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日本共産党、田村智子参議院議員

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 4月21日(木)19時45分34秒
  が委員会で厚労相を追及し、熊本大震災への全力対応を明言させました。田村智子参議院議員のFacebook記事より。エレベーターで同席した厚労相は、田村智子参議院議員に丁寧に確約したそうです。自民党の政治家も紳士的ですね。某宗教団体は悪魔の撲滅唱題会で踏み絵、踏み文字をしています。座談会では地区婦人部長が共産党撲滅エイエイオーの勝鬨を唱えていました。この狂気!?  

北海道5区補選

 投稿者:新・通りすがり  投稿日:2016年 4月21日(木)19時37分56秒
  確か、自民の候補は亡くなられた某議員の娘婿
亡くなられた某議員の父親が内務官僚のトップで初代牧口会長先生を獄死させた関係者。

それに加えて、自民候補の陣営の遊説隊長はかつて学会に牙を剥いた在特会関係者の元市会議員なんです。

そんな人を選挙のバーターの為に北海道創価学会は応援させているんです。地元地区でFのノルマを課しています。

こんなことでホントいいんでしょうか?
原田会長はネジが外れています。
 

コピペです

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年 4月21日(木)19時19分0秒
  常に上から目線幹部では「他者に寄り添う想像力」期待できぬー会員。
笑顔共生の世紀か、選挙運動強制の世紀か
     ◇
誰かがやると何もせず誤った幹部に従属は危険ー師匠の指導。
青年の使命は善悪を見極めて先駆!一人たて
     ◇
御書「苦楽ともに思い合せて」。会員に苦労を押し付け安楽貪る幹部は失格!
高額年収職業幹部は、今こそ無給で会員に尽くせ。
     ◇
九州大地震の翌日に、自民議員集金パーティー開催。
与党政治家笑顔で宴会、大盛況と!被災者の嘆き聞こえぬ傲慢。
TPPどころかTPOもわからぬ低レベル。
     ◇
「自公にあらずんば人にあらずか」-永田町雀
驕る平家は久しからずや。傲慢不遜なる議員の姿、言動を冷静に観察せよ。
 

今日の新聞

 投稿者:懐刀  投稿日:2016年 4月21日(木)18時58分34秒
  苦しんでいる人を絶対置き去りしない
との先生のメッセージを胸に頑張る現場幹部

置き去りにして信濃町で会合と称する談笑をしている原田会長始め執行部、青年部、男子部長

寸鉄
誰かがやると何もせず待つのは危険

ここまで、心のない人の集まりとは!

原田会長
あなたの舌先三寸にはもう騙されない!
我らは師匠直結の信心をしていく

時間、お金、エネルギー
全て師匠直結信心に使う

先生の為、先生にお応えする為と集金マシン、集票マシンになってたまるか!
先生がそんなことを喜ばれる訳がない

原田会長
地震が収まった頃、会員の浄財を義援金として大威張りで寄付する姿を楽しみにしている

学会員さん
目覚めよ!
監視せよ!

これが師匠の教えだ

 

激甚災害指定早くしろ

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 4月21日(木)17時58分23秒
  ゴールデンWK明けか? というニュースがありました
海外漫談旅行優先して熊本は後回しダ
怒れ トオヤマ          ア~ 書いてて何故か虚しすぎる
首の皺が気になるH会長の事は明日にします。
 

日蓮世界宗創価学会に隠された目的?

 投稿者:生涯広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 4月21日(木)17時51分42秒
編集済
  ”日蓮世界宗創価学会”商標登録の目的・・

果たして”日蓮世界宗創価学会”を今までの、創価学会、SGI (SOKA GAKKAI INTERNATIONAL)

に置き換えようとする真の意図は何か?ここのところ、これは、ずっーと、私の頭を占めている問題です。

皆様はどのようにお考えですか?

これまでの、宿坊のみなさんの書き込み・情報から浮かび上がった、

現執行部、なかんづく4人組、それに連なる最高幹部達の金権体質、いわゆる色欲。

私の昨日の投稿でも、ちょっと触れましたが・・・

この長ったらしい、日蓮世界宗創価学会への創価学会・SGI改名の意味・・

商標登録した事も考え合わせますと、不謹慎ですが・・浮かび上がってくるのが・・

世界規模での徴収システム構築という隠された意図が、実はあるのではないか

つまり、世界日蓮宗創価学会
$徴収システムの構築 ?

色欲体質を見ていますと、大変不謹慎ながら、そのような穿った見方をしてしまうのです・

そんな事、間違ってもないですよね、原田会長 ? 
目

創価学会という名前はいい名前です。名は体を表します。

”価値創造する団体”という事で世界にも説明しやすいですし、今日まで、全く問題がなかったのです。



鎌倉時代、彼の生き仏のように崇められていた良観、仏さまのように振る舞い、その裏で板橋の通行料徴収。







http://

 

記念勤行会は、宴会芸!!

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)17時03分4秒
編集済
  昔、サークルの交流会で国立大若手メンバーが面白い宴会芸を披露してくれました。当然、学会学生部の会合ではありません。

鍋を前に、向かい合わせに座る数十人、割り箸を両手に持って、
『さあ~、皆さん、私の音頭で一緒に歌って両手の割り箸を動かして下さい~いいですかぁ~』

『あっ!のって!あっ!のって!あっ、のってのってのってのって~え~』

『割り箸がぁ~バシバシ~(割り箸をバッテン叩き)、割り箸がぁ~バシバシ~、あなたも割り箸~、わたしも割り箸~、皆んな揃って~バシバシ~』

『クワガタがぁ~クワクワ~(頭の上ではの字).クワガタがぁ~クワクワ~、あなたもクワガタ~わたしもクワガタ~皆んな揃って~クワクワ~』

『ウルトラマンがぁ~シユワツチ~シユワツチ~(割り箸を胸の前でクロス)、ウルトラマンがぁ~シユワツチ~シユワツチ~、あなたもウルトラマン~、わたしも~ウルトラマン~、皆んな揃って~、シユワツチ~シユワツチ~』
ーーー全員ドン引きの雰囲気ーーー

と祈りの無い、白けた日蓮世界宗創価学会の勤行会が開催されているように感じました(-_-)
なんだか、面白くない宴会芸やっているみたい?
 

傍観者になるな!!

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月21日(木)17時01分43秒
  mm様、分身様
ありがとうございます。

板を閲覧の皆様。
先生お一人が叫んだ真実の4.24が先生がいらっしゃらなくなったら創価の歴史から削られてしまいます!!   最高幹部は自ら誰も語りません。それは今までの歴史が証明してます。
声をあげましょう!!
4.24の真実の歴史を、先生の心を聖教に、創価ネットに正しく載せて頂きたいと。
54年当時未来部だった方もたくさんいらっしゃるでしょう。私もそうです。あの時 「先生 辞めないでください」と叫べ無かった悔しさを今こそ 果たしましょう!!



