実は、ここにどんなに適当な文章を書いても
商品が飛ぶように売れる方法があります。
その方法を身につけることで
あなたはどんなビジネスに取り組んでも
すぐに勝ち組に回ることができます。
集客がうまくいかない、マネタイズができない、
せっかく集めたお客様がどんどん流出してしまう・・・
そんな同業者が多い中で
なぜ私とあなただけは、余裕の笑みを浮かべ
これからも桁違いに稼ぎ続けることができるのか。
この方法を知った時、
私はショックを受けました。
実を言うと、
それまでの私は、
自分のことを、コピーライティングの天才だと思っていました。
どんな商品、サービスだろうが、
文章の力だけで売りさばく力を持っている、と。
しかし、それは思い込みでしかなかったのです。
そして、次に、恐怖で震えました。
ドヤ顔で語っていた集客理論も。
天才的とおだてられて
調子に乗って語っていたセールス理論も。
最大1000人規模にまで膨らんだ
顧客の囲い込みを実現したリピート理論でさえも。
その全てが、完成された理論ではなく、
運良くもたらされた成功事例でしかなかったという現実に!
もし、この方法を知らなかったとしたら。
私は、業績悪化の末、
破産していたかもしれません。
この手紙は、そんな未熟で浅はかだった私に
あたたかい気持ちで、気長にお付き合いいただいた
心優しいあなたへのお詫びの手紙です。
それと同時に、
まだ、誰にも知られていない
ある衝撃的な事実をお伝えするニュース速報となります。
とても長い手紙なので
ぜんぶ読むのに1時間くらい掛かります。
しかし、とても大事なことが書かれています。
そして、これからの、あなたのビジネスを
大きく左右しかねない重大な事実を発表しています。
どうか、あなたの価値ある人生の
たった1時間で結構です。
この手紙を読むことに使ってください。
これまでに、ビジネスに費やした
ほかのどんな1時間よりも
もっとも有意義で
かつ、将来につながる1時間になることを保証いたします。

こんにちは、関口智弘です。
あなたが、これから読むお手紙は
およそ5万字の分量があります。
これは、原稿用紙130枚分。
本にすると
およそ80ページに相当する分量です。
ビジネスにおけるコミュニケーションは、
要点を絞って簡潔に、が鉄則ですが。
あいにく、それをやってもなお
これだけの分量になってしまいました。
実は、もともとの分量は
その3倍以上の17万字ありました。
一般的なビジネス書とほぼ同じ文字量です。
なぜ、それほどまでに
膨大な文章を書くことになったのか。
それは、これからお話しする内容は
ビジネスの本質に関わる重要なお話だからです。
偉い大学教授の書いた本にも、
何億円も稼ぐ凄腕の起業家の自伝にも、
日給100万円を5分作業で稼ぐという
あのトップのネット起業家様の教材にも。
どこにも書かれていない、
「影響力を作り出す公式」を
あますことなく公開した
唯一無二の文章だからです。
しかし、世の中に公開されていない方法だからといって
将来どうなるかわからないような
生まれたてホヤホヤの理論ではありません。
何人かの人は、
偶然にもそれを手にして、
おいしく稼ぐことができています。
ただ、あいにく、
それを理論化している人は、
おそらくほとんどいません。
いわゆる、
他者のビジネスのお手伝いをする方の中には
ただの1人としていないと思われます。
その理由については追々お話しするとして。
まずは、こちらの話から
一緒に考えてみましょう。
なぜホリエモンは、塀の中でも年収1億超えだったのか
あなたもご存じ、
ホリエモンこと堀江貴文さん。
ここでは、なじみのあるホリエモンと呼ぶことにしますが。
ホリエモンは、有罪判決を受けて
2年半の服役をしました。
しかし、そんな状況でありながらも、
年収1億円以上の収入を継続し続けていました。
すごいですよね。
東京の満員電車に詰め込まれて
始発から終電まで働いても
その10分の1すら稼げない方が大半だというのに。
社会から隔絶された
長野刑務所の塀の中で
体験談を情報発信するだけで
軽々と年収1億円を超える収入を得ていたのですから。
なぜ、こんなことが可能なのでしょうか。
それは、彼がホリエモンだからです。
・・・身もふたもないですね。
すなわち、ホリエモンには
知名度と実績に裏打ちされた、
影響力があったからです。
影響力があるからこそ、
彼の発信する情報に
高い価値を感じる方がたくさんいます。
メルマガを書けば、本を書けば、
それを読むために
お金を払う人が何万人といるのです。
だから、塀の中にいようが、
浦島太郎状態で塀の中から出てこようが、
抜群の影響力を武器に
圧倒的に稼ぎ続けることができるのです。
まさか、あなたが塀の中に入ることはないでしょうが。
極論、影響力があれば
どんな状況でも稼ぎ続けることができるのです。
ただ、これだけでは
単なる机上の空論にすぎません。
何せ、世の大半の方は、
その影響力を持てないがゆえに
もどかしい思いをしているからです。
ビジネスをしても、
満足に稼げずにいるからです。
しかし、影響力を意図的に作り出す方法は
確かに存在します。
あなたは、これからそれを身につけることになります。
そう、今回あなたにお伝えするのは
この「影響力」を意図的に作り出す
唯一無二の勝利の方程式なのです。
私はそれを
「Joy Script(ジョイスクリプト)」と名付けました。
日本語で「歓喜の台本」という意味です。
どこかで聞いたことのある名前ですね。
あなたに伝授する勝利の方程式「Joy Script」とは
もともと影響力は
経験や実績を積み重ねることで
はじめて得られるものでした。
影響力を手に入れるには
時間と手間が必要だと考えられてきました。
しかし、今回のスクールでの学びにより
あなたはすぐに影響力を持つことができます。
いきなり影響力を持った存在として
あらゆる市場に参入することができるようになります。
そのおかげで・・・
地味で長く苦しい下積みの煩わしさも。
ムカつく先発組にペコペコする惨めさも。
商品の価値を理解されないもどかしさも。
サービスの質を評価されない悔しさも。
ウザい客と我慢して付き合う腹立たしさも。
ぜんぶ、無縁でいられます。
これは・・・
あなたが
ブログアフィリエイトの教材を販売する場合でも。
桃ジャムを販売する場合でも。
インドの石けんの輸入転売をする場合でも。
それこそ、海外で馬主をする場合でも。
どんなビジネスにおいても使えます。
そして、等しく、圧倒的な効果を発揮します。
影響力を意図的に作り出す力を持つということは
どんなビジネスをする上でも
この上ない武器になるのです。
なぜ、「影響力」が必要なのか
あなたも肌で感じているかもしれませんが、
今のインターネットビジネスの世界は
集客がとても難しくなってきています。
リスト1件あたりの獲得単価は
上がる一方です。
また、せっかく集まったリストも、
冷やかし客であることが少なくありません。
「集客さえしっかりしていれば
ビジネスは永久に安泰である」
この格言は、真理です。
しかし、もはや、その真理さえも
むなしく響く机上の空論でしかありません。
なにせ、その肝心の集客が
もはや機能不全になっているのですから。
しかし、そこで「影響力」の出番が来るのです。
たとえば・・・ですが。
あなたが、めちゃくちゃ仕事で忙しかったとして。
それでも、ホリエモンが
「みんなでディナーでもしながらビジネスの話でもしようぜ!」
と、誘ってきたらどうでしょうか。
あらゆる予定をキャンセルして
待ち合わせ場所に向かうと思うのです。
このように、影響力を身につければ
どんなビジネス、どんな状況であれ
人を動かすことができるのです。
多くのネット起業家達が、
業界の閉塞感や、先細りを感じつつも
いまだにネット業界に固執する理由。
それは、彼らが影響力を発揮できるのが
ネット業界しかないからです。
どういうことかというと。
彼らは、たまたま影響力を身につけただけで
どうすれば影響力を身につけることができるかを
理論で理解していないからです。
つまり、彼らの成功には再現性がなく
その他のビジネスで
同様の成功を手にすることはできないのです。
だから、彼らは
いつまでも、儲からなくなったネットビジネスに
必死でしがみつこうとするのです。
実績自慢や、ハッタリをかまし、
精一杯の強がりをみせるのです。
そして、「我こそは第一人者」と虚勢を張りながら
