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2008年6月28日のご指導
現在は組織も大きくなった・・
それ故に、師弟不二の”建設の死闘”を知らない幹部が、
学歴や肩書きに奢り・・増上慢になって組織の上に
あぐらをかいたりするならば、学会の将来は危うい・・
破壊は一瞬だ。
・・略・・
仏法の”師弟の精神”を軽く見たり、傷を付けるよことは断じてあってはならない。
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どうですか、新しくこの板を訪問された皆さん・・
我々は組織破壊する、インターネット天魔の輩でしょうか?
それとも師匠を騙し、嘘をついて一閻浮提の大御本尊様を信仰の対象にしないと決定した執行部。
日寛上人教学を捨て去り、大聖人様を末法の御本仏ではなく、
上行菩薩としか見ない身延教学を辛抱する学者を、我が学会の教学部顧問にしている執行部。
軍拡、核容認をする与党公明党、その公明党を組織的支援を強制?する執行部。
10%は離脱・脱落してもしょうがないと吐き捨てる、最高幹部がいる執行部。
独立したんだから、解釈を変えてもいいんだと・・言い放つ主任副会長。
一方的な査問、解任、除名処分をする執行部。
先生の痕跡を跡形もなく、こっそり、着々と進めると執行部。
先生が除名処分しなさいと言われた、下のダガが外れた元男子部長を
庇い、ネット対策をさせている主任副会長。
この最高幹部連中、執行部、彼らは天魔に侵されていない、
先生の真の弟子でしょうか?
疑問に思っていらっしゃる方も、その多くは破和合僧の汚名に怯えてらっしゃると思います。
1979年の第一次宗門問題時、先生は周りの側近に裏切れら、会長退任を迫られ、
それで、問題が解決するならと身を引かれました。
しかし、そのとき、我々、末端の弟子たちは、内情を知らされず全く、蚊帳の外。
そのまま、地獄の門の方へ向かっているときに先生お一人が、戦われ我々を救ってくださいました(涙)。
今、同じよように、今度は学会の中に天魔が現れ、先生を利用し、先生の痕跡をなくし、
私たちの学会を乗っ取り、学会から、我々から、搾取し、利用しようとする動きが顕在化しました。
今回はまだ我らの先生が健在ですから、広宣流布模擬試験のようになるかもしれません。
下からの改革、革命を我々弟子がしなければならない、その時が来てしまったのです。
この問題から逃げるのも自由、聞かないのも自由、目を塞いで嵐が通り過ぎるのを
待つのも自由です。しかし、私たちは戦います。
続く・・
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