 牧口先生は、正義の英雄を、ただ尊敬し、崇拝しているだけでは卑怯であると、厳しく戒めておられた。“傷つかないよう、自分だけ、いい子でいよう”という傍観者が、いちばん卑怯である。
 これまでも、学会を利用して、人の尊敬を集めながら、大事な時に戦わず、傍観と保身に終始した人間がいる。卑怯である。
 卑怯な人間は、功徳を消す。地獄界の原因を積む。仏法は厳しい。最高の善に背けば、最高の悪となるからである。
 牧口先生は、鋭く問いかける。
 ――正義の英雄が、迫害されながら、奮闘努力して、民衆のため、万人のために戦っていた時に、それを傍観して見殺しにした、ふがいない小善人どもを軽蔑せよ! 叱りとばせ!
 そして汝自身は、現在、また未来の人生において、その臆病な小善人の側に立って傍観するのか、それとも、正義の善人とともに、勇敢に戦っていくのか。それを心して定めよ!――と。
 正義の英雄とともに、どこまでも勇敢に戦っていく。これが創価学会である。ここに、創価学会の本当の「師子の道」がある。「師子」とは「師匠と弟子」ということである。
 この道を、敢然と進むか否か、覚悟を決めよ! これが牧口先生の問いかけであり、結論であった。

1998.6.16第二十三回本部幹部会、第七回婦人部幹部会




 

歴代会長の想い

 投稿者:善の連帯  投稿日:2016年 4月21日(木)15時52分3秒
  【初代、第2代、第3代会長】 大聖人直結

断じて忘れまじ、嵐の4.24!

正 義!
共 戦!



魂の揮毫、厳然たり!


ーーーーーーーー断絶・・・ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【 第4代、第5代、第6代会長】天魔直結

断じて忘れたし、嵐の4.24!

正 偽!
狭 戦!、軽 戦! 、享 戦! 、恐 戦!、 狂 戦!(時流に合わせ適応)



本心の揮毫、隠匿せり・・・


ーーーーーーーー断固断絶する戦いを共々に!ーーーーーーーーーーーーーー


※理不尽な仕事を押し付けられているネット担当職員方、
 プリントアウトして報告する際には、
 能く能く目に入るよう大きくプリントアウトし、御会長にお渡し下さい。
 

イケディアンの住人 様

 投稿者:アルベア  投稿日:2016年 4月21日(木)15時39分13秒
  イケディアンの住人 様 私はニヤニヤしてました。

権力の魔性の本質は、巧みに「偽装」を仕掛ける技法により自然にもたらすところにある。古今

東西の権力者たちの古典的技法であり、今日までもつづく現象である。鎌倉時代の良観しかり、

プロパガンダ技法である。

「祈念」から「記念」に「偽装」する様は、権力の魔性の働き作用の一部、本人たちは「気づけ

ない」で行っている。創価に極楽寺良観が現象化していることを感じるが・・・「創価」自体が

「偽装化」されてきている。師弟破壊、正法破壊、生命破壊、破壊の三位一体現象?ここまで来

ないと「気づけない」人がいるということ。

閲覧者におかれましては「4.24記念唱題会」を誇り高く、歓喜をもって迎えていきましょう。

皆様の躍動する生命が宇宙に響き、轟わたるのです。
 

八尋みのるさま

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)15時02分23秒
編集済
  おっしゃる通り、四月二十四日は、記念日ではない!記念日勤行会しないから(-_-)

どうでもよい記念日勤行会を連続開催して、うっちゃりカマして、思い出させない?作戦ですね(-_-)

被災地支援も関係無い!記念日勤行会で忙しい!祈り亡き儀式の勤行会を延々と毎日、皆に扇動してひたすら、勤行会やりまくることでしょう(-_-)

『祈り』という宗教の本義を捨てたエセ宗教団体、日蓮世界宗創価学会の立ち上げです。
『記念日勤行会には、供養(広布基金)もってこい!』と言い始めるのも時間の問題です(-_-)
 

ホニャララ記念月間もね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月21日(木)14時51分8秒
  やたらと多い記念月間、一体何を目指してるか意味不明の
行事多しですね~
 

さあ、五月は忙しいぞ~記念日勤行会!

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)14時43分48秒
編集済
  五月三日は創価学会の日記念日勤行会、五月五日は未来部の日記念日勤行会、そこ後は、母の日記念日勤行会、次に父の日記念日勤行会、国際部の日記念日勤行会、○○さんの誕生日記念日勤行会、それからうちの飼い犬誕生日記念日勤行会、○○日は選挙交流する日記念日勤行会と、目白押しに、毎日、毎日、記念日勤行会が開催されます(-_-)

でも『祈り』は無いの!だって行事として、儀式として、やっているから(爆)

『祈念』じゃ無いよ!『記念』!『記念日』のためのよくわからない儀式の勤行会!形式だよー、祈ってなんかいないよ~(-_-)
 

案外おばちゃん様

 投稿者:分身  投稿日:2016年 4月21日(木)14時23分53秒
  貴重な先生の御指導ありがとうございます

先生の御指導通りですね
当時は「そうか!」と聞いてはいたものの、分かっていなかった

この板のおかげでこれまでの先生の御指導が分かってきました

今のこの時の為だったのですね
絵空事にように聞いていたように思います

レジスタンス!
 

『祈り』が『儀式』になった日(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)14時21分46秒
  外部読者からメールがありました。
『あなた方の祈りが狂い始めている』と。

その通り、今は何を祈る時か?
いつから『祈念勤行会』が単なる『記念勤行会』になったのかと。

『祈り』なき『記念勤行会』(爆笑)!!

全く返す言葉がありません(-_-)アルベアさまあたりは、ニヤニヤされていたと思いますが、私はマヒしていて、外部の方から指摘されるまで、ピンと来ませんでしたよ(-_-)
新しい日蓮世界宗創価学会の行事!!
『祈り』亡き『記念勤行会』!!もう、何にでも『記念日』設けて、今までのヘタレな『構想から○周年記念』なんてどうでも記念日設けて、祈念勤行ならぬ記念日勤行会をバンバン開催できますね(-_-)これで、聖教新聞紙面の記事も事欠く事が無い!毎日、記念日勤行会やれば良い?
 

創価学会とは?

 投稿者:分身  投稿日:2016年 4月21日(木)14時00分55秒
  創価学会とは何ぞや?と考えた

それは大聖人を根本の師として尊敬するべき日蓮正宗に対する抵抗運動の団体だったのかもしれない

始めは、日蓮正宗の幾つかある講の一つにすぎなかった創価学会
大聖人の精神通り、神札を拒否
大弾圧
大聖人の精神通りしていないじゃないか!
抵抗運動である

牧口先生獄死、戸田先生入獄
出獄した戸田先生は創価教育学会から創価学会に改名
貧乏と病人を無くそうと大慈悲の戦を起こされた

宗教の名前を借りた民衆救済を忘れた宗門始め、全ての宗教界に対する抵抗運動
それが創価学会創立

池田先生は戸田先生の思いを全て背負い、世界に広められた

世界中の民衆救済を忘れた宗教界に対する抵抗運動
それがSGIの創立なのかもしれない
民衆の幸福こそが宗教の目的

そして、その創価学会が、今、かつての宗門と同じ道を歩んでいる

被災者の支援を行わず、門を閉めた宗門
法主が大聖人の精神を違えているのにも拘らず退座させることができない宗門
自浄能力がないことを批判し続けた創価学会

その創価学会6代会長は、まさに宗門と同じ道を歩んでいる

被災者の支援を放置
現場丸なげ、人員、物資明らかに不足しているにも、かかわらず自分は行こうともしない
自分だけでなく、誰も派遣しない
老害幹部だけでなく、青年部長、男子部長も派遣しない
先生の精神を違えている会長を退座をさせることもできない本部職員
まさに日顕宗と同じ

日蓮正宗ではない、日顕宗だと命名した創価学会
今、創価学会は何だろうか?
三代会長に違背している
ならば、創価学会ではなく、原田学会である

池田先生の弟子である我らは
原田学会に抵抗運動をしよう
そして、原田学会と成り下がった会を三代会長を師匠とする創価学会として、蘇生させよう!