破産するまで、
ネットビジネスの世界に執着し続けるのです。
しかし、あなたは、これから
あらゆるビジネスで通用する
「影響力」の作り方を身につけるわけです。
サプリメント界のホリエモン
Airbnb界のホリエモン
中古車販売業界のホリエモン
立ち飲み居酒屋業界のホリエモン
ペット業界のホリエモン
エステサロン業界のホリエモン
手打ちソバ業界のホリエモン
葬儀業界のホリエモン
どこの業界でビジネスをしていても
ホリエモンのような存在になれます。
いくらでも作り出すことのできる影響力で
一生、たくさんのお金を稼ぎ、
たくさんの人から尊敬されて生きていくことができます。
影響力を持たない商売人は迷惑な押し売りと同じ
今は、誰もがインターネットで
好き勝手に発言できる時代です。
そのせいでしょうか。
あまりに内容のない、無責任な発言や
その場のノリの言葉であふれかえっています。
東京でおいしいお寿司屋さんを探そうと思っても
「東京 お寿司 おすすめ」
と検索しても、
まともな情報に行き着くことができません。
どうでもいい人達が、どうでもいいことを、
好き勝手に発信しすぎているのです。
さて、こんな時代に、
果たしてあなたの正論が、
しっかりとお客様の耳に届くでしょうか。
残念ながら、
現在のままでは難しいでしょう。
あなたが心を込めて、
お客様のことを考えて
一生懸命に書いたメールでさえも。
その他大勢の
下品なスパムメールと横一線のままです。
それどころか、
存在すら認知されないままでしょう。
それに対する打開策のつもりなのでしょう。
最近では配信メールに
「重要マーク」を付けられる
図々しい配信システムもあるようです。
本質はそこではないと思うのですが・・・。
何はともあれ、
誰もが手軽に、自由に発信できる時代です。
影響力を持たない発信者の声は
どれだけ誠意を込めたものであったとしても
ただただ、埋もれていくしかないのが現状です。
影響力を持たないものの正論は、
頭の悪い感情論者による、
日頃の憂さ晴らしの垂れ流しにすら劣るのです。
残念ですが、これが現実です。
本当の「影響力の武器」とは
「影響力」という言葉が出てきました。
おそらく、あなたの頭には
ロバートチャルディーニの
「影響力の武器」という本が
浮かんだかもしれません。
起業家の必読書の1つですよね。
この本の中には、
他者に対して影響力を発揮するための
6つの条件が述べられています。
1.社会的証明
2.好意
3.権威
4.返報性
5.コミットメントと一貫性
6.希少性
ビジネスで儲けるためには
お客様に対して影響力を発揮する必要があります。
したがって、「影響力の武器」にならい
お客様に対して
先の6つの条件を満たそうと
頑張る方が多いのですが・・・。
実は、6つも必要ありません。
たった1つの条件を満たすだけで良いのです。
というよりも、
その、たった1つの条件を満たさずに
他の5つを頑張っても意味がありません。
では、その「たった1つの条件」とは。
「3.権威」
です。
極論、この「3.権威」さえ満たせば
あとの5つは、ついてくるのです。
その一方で、
この「3.権威」がないと
あとの5つはサッパリ機能しません。
考えてもみてください。
権威のない存在に対する
「1.社会的証明」なんて
身内のほめ合いみたいで
気持ち悪いだけでしょう。
そして、そんな
うちわだけにしかわからない実績を提示されたからといって、
そのすごさがイマイチよくわかりません。
ついで、権威がない相手が
どれだけフレンドリーだったとしても
「2.好意」をいだくことはないでしょう。
残酷な話かもしれませんが、
好意をいだくメリット、仲良くするメリット、
それを感じてはじめて、
人は相手に対して好意をいだくものです。
コミュニティの主催者だって、
ただのオッサンだったら
周りの人はついてこないわけですよ。
そして、販売促進のテクニックで
もっともよく使われる「4.返報性」ですが。
これもまた、権威のない相手からの施しは
むしろ「もらってやる」とか「もらって当然」
と勘違いする輩が多いのです。
とりわけ、ネット上だとその傾向は顕著ですね。
たぶん、キャバクラだってそうじゃないですか。
いくら貢いでも報われないオッサンとか。
あれはテレビとかの中だけの話かもしれませんが。
さらに「5.コミットメントと一貫性」ですが。
先にもお話ししたとおり
今は、誰もがネット上で
好き勝手、気軽に発信しまくれます。
そんな中、権威もない存在の発言など
いちいちおぼえている人、
気にとめる人などいないのです。
コミットメントや一貫性を植え付けようにも
おぼえていないんですから、機能するわけがありません。
そしてラスト「6.希少性」ですが。
権威を感じていなければ
価値を感じることはないわけで。
価値を感じていないものが
まもなく売り切れるからといって、
数量限定だからといって
誰が「買わなきゃ」と思うでしょうか。
また、今は多様性の時代です。
かつてはキャベツ人形のように
本質的な価値を感じていなくても
周りがほしがるから、と感化されて
希少性を感じる現象がありましたが。
今は、価値観の外にあるものは
たとえ無料でも要らない、という人が大半です。
これでおわかりいただけたでしょう。
権威があれば何でもできる!
逆に、権威がなければ
あらゆる影響力の武器は机上の空論なのです。
2冊の本を無料配布した理由
今回の「Joy Script」の告知に先駆けて、
私は2冊の本を無料配布しました。
1.夢を叶える手帳術
2.別次元ビジネスマニフェスト
勉強熱心なあなたのことです。
それぞれの本に目を通しつつも
これらは、いずれ展開するセールスの
伏線であると容易に想像がついたはずです。
しかし、無料でプレゼントをすることによる
返報性のタネを仕込むといった
ありきたりな予想はしていなかったと思います。
「返報性以外の
何か重要な意味があるに違いない」
論理的思考をする習慣のあるあなたは、
まず、間違いなく
その可能性を、思いつく限り考えたのではないでしょうか。
そして、先のロバートチャルディーニの件から
今、その答えにお気づきいただけたと思います。
そう「権威」をまとうこと。
実は2冊の本をプレゼントしたことは、
権威を演出するために必要なものだったのです。
もし仮に、私がただ単に
「本を出してセミナーをやると
影響力を手に入れることができますよ!」
と、理屈を語るだけだったらどうでしょうか。
おそらく、
「うーん、そんなもんかなぁ」
と、いった考えが浮かぶだけだったでしょう。
しかし、実際に、
膨大な量の本を目にした後だとどうでしょうか。
少なくとも私に関して
「文章を書く権威」
「本を作る権威」
という認識を持つのではないでしょうか。
ましてや、その創作物を
何百人もの方に無料配布するくらい
平然とコストを掛けられるわけです。
当然、それに見合うだけの
莫大な利益を得ていることも
容易に想像できるでしょう。
そう、このように
あえて何も語らずとも、
その一連の、
言葉にならない部分のコミュニケーションだけで
ビジネス的な可能性を
あなたに気づいていただくことができるのです。
それだけではありません。
夢を叶える手帳術のYouTube動画と、
今回配布した本を
実際にごらんいただいたと思いますが。
おそらく、あなたは
「関口が販売する手帳のリフィルなら
ためしに1回くらいなら買ってもいいかな」
と、思いませんでしたか。
いや、もしかしたら
「関口が独自リフィルを開発して売ってくれないかな。
ぜひ買いたいんだけど」
とさえ思っていただけたかもしれません。
まぁこれはちょっと、
私の期待しすぎかもしれませんが・・・。
ともあれ。
そうなのです、
これが権威の持つ効果なのです。
権威に裏打ちされた影響力は
セールスすれば買ってくれるようになる、
といった、ありきたりな次元の話ではありません。
売り込まずとも、
それこそ、存在しない商品やサービスでさえも
お客様の方から、売って欲しいと
言ってくれるようになるのです。
これが、真の影響力なのです。
そして、あなたも、
遅くとも半年後くらいには
これを意図的に
あらゆるビジネスで、
いくらでも作り出せるようになるのです。
実際に、この方法でいくら稼げるようになるのか
私の、この方法のみでの
年間の確定利益は
だいたい1億円に届いていると思います。
支払いが多岐にわたること。
