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mm様、分身様
ありがとうございます。
板を閲覧の皆様。
先生お一人が叫んだ真実の4.24が先生がいらっしゃらなくなったら創価の歴史から削られてしまいます!! 最高幹部は自ら誰も語りません。それは今までの歴史が証明してます。
声をあげましょう!!
4.24の真実の歴史を、先生の心を聖教に、創価ネットに正しく載せて頂きたいと。
54年当時未来部だった方もたくさんいらっしゃるでしょう。私もそうです。あの時 「先生 辞めないでください」と叫べ無かった悔しさを今こそ 果たしましょう!!
牧口先生は、正義の英雄を、ただ尊敬し、崇拝しているだけでは卑怯であると、厳しく戒めておられた。“傷つかないよう、自分だけ、いい子でいよう”という傍観者が、いちばん卑怯である。
これまでも、学会を利用して、人の尊敬を集めながら、大事な時に戦わず、傍観と保身に終始した人間がいる。卑怯である。
卑怯な人間は、功徳を消す。地獄界の原因を積む。仏法は厳しい。最高の善に背けば、最高の悪となるからである。
牧口先生は、鋭く問いかける。
――正義の英雄が、迫害されながら、奮闘努力して、民衆のため、万人のために戦っていた時に、それを傍観して見殺しにした、ふがいない小善人どもを軽蔑せよ! 叱りとばせ!
そして汝自身は、現在、また未来の人生において、その臆病な小善人の側に立って傍観するのか、それとも、正義の善人とともに、勇敢に戦っていくのか。それを心して定めよ!――と。
正義の英雄とともに、どこまでも勇敢に戦っていく。これが創価学会である。ここに、創価学会の本当の「師子の道」がある。「師子」とは「師匠と弟子」ということである。
この道を、敢然と進むか否か、覚悟を決めよ! これが牧口先生の問いかけであり、結論であった。
1998.6.16第二十三回本部幹部会、第七回婦人部幹部会
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