分派でも分裂でも独立でもない
宿板は、先生の正統な弟子による抵抗運動である

創価学会は池田先生が永遠の師匠
池田先生の精神は会員の幸福第一

池田先生の精神に違背するならば、たとえ会長たりといえども従うべからずである

学会員の皆さん
原田学会は先生の精神を継承していると思いますか?
原田学会の打ち出しに先生の心を感じますか?

師匠に違背した会長の打ち出しに従うべからず
これが学会精神であり、日興上人の精神です

レジスタンス!
一緒に抵抗運動をしましょう




 

同志の歌様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月21日(木)13時32分21秒
  ありがとうございます。
最近は学会の中の方が先生を宣揚しずらい。
先生!!と聞くのは打ち出しの時だけ。
不思議な組織になりました・・・。

悪は放置すれば増長する。皆、だまされてしまう。悪人と戦わなければ、学会が破壊されてしまうのだ。
「破邪顕正」といっても、あくまで「破邪」が先である。まず悪と戦い、悪を打ち破るのだ。
それでこそ「顕正」がある。悪を倒してこそ、初めて正義を明らかにし、宣揚することができるのである。

このご指導より 来年で10年。
 

昨日の聖教

 投稿者:懐刀  投稿日:2016年 4月21日(木)12時57分45秒
  原田会長
池田先生の断じて戸田先生を宣揚して見せるとの気迫の筆に何度峻厳な師弟の精神を学ばせていただいたか

はぁ?
あなたは何も学んでいない
もし、学んでいたなら、熊本に駆けつけている

口先三寸で会員を騙すのは辞めなさい
先生は身口意、全て合致していた
言行一致
あなたは口先だけ
言行不一致
心も行動は別
世間ではそういう人を嘘付き、詐欺師という
あなたの口先三寸の言葉が不誠実であること、
池田先生像を歪めていること
全て分かっています

辞任して下さい!

創価学会は池田先生と先生と共に汗水流してきた健気な会員のもの

口先ばかりで、
大変な思いをしている熊本の会員に手を差し伸べないあなたの行動は
先生を貶めています

あなたに師弟を語る資格はない!
なぜならあなたの師匠は池田先生ではない

安全な場所にいて、安楽椅子に座り、大場さん、笠貫さんと研修という名の談笑をし、
師匠は池田先生と一度も語らない森中教学部長に講義させているあなたは、
池田先生の弟子では断じてない!

創価学会は池田先生と池田先生を師匠とする健気な会員のもの

戸田先生はいわれた
盗られたならば、取り返せ!

池田門下生の皆さん
池田先生の創価学会を取り返そう!

今日から4.24までの3日間
今まで以上にお題目をあげる
必ず諸天が応援する

創価学会は仏意仏勅の団体である
ならば、仏意に叶わない会長がいつまでも、その座に居座り続けることを天が許さないと信じている

先生直結の本物の会長を誕生させよう!
偽物の弟子よ、去れ!

あなたの使命は終わった
たくさんの本物の弟子が目覚めた
ご苦労様
そして
さようなら
 

創刊65周年記念勤行会

 投稿者:ワンタイム  投稿日:2016年 4月21日(木)12時35分58秒
  こういう勤行会って勤務中に職員だけ集めて開催されているんですよね。
いわゆるシビリアンコントロールの指揮権を持っている方々中心の勤行会で
配達員・販売店は参加できないシステムなんですかね。
私の住んでいる所には3つの平和・文化・池田講堂の各会館がありますが、
昨日のような水曜日は全会館休館日ですから、会館での勤行会はできません。
地域の販売店は戸建てからオートロックのマンション内に転居して店主を見
ることはなくなりましが、配達員さんが雪の日も雨の日も、毎朝6時にポスト
に投函してくださり感謝しています。
でも、聖教販売店オートロックのマンション〇階だし、普通の新聞店だら
ありえない。聖教だから店主がマンションの上からスマホ1本で指揮している
のではとないかと、勘ぐってしまう何も知らない私です。




 

池田先生のスピーチに学ぶ【全国代表者協議会 (2009.4.14)⑧】完

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月21日(木)12時12分43秒
  ■正義を満天下に

民衆の前進を阻もうとする権力の圧迫に対して、私は敢然と立ち向かい、すべてに打ち勝ってきた。

不当逮捕された「大阪事件」は、無罪で全面勝利。

判決の前、担当の弁護士は、まったくの無実と知りながら、敗北を覚悟するよう言い出すありさまであった。

しかし私は、「断じて無罪を勝ち取ってみせます!」と言い切った。法廷で、検察側の巧妙な主張も、次々と打ち破っていった。
そして判決の日、昭和37年の1月25日。
裁判長は「無罪」を宣言したのである。

その後、公判を担当した一人の検察官が「これで、当然です」と語りかけてきたことも忘れがたい。

この裁判の行方を、恩師・戸田先生は最後まで心配されていた。関西婦人部をはじめ多くの同志が祈り続けてくれた。

あの勝利の日――先生は、すでに逝去されていた。報告を聞かれたら、どれほどお喜びくださったことか。
ともあれ、我らの正義と真実は、司法の場においても、厳然と立証されてきた。

戸田先生は言われた。
「仏法のうえから論じ、国法のうえから論じ、世法のうえから論じて、堂々たる行動を行うのだから、創価学会は、なにびとたりとも恐れない会である」
この確信でいこう!

■創立80周年へ、連戦連勝で進もう!

ファシズムに反対したドイツの文豪トーマス・マンは
「最後に勝利が確定するまで油断は禁物です」(森川俊夫ほか訳『トーマス・マン 日記 1044―1946一紀伊国屋書店)と叫んだ。

油断は大敵である。慢心を許してはいけない。特に幹部は心していかねばならない。策や要領ではなく、真実の仏法に生きるのだ。

今こそ、万代に崩れざる創価城を、晴れ晴れと築いてまいりたい(大拍手)。

ゲーテは『ファウスト』に次のように記している。
「功労と幸福とは一つにつながる」(相良守峰訳『ファウスト』岩波文庫)

仏法に通じる、味わい深い言葉である。
広宣流布の労苦――特に陰の努力と功績にこそ、不滅の福徳が光る。

戸田先生は婦人部に強く言われた。
「信心を貫いていけば、功徳は厳然と現れる。その功徳とは、中途半端なものではないよ。目に見える絶大な功徳なのだ」

戦後間もないころ、戸田先生は事業に失敗され、莫大な借金を抱えられた。

私は、ただ一人、すべてをなげうって、先生をお護りした。
給料は何カ月も遅配。真冬でもオーバーもなかった。靴が買えず、足駄(高下駄)を履いたこともある。

「カランコロン」と音を鳴らして歩いていると、かつて勤めていた会社の上司と、ばったり出くわした。

昔はよく、雨の日、道が悪いので、足駄を履いたものだ。しかし、その日は晴れていた(笑い)。

「池田君、きょうは天気なのに、何で足駄を履いているの?」
私は朗らかに、背が高くなるよう足駄を……」と答えた(大笑い)。

その上司が、「池田君は、必ず将来、偉くなるよ」と期待を寄せてくださったことも、懐かしい。

思い出深き、わが青春の一㌻である。
私の人生は、恩師に捧げた人生である。
恩師ありて、今の自分がある。本当に幸せだ。

この師弟の道を、まっすぐに走り抜いてきたゆえに、すべての労苦は今、世界一の栄誉となって、満開の桜のごとく花開いている。

■宝は目分の中に

ゲーテは、こうも絶っている。
「私の中には、高貴な宝が豊富にある。それは、人のためになる宝なのです」

この宝を引き出す究極の力が、「信心」であり、「師弟」なのである。

さらに、私が青春時代から好きだったゲーテの言葉を贈りたい。

「生きているあいだは、いきいきとしていなさい」(手塚富雄著『いきいきと生きよ――ゲーテに学ぶ』講談社現代新書)