ご協力いただいている方への
成果報酬の支払いがが変動すること。
為替レートの変動があること。
決算期が異なるがゆえの節税的な部分。
これらの事情も絡んでくるため
細かい数字までみると
もしかしたら、
ギリギリ届いていない可能性もありますが。
それでも、大きく数字は異ならないと思います。
なお、当然のことながら、
会員サービスや、コンサル、スクールといった
いわゆる儲け方をお伝えする事業は含めないでの数字です。
あと、先の確定利益のほかに
いわゆる含み益もあります。
しかし、それは計算には含めていません。
含み益としては、
どういったものがあるか、というと。
代表例としては、
権利売却が可能な事業や商品がそれにあたります。
さすがに、何十億円で売れるものは
まだ手がけたことはありませんが。
数千万円程度で
購入オファーが来たケースもいくつかあります。
私の場合は、海外在住ゆえに
どうしても、
日本で展開できる事業には限りがあります。
あなたが国内在住であれば、
これよりも多くの金額を稼ぐことは
さして難しいことではないでしょう。
どうすれば権威を手に入れることができるのか
権威を手に入れて、
知名度と影響力を発揮するために
あなたが身につけるべきスキル。
それは、たった2つしかありません。
このたった2つのスキルを身につけるだけで
あなたは、いつでも、どこでも、誰にでも
権威性を演出することができるようになります。
影響力を発揮することができます。
すなわち、あらゆるビジネスにおいて
常に、自動的に、勝ち組に回ることができます。
その、たった2つのスキルとは・・・
1.本を書くスキル
2.講演会を行うスキル
この2つのみです。
本を書いて出版する。
講演会を開いて、
お客さんの前で自分のビジネスの話をする。
たったこれだけで、
あなたは権威性をまとうことができます。
あなたの取り組むビジネス分野における
一握りの権威となることができます。
たとえば、あなたが、
ブログアフィリエイトの権威になりたいならば
・ブログアフィリエイトに関する本を書く
・ブログアフィリエイトに関するセミナーを開催する
たったこれだけで、
影響力を持った専門家になれるのです。
実際、あなたが大物と思う
ブログアフィリエイター、ブロガーって
どういった方が多いですか。
ブログに関する本を書いていたり、
ブログに関するセミナーをやっていたりしますよね。
もちろん、それらをやっていても
サッパリ権威性を感じない人もいるわけですが。
その辺の話は、追々詳しくふれることにしましょう。
さて、話は戻って。
権威性をまとう方法の続きですが。
もちろんこれは、
インターネットビジネスに限った話ではありません。
あなたが、中古車販売をしているのであれば
・損をしない中古車の選び方の本を書く
・質の良い中古車を見抜く実演セミナーを開催する
たったこれだけで、
あなたの元から中古車を買う人は
爆発的に増えることでしょう。
極論、あなたが「これはおいしいビジネスになるぞ!」
と感じるものがあるとするならば。
それに関する本を出して、
周りに先駆けて講演会を開催すれば
それだけで、第一人者として
市場を独占することができるというわけです。
そこまでいかずとも、
権威の1人として、おいしいとこ取りができるのです。
ちなみに、最近はやっている
Airbnbなんて、その典型でしょう。
あれの伝道師とか、指導者なんて
先の方法を駆使して成り上がっているだけですから。
そんな彼らをみて
「けしからん」
と怒るのではなく。
むしろ、この方法の確かさを
実感していただきたいのです。
権威性を得るためにどんな本を出せば良いのか
まず、そもそもの話をすると、
別に出版社を通さなくてもOKです。
自費出版で、
それこそ冊子形式でもかまいません。
もちろん、出版社を通した方が
世間一般の知名度は高まりますが。
必ずしも、それによって集まるのが
質の高い見込み客とは限りません。
したがって、
スピードと確実性を考えて
むしろ私は自費出版・・・
というよりも、
冊子の形で本を作ることを推奨します。
で、その本の中に
ある仕掛けを盛り込むことで
その他大勢とは違う結果が得られます。
本による権威付けが可能になる、というわけです。
権威を手にする人はどんなセミナーをやっているのか
さて、本に続いてセミナーですが。
多くのネット起業家のセミナーは、
ビジネス的にマイナスの効果しかもたらしていません。
あくまで、身内に対して
教材コンテンツとして販売する体でしかないのです。
一般的な印象としては
それらのセミナーは「キモい」のです。
興味を持つ、持たない、以前に
風景の一部としてめざわりで、うざいのです。
事実、YouTubeチャンネルを活用して
ユーチューブ利用者を
リスト取りしようとしたネット起業家は多いですが。
ネット起業家のカリスマである川島さんでさえも
ろくに視聴率は伸びず、登録者も増えず、
コメント欄は誹謗中傷で荒れ放題、といった有様でした。
おしゃれで、かっこよくて、
論理的で、実績のある川島和正さんでさえも
そういった評価です。
その辺のネット起業家が、
それなりにまともなことをしゃべって
参加費何万円も徴収した
「価値のあるセミナー」だったとしても。
世間が、それに価値を見出して
取引をしようと考えることはありません。
例外を期待されても
あなたのためにならないので強調しておきます。
絶対にプラスに作用することはありません。
やはり、ビジネス的にも、
効果的なセミナーの作り方があるのです。
あいにく、それを理解してやっている人は
ネットビジネスの世界には1人もいません。
唯一、効果的とされている対談動画も、
あくまで同業者向けのPR効果しかありません。
あれらもやはり、
世間一般からみたらキモいのです。
もちろん、こんな反論もあるでしょう。
「世間一般なんて相手にせずに
ネットに興味のある人だけを対象にすればいいのでは」
おっしゃるとおりです。
そして、多くのネット起業家が
そのとおりの戦略をとってきました。
さて、その結果、
今の、ネットビジネス業界の情勢はどうでしょうか。
明らかに閉塞感に包まれていますよね。
指導者達、ラッパ吹き達は、
集団催眠が解けることのないよう、
繰り返し、繰り返し、
幻想を刷り込んでいるわけですが・・・。
そうなのです。
もう、そういった展開で
なんとかなるような時期は終わりました。
今のネットビジネスの市場にしがみついても
先細りは目に見えているのです。
だからこそ、衰退期にさしかかりつつある
こんな小さい市場に執着するのではなく。
影響力を作り出す方法をマスターして、
儲かる市場を次々に見つけては
身軽に商売替えをしていくべきなのです。
あくまでインターネットは、
そのための道具の1つであると考えましょう。
ほとんどのセミナーは学生の発表会レベル
インターネットビジネスの流行により、
毎日のように、
全国各地でビジネスセミナーが開催されています。
あなたも、何度か足を運んだことがあるでしょうし
もしかしたら、
セミナーを開催したこともあるかもしれません。
あなたのセミナーは、
きっと素晴らしく作り込まれたものだと思いますが。
あいにく、その他大勢のセミナーは
学生のゼミ発表レベルでしかありません。
とりあえず、実体験をまとめて
それを分析して説明する、といった。
そのレベルの低さに開き直って
「成功事例発表会」
と、称するセミナーも少なくありません。
もちろん、そんな低レベルな人が多いと
ちゃんとしたセミナーのやり方を知っていると
それだけでチャンスになるわけです。
ただ、残念なことに、
その手のレベルの低いセミナーの絶対数が多く
目にする機会が多いがゆえに
それがセミナーのあるべき形と
誤解している方が非常に多いのです。
それゆえでしょうか。
正しいセミナーのやり方を
わざわざ学ぼうとする方はほとんどおりません。
これは、とてももったいないことだと思います。
だからこそ、今回のスクールでは、
その他大勢の人たちがやっているような
単なる自慢話の発表会でしかないセミナーではなく。
ちゃんと、将来的な稼ぎにつながる
本当に儲かるセミナーの開催方法をお伝えします。
ちなみに、ちょっと前の話ですが。
無料オプトからのリスト取りで、
無料セミナーを開催して
返報性のタネを仕込もうとしたり
フリーミアム戦略!とか言ってた
愚かなネット起業家達がいましたが。
みんな倒産しちゃいましたね!
