聞こえないのにアンテナを張っていないといけないというのは、何も無いところに、「●●があるかも?」という仮説を立るのを常態とするということだ。煙も無いところに「火があるかも」と想定してないといけない。
杞憂に終わることだってある。見当違いの懸念で終わることだってある。それでもあらゆる可能性を想定していないといけないということ。健聴の人は、火や煙を見てから判断するだけでいいのに。
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