力してまいります。」

言葉のとおり行動してくださいね。現地に丸投げする事が「全力」ですか?「尽力」ですか?

「会館に電話するな」「救援募金は公共機関へ」が「全力」ですか?「尽力」ですか?

現地に行かずに、行事を粛々とこなすことが「全力」ですか?「尽力」ですか?

で、次に何を言うかと思えば、「選挙」ですか? それどころじゃないんじゃないんですか?

何よりアナタをはじめ執行部が、見本を見せる時じゃないんですか?

現場の情報だけ載せればいいってもんじゃないんですよ。(怒)

何故か、アナタの言葉に「冷たさ」を感じます。安倍首相も現地入りしたんですから、ぜひ「直弟子」のアナタも現地で会員を激励しなさい。

 

産経ニュース

 投稿者:こころ  投稿日:2016年 4月25日(月)07時49分17秒
  カンピース様、ご賛同ありがとうございます。

「智者とは世間の法より外に仏法を行ず、世間の治世の法を能く能く心へて候を智者とは申すなり」

この理解は、「先生」だけを見て師弟で生きてきた人と、「学会」のうしろに先生を見てきた人の違いかもしれません。
純粋な会員の皆さんは、知らず知らずの内に後者に染められていったのだと思います。


知人から、こんな記事を頂きました。

TVを見て憤っていた私たちは、何だったんでしょう。
私達には責めさせておいて・・・本当は仲良しなのに

2016.4.14 産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/160414/plt1604140035-n1.html

 

断じて忘るな 嵐の4.24

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月25日(月)07時37分51秒
  本日の聖教

4.24には、一切触れずに  先生の大書のお文字を利用された気すらします・・・

非常に 不愉快です
 

F活動は仏法として間違っている?

 投稿者:わからんちん  投稿日:2016年 4月25日(月)07時36分44秒
  なんか、あまりにも浅薄で一面的な見方を、あたかも当然の正論のように宣う書き込みを見て、さすがに黙ってはいられなくなりました。

まず私の地域では、真剣に支援活動している方で、功徳を受けたメンバーが何人もいらっしゃいます。
これはどのように説明なさいますかね。魔の通力とでも強弁するつもりでしょうか。
この信心の目的は功徳を受けることではない、なんて屁理屈は通用しませんよ。
仏典でも、御書でも、先生のこれまでのご指導でも、功徳を大いに受けなさい、と何度も仰っていますので。

私も、先生の理念に照らして、安保法制には疑問を抱いていました。というか、反対していました。

でも、ある時、「そういえばネット情報ばかりで、自分で経緯を取材していないな」と気付き、乏しい人脈を駆使して、多分、表にはあからさまに出せない、党執行部の苦悩と葛藤の一分を知りました。

それを知って、今回の政策決定は、先生の言われる「政治の世界には妥協や現実的判断が必要なときもある」の範囲内だと受け止めています。

あまり詳しくは言えませんが、「安部首相の憲法改正と集団的自衛権、今度は本気だぞ」との情報が公明党執行部にもたらされたのは、2014年早春のことでした。
そこから、執行部の苦悩が始まりました。

当然、連立離脱の声も出たし、そちらに傾きそうになったときもありました。
これは想像ですけど(そう想像する材料はありますが)、代表などは、最後まで離脱を主張していたのではないかと思います。

でも、結局、踏み止まりました。
それは何故か。
信濃町の指示命令なんかではありません。
もし離脱すれば、当時の分裂前の維新や、旧自民系の諸派を全部巻き込んで、いわゆる“フルサイズの集団的自衛権”が実現するのは必至だったからです。
安部首相の本気とは、そういうことです。

そして、“集団的自衛権”と言われる範囲に一歩踏み出したけれども、さまざまな歯止めや制約で、事実上、これまでと大きくは変わらない専守防衛に着地させることができました。