これは、言うまでもなく
セミナー商法の表層部だけを学んで
安易なアプローチに終始したからでしょう。
あ、誤解の無いようにお話ししておきますが。
今回お伝えする内容は
セミナー商法に関するものではありません。
かつては、物珍しさゆえに
一定以上の効果は期待できましたが。
今では、目が「¥」マークの詐欺師予備軍が
こぞって無茶をやり過ぎたとあって
むしろ、嫌悪の対象でしかありません。
それこそ、下手にクロージングを掛けたら
軟禁状態での強要ということで
警察に捕まる可能性さえあります。
実際、捕まった連中もいますよね。
いうまでもなく、彼らもまた
影響力とはどのようにして作り出すかをわかっていません。
だからこそ、軟禁状態での強要という
犯罪行為に手を染めてしまったのでしょう。
「No」といえない状態で服従させる。
こんなのは、影響力でも何でもありません。
ただの、犯罪行為です。
あきれたことに、彼らもまた、
「これからは情報発信の時代です!」
などと、声高に主張しているわけです。
影響力を持たないものの情報発信など
単なるスパムですからね。
その迷惑行為を自覚しない人間というのは、
存在自体が罪だとさえ思います。
コピーライティングは必要か
本を書くこと、セミナーを開催すること、
そしてコンテンツ配布ページを作成すること。
本スクールで学ぶ内容には、
コピーライティングを必要とするイメージがあると思います。
結論から言うと、
コピーライティングのスキルは
必要不可欠です。
しかし、ガラス片をダイヤモンドと錯覚させたり
取引をすべきではない相手にまで
購買意欲をかき立ててしまうようなスキルは不要です。
インターネットビジネスの世界には
心理学や、人心掌握術の類が大好きな人も多いですが。
そんな、小手先の理論を駆使したところで
共感してついてくるのは
詐欺師予備軍くらいのものでしょう。
コピーライターを自称する人の目、みてみてください。
感情のこもっていない、
は虫類のような無機質な感じですよね。
詐欺師も、そんな目つきの人が多いですよね。
目に感情が宿っていない、
表情は笑っていても、
目だけは笑っていない、みたいな。
「知る人のみぞ知る、
陰の天才コピーライター」
なる存在というのは、
それを自覚しているがゆえに、
表に出てこられないだけなのです。
なにはともあれ。
あなたは、これまでのように、
誠実に、わかりやすく、
全てを語るだけで良いのです。
むしろ、人心掌握術の類は
嫌悪するものだとさえ思います。
確かに、社会生活においては
それらを駆使して
価値観の違う人と
折り合いを付ける必要もあるかもしれません。
しかし、こと商売においては
あなたの価値観をストレートにぶつけて
それに共感する方とだけ付き合えば良いのです。
だから、あなたの本音を
しっかりと伝える文章力さえあれば
権威性をまとい
影響力を発揮することができます。
安っぽい人心掌握術や、心理学テクニックとは
金輪際、縁を切っていただいてかまいません。
無料オプトのリスト取りは完全に崩壊しています
「無料オプトはあと2〜3年で使えなくなります」
こんな言葉に続けて
「だからこそ、この集客法を・・・」
「だからこそ、このシステムで囲い込みを・・・」
と、セールスするのが
今のネット業界のトレンドのようですが。
残念ですが、
すでに無料オプトのリスト取りは崩壊しています。
彼らがその事実を語らないのは、
自分の手元にあるリストを、
何とかして、今のうちに現金化したいからでしょう。
たとえば、私の手帳術キャンペーン。
登録者数は
ゆうに4000人弱に及びました。
そのうち、
いわゆる取引に値すると判定できたのは
実に10%程度でしかありません。
もし仮に、1オプト500円なんかで
先の4000人を集めていたら・・・。
まともな人は10%しかいないわけです。
実質、1アドレス5000円ということになります。
もう、商売にならないですよ。
いっておきますが、
ネットビジネスで
ある程度の「権威」を持っていて
なおかつ自社メディア中心で集客した私で
この数字ですからね。
普通の方が、オープンメディアで集客したら
これよりも、はるかに数値は悪くなるかもしれません。
ちなみに、3600人の
取引に値しない人たちの傾向ですが。
1.こちらからの
質問の投げかけに対して回答をしない
↓
70%
2.物乞いと身の上相談に終始していて
コミュニケーションが成立しない
↓
15%
3.数百万円単位の借金を抱えていて
取引に際しての支払い能力がまったくない
↓
5%
4.好奇心があるので読んでみたいという
あきらかな物見遊山
↓
10%
ざっくりと、ですが
上記のような割合です。
支払い能力がない、
つまり、商品やサービスを
物理的に購入できない人が
明らかになっているだけでも200人近くいました。
めまいがしますね。
そういった方々でも、
1オプト500円支払っていたら・・・。
10万円です。
頭がおかしくなりそうですね。
ただ、それが現実です。
ただ、それよりも驚いたのは
こちらからの質問の投げかけに対して
無視をしている人のあまりの多さです。
オプトページでは
「あなたの夢を教えてください」
という質問を設けておりました。
これに対して
「人に感謝される仕事をしたい」
などといった
抽象的な回答をする人が目についたので
その辺の方々には
ツッコんだ、再質問をしたのです。
「具体的にどんな仕事で
それを成し遂げたいと思いますか」
といった感じで。
それに対する回答がなし。
いっておきますが、
自動返信ではなく
個別返信ですからね。
コピペでも何でもなく、
相手の記載内容を踏まえて
それぞれ、1通1通書いています。
それで無視、ですよ。
そして、驚くべきことに
無視をしているのは
完全なる新規の方々ではありません。
これまでに私の商品を購入していたり
最低でもメルマガを読んでいたり。
そういう方々に対してのアプローチでこれです。
さて、1オプト500円だったとしたら。
実に2500人程度が、
個別メールさえ無視するわけです。
被害総額は100万円をゆうにこえます。
いわゆる副業レベルの方なら、
これにて倒産ですね。
物乞いは感謝をしない
「返報性」という言葉があります。
相手にあたえることで
感謝の気持ちから
恩返しをしてくれる、というものです。
これを利用するために
気前よくコンテンツをばらまく起業家も多いですが。
今回のスクールの開催に先立ち、
その幻想を打ち砕くデータも
しっかりと収集しました。
実は、先の
私からの個別メールを無視した人のうち。
これまでに私のスクールにご参加いただいた
つまり顧客単価20万円以上の方100名には
手帳術の冊子を送ってあげたのです。
いっておきますが、
私からの質問メールは無視していますからね。
それでいながらも、
仏の心で気前よくプレゼントしたわけです。
さて、一体何通のお礼メールが来たでしょうか。
いや、お礼メールじゃなくても
感想や意気込みを語ったメールが
果たして何通来たと思われますか。
半分の50通?
もしかして10通くらい?
いいえ。
0通です。
うそ!?と思われるかもしれませんが。
ええ、本当に0通です。
誰一人として、
お礼のメールはおろか、
感想や意気込み、
到着したという連絡さえいただけませんでした。
冊子のような形のあるものでさえこの現実です。
デジタルコンテンツだったら
もはや、返報性とか以前の問題でしょうね。
ちなみに、手帳術を手に入れた方に対して
「夢を叶えるのにお金も必要なら・・・」
と、別次元ビジネスマニフェストの
無料プレゼントメールを送りました。
そうしたら、
先の100人のうち、何人が申請したでしょうか。
お礼が0人なら、
そりゃ申請も0人でしょう!
