Mark Winchester

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マーク・ウィンチェスター。アイヌ近現代思想史研究者。共編著『アイヌ民族否定論に抗する』(河出書房新社)共著『移動という経験』(有信堂高文社)。論文:「佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」ほか。[C.R.A.C. NORTH] 小林よしのり氏への公開質問状:

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  1. 固定されたツイート
  2. ヘイトスピーチ対策法のヘイト対象に、アイヌをなんとか押し込めそうじゃない?もっと押そう。

  3. 西田議員の回答。在日コリアンへのヘイトスピーチをいかに止めるか、それを立法事実として与党案を作った。アイヌ民族へのヘイトスピーチは許されるものではない。それはこの法律の運用面で、付帯決議等で、アイヌ民族を含めてヘイトは許されないと宣言する事で可能ではないか…実りある議論をしたい。

  4. 有田議員。アイヌ民族へのヘイトスピーチについては、2014年以降、多数のヘイト発言、ヘイトデモなど事例が存在しており、立法事実は「ある」。与党案では、アイヌ民族は除外されているが、人種差別撤廃条約の定義に基づき、「民族」をはずしてはならないのではないかと質問。

  5. 全部見返してからと言っていますが、まあ今回の法案はヘイトスピーチ対策です。不当な民族的差別対策。アイヌをターゲットにしたヘイトデモもあったし、ネット上のヘイトスピーチや民族的アイデンティティを奪う言動が無規制で多い。無くしませんか?

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  6. 本日です!→院内集会「今こそ人種差別撤廃基本法の実現を」Part.4(4/19、東京) | 反差別国際運動(IMADR)

  7. それは大変でしょうが、全部見返して理解してから言ってみなさい。

  8. 西田議員「アイヌの方に対するヘイトスピーチは許されるものではありません。この法律の運用面でヘイトスピーチは許されない。付帯決議含めて考えたい。実りのある立法にしたい。」

  9. 有田議員「アイヌ民族に対するヘイトスピーチは2014年からずっとある。「アイヌ民族はいない」「利権がある」等。銀座でアイヌをターゲットにしたヘイトデモもあった。立法事実があるんです。しかし、アイヌ民族は除外されている。人種差別撤廃条約に基づいて民族は外してはいけないのではないか」

  10. 有田議員もアイヌ民族含めて本邦外出身者以外と適法外者について質問。西田議員「立法事実」。

  11. 付帯決議ね。

  12. 西田議員「アイヌ民族に対するヘイトスピーチは許されない」。いいね。

  13. 調べて入れるか、付加決議で調べて対象にするという約束を。

  14. 正確には「対象者が拡大しないように本邦外にとどめたが、アイヌの問題もありますけれども、アイヌに対するヘイトスピーチがあるという立法事実は把握していない。対象に入っておりませんが、アイヌ民族に対するヘイトスピーチは許されない」かな。

  15. 西田議員。「アイヌの問題もありますけれども、立法事実は把握していない」「入っておりませんが、アイヌ民族に対するヘイトスピーチは許せません」。

  16. 仁比議員「アイヌ民族に対するヘイトスピーチ」について質問。

  17. ヘイトスピーチ対策の与党案、法務委員会で審議中。参議院インターネット審議中継

  18. ヘイトスピーチ対策の与党案を10時からの参議院法務委員会で審議します。法案が提出されて1週間ほどで、当事者である民団や外国人人権法連絡会など、多くの団体から実効性に欠けるとの声明が発表されています。一方で差別主義者たちは歓迎コメントを出しています。民進党の質問時間は30分です。

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