繰り返しますけど、これは妥協の産物です。
自民の中に、安部首相を危険視する者が少なくないことも(首相自身、そのことを知っています)、良い方に働きました。

一方で、これは自民にしてやられた、という部分も、少なからずあります。

でも全ては、今後、どのように運用していくのか、本当に監視を強めなければならないのは、その点だと思います。

その執行部の苦悩は、公明党の国会議員の中にも、あまり知られてはいません。
諸々の理由から、違う経過説明がなされたようです。平和学者の議員がドヤ顔をしているのも、そういうことみたいです。

「フルサイズが実現したとしても、連立離脱するべきだった」などと言う人がいたら、それは本当に国民のことを考えていない、マスターベーションでしかありません。

このことは、ここには書かないつもりでしたが、「支援活動は仏法として間違っている」なんて、それこそ間違っていることを平気で書く者がいたので、つい吐露してしまいました。

ついでに言っておきますが、これは私なりの情報収集をもとにした、私なりの判断です。
これを詳しく説明しても、「やはり心情的に応援する気にはなれない」という会員さんも、周りにはおります。

その想いは、大事にしようと思っています。
 

今週のことば

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 4月25日(月)07時04分47秒
  万人に幸福と安穏あれ!
この立宗の大精神を
創価は世界で実践する。
「いまだこりず候」
不屈の魂で対話に挑戦!
 

原田会長へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月25日(月)04時50分3秒
編集済
  原田会長へ

おはようございます。
昨日、本幹同中に参加しました。

九州熊本の被災者への言葉の時、声のトーンが変わりましたね。
どのような、お気持ちなのでしょう。

「今も、瓦礫の下で生き埋めになっている人を思えば、本幹同中で選挙の話などしていられない。」
そのような気持ちは心に浮かびませんでしたか?

被災者に対して「申し訳ない、手を差し伸べたい」と思うなら、行動を起こすべきです。
一番苦しむ人のもとへ、一刻も早く駆け付けて下さい。

それが、創価学会会長のあるべき姿です。


追伸

姿勢が悪く、右肩が下がっていましたね。
体が斜めでした。

何か、ご体調が悪いのでしょうか。
くれぐれも、お大事にしてくださいませ。

 

末端婦人Zさま

 投稿者:生涯広布(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 4月25日(月)04時44分10秒
編集済
  素晴らしい、時を得た,先生の珠玉のご指導・・アップ、感謝します。

昨日の宿坊、まさに、婦人部・正義の声、咆哮の日でした。

私ども、男が入る余事、全くありませんでした。もちろん、その必要もありませんでした´_`

末端婦人zさま、今後とも、含蓄深い、先生の指導の投稿、お願いいたします。少しづつ、小出しでも構いませんので・・

とにかく、我が正義の師子同盟のひかり様をはじめ、婦人部の全御有志様方、初の宿坊総会、おめでとうございました。

祝 祝日 日本 祝日チョキ チョキ チョキ
 

聖教新聞 昭和54年4月25日 「総務会」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月25日(月)04時24分11秒
  聖教新聞1979-04-25掲載(昭和54年4月25日)「総務会」