いいえ、ちがいます。
90人です。
もう、笑っちゃいますよね。
で、申請に際して
とってつけたかのようなお礼をした人が
その中の10人。
あとは、さも当然の権利を行使するかのように
適当なアンケート回答と共に
しれっと申請をしてきました。
ちなみに、その90人のうち数名は
あまりにひどい申請内容だったので落としました。
そうしたら、
そのうちの3名は暴言を吐いてきましたからね。
「どうせ、そんなことだろうと思いました」
「興味を引いておきながら全員落として
あとで有料販売して買わせようという戦略ですね」
「手帳術は返しますから、
むしろ、そちらの教材をください」
といった感じで。
物乞いの欲求は尽きることがない、
そして施しをやめたとたん、
それまでの恩義は忘れて逆恨みをする。
まさに、この言葉を地でいく反応に
リサーチとはいえ、驚きました。
そして、失望さえ感じました。
ともあれ、私は、このことから
3つの教訓を得ることができました。
まず、
「与えることによって、自らが得ることができる」
という考えですが。
与える相手を選ばなければ・・・
厳選しなければならない、ということ。
見返りがなくても
自分が満足できる相手にしか
与えるべきではない、ということです。
次に、
あなたが、あれこれ知恵を絞って
大切なお金を使って
必死になって集めているであろう見込み客。
その大半は残念ながら
何かを与える価値のある人間ではないということ。
そして、最後が、
それゆえに、ネットビジネスの世界には
いい加減、見切りを付けて
他のビジネスにてにじるべき時が来た、ということです。
ただ、実を言うと、
そんな結果になることは、
ある程度は、予測できていました。
だから・・・というわけではありませんが。
実は、別次元ビジネスマニフェストには
ちょっとした仕掛けを仕込んでいたりもします。
別次元ビジネスマニフェストのウソ
別次元ビジネスマニフェストは、
誠意を込めて書いた本です。
したがって、一切の
悪意あるウソは含まれておりません。
ただし、悪意のないウソは含まれています。
それは、個別送信メールを送ったところで
誰もが稼げるわけではない、ということです。
見込み客の方が、
あなたに対して、
ある程度の権威性を感じていなければ、
あなたからの個別メールに反応することはありません。
むしろ、鬱陶しいと感じる場合すらあります。
一方で、あなたが権威を持っていれば
お客様は、あなたから直接メールが来ることに感激します。
それによって、個別メールのコミュニケーションが成立し
ビジネスの発展が実現するのです。
つまり、権威性をまとわずして、
影響力を持たずして、
別次元ビジネスマニフェストの内容を実践しても・・・。
現在のメルマガ不発時代の
ある程度の打開策にはなるかもしれませんが。
爆発的な利益を得ることはできないのです。
したがって、
別次元ビジネスマニフェストを手に入れただけでは
稼ぐことのできない方が大半だと思います。
せいぜい、業績の下降曲線を
なだらかにできるくらいではないでしょうか。
そして、無料でもらった本ですからね。
思ったほどの効果が出なかった時点で
あれこれ考えるよりも前に
早々と見切りを付けてしまう場合が多いでしょう。
また、仮に、問題点に気づいて
権威性をまとって、影響力を手に入れようにも
それを教えてくれる人がいないのでは
どうすることもできませんよね。
だからこそ、
別次元ビジネスマニフェストにおいて
現在のメールビジネス業界、
いやインターネットビジネス業界の問題点について
ズバリ指摘させていただいたわけですが。
それを踏まえて、行動をするかどうかは、
やはり、本人が
成功したいと望んでいるかどうか、次第だと思うのです。
馬を水辺に連れて行くことはできても、
水を飲ませることはできない、という言葉があります。
結局、最終的な行動をするかどうかは
あなた次第なのです。
私にできることは、
あなたをその気にさせて意のままに動かすことではなく。
意を決して、
別次元ビジネスに着手したあなたのお手伝いを
最大限やらせていただくことだけなのです。
別次元ビジネスマニフェストは、
現在地と、理想のギャップを理解していただくための
きっかけとなる本だった、ということです。
なぜコミュニティビジネスが異様に流行っているのか
2014年頃からでしょうか。
コミュニティビジネスが大流行しています。
いわゆる、有力とされる起業家は
我先にと、
競うようにコミュニティを形成しました。
そして、お客様の囲い込みをすすめました。
それでは、なぜ
そういったコミュニティビジネスが
異様なまでに流行ったのか。
これは、いうまでもなく
売り手と買い手の利害関係が
この上なく一致したからです。
まず、売り手の都合ですが。
集客コストが右肩上がりです。
ゆえに、既存のお客様を
効率的に囲い込みたいと考えます。
安定を得るために
継続課金が可能なビジネスとして
コミュニティビジネスに目をつけたのです。
実際、彼らの大半は
一時的な稼ぎに浮かれすぎたのでしょう。
お金に困っている状態です。
持ち前のヤンキー気質のせいでしょうか。
派手にお金を無駄遣いしたり。
群れの大きさがステイタスといわんばかりに
ムダに会社組織を拡大したツケが出てきているようです。
だからこそ、お客様を囲い込み
効率的に稼ぎを得る必要があったのです。
ともあれ、コミュニティもまた、
彼らの大好きな群れの形の1つです。
そういう意味でも、
彼らの気質に合っているビジネスモデルなのでしょう。
一方で、買い手であるお客様の方ですが。
彼らも自分で
何らかのビジネスを手がけています。
もしくは、手がけようとしています。
しかしながら、
彼らもまた、集客に苦労しています。
なぜなら、彼らは、いずれもが
その他大勢の存在でしかないからです。
権威がないので、影響力がありません。
しかし、コミュニティに参加することで
その弱点を補うことができるのです。
コミュニティ主催者に気に入られて
持ち上げてもらうことで
影響力の構成要素の1つである
「社会的証明」を得ることができるのです。
主催者のお墨付き、という。
もっとも、この場合における
「社会的証明」の「社会」は
せいぜい、ネットビジネスの世界。
たいはんは、そのコミュニティでしかないのですが。
それでも、とりあえずは
所属する社会における
一定以上の評価を保証されます。
それが影響力になり得る、というわけです。
何はともあれ、
お客様を囲い込んで、
今の状態を維持したいと考える主催者。
そして、主催者の影響力を借りて
自身のビジネスに利用したいと考える参加者。
この、Win-Winの関係によって
コミュニティビジネスは成り立っています。
しかし、あなたはこれから
あらゆるビジネスで
影響力を生み出すことができるようになります。
当然、コミュニティビジネスのように、
それぞれの市場における
有力者の下に入る必要はありません。
いきなり上から参入して、
最初から影響力を発揮することができるのです。
それだけではありません。
あなたが影響力を発揮する市場に
まだこれといった権力者がいないならば。
あなたが、その業界の神として
影響力を貸す商売を展開することも可能になります。
そう、コミュニティビジネスの主催者として
安定収益の基盤を作ることも
あなたのビジネスの1つにできるのです。
影響力の作り方を公開しようと考えた理由
今回お伝えする影響力の作り方は、
いつまでもご利用できる方法です。
この方法を実践し続けて、
一人でコッソリと稼ぎ続けることも可能です。
独占して使い続ければ
それこそ、世界征服だってできるかもしれません。
それこそ、指導期間終了後も
私は、この方法を使って稼ぎ続けると思います。
だから、ノウハウ・ハウツーの現金化を急ぐ必要もありません。
では、なぜ、
今、この方法を公開してしまうのか、というと。
最近のネット業界は
みんな儲かってなくて死にそうじゃないですか。
その苦しさゆえに、
人としての汚い部分を見せている方も、
チラホラ、目につきますよね。
私は、かつて同じ業界で働いた仲間を
悪く言いたいとは思いません。
たとえ、建前だけの付き合いだったとしても
同じテーブルを囲んで
一緒に食事をした仲間をけなすなんて
私にはどうしてもできません。
思い出は、思い出のまま、
きれいにとっておきたいと思うのです。
かつて、私が、
ネットビジネスの表舞台から退いたとき。
