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被災された皆さまを心よりお悔やみ申し上げます。お題目送らせていただきます。
窮状辞任させられた元?長さまの投稿のyoutubeみました。
池田候補もよかったけど、自発能動のSEALSの青年たちも素晴らしかったです。
https://www.youtube.com/watch?v=p7H_G2z6EF8
生き生きしています。生命が躍動しています。心に響きます。
私たちの選挙の本当の現場の雰囲気と大違いです。
次の打ち出しで、また何のタマ(ハガキノルマとか)が飛んでくるのか?と嫌々オーラ全開の協議会の雰囲気と大違いです。
今の学会の選挙戦は支援したくてやむにやまれぬ選挙戦ではありません。
幹部がハッパをかけてやっと重い腰をあげ、やらされ感いっぱいの嫌な活動です。
それでも功徳があるだろうからやりますか、程度に思ってる部員さんも少なくありません。
毎年毎年、もう嫌なのです。
信心の戦いなんてハッパかけられるから、仕方なくやっているのです。
もっとも、公明が本当に先生のご指導のように本当に世界平和のため、庶民のために、必死に戦っていたら、学会員はそれこそ心から一生懸命に支援し、自然と自発能動で大歓喜の信心の戦いになるでしょう。
でも、彼ら議員の必死さは、ポーズにしか見えません。
選挙期間の時だけ彼らから感じる必死さは、どうしても保身や名聞名利のためか、落選の恐怖からの必死さとしか命で感じません。
公明議員の罪は本当に重いと思います。
議員がやってることも最低です。
地方議員は、ひかり様の実情レポートのような腐敗ぶりです。良い議員も多いようですが。
国会議員は最悪です。
国家権力の使いッパの大臣が、先生があれほど大事にしている沖縄県民をイジメまくる。
集団的自衛権も詭弁で賛成しちゃう。
こともあろうに核兵器を合憲と閣議決定しちゃう。
もうメチャクチャです。
なんで学会員はこんな連中を支援させられるのか。
これが広宣流布なのか?
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