さらに北条新会長は、会則の定めるところに従って、秋谷 栄之助、和泉覚、辻武寿、青木亨、山崎尚見、上田雅一、柳原延行、和田栄一、原田稔を副会長として任命した。
また、会務の執行に関する決定機関である中央会議の議長として秋谷副会長、教義研さんの機関である師範会議の議長として辻副会長、さらに中央会議員五十二人、常任中央会議員十五人の任命が発表され総務会としてもこれを了承した。
最後に北条会長は、池田前会長に名誉会長就任を要請したい旨提案し、全員一致で賛成。
これによって、創価学会は、盤石の体制と重厚な人事、そして新生の息吹をもって、二十一世紀への新たな前進を開始することとなり、記念すべき第一回臨時総務会は、午後四時、閉会した。

~~~~~~~~~~~~

おはようございます。

「池田前会長に名誉会長就任を要請したい旨提案し、全員一致で賛成」

傲慢ですね。弟子が師匠に対して言う言葉でしょうか。
忘れたとは言わせませんよ。
原田会長、秋谷議長もこの会合に参加して「賛成」したのです。

 

削除されたパナマの会社について

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月25日(月)02時07分47秒
  TAKEDA様のパナマの会社について投稿がありました。確かに「SOKA」と入力すれば3つ
出てきますね。この3つの内、二つは殆ど確実的に創価学会に関連している法人と思います。
もう一つの法人の名前は、先生も対話をされた教育関係に「SOKA」の名前を入れている
ものです。

「SGI」で入力すると、8つの名前の法人が出てきます。「SGI」と言うのは省略形を使って
いて、これが果たして創価に関連しているものかどうかは分かりません。アメリカにも「SGI」
と名乗っている企業が2,3あります。コンピュータ関連の上場されている会社です。そこ
の支社がパナマにある事も考えられるし、アルゼンチンの会社がパナマに支社を作っている
可能性もあるし、その法人の内容が分からなければ判断がつきません。従って、法人の名前
だけでパナマ文書に関係があるかどうかは今の所、推測でしかありません。推測を投稿する
ことは非常に危険と思います。事実は、パナマ文書が完全公開された時点ではっきりするものと
思います。また、権力の圧力がかかって公開されないかもしれません。しかし、いづれに
しても推測を投稿することはまずいと私は思います。
 

沢山投稿しすいません

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月25日(月)02時04分28秒
  今日は、一度に沢山投稿しました。お目こぼし下さい。

師と、奥様、

人質の同志、

粛清の同志を思い



 

魂の独立記念日を迎えて、二箇所目のスピーチ~第20回婦人部幹部会~江戸川・葛飾・足立文化音楽祭№9

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月25日(月)01時54分17秒
          勇気ある叫びが「正義」を証明

 一、結びに、先日(12・8の埼玉での本幹)に続いて、トルコのことわざを紹介しておきたい。

 友情についてトルコでは、「友情の真偽は暗い日にわかる」という。

 ___自分の利益のためにだけ人を利用し、都合が悪くなると「無関係」というのは、

 人間として最低の行為であると、私どもは、断ずる(大拍手)。

 また、「嘘をついたら他人になる」ということわざもある。

 ____確かに、「ウソ」また「ウソ」で私どもをだまし、脅かし、策略をめぐらした悪人たちは、

 学会とは「無関係」、すなわち広宣流布とも「無関係」と告白した(大拍手)。

 更に、「勇気の前には、運命さえ頭を下げる」ということわざもある。

 今回の問題も学会は「勇気」を出したがゆえに勝ったのである(大拍手)。

 勇気をもって真実を語ったゆえに、悪の謀略が暴かれ、正義が証明された。この誉れは、

 広布史に永遠に輝くにちがいない(大拍手)。

 
 

魂の独立記念日を迎えて、二箇所目のスピーチ~第20回婦人部幹部会~江戸川・葛飾・足立文化音楽祭№8

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月25日(月)01時37分58秒
             「精神の王者」の「常勝の行進」を!!

    「破門」を振りかざす宗教は邪教

 一、また氏は、「破門」について、次のように語っておられる。

 「宗教のドグマに反対したために追放されたとしても、なんら恐れることはない。

 私は{破門}という言葉ほど嫌いなものはない。破門と聞くと、怒りが込み上げてくる。

 破門は、一つの価値も生むことはない。

 もし、神の名を利用して、”地獄に堕ちる”と言うなら、その宗教はもはや正しい宗教ではない。

