スレッド一覧

  1. アルベア論(391)
  2. 2015年安保法制(977)
  3. 正義のあかし(49)
  4. 虚構の大石寺疑惑(4)
  5. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全5)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:1055/40724 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

一例をあげるならば・・・

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 3月25日(金)00時36分3秒
  通報
  第二次大戦中、ナチ政権下「砂漠の狐」と恐れられたロンメル将軍は、ゲシュタポに自殺を強要され、自ら服毒しました。

組織が腐ってくると、権力者の回りは、おべっかを使うイエスマンしか生き残ることができなくなります。

権力者及びその回りの輩は、苦言を呈する者に対し、「嫉妬」「怨み」の目でしかものを見ることしかできなくなり、

苦言を呈する者を排除します。ロンメルも戦争を終わらせるべきとヒトラーに進言しますが、暗殺にかかわったとするデマで

自殺を強要される結果となりました。裏にあったのは、ロンメルの戦術的失敗などではなく、彼に対する「怨み」でした。

今の創価をナチのごとくの組織にしたのは一体誰なのか? よ~く考えてみよう。
 
》記事一覧表示

新着順:1055/40724 《前のページ | 次のページ》
/40724