いい言葉だ。簡単なようで深い哲学が込められている。

いくら健康であっても、何の目標もなく、張り合いもない。挑戦もなければ、喜びもない。ただ漫然と、むなしい日々を送るだけ。そんな〝生ける屍〟になってはいけない。

「生き生きと」進むのだ!
たとえ病気になっても、心は生き生きと!――絶対に負けてはいけない。戦う心まで病魔に食い破られてはならない。

勝っても負けても、生き生きと!――人生の勝敗は、途中では決まらない。最後に勝つ人が、真の勝利者なのである。

■強く! 強く!

折伏精神で!「広宣流布の戦は断じて勝つことだ。
勝ってこそ正義である。自身のため、一家のため、わが愛する地域のために、勝ちまくっていただきたい。

戸田先生は呼びかけられた。
「しっかりと信心で立ち上がることだ。
いかなる戦いも、折伏精神を大いに盛り上げて断じて勝つことだ」

「引っ込み思案は大きな欠点である。
強く強く前に出なさい!」

折伏精神で、強き信心で進もう!
きょうは長時間、ご苦労さま!

ありがとう!
どうか風邪をひかれませんように。皆、元気で活躍していただきたい。

勝利の名指揮を頼みます!(大拍手)
(2009・4・14)

~聖教新聞より全文転用~
 

案外おばちゃん様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月21日(木)12時10分13秒
  はじめまして、同志の歌といいます。

「断じて、忘れさせない 4・24」に弟子の自分達がして行きましょう。

これは、弟子が師匠を裏切ったという事実です。

後世に戒めの為に同じ過ちをさせない様に、語り続けて行かなくてはいけません。

そして、自分達が、裏切りの輩を打ち破る、庶民の自分達の弟子の歴史を残すことが使命と考えます。

先生を裏切った四人組(天魔)を断固、打ち破りましょう。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【全国代表者協議会 (2009.4.14)⑦】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月21日(木)12時07分20秒
編集済
  ■「私は幸せだ」

私がどれほど師匠を大事にし、弟子を大事にし、学会を大事にし、大聖人の仏法を世界に広げてきたか。

青春時代からの言語に固くせぬ開争は、そばにいた妻が、一番よく知っている。

師匠に「大作、立ち上がってくれ」と言われれば、即座に戦いを起こした。あらゆる難局を切り開き、学会を大前進させてきた。

そういう私に、先生は、毎朝のように「戸田大学」を開き、万般の学問を、自ら授けてくださった。

偉大な先生であった。怖い先生であった、先生が怒る時は、天地がひつくり返るほどのすさまじさであった。
その先生が、亡くなる間際、私にこう言ってくださった。

「いい弟子を持つて、俺は満足だ。本当に幸せだ。大作、ありがとう」

これが、美しく尊き創価の師弟の世界なのである。

戸田先生の言葉を、青年に贈りたい。
「青年は嵐のごとく団結せよ! そして、一つの目的に対して、嵐のごとく拍手の応援をせよ!
広宣流布の勝利は、この青年の力に期待をかける以外にない」

■本物よ出でよ!

遠大な広布の末来を展望する時、本当の勝負は、いよいよこれからである。

私は戸田先生の弟子として、「不二の心」で生きてきた。何があろうと、平気である。

誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる「師弟不二の弟子」がいるかどうか。一切は、それで決まる。

ドイツの大詩人ゲーテは謳った。
「若き日々を大切に活用しなさい。早く賢明になれるよう学んでいきなさい」
「君は、上に向かって登るのか、下に向かって沈むかだ。強大な勢力を得て勝利するか、服従して敗北するかだ。苦しみ悩むか、凱歌をあげるかだ」

仏法は勝負だ。仏と魔の闘争である。勝つか負けるか、どちらかしかない。

ゆえに青年は、心を磨き、頭を鍛え、勝ち抜く力をつけるのだ。

「本物の弟子よ、出でよ!」
こう私は声を大にして叫びたい。
頼むよ!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

誰が上とか下とかではない。皆が同じ責任感に立ち、戦う心を燃やして、広宣流布へ前進する。だから学会は強い。それが、戸田先生以来の伝統である。

劇作家としても知られるゲーテは、ある時、劇の出演者にこう呼びかけた。

「どんな小さな役だって重要なんだよ」
「厳密な意味でのわき役なんてものはない。どんな役も、ある一個の全体にとって、なくてはならない部分だ」(ピーダーマン編・菊地栄一訳『ゲーテ対話録Ⅱ』白水社)

全員が、広宣流布の勝利の劇の「主役」の誇りに燃えて戦おう!(大拍手)

(続く)
 

トウ穎超(とうえいちょう)女史

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月21日(木)11時22分51秒
  陽光様  全文掲載ありがとうございます。

第三代会長辞任を間髪入れずに止められたトウ穎超(とうえいちょう)女史。
「学会の誰も言ってくれなかったことを 2回しか会ってない女史が言ってくれたんだよ」と師匠。
この随筆が新聞に掲載されて 7年後ぐらいですか?  秋谷会長が私の誓いとして 54年の反省を書いたのは。  なんという反応の悪さ。
今や  この歴史は聖教に載らない。創価ネットにも 載せない。
「断じて 忘れたい  嵐の4.24  」なのでしょうか?
 

随筆 『新・人間革命』「嵐の4.24」

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月21日(木)09時58分55秒
  随筆 『新・人間革命』「嵐の4.24」
断じて忘れるな学会精神を!

1979年(昭和54年)の4月24日――。
 この日、私は、19年間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。
 全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
 その背後には、悪辣(あくらつ)なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。
 なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
 正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑劣な策略を続けている。これは、ご存じの通りである。

 御聖訓には、随所に説かれている。
「法華経の行者は諸々の無智の人のために必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、140頁等)。
 広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえるのである。
  さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、958頁)と。
 真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

 畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。
 心痛に、夜も眠れなかった。
 私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。
 しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、いっさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。
 それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
 坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。

 私は苦悩した。
 ――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。
 戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。
 民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。
 私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。
 また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

 ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
 沈痛な空気が流れた。
 やがて、誰かが口を開いた。
「時の流れは逆らえません」

 沈黙が凍りついた。
 わが胸に、痛みが走った。
 ――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。
 実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。
 また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
 しかし、時流とはなんだ!
 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。
 そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。
 宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。
 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。
 情けなく、また、私はあきれ果てた。

 戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

 そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるトウ穎超(とうえいちょう)女史と、迎賓館でお会いした。
 その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。
「いけません!」
“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。
「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」
 生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

 やがて、暗き4月24日を迎えた。火曜日であった。
 全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。
 しかし、新たな“七つの鐘”を打ち鳴らす再出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。
 大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。
 私は途中から会場に入った。
「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」
「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。
 皆、不安な顔であった。
「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、後に、当時の参加者は、皆、怒り狂っていた。
 私は、厳然として言った。
「私は何も変わらない。恐れるな!
 私は戸田先生の直弟子である! 正義は必ず勝つ!」と。

 あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
   夕闇せまりて 一人 歩むを

 これは、4月24日に記された日記帳の一首である。
 わが家に帰り、妻に、会長を辞めたことを伝えると、妻は、何も聞かずに「ああ、そうですか……。ご苦労様でした」と、いつもと変わらず、微笑みながら、迎えてくれた。

随筆 新・人間革命79
聖教新聞1999.04.27
 

聖教一面創刊65周年記念勤行会

 投稿者:妙の照覧影の人  投稿日:2016年 4月21日(木)09時57分30秒
  壇上全部、男性ばかりだ。最近本当に婦人部幹部の姿が見えないぞ!
いよいよ婦人部幹部ボイコットか・・・?
 