 神に人を救う力があるなら、神は、人を助けるはずだ。決して地獄に堕としたりはしない。

 仏に慈悲があるなら、人を救うはずではないのか。仏の名を借り、私物化するものがいるとすれば、

 それはもはや正しい宗教ではなくなってしまった証拠ではないか」___と(大拍手)。

 一、更に、九十三歳という高齢になっても、休まず戦い続ける同氏に、

 その「精神」について尋ねたところ、

 「大事なのは、自分の決意の深さである。自分が決めた仕事を最後まで果たすことである。

 {世界人権宣言}についても、私は最後の最後まで信念を貫いた」と答えておられたという。

 ”私には誇りがある。私は、勝利者である”との心の鼓動が聞こえてくる。

 いかなる世界であれ、最後まで戦い続けた人が「最後の勝利」を手にする。

 その原動力は、不屈の「決意」「責任感」であると、同氏は結論されている。

 皆さまもまた、最後の最後に「私は世界一、幸福だ」「我が家は世界一、幸福だ」と

 誇れる勝利の人生であっていただきたい(大拍手)。
 「
 

魂の独立記念日を迎えて、二箇所目のスピーチ~第20回婦人部幹部会~江戸川・葛飾・足立文化音楽祭№7

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月25日(月)01時10分49秒
            偽りを見抜け!!宗教のドグマ=独善性が人間を奴隷に

    狂信と盲従が人間性を砕く

 一、アタイデ氏は、”宗教の権威”を、人間の敵として、厳しく弾劾しておられる。

 「(聖職者という)宗教的権力者は、宗教のドグマ性(たとえ事実に反しても教義を押し通すこと)

 によって、人間を精神的に逮捕したい、また奴隷にしたいと考えている。そして、

 ドグマの道から離れようとすると”異端”だと決め付ける」

 今で言えば、誤りを指摘する人に対し、

 ”謗法だ”とか、”地獄に堕ちるぞ” "破門だぞ”などと脅迫することであろうか(笑い)。

 「ドグマに従うことは人生の視野を狭くするだけである。独善や権威は、無限であるはずの、

 人間の知性に、黒い壁を造ってしまう。要するに、人間の創造的知性を全部、打ち砕いてしまうのである。

 それはなぜか。{宗教的権威への盲従}は、人間の堕落であり、惰性であり、怠け根性である。

 狂信的に従うことは、自分の意見を失い、ついには人間でなくなってしまうことだからだ」

 「ブラジルのことわざに{権威主義は母となり、師となる}とある。

 これは一種の皮肉である。つまり権威主義というものは、(わがままな)母のように、

 すべての愛情を欲しがり、(わがままな)師のように、

 全てを意のままに従わせたいというのだという意味である。

 しかし、本来、人間は、権威を否定する{改革者}なのである」と。

 創価学会は、宗教の悪しき権威を一切否定する。

 これが、初代・二代会長以来の信念である。

 何より、最高にして根本的な「改革者」であられた、大聖人の御誠心も、

 ここに脈々と流れていることを強く確信する。そしてこれこそ、

 人間が、最も人間らしく、正しく生きる道であると宣言しておきたい(大拍手)。


 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 4月25日(月)01時04分33秒
  http://www.nhk.or.jp/sapporo2/senkyo/
開票終了 和田氏当選
 

また余震

 投稿者:ぼーる  投稿日:2016年 4月25日(月)00時54分6秒
編集済
  さきほどまた余震がありました。

T山とH地あなたたちが今どこにいるか知らないけど
特にお前ら二人は関門海峡からこっちに渡って来ないでください。
一生安倍の靴でも舐めてろよ。
 

分身様

 投稿者:うーこ  投稿日:2016年 4月25日(月)00時44分0秒
  暖かい励ましに感謝します。(*^O^*)  

公明党の馬鹿議員へ

 投稿者:大敗北  投稿日:2016年 4月25日(月)00時35分23秒
  野党共闘を野合と言ってるが、おおよそ中道路線から外れた自公連立は、どうなんだ?
説明するべきだ。
 

うーこ様

 投稿者:分身  投稿日:2016年 4月25日(月)00時33分34秒
  素晴らしい!
学会には素晴らしい婦人部がいっぱいいますね
先生は、先生のスピーチは凄い人材をたくさん育成してくださっていますね

難がおきない法華経の行者は偽物
時の政権に阿り難が起きないように、起きないように生きてきた秋谷さん、原田さん
あなた達は偽物の弟子です

難を呼び起こし、戦い続けているこの板の皆さんこそが池田門下を名乗ることができる弟子です

偽物の弟子達よ
学会から去り給え!

 

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