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tataria 2016年04月24日(日) 12:08 (Good:0/Bad:2) 報告
八幡がリアルぼっちだと本気で信じているのかな、原作含め八幡はぼっちではない、エセぼっちとファンの中では言われていますよね?仮にぼっちだとするのならば何故まだ、只のクラスメイトである海末に自腹で数万円分の資料をポンと用意し尚且つ譲渡する事が出来るの?何故、ぼっちが人の悪意や真意を見抜けるの?それが出来ているのならば八幡ばぼっちでは無い、こんなのは八幡をHATIMANN化させてイケメンリア充を無能化、屑化させてぼっちの方が人として優れていると言い自己陶酔しているだけです、今回の話では八幡は文化祭の連中を足を引っ張る事しか出来ない屑だと言っていたが、八幡はそれ以上の屑だ、元々奉仕部が受けた依頼だろ文化祭を成功させるというな、それなのにこんな状態になるまで傍観者気取って見てたのは誰だよ八幡だって立派な当事者の一人、ハッキリ言って奉仕部の職務怠慢の部分もあるだろ、それなのに何自分がやらなければいけなかった?そうしなければ文化祭が滅茶苦茶になり、末代の恥になっていた?そうなるばまで放置していた癖に何悲劇の主人公気取りみたいな事を言っているんだよ、μ'sの件もそう八幡の職務怠慢により穂乃果が倒れ、そこから連鎖的に物事が重なりμ'sが空中分解の危機に瀕したときも高みの見物を決め込みもうどうしようもなくなった時に、俺がやらなければいけない失う物の無いこの俺がって言うのは気持ち悪い普段は傍観者気取って何もしないくせにこうゆう時だけ悲劇の主人公みたいな事を言うのは痛たすぎる、第一やっていることもマネージャーとしての範囲内別に誇るべきでもないし、俺って出来る奴アピールも鼻につく穂乃果達に関しても、話を聞いただけなのにしかもハッキリ言って八幡の自業自得なのに大泣きするのは正直、気味が悪い泣くポイントも同情ポイントも無いのに八幡の事をこぞって悲劇の主人公みたいに扱う、穂乃果達が只の馬鹿女にしか見えないな八幡に上手く言い包められ、利用されているだけの存在にね、これがリアルぼっちの現実だと思っているんでしょうね俺ガイルの[補正]がどんな作品でも、場所でも通用すると考えているのでしょう、八幡の自己犠牲もどきは今の所はないが、八幡特有の補正、言動は更に露骨に不愉快な物になっているな本当に。
名無しの剣士re 2016年04月24日(日) 09:23 (Good:1/Bad:3) 報告
穂乃果達をチョロイン化させすぎ、ぼっちに夢みすぎ、今回も、前回も結局は無条件で分かってもれえるというオチ、つうか、穂乃果達は文化祭の事を直接見ては無いんだろ人づて聞いただけじゃないかそれなのにわんわん泣くのも意味不明だし、正直言って不気味だな、いくら穂乃果達が人に痛みに敏感って言っても話を聞いただけでワンワン泣くのは疑問が残るな、つうか文化祭の件について泣く程の理由は無い、今回の話もそう偉そうな事を色々言っているが、全部只の屁理屈、その屁理屈を正当化させ、俺カッコイイ事言えてる、書けてると思ってるのは痛々しいな、作内で八幡は[諦めずにチャレンジしても人から碌な評価を貰えずに馬鹿にされづつけた]経験則だといっていたがそんなのは原作に置いて一度も、無かったですけど?そんな風に過去を捏造するのはやめてくれ、八幡信者にはこうゆう捏造設定を持ち出して八幡を美化させて行動を正当化、美少女達に同情させ、受け入れてもらうというのは常套手段ですけどね、しかもそれにより文化祭の行動を正当化させ頑張ったけど駄目だった屑どもに足を引っ張られ、無様な醜態をさらしたという俺可哀相アピール、しかもそれにより穂乃果達との関係をフラグを強固にしひいてはハーレムを作ろうとする考え碌に描写も描かないくせにイチャラブ、ラッキースケベだけはしっかりと描く、本当にフラグ立てに関しては必死にやるんですよねこうゆう作品ではね、後作者さん、本人は面白いと思ってパロネタやら小ネタを入れてると思うけどハッキリ言ってつまらないし。テンポも悪くなり、イライラする八幡のぼっちネタもクドイ、原作みたいに面白く書けてるつもりかもしれないが、書けていませんよちっともね。
ps,捻デレって意味不明だし、大して面白くもない、もしかしてツンデレと同じ感じで使っているのですか?だとしたら寒すぎますねしかも自分で捻デレと自称するのはね。
鬼討物部 2016年04月22日(金) 20:34 (Good:0/Bad:0) 報告
更新お疲れさまです!
お久しぶりね♪楽しみに待たせていただきました。振り返りがてらまだ最初から読みたいと思います!
八幡&μ'sの今後の展開に期待です!
次回の更新も楽しみに待ってます!