聖教新聞見ると腹が立つ!

 投稿者:はげ  投稿日:2016年 4月21日(木)09時45分1秒
  皆様がご指摘の通り、最高幹部は全く動こうとしませんね。発災から1週間ですよ。方面幹部が行っていますが、原田会長はもとより長谷川理事長も来ない。そういえばあの巨漢男子部長は何をしているのか!救援物資を避難所へ届けたのか?うまい飯ばっかり食ってないで体動かせ。スポーツ界、芸能界さまざまな分野の人たちが行動を起こしているのに自称直弟子は信濃町で行事、会合にお忙しいようですね。一般紙は震災の記事が1面トップ。聖教は一週間遅れのイタリア記事。そして創刊記念記事。こんな新聞外部には見せられません。啓蒙できません。こちらでは会合中止、本幹中継延期、新聞啓蒙はできただけ、民音公演中止、時局も5月まで中止。6月以降も支援活動なんてできませんよ!世間の顰蹙を買います。ああ腹が立つ!!  

陽光様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月21日(木)09時31分48秒
  貴重な情報ありがとうございます。
なぬ?   ※部分が抜けてる??
びっくりポンですが、まだ日本よりマトモでしょうか・・・。
創価ネットの昭和54年の広布史はもっとあっさりポンです。「断じて 忘るな 嵐の4.24」の師匠の叫びは 「断じて 忘れる 嵐の4.24」に変わってしまったようです。
そもそも  この随筆を先生が書いて下さったのは20年後。 それによって私達末端の会員が真実の54年の歴史の一部を知るところとなりました。更に10年の時を経て 「共戦」の大書を初披露。 先生だけが、先生お一人が叫ぶ54年です・・・。
どうか ROM専の現場リーダーの皆様。
この随筆を 現場で学んで下さい。
声をあげて下さい。
真実の54年の歴史を語れる先生の弟子の陣列を!!誰びとも止めることができない悠々たる大河の流れを 創りましょう!!
先生お一人が叫ぶ54年に 終止符を打ちましょう!!

 

カンピース様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月21日(木)09時23分9秒
編集済
  おはようございます。
まさにおっしゃる通り!!職員幹部は、現場に行くべきです!!

東日本大震災で被災した時、多くの最高幹部が被災地に訪れてきました。
自分の実感は「遅い」の一言。

当時、被災者自身がスコップ片手に、自分のできることを探して、復興の道を開いたのです。
近隣の方も、被災されながらも自分より被害が大きい方が先と、ボランティアに参加していました。

行政の手が入らない地域は多くあります。
そのような地域を探し出し、自主的に瓦礫除去や車が入れるようにしたものです。

手を汚さない、泥にもまみれない、汗もかかない。
こんな職員幹部は信用しない。

苦しむ人々を横目に見ながら、選挙や会合を優先させる幹部・議員は、創価学会に必要ないと思います。

 

怪鳥ハラダは、空を飛べ~、タニガワ・ピロシは海を行け~、アキヤ変身地を駆けろ~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月21日(木)08時53分16秒
編集済
  昔懐かしきアニメの主題歌です。熊本空港も行きの便だけですが開港しました。大分港も開いてます。

ぜひ「直弟子」のハラダ様、ハラダ様に続く執行部の皆様方、被災地に直行してください。

「こんなときだからこそ支援を、激励を、希望を」これが世間一般の見方です。

本日の聖教一面を見ますに、「こんなときだからこそ聖教珍聞拡大を、多部数購読を、進呈を」としか見れません。

きっと「直弟子」のアナタは、聖教珍聞65周年記念勤行会で多部数購読を御祈念されたことでしょう。

今更ですが、創価学会は「師弟不二」が根本ですよね? 「師匠ならどうするか?」が発想の根本ですよね?

きっとハラダ様の師匠は、被災された方々が苦しんでいるなか、のんきに名ばかりの災害対策本部長に就任し、

現場に急行することなく、研修会や勤行会の行事を粛々とこなすことを旨としているのでしょう。

アナタの師匠に対する思いに感動いたします。ぜひアナタの師匠が誰か、御教授くださいませ。
 

4・24に何が?

 投稿者:まさかが現実  投稿日:2016年 4月21日(木)08時50分51秒
  ここで4・24のことばかり書くから今日のわが友は早く飛ばそうと「5・3」を強調?
4・24へカウントダウンしているが、4・24に何かが起きるのか?
まさか
《原田会長と山口代表が靖国参拝》!?
 

「嵐の4.24」

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月21日(木)08時35分43秒
  WORLD TRIBUNEには、4月15日付で、いち早く「嵐の4.24」の一部が掲載されています。4月24日は師弟を分断し、宗門と悪徳幹部が結託して先生を辞任に追いやった創価学会の歴史について触れなければならない大事な発迹顕本の日です。

「時の流れは逆らえません」また、「しかし、時流とはなんだ! 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。 そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった」という記事も確かに掲載されてはいるが、この記事を読む限り、宗門のみが悪者になっていて、宗門と結託した学会の反逆者に関しては文章がカットされている(*の部分を挿入すると話が通じる)。カットされた部分は、下記の部分で何故54年度問題が今日まで続いているのか、この部分を明らかにしないと何も分からない一般の読者には肝心な真意は伝わらない。

(*)「宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。 情けなく、また、私はあきれ果てた」戸田会長の遺言である「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!」という記載もない。

これでは単に宗門だけが極悪であって、そこには宗門と一部の学会大幹部の野望と策略が動いていたことは、この記事を読む限り断じがたい。これは意図的にそのような文面になったのか、単に宗門から魂の独立を勝ち取ったことを強調したいのか、それは読者諸君が判断するしかない。

 

(無題)

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)08時31分58秒
  振り返ってみれば、過去部・タコ部の官僚機構の面々は、マイノリティな変態です。愛人作り、多重不倫やって、林間学校開いて、オカマに成ったり、強慾に豪邸建てて、蓄財して、末端会員が大変になっている事を知りながら無視。ヘラヘラ笑いながら互いに心の内ではバカにし合っている(-_-)

スウェデンボルグ著書の地獄の民の様です。死しては、一定、生きてきた様にしか死ねない性が彼らにはあるのだと思います。良い証明役ですね(-_-)
 

(無題)

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)08時11分21秒
編集済
  カンピースさま、どんどん書いて下さい\(^o^)/タイトル頭に、主題を入れると、Googleで主題文言が世界発信します\(^o^)/
(例)『熊本地震  創価学会最高幹部は○○だ~』とタイトル入れるとGoogleの『熊本地震』関連に列挙されます。

善の連帯、創価学会以外とも私は善の連帯が出来つつあります。それは、反官僚機構、反権力、反組織内差別です。古くなった組織は、亀裂を起こし崩壊する。アルベアさまのおっしゃる通りに現在進行形で始まっています。誰がどのように自己機能の連帯で止揚するか、その時が到来しています。頑張りませう~\(^o^)/
 

案外おばちゃん様へ

 投稿者:mm  投稿日:2016年 4月21日(木)07時36分30秒
  本当にその通りです!!
師匠の指導、師匠の歩いてこられた道を伝えるのが
聖教新聞の使命ではないのか!

