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世に言う「天才」を見る目が変わる話 part1


今日もまた前回の続き

質問を頂戴したんすわ

ちゅーか、正確に言うと
仕事仲間と与太話しとったんやけど
いつも明るいオッサンが
ちょびっと悩める自分の境遇を
語ってくれたんで
それに対しワシが
普段宇宙人から聞かされてる話を
アドバイスみたいな形でしただけ

今日はそのお話


その人は経営者
前回書いた僧兵タイプに相当し
少々ヤンチャな人

まあ
経営者ちゅーのんは
ヤンチャな人が多いけどね
でなけりゃ務まらんし

その人の悩みはさて置いて、と
(プライバシーやプライバシー)



ん?
いや、少しは書かんと
読んだ人がちーとも理解できんな・・・・

ほんじゃ、少しだけ



さて・・・・・・その人の悩みとは

彼はわりと何でもこなす人で
世間の基準で言うと、かなり高度な事まで
平気な顔してマスターする

同じ事がしたいけど出来ない人に

「僕と同じようにしたら
出来ると思う、簡単だよ」

と涼しい顔してアドバイスすんねんけど

100%の確立で

「そんな難しい事できない!」

と拒否される

彼は
「どうしてこんな簡単な事なのに
チャレンジもしないうちから諦めるんだ?」

と、相手の心情は理解出来ないし
自分を拒否られた様な気持ちにはなるし

ブルーな気分になるんやてさ

こういった手合の悩みの元凶は
彼が僧兵タイプだからであり
もう一つ
「天才タイプ」だからなんよ



さて、ここで質問です

貴方は「天才」と「秀才」
この二つを、どう定義するやろか?



長くなりそうな話なんで
次回に続きま〜す♪

じゃね〜

タグ:僧兵 天才 秀才
posted by earth talker at 19:14 | ワシの御言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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