そのシェアを切り崩そうとして
攻撃的な発信をしている方がチラホラおりました。
その時は、怒りの感情よりも
そこまでしなければならないのか、と
気の毒になりました。
そして、とても寂しい気持ちになったのです。
彼らも、かつては
志を持っていたのかもしれません。
しかし今では、
自分の利益しか考えていません。
完全に余裕をなくしている状況ですよね。
ネットで稼げる!という幻想をいだく人たちの
集団催眠状態を維持するのに必死ですし。
だから、でしょう。
そろそろ、楽にしてあげようかと思ったのです。
ここでいう「楽にしてあげよう」というのは
2つの意味を持っています。
本音を言えば。
どこかで、今回の企画を聞きつけて
参加して欲しいな、と思っています。
影響力を作り出す方法を身につけて、
こんな、斜陽のネットビジネスの世界だけじゃなく。
あらゆるビジネスの世界で、
その才能を、いかんなく発揮して欲しいな、と思います。
そして、優しくて、他者を思いやれるような
かつての、彼ら自身の姿を
取り戻して欲しいな、と思っています。
そういった意味での
「楽にしてあげたい」
という気持ちが、強くあるのです。
仮に、それが叶わないならば。
せめて、今回のスクール参加者さんに
影響力の作り方をお伝えすることで。
完全に、業界の勢力図を塗り替えてしまおう、と。
その結果、「楽にしてあげよう」と考えています。
これが、影響力の作り方を公開しようと考えた
私の、偽らざる本音です。
権威を身につけると、あなたのビジネスはどう変わるか
あなたが、今回お伝えする方法を学び
あらゆるビジネスにおいても
権威をまとうことができるようになると・・・
1.質の高い集客力が身につきます
2.セールス力が圧倒的に伸びます
3.風評被害に強くなります
順を追ってお話ししていきましょう。
まず、あなたはその道のプロと見なされます。
したがって、
その道に興味関心のある方は
あなたの元に情報を得るために集まるようになります。
あなたの名前を検索して
あなたのコンテンツに
自らたどり着くようになります。
また、プロであるがゆえに
おいそれと気軽に近づけなくなるので
冷やかし客が減ります。
お客様は神様だろう!とふんぞり返る
ウザい客もほとんどいなくなります。
あなたの発信情報を
ありがたみを持って受け止めます。
あなたと接点を持つことを
誇りに感じてくれるようになります。
ついで、セールス力が圧倒的に伸びます。
特典をあれこれ用意したり、
熱心にセールスメールを何通も送ったりせずに。
「小嶋さんにピッタリですよ」
「山川さんの事業の業務負担が減りますよ」
と、一言添えるだけで
お客さんは、反射的に商品やサービスを買ってくれます。
あなたの言葉の重みが
別次元のものになるからです。
でもって、ラスト。
有名になると、有名税がてら
誹謗中傷されることがあります。
ですが、権威であれば、
そういった風評被害を受けなくなります。
「関口は詐欺師だ」
「関口の本はクソの役にも立たない」
そういった誹謗中傷をする輩はおりますが。
権威があれば・・・
「関口は詐欺師だ」
↓
「はいはい。
関口さんに学んでも結果が出ないくらい
お前は頭の悪いボンクラなんだね。
もう稼ごうなんて夢見てないで、
地道に時間を切り売りしろよ、ばーか。」
と、世間の人は見るようになります。
「関口の本はクソの役にも立たない」
↓
「ふーん、読解力のないお馬鹿さんだね。
小学校からやり直したら。
それとも、出版できないひがみかな。
男のジェラシーってみっともないよ。」
と、なるわけです。
確かに、人格者のあなたでさえも、
見ず知らずの他人に誹謗中傷されるのは
決していい気分はしないでしょう。
また、批判者を相手にしなくとも、
その批判を読んだ誰かが
あなたのことを誤解するのは我慢ならないと
風評被害を懸念するかもしれません。
しかし、安心してください。
あなたが権威性をまとった
影響力のある存在になることで
見込み客になり得るような方は
先のような誹謗中傷に感化されることはありません。
むしろ、後に続くような反論を
勝手にしてくれるのです。
一方、誹謗中傷に感化される
残念な人います。
しかし、それはもともと
お客さんになり得ないような人たちです。
ビジネス的には
何のネガティブ作用ももたらしていないのです。
今は、誰もが気軽に
好き勝手に無責任な発信ができます。
それゆえに、
あなたが人生を賭けて取り組んでいるビジネスを
日頃の憂さ晴らしや、その場のノリで
誹謗中傷するクソ野郎もいるわけです。
ただ、権威をまとうことで
そういった連中に傷つくことなく
影響されることなく
むしろ、奴らの惨めさに
絶望的なまでの追い打ちを掛けることさえできるのです。
そう、権威は
圧倒的な攻撃力だけではなく、
鉄壁の守備力も
あなたのビジネスにもたらしてくれるのです。
読まない、信じない、行動しない、それだけか?
セールス理論やコピーライティングを学びたがる人は、
得てして、この言葉が大好きです。
世の中の方々は
読まない、信じない、行動しない。
それを打開するために
セールス理論やコピーライティングが重要である、と。
そう信じて疑いません。
しかし、これを突き詰めたところで、
ビジネスで稼ぐことはできません。
なぜなら、この3NOTと呼ばれる理論は
机上の空論・・・
とまではいかずとも、不完全な理論だからです。
正しくは、5NOTです。
あとの2つは
・感謝しない
・約束を守らない
すなわち、世の中の方々は
・読まない
・信じない
・行動しない
・感謝しない
・約束を守らない
のです。
ちょっと、人間不信っぽいですし
ネガティブな印象すら受けるかもしれません。
しかし、現実を直視せずして
理想を実現する方法は見つかりません。
これを知らずして、
あの手この手で売り込みをしても
徒労に終わるのは目に見えています。
それでは、なぜ
この2つが欠落した
3NOTなる理論がはびこっているのかというと。
この3NOT理論の提唱者が
権威性をまとった、
影響力を持った存在だからです。
実は、影響力を持った存在であれば
確かに3NOTで事足りるのです。
なぜなら、影響力を持った存在に対して
・感謝しない
・約束を守らない
ということは、
社会的に死を意味するからです。
勤めている会社の社長に対して、
お世話になっている取引先に対して、
感謝しないと、約束を守らないと、
どうなるかは、容易に想像がつきますよね。
しかし、逆の立場だとどうでしょうか。
感謝しない、約束を守らない、
その方が、お客様が得をするという場合がほとんどです。
特に、インターネットビジネスの場合は
相手の顔が見えませんし、
そばに感じることもありません。
それこそ、バーチャル空間とさえ
考えている人もいるほどです。
だからこそ、
・感謝しない
・約束を守らない
なんてことに、
心理的抵抗感を持たない人が多いのです。
そういった相手に対して、
何かを与えて見返りを得ようとか。
はたまた、返報性の法則を仕込んで
こちらの意のままに動かそうとか。
机上の空論もいいところですよね。
以上のことから、
・読まない
・信じない
・行動しない
の3NOTではなく。
・感謝しない
・約束を守らない
を加えた
5NOTで考えるべきなのです。
では、どうすれば
・感謝しない
・約束を守らない
という状況を
打開することができるのか。
結論から言うと、
打開することはできません。
まず、感謝しないということですが。
感謝というのは、
あなたからの施しに対して
価値を感じるからこそ生まれる感情です。
すなわち、
価値の感受性が働く状況でなければ
感謝の感情というものは発生しません。
しかし、あいにく
価値の感受性が
一朝一夕で変わることはありません。
だって、考えてもみてください。
価値の感受性が一朝一夕で変わるというのは、
ある日突然、お金を
ただの紙とか金属片だと考えるようになるようなものです。
そんなことがおきたら
一瞬で世界経済は崩壊するでしょう。
だから、感謝の気持ちなんてものも
こちらがどう働きかけたところで
身につくようなものではないのです。
一方で、約束を守らないというのも
短時間で改善できるものではありません。
そもそも、約束を守らない、
すなわちウソをつくというのは、
考えてやっているというよりも、
反射的にやっている場合がほとんどです。
目の前にボールが飛んできたら
考えるまもなく目を閉じますよね。
