スレッド一覧

  1. アルベア論(412)
  2. 2015年安保法制(977)
  3. 正義のあかし(49)
  4. 虚構の大石寺疑惑(4)
  5. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全5)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:426/41648 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

無題

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月19日(火)19時13分45秒
  通報 編集済
  (静岡創価学会・その2)

静岡の副会長・幹部は親分・子分で成り立ちます。



奥山副会長(元富士正義県・県長)・選挙での陣中見舞い金(70~80万円)着服。

現在、信濃建物管理取締役社長

富士正義県森元県長(奥山氏の次)・選挙陣中見舞い金(約30万円)着服。


奥山副会長・森元県長の子分であり、後釜の佐野文彦(現総静岡長)副会長をはじめとする静岡の幹部

職員がほぼこの事実を知りながら、見て見ぬふり、誰も不正に対し問いません。


この、不正に気が付き、正そうとすれば、必ず組織から外され、悪者扱いをします。

この見張り役が、元日光警備(現職員)の佐籐けんじ富士宮池田文化会館事務長です。


奥山副会長が、富士宮センター長時代に職員として、同職場で働いていました。

組織内で、目を光らし、組織に反する行動をした会員がいれば本部(連絡局)に連絡し、

会員を雁字搦めにしているのがこの男です。


後は本部の意向を組織に伝え、処分するのが、佐野文彦総静岡長の仕事です。

先生の組織で、堂々と不正・汚職の隠蔽工作が平然と行われているのが、事実です。

不正にも、声も挙げずに正義面して会員を騙しているのが、佐野文彦総静岡長です。

親分をまもる立派な与同罪です。

奥山副会長・佐藤けんじ氏・佐野文彦総静岡長は秋谷・原田会長の派閥に属しています。
 
》記事一覧表示

新着順:426/41648 《前のページ | 次のページ》
/41648