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(静岡創価学会・その2)
静岡の副会長・幹部は親分・子分で成り立ちます。
奥山副会長(元富士正義県・県長)・選挙での陣中見舞い金(70~80万円)着服。
現在、信濃建物管理取締役社長
富士正義県森元県長(奥山氏の次)・選挙陣中見舞い金(約30万円)着服。
奥山副会長・森元県長の子分であり、後釜の佐野文彦(現総静岡長)副会長をはじめとする静岡の幹部
職員がほぼこの事実を知りながら、見て見ぬふり、誰も不正に対し問いません。
この、不正に気が付き、正そうとすれば、必ず組織から外され、悪者扱いをします。
この見張り役が、元日光警備(現職員)の佐籐けんじ富士宮池田文化会館事務長です。
奥山副会長が、富士宮センター長時代に職員として、同職場で働いていました。
組織内で、目を光らし、組織に反する行動をした会員がいれば本部(連絡局)に連絡し、
会員を雁字搦めにしているのがこの男です。
後は本部の意向を組織に伝え、処分するのが、佐野文彦総静岡長の仕事です。
先生の組織で、堂々と不正・汚職の隠蔽工作が平然と行われているのが、事実です。
不正にも、声も挙げずに正義面して会員を騙しているのが、佐野文彦総静岡長です。
親分をまもる立派な与同罪です。
奥山副会長・佐藤けんじ氏・佐野文彦総静岡長は秋谷・原田会長の派閥に属しています。
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