手で防ごうとしますよね。
反射とは、本来そういった
思考回路を省略する本能的な動きです。
それを、外部からの働きかけでかえるなんて
ちょっと現実的じゃないですよね。
したがって、
感謝しない、約束を守らない、
そんな人を
最初から近づけてはいけないのです。
・・・というのが、
いかにも、リストマーケティング的な結論ですが。
そうやって見込み客を選び続けるのにも
正直、限界があると思います。
だからこそ、今回のスクールでは、
その、リストマーケティング的なアプローチ以外の
別のアプローチ方法もお伝えします。
もう、おわかりですよね。
そう、あなたが権威性をまとい
影響力を持つ、ということです。
あなたが影響力を持つことで、
多くの人は
あなたの施しに感謝をします。
あなたとの約束を破ることを
人生におけるリスクだと考えます。
影響力を持つことではじめて、
3NOT裏に隠れた
全てを台無しにする2NOT。
・感謝しない
・約束を守らない
この2つを打開することができるのです。
それだけではありません。
一体どこに、
権威性をまとった影響力のある方の言葉を
読まない人がいるでしょうか。
信じない人がいるでしょうか。
そして、そこまでお膳立てされて
行動しない人はいないはずです。
そう、影響力は
小手先のセールス理論や、
ありきたりなコピーライティングを退ける
しっかりとお客様の心に響くメッセージとなるのです。
今回、あなたが身につけることができるスキル
今回のスクールに参加することで、
あなたは、以下のスキルを身につけることができます。
1.権威性をまとう本の書き方
2.権威性をまとうセミナーのやり方
スキルとしては、たった2つです。
ただ、これらを組み合わせることで
どんな業界でも
影響力を作り出すことができるようになります。
今、ブログアフィリエイトをやっているならば、
当然、その分野でも影響力を得られますが。
「ブログ、飽きた。
下品な同業がパクるし・・・」
と思うのであれば。
次の日からアロマキャンドルの輸入転売を開始し、
その分野の専門家になることもできるのです。
もちろん、ある程度の元手や
マネジメントスキルがあるならば
来月から来たる超高齢化社会に向けて
生前葬を専門とする葬儀屋を始めても良いかもしれません。
というわけで、
たった2つのスキルですが。
この2つを正しく理解し、実践出来る人は
ほぼ、皆無と言っていい状態なのです。
おかげで私も、
ジャムだろうが、馬主だろうが、
新参者のくせに
でかい顔をさせてもらっている、というわけです。
気持ちいいと思いませんか、
下積みなんてすっ飛ばして、
いきなり上から入る、なんて。
「若い頃の苦労は買ってでもしろ」
なんて言葉もありますが。
これって、実際は、
マネジメント不全を起こしている会社の
無能な管理職の詭弁ですよね。
はたまた、パワハラを正当化する
えせ体育会系きどりのたわごとか。
苦労なんてしなくても成長できますし
成功することもできます。
どうせするならば、
より次元の高い苦労をするべきです。
下っ端としての苦労なんて、
80年しかない人生で
何年もやってる暇なんてないのです。
残念ですが誰もが影響力を持てるわけではありません
「わかりました、関口さん。
私もさっそく、本を書いて、セミナーをやろうと思います」
行動力のあるあなたのことです。
この手紙を読んでいる最中であっても、
すぐさま行動に移そうと考えたかもしれません。
しかし、あとちょっとだけ
私の話を聞いてください。
というのも・・・。
本を出したことのある人。
セミナーをやったことのある人。
世の中にはたくさんいますよね。
でも、彼らの、誰もが
権威をまとい、影響力を持っているかというと・・・
必ずしも、そうではないと思います。
むしろ、中途半端に
本を出したり、セミナーをやったことで
ビジネスの自由度を失っていることも少なくありません。
なまじ、ブログ集客の本を出したものだから
ブログが廃れると共に
青息吐息で廃業寸前という方もいますよね。
Twitter集客のセミナーで好評を博したがために
いまだに、半ばやけくそ気味に
Twitterの運営とのいたちごっこをくり返しながら
ツール開発に没頭している方もいます。
そうなのです。
正しいやり方で本を出さないと、セミナーをやらないと
権威をまとうどころか
中途半端なレッテルになってしまうのです。
自分で自分を追い詰めてしまうのです。
その結果、稼ぎを増やすどころか、
徐々に先細るビジネスに
固執し続ける羽目になるのです。
実際、今のネット業界でも
メルマガで稼ぐ的な話をしている方、多いじゃないですか。
彼らも、同様です。
今、メルマガなんて書いても稼げないんですよ。
別次元に書きましたように。
でも、彼らは、
もはや引っ込みがつかない。
むしろ、風呂敷を広げすぎたものだから、
今さら、前言撤回なんてできない。
さらにいうと、
ヤンキー気質ゆえのプライドが邪魔をするのか
敗北宣言をして商売をかえるような
柔軟性さえ持ち合わせていません。
正しい戦略、理論を理解せずに
「自己ブランディング」の名の下に
本を出したり、セミナーをやっても
かえって苦しくなるだけなのです。
本なんて書き方教わらなくても書けるよ
あなたが、文章を書くのが得意な場合、
きっとこんな考えを持たれるかもしれません。
確かに、私も
文章を書くのが好きですので
あなたと同じ立場であれば
きっと、同じ考えをすると思います。
むしろ、それだけの理由で
「これ以上、話を聞いてもムダだな」
と判断して
ページを閉じてしまうかもしれません。
確かにおっしゃるとおり。
あなたほどの文章力があれば、
私の指導など受けなくても
本を書き上げることは可能だと思います。
それこそ、私よりもおもしろくてためになる
ベストセラーを書くことも可能かもしれません。
・・・が。
今回、このスクールでお伝えする本の書き方は
いわゆる普通の本の書き方とは大きく異なります。
もしかしたら、
かつて私が開催した
「本を作って売るスクール」
にも、ご参加いただいたかもしれませんが。
そこでお伝えした方法とも、
まったく異なる内容になっています。
実は、影響力の材料になる、
権威性を生む本というのは、
特別な書き方があるのです。
その特別な書き方を使わずして、
何冊本を書いたところで、
影響力を得ることはできないのです。
文章を書くのが苦手です・・・
あなたが、文章を書くのが苦手だったとしても
どうぞ、安心してください。
本を書くのに、文章力は必要ありません。
大切なのは、
本を書くための段取りを知っているか
ということなのです。
ちなみに私は、
この方法を駆使して
2016年の1月〜3月下旬までの3ヶ月で
ワードで2000ページ以上の原稿を書きました。
文字数にして220万字です。
もちろん、文章を書くのが得意、
ということもありますが。
それでも、これだけの分量を書けるのは
文章を書くための
テクニックを熟知しているからに他なりません。
したがって、
あなたがこれまでに、
ただの1冊のPDF教材さえ書いたことがなかったとしても。
まったく問題なく
本を書けるようになることでしょう。
それこそ、自分の中の眠っていた才能に気づき
バリバリ本を出す
新進気鋭の人気作家になるかもしれません。
本にするようなネタがありません
もちろん、本を書くスキルを学んでも
肝心のネタがないのでは
一向に筆が走らないでしょう。
しかし、これに関してもご安心ください。
あなたの取り組むビジネスで、
ネタを見つけだし、
流れるように文章を書きまくる、
とっておきの方法も伝授いたします。
「いろんな本を読んで
専門領域の広い関口さんだからできるのでは」
と、思われるかもしれません。
しかし、それについてもご安心ください。
実は、私がこの方法を開発したのは
大学の卒業論文の時です。
まったく興味のない
「近世日本文学」に関する論文を
400字詰め原稿用紙50枚以上、
すなわち2万文字以上書く必要がありました。
私は、この方法を駆使することで、
卒業論文を10時間で書き上げました。
調査、資料集めから、執筆完了までで10時間です。
もちろん成績は最高評価の「優」
非の打ち所のない論文として
あとで個別に、指導教授に絶賛されました。
こんな楽な作業で8単位ですからね。
だったら、卒業に必要な132単位、
全部論文だったら楽なのになーなんて思ったほどです。
過去の栄光自慢ですか?