4.24まであと3日。私も更に祈り続けます!
 

一人のSGI様へ

 投稿者:mm  投稿日:2016年 4月21日(木)07時27分56秒
  善の連帯。私も涙が出ます。
一人一人の魂に深く植えられた種は、
断じて消えてはいないと思います。
魂には魂しか共鳴できないからです。

花も獅子も時を待っております。
唇に題目を持ち、胸に御本尊を抱きしめて。
 

4.24まであと3日

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 4月21日(木)07時11分58秒
    本日も4.24の事が載りませんでした。  あの昭和54年の歴史の一ページを味わった私達の時代に絶対に 忘れてはならない弟子の敗北の歴史を繰り返し繰り返し学ぶべきです。
勿体無くも  世界最高の師匠と人生を共に生きた私達の責任として 正しい昭和54年の真実の歴史を創価の歴史として 後世に残すべきです。
例え  師匠が一言も触れなくとも  弟子として 言い続けるべきです!!
それが、先生に守って頂いて創刊65周年 を迎えた聖教の使命ではありませんか?
一無冠の友として  自分たちが言いたいことだけ伝える新聞ではなく、正しい創価の歴史を伝える聖教新聞を配達させて下さい!!!




 大切なのは、「正しき歴史」を残すことである。「事実」は何だったのか。「真実」はどこにあったのか。それを明らかにし、万人に示す。簡単なようで、これほどむずかしいことも少ない。
 極論すれば、「歴史」の大半は改竄され、ゆがめられ、捏造されている可能性がある。それが世の中である。
 時の権力者の顔をうかがい、時の勢いの尻馬に乗り、利害と計算ずくで、「事実」を曲げて書く。曲げられ、作られた「事実」が独り歩きして、いつしか本当の「歴史」として残されてしまう。恐ろしいことであるが、決して珍しいことではない。いつの世もそうであった。
 「真実」は「真実の人」でなければ書けない。「正義」は「正義の人」でなければ伝えきれない。人を離れて文はなく、歴史もないからだ。
 本当の「客観性」「公平さ」とは、無責任な傍観者的傲(おご)りからは生まれない。つねに、あえて「迫害される側」に立つ――その熱き人間性と勇気、自己を律する理知をもつ人のみが、「真実を残す」という峻厳な仕事を担える。

1991.5.5創価教育同窓の集い
 

認定されたので使います。本日の聖教一面にも本部から誰が派遣されたか、記載がありませんでした~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月21日(木)06時41分38秒
  被災された方々に心からお見舞い申し上げます。未だに余震が続き、本日は雨模様です。体を濡らさない様にしてください。

原田会長様、いまだ現場の方々が同志のために東奔西走している中、温かい会館(金舞会館)の中で、のんきに勤行会、誠にご苦労様です。

本部の災害対策本部長ともなると、現場に行く必要は全くなく、安楽椅子で指示するだけの御身分、誠にタコ部の見本!御礼申し上げます。

執行部においても、イケディアンの住民様の如く、素早い認定をお願い申し上げます。

なんといっても、「御本尊を認定する権能」があるのに、いまだにどの御本尊を認定するのか何も発表がありません。

末端を汚すのみの小生を、ぜひ善導くださいませ。\(^o^)/


SeySeySey様

?「多部数のためなら~会員も泣かす~。それがどうした~文句があるか~。」こんな歌が聞こえます。
 

枕元に健さん現る

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 4月21日(木)04時58分9秒
  寝ていたら高倉健さんがつぶやくんです。
「 自分は不器用な者ですから」
  「 聖域無き原田撤廃が前提ですか?」 と聞いたら
ニヤッとして吹雪きの中去って行った。
                                                         4.24まで後3日
 

陽光様

 投稿者:つぶやき金太郎  投稿日:2016年 4月21日(木)03時36分23秒
  「時を知る」の御投稿、誠に有り難うございました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/44489

私も同様のことを暫く考えておりましたが、陽光様の御投稿を拝読して、決意を新たにしました!

この「時」を自覚できるか否かで、隔絶した境涯の差となりますね!


「時を知る」の抜粋ですが、

交通機関、通信技術等の急発達と時を同じくして、世界広布が大きく進展したとの御指導。

学会本部内で蠢動しだした僭聖増上慢との戦いは、IT革命が社会に浸透しだした現代でなければ、極めて困難であり、その「時の符合」は仏天の計らいと。

そして、この時に、池田先生の大慈悲に包まれ、「目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」との御指導の元、奇しくも極悪の跳梁と同時に本弟子の涌出が醸成されると。

最後に、

「この2~3年がすべての勝負時だと思う。特に、今年は黄金の3年の最後の年であり、最も大切な年であると言ってよい。さあ、出でよ!世界に散在する地涌の菩薩達よ!学会組織を浄化して本来の人間主義の創価学会に戻そうではないか。その「時」がまさに今なのである!」

と、纏めて下さいました。

素晴らしい御投稿を、誠に有り難うございました!
どうか御返事はお気になさらないで下さいませ。
 

正義の師子同盟です。

 投稿者:生涯広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 4月21日(木)03時15分32秒
  自分で作っておきながら、忘れるアルツハイマー一歩手前、いや、もうなっている ?・・

師子正義同盟ではなく・・・正義の師子同盟でした・
 

続 SGI記念協議会(最終回)

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月21日(木)03時05分10秒
編集済
  ひかり様 名文です・・素晴らしい。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/44588

悪の連帯・・言論弾圧の実態を知られたくない様ですね。

いま、躍起になってきているということは、確実に効いている証拠。

完全勝利まで、手を緩めず”師子正義同盟”の声とペンで・・

ビラマルさん 待ってました。心からの声・・しばらく、カキコなく寂しかった。

SGI記念協議会 2010 1月31日付 聖教・抜粋

・・開始・・

今の行動後世の教科書(見出し)

心は必ず通じる

戸田先生の指導を拝したい。”題目は、真剣勝負で祈れば、必ず功徳となって現れる。

真剣に祈れば、雑念は消え、広布の戦いで勝つことに集中できる様になるのだ”

勝つための仏法だ。1年365日。強気祈りを根本に、全てに勝ち抜こう

戸田先生は、こうも言われていた。”信頼や友好を結ぶのは、簡単ではない。しかし、人間として、

誠実に、人の3倍の努力をすれば、必ず心は通じる。その地道な戦いこそが。最も堅実な勝利の道なのである。

友情こそ、人生の宝である。自分から心を開いていくのだ。気取らず、飾らず、どこまでも誠実に、信頼の

心を通わせていくことである。


ともあれ、日蓮大聖人に連なって、真剣に、妙法を唱え行く我らには。”無作三身の如来”の生命が滔々と湧いてくる。

”はたらかず・つくろわず・もとの儘” 759P ありのままの自分を伸び伸びと輝かせていける。

ここに妙法の偉大さがある。


”誰か”ではない、”どこか”でもない。”自分がいるその場所”が人生の晴れ舞台である。

自分にしかできない使命の劇を、思う存分、勝ち飾るのだ。

心に大きな目標を持つ人は、それだけ大きな人生を生きられる。自ら決めた目標へ、祈り戦い抜く人は

最後に必ず勝利する。”広宣流布” 即 ”世界平和”。それが我らの大目的である



どうせ戦うならば、日本中がびっくりする様な、正義と勇気の大対話運動を巻き起こし、民衆が輝く

新時代を開くのだ。やってみよう!対立から調和へ!平和の連帯を大きく広げるのだ。世界をアッと言わせよう!

