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昭和62年 関西記念総会 3

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月16日(土)05時37分41秒
  通報 編集済
  地区部長様 おはようございます。きっと、新聞配達をされているんでしょうね・・朝早い

以下の文・・座布団3枚・・差し上げます。

”一度、時局で学会員抜きでやってみてください。
おそらく最前列しか会場は埋まらないでしょう。 ”

全く同感です。彼らは先生先生と叫んでは、集票マシンと化した我々のゼンマイを巻き・・動かす。

情けないものです。また、本部職員は全員聖教の配達をするべきとのご意見、大賛成です チョキ

さて、続きます・・・


いわゆる退転者は、三位房と同じく、慢心と虚栄の心があまりにも強い。

ある人が言っていた。内藤某に褒められている山崎某らの4人衆は、この三位房の眷属かと(笑)

彼らに共通するのは、三位房と同じように、皆、口がうまかった。

また、見栄っ張りであり、傲慢であった。

また、彼ら”4人衆”も、遠くから見れば、さも立派そうに見えたかもしれない。

しかし、一見、まことに信心があり、教学がありそうに見せていたが、珍説も多かった(爆笑)

もっとも、忠誠を尽くしているように見せもした。が、その内実を知る多くの人々からは嫌悪され、

全く信用はなかったことは三位房と同様である。

そして、いつもその内心には黒い野心や醜い欲望があったことが、次第に露見し、証明されてしまった

中略

さて、こうした退転者に共通する慢心と虚栄の裏返しは、”臆病”の生命である

臆病であるがゆえに、些細なことで慢心を起こし、自分を飾って立派そうに見せる。

臆病であるがゆえに、虚栄の心で世間の権威にへつらう。

要するに、臆病であるゆえに、峻厳な大聖人の仏法を根本にできない。

その定まらぬ心のスキに、慢と虚栄が根を張り、わずかな信心をも破っていくのである。

大聖人は三位房に対し、”日蓮が弟子等は臆病にては叶うべからず” 1282p

と厳しく指導しておられる。

一応、これは諸宗との対決との問答の際の心構えであり、門下全般に通じる御指南である。

其の上でやはり大聖人は、三位房の臆病な性格の傾向性を戒められたものと拝する。

続く・・・

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