時は来た。大勢の同志もいる。ここで躊躇し、臆しては、後世の人々に笑われる。

戸田先生は教えてくださった。”今は乱世である。非情な戦いが、乱世の原理というものだ。ゆえに、我が身を

惜しまず、厳しい使命の実現に骨身を削る以外にない。そこに、勝利が開かれる”

乱世をもチャンスに変えて、強気、強気で進むのだ。

中略

師匠のためなら、何でもやる。全てに勝つ。これが弟子だ。この心が、創価学会という民衆の

大幸福城を築き上げたのだ。最も過酷な時代にあって、正義を貫き、殉教された牧口先生。

ともに投獄され、満身創痍の身で、学会を再建された戸田先生。その不惜身命の魂を受け継ぎ、

私は広宣流布に立ち上がった。苦境の戸田先生を、多くの人が見限り、軽蔑し、恩を仇で返して行った時、

私は戸田先生と心で叫んで戦った。心黒き増上慢の人間を、清浄な広布の世界から叩き出した。

後に、”俺は、いい弟子を持って、幸せだったよ、大作”と喜んでくださった先生。

中略

50年後、100年後の同志の模範に

風が吹けば、波が立つ。正義を叫べば、反発も起こる。御書に”風大なれば波大なり”909P

と仰せの通り、これからも、大仏法を弘めれば、必ず難が競うだろう。

それは、正義ゆえであり、時代が変わる兆しなのだ。戦おう!断じて勝つのだ。

中略

師とともに戦い、師とともに勝つ。ここに常勝の道がある。いかなる時代になろうとも、

師弟の魂を叫び抜き、師弟の道に生きるのだ。それが、学会の強さである。

それでこそ、最高の力が出るこの一点を、永遠に、我が生命に刻みつけたい

・・・・・・終わり・・・・・・・

http://

 

ひかりさま

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月21日(木)01時55分20秒
  まさに、タコ部の面々です(-_-)

いつもの様に、ニョロニョロ、キョロキョロと周囲を伺い、触手を出しては叩かれて、ツボの中に逃げて様子を伺う(-_-)
仕事だから仕方ない(-_-)、でも報告事項上げないと失業するからデタラメでも人物特定して報告!ご注進して頭撫でてもらい、歓楽街で訪問激励してもらうわけです。毎晩揺れるヤバイ被災地なんかには興味ありません(-_-)
言われた事をコツコツやる!これが保身のための第一条件です。後はどうなろうと知った事ではない。創価のアイヒマンらしい連中ですから(-_-)
 

危険な時代の到来・記事

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月21日(木)01時45分10秒
  今、学会・公明・安倍自民の三カ所で、人間軟体動物化計画がほぼ同時に進んでいる。

報告によると、これは、人間精神から骨を抜いて、第六天の魔王に言いなりの子分を製造する計画。

三者のうち、世界平和を目指す団体と公言している現学会の首脳が、もっとも悪質といわれており、現在までに、この人物を知っているかと聞かれ、派閥を作ってはいけないとクギを刺される被害が、局地的に起きていた事実が世界的に明らかになってきた。

また、事情通によると、この被害は、過去何回も表面化し抵抗活動が行われてきたが、いずれも無力化していたことが確認されている。

さらにこの団体は、査問・処分・解任という強圧行為のほか、虚偽の悪評を組織的に流して一気に貶める、重大な人権侵害を行っていることが報告されている。

その実態の内部告発が闇に葬られるなど、危険なカルト的行為の強行は、民主主義社会の破壊、憲法に保障された国民生活の否定・暗黒化といわれている。

これらを唯一駆逐できる希望が、宿坊の掲示板・正義の師子同盟のパワー拡大に待たれている。

人間軟体動物は、時間経過とともに、徐々に感染力が強いゾンビに変化するのが特徴といわれている。

また、見た目は人間だが、別名を操り人形仮面とも呼ばれており、指令に応じて査問鎌をふりまわす、不正義の使者であるという噂が、もっぱら巷間で囁かれている、らしい。
 

四条金吾殿御返事

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月21日(木)01時07分25秒
  「此経難持」の事。弁阿闍梨日昭がいうには「私はあなたがいわれる通りに法華経を持つ者は『現世安穏・後生善処』と承って、すでに去年から今日まで、型どおりに信心をしてきました。ところが、現世安穏ではなくて、大難が雨のように降ってきました」といっていたとか。はたして、あなたが本当にいったことであろうか。それとも、弁阿闍梨の報告が偽りなのであろうか。どちらにしても、よいついでであるからその不審を晴らしましょう。

法華経法師品第十の文に「法華経は難信難解」と説かれているのは、このことをいうのである。法華経を聞き受ける人は多い。だが、真実に聞き信受して、どんな大難が来ても、この法華経を憶持不忘の人は希である。受けることはやさしいが、持つことはむずかしい。したがって、成仏は持ちつづけることにある。それゆえ、この法華経を持つ人は必ず難に値うのだと心得て持つべきである。法華経見宝搭品第十一の「法華経を暫くも持つ者は則ち為れ疾く速やかに、最高の仏道を得る」ことは疑いないのである。

三世の諸仏の大事である南無妙法蓮華経を念ずることを持つというのである。法華経勧持品第十三には「仏の所属を護持する」といっている。天台大師は法華文句巻八では「信力のゆえに受け、念力のゆえに持つ」といっている。また法華経見宝搭品第十一には「法華経は持ちがたい。もし暫くも持つ者は、我れ即ち歓喜する。諸仏もまた歓喜するのである」と説いている。

火に薪を加える時には火は盛んに燃える。大風が吹けば求羅は倍増するのである。松は万年の長寿を持つゆえに枝をまげられる。法華経の行者は火と求羅のようなもので、薪と風は大難のようなものである。法華経の行者は久遠長寿の如来である。ゆえに松の譬えのように修行の枝を切られ、曲げられることは疑いないのである。これより以後は、「此経難持」の四字を暫時も忘れず案じていきなさい。○恐恐。  文永十二年乙亥三月六日 日蓮 花押  四条金吾殿
 

与党公明党は川内原発を止めるべきではないのか

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 4月21日(木)00時35分50秒
  山口代表は、公明党は人間主義だと言っているが、国民の生命を第一に守らなければならないのではないか。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-477.html

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 4月20日(水)23時41分59秒
  今晩は
信濃町様、毎晩 ありがとうございます
希望と勇気が湧いてきます
世界中の震災にあわれた方々に
題目をあげさせてもらいました
おやすみなさい
 

災害時物資支援掲示板

 投稿者:Google利用者  投稿日:2016年 4月20日(水)23時17分18秒
  はじめまして、お邪魔します。

本日、熊本地震の被災者の皆様のために、Googleマップを利用した災害時物資支援掲示板を立ち上げました。
簡単に言えば物資支援のマッチングサイトです。
物資を支援してほしい方は地図に赤マーカーを刺して場所の名前を書き、必要な物資の品目と数量、住所を書いてください。それに対して支援できるという方は同じところに緑マーカーを刺してその場所の名前を書き、支援できる旨を書き込んでください。支援が完了したらピンを削除してください。

(注)それぞれの責任においてご使用ください。この掲示板においていかなる損害があっても管理者は一切責任をとりません。

皆様のご利用をお待ちしております。
https://www.google.co.jp/maps/@32.8743493,130.5813156,9z/data=!4m2!6m1!1szOklSULQhO4s.kIhrw-3xIJH0?hl=ja
 

派閥と善の連帯

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 4月20日(水)23時12分18秒
  学会の現況を憂え、その解決には、善が連帯するしかない、という友人の声が先日届きました。

>個人個人は非常に弱いものですが、善の連帯が’集まれば強くなります。お花畑の
メンバーは日和見主義、長い物には巻かれろ主義、傍観主義、無関心主義、
臆病者が多いんで、形勢が逆転すれば強いものについてきます<

本当にそうだと思います。

実は私はそれを目的に、10年以上この国のメンバーやリーダー達にある時は、この問題を提起する為に自宅に集まってもらい、ある時は個人対話で、そして会合で、又メールで、どうにか善の連帯を作ろうと頑張ってきました。
その時はまだ後ろに日本のSGIと学会が強固にふさがっているとは夢にも思っていませんでした。

しかしその後、私が一緒に戦ってほしいと思って、ある程度連帯していたメンバーやリーダ達には、すぐに組織から徹底的に指導が入り、「組織内に派閥をつくってはいけない」という先生の指導を曲解利用して、
私が組織改革を企んでいるとして10年近く悪名を流されてきました。

意図的に勉強させない様にされている「謗法」について、グループで勉強しようと声をかけたところ、うちの婦人部長から支部のリーダー全員と本部婦人部長に私の悪口のメールが流されました。
一人の方が私の事を危惧してくれて、SGIの方面長に報告した所、返事は「あれはあれでいいのよ」だったと聞きました。
最終的には逆に一緒に勉強しようとしていたそのメンバー達までも「あなたは理事長などを批判しているけど、個人的な行動で自分も派閥をつくろうと故意がある事は、
自分が批判している理事長などと結局は同じレベルだから、会合はしない」という結論になってしまいました。

つまり、そういう指導は実はSGIのリーダーからきていたものだと後で分かりました。

別件ですが、過去に国の組織の教学の件で、教学部長などに指導を受けたくてSGI本部に電話をした事があります。その時の回答は
「国の件について、あなたみたいな一介のメンバーが、教学部長などと話ができると思っているのですか。大体あなたは過去に教学部長と面識があるのですか」
とむげに断られた事もあります。

「悪の派閥」と「大聖人の仏法を基調にし、組織を救おうとする意図の善の連帯」というものの区別が付かないほどに堕ちてしまったメンバーやリーダー達、、、組織の思う壺です。

ちなみに「派閥」も普通は健康な組織には必要である。権力の均衡が保てる糧やけん制になる。
それを権力が規制する時、カルトが台頭する土壌ができるのです。
例えば今の阿部政権がなぜこうも独占権力となってしまったのかは、党内の派閥を破壊するシステムをつくり、自分に対抗する議員達の連帯を崩し、全ての権利を自分の手に収めたため、個人で対抗する
気骨のない議員は何も言わなくなってしまった。
村上氏は、リーダーというのは、自分と違う意見の人を側近に採用して、幅広い見識を養う度量が大切だと言っている。
学会の執行部に聞かせたい言葉ですね。

自民党も完璧ではありませんが、少なくとも戦後何十年も民主主義、言論の自由、そして何よりも日本は一切戦争に加担しなかった事は、過去の自民党を誇るべき材料だと私は思います。

いつからか変わっていった今の自民党に警鐘をならし、自分こそ党の立党精神を全うしていると自負している村上氏、そして内部では異端者になってしまった。
いつからか変わっていった今の公明党に警鐘をならし、公明党に仏法の生命尊厳の立党精神に回帰する様に声をあげるメンバー達、そして内部では異端者になってしまった。
いつからか変わっていった今の学会組織に警鐘をならし、正しい大聖人の仏法に回帰する様に声をあげるメンバー達、そして内部では活動停止や除名になってしまった。

変わっていったのは、一体いつからなのか、、、?

>自民党・村上誠一郎議員が涙を流して独白 安倍政権の安保法制を批判

https://www.youtube.com/watch?v=JwVDmxUKkNE

正木さんの件だって「派閥」をつくるなという大義名分の下に干されたのに違いないのです。
そしてその仲間達も同様に離れていき、彼は孤立させられたと私は見ています。

権力の座にいる人達には絶大な大義名分「派閥は悪」、、、私達は賢く判断しなければならないと思います。

いずれにしても今はインターネットで情報を世界に流せるので、聞く耳を持つ人、自分の頭で善悪の判断を出来る人達の善の連帯が急務ではないでしょうか。
 

地区部長さん 様

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月20日(水)22時59分45秒
編集済
  地区部長さん様

あれは22~23年前の数字でして、10年ほど前は約8000万円。

近年は推定8000万円~1億円 目 TдT TдT

いずれ、最近の申告所得額が・・

彼らが副(闇)収入につき、租税回避地(タックス・ヘイブン地)を利用していれば別です 秘



聖教多部数購読について・・特段の理由がない限り一家、一部に賛成です。

いま、私はWEBだけ__もちろん、無料登録会員

聖教読んでいるより、池田大作全集読んでいる方が生命に響きますもん。

我が家も昔、日本にいた頃、聖教新聞5~10部取ってました・・ね。

創価新報 (10部)、公明新聞、大百蓮華3~4部、他、などなど

書籍はほとんど~~、それに民音、毎年の財務・・それが、あんな給与・・出張手当等々 TдT

聖教は一部でいいと思います。一人日本にいる息子家族は一部のみ。

読ませたい友人があれば、購読を勧めればいいことですが・・今の聖教では恥ずかしくって・・

たまに帰って、目にする聖教新聞、まず広告が異様に多く。広告の段数も増え。

あれっ、これ宗教新聞???

もし、人間革命やたまに載る先生の随筆(本当に先生かどうか怪しいものですが・・)

がなければ、全くと言っていいほど中身が薄い新聞。

特に、信濃町のネット対策チーム様のおっしゃる通り、森林資源が問題になっている昨今、

大賛成。デジタル版にして、講読料を安く・・500円くらいが適当でしょう、あんな中身では。

また、草木成仏を願うより、現在一凶を攻めることが大事。その一凶の懐を増やすのは悪。

それなくして、始まりません。

世界日蓮宗のアイデアも、日本からだけではなく・・

将来、世界から、いろいろな形で集め様とする魂胆が、透けて見えるのですが・・目

http://

 

同盟題目

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 4月20日(水)22時52分57秒
  よろしくお願いします。

被災地の方々を思うと
本当に胸が痛みます…

熊本 九州の余震が一刻も早く
おさまる事を強く祈ります。
明日は天候荒れるとの予報…
とても心配です…
これ以上 被害が及ばない事を
祈ってまいります。

エクアドルでの被害も
甚大です。
エクアドルで被災された方々へ
お題目を送ります。


 

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