いいえ、それくらい楽なんですよ、という
この上ない事例紹介です。
ちなみに私は、
授業をサボりまくっているので
留年するような有様です。
文学書なんてろくに読んでいないので、
工学部の友達との本の話でさえ
ちんぷんかんぷんで
見栄を張って調子を合わせているような有様でした。
それでも、文学の専門家を相手に
非の打ち所のない論文を書けてしまうのです。
この方法さえ知っていれば、
あなたも、あらゆる分野において
専門家としての地位を確立しうる本を
バンバン書くことが出来るでしょう。
ネタなんてなくてかまいません。
本が書けるようになると、どんないいことがあるか
本が書けるようになると、
当然、商業出版のチャンスも広がります。
出版社も、極力手間を掛けたくありません。
はじめから、文章力がある人の方が
企画の持ち込みに際しても対応しやすいのです。
また、商業出版であれ、
自費出版、冊子出版であれ。
自身の専門分野に関する本を出すのは
個人における株式上場と同じことです。
有名になれるので、
みんなから尊敬されるようになります。
家族から、
今のビジネスへの理解を得られるでしょう。
親戚中から
「ついにうちの一族から英雄が誕生したぞ」
と、惜しみない賞賛をあつめることでしょう。
友達からは
「今度、どこかに食事に行こう」
と、あなたと友人であることに
ステイタスを感じてもらうことができます。
意中の異性からも
「すごい!尊敬しちゃう!」
と、その他大勢とは
明らかに違う目で見てもらうこともできます。
あなたの存在が、
まるっきり別次元のものになるのです。
そして、当然のことながら
あなたの知名度を爆発的に高め、
専門分野への権威性をまとうことができます。
それこそ、あなたが半日で書いた冊子を
永遠のバイブルとして
後生大事に、何度も読み返す方もいます。
あなたのお客様の人生に、
多大なる影響を与えることができる、
一生役立つ貢献をすることもできるのです。
そして、何より大きいのは
あなたのことを「好き」になります。
影響力を得る上で重要な
好意を勝ち取ることができるのです。
日本人ほど、本を買って読む人種は
世界に類をみないわけですが。
そんな日本人でも、
買った本を全部しっかりと読む人はごくわずかです。
多くの人は、10冊買って
1冊読み切ればいい方です。
これが現実です。
しかし、その完読した1冊になると
「この著者の本は読みやすい」
「この著者の考えはよくわかる」
「この著者はとても頭がいい」
といった、ポジティブな解釈をしてもらえるのです。
結果、大きな影響力を発揮する
布石として役立ってくれるのです。
これは、すごく嬉しいことですよね。
セミナーのやり方なんて見よう見まねでOKでしょう
勉強熱心なあなたのことです。
これまで、何度も
セミナーに参加してきたことと思います。
もしかしたら、
講師をしたこともあるかもしれません。
そういった経験からか、
セミナーのやり方など
今さら学ぶ必要もないだろうとお考えかもしれません。
信じられないことに、
セミナー講師を育成する塾の講師ですら
「セミナーをうまくやるコツはとにかく場数を踏むことです」
といった、
体育会系のノリだったりもします。
確かに、いわゆるセミナーコンテンツとして
一定以上の仕上がりを目指すのであれば・・・
要するにお客様に参加していただいたり
撮影したセミナー動画を販売するだけで完結する
シンプルなビジネスであるならば。
それこそ、見よう見まねで十分だと思います。
しかし、影響力を手に入れるための
特別な、本の書き方があるように。
セミナーのやり方にも、
影響力を得るための特別な方法があるのです。
そして、その方法は、
影響力を手に入れるための本の書き方と
非常に強い関連性を持っています。
セットで使うことではじめて、
あなたの権威性を揺るぎないものとし、
絶対的な影響力をもたらしてくれるのです。
あがり症なのでセミナーは不安です
あなたがもし、
人前だと緊張して
うまくしゃべれないあがり症だとしても。
安心してください。
セミナーもまた、
専門家っぽく見せる
演出がいくらでもあります。
うまくしゃべれなくても
何の心配も要りません。
さらにいうと、
緊張しない裏ワザも伝授します。
むしろ、あなたのお父さん、お母さんに
近況報告をするかのように
軽い気持ちでセミナーを開催することができます。
顔出しをするのが嫌なのですが・・・
あなたが、まだ会社勤めをしている場合。
あるいは、何らかの事情で
顔を出したくない、ということもあるでしょう。
しかし、それに関してもご安心ください。
セミナーの照明演出によって
顔を見えづらくすることはできますし、
それで効果が落ちるということはありません。
お客さんに顔がばれるのでは?
といった心配もご無用です。
これもまた、ちょっとしたテクニックを使えば
あなたの個人情報を
鉄壁に守ることができます。
動画をYouTubeにアップしてパクられないか?
権威を演出する動画を作成し
それをオンラインで配布する。
こんな施策を聞いた時に、
あなたの頭には、ふと、こんな不安がよぎったのではないでしょうか。
「パクられて、転載されるのではないか」
事実、下品なユーチューバーたちは、
著作権を完全無視して、
人様の教材動画でさえもばらまきます。
いかんせん、日本はその辺の法律が甘いので
彼らの悪事を抑制する術はありません。
しかし、ご安心ください。
そもそも、今回のスクールで
あなたが作成する動画は
必ずしも、ネットでの稼ぐ系にはならないでしょう。
したがって、転載やパクりによって
不利益を被ることは考えにくいのです。
むしろ、拡散されることで
ビジネス的にプラスに働く可能性すらあります。
したがって、その辺は
あまり神経質にならなくて良いと思います。
もちろん、
あまりに目障りで下劣なユーチューバーに関しては
私にご報告いただければ粛正します。
数万円程度のコストが掛かる方法ではありますが、
別途費用にて対応いたしますので、
どうぞお気軽にお申し付けください。
別途費用が数万円かかる理由は、
私が直接手を下すのではなく、
アウトソーシングを利用するためです。
どちらか一方だけではダメですか
本も書いて、セミナーもやる。
なんだか大変だな・・・
と思われたかもしれません。
あなたには、普段から取り組んでいる
別のビジネスもあるでしょう。
そういった中で、
新たな取り組みをするのは、
かなりの負担になることでしょう。
それでも、挑戦する前向きな姿勢には
心からの敬意を表したいと思います。
そして、だからこそ
包み隠さずに全てをお話しします。
本を書くこと、セミナーをやること。
これらは、セットで展開してはじめて
最高レベルの影響力をもたらします。
もちろん、同業や競合が弱い場合は、
片方だけでも十分、影響力を発揮できます。
しかしその場合でも、
両方を駆使する同業や競合があらわれたとたん
あなたの影響力は一瞬で失われます。
あなたの方が、相手よりも
圧倒的に文章がうまかったとしても。
あなたの方が、相手よりも
圧倒的にセミナーがうまかったとしても。
その両方を併せ持つ相手の前では
互角の勝負に持ち込むことさえ不可能です。
だからこそ、必ず両方を実践する。
やむを得ず、どちらかしか実践出来ない場合は
強い同業や競合が参入してくる前に
とにかく先行者利益で稼ぎまくる。
そして、参入してくると同時に撤退し
他のビジネスで同じことをくり返す。
これしかないでしょう。
いずれにせよ、
併用した方が効果は大きいですし
ビジネスの寿命も長くなります。
したがって、特別な事情でもない限りは
必ず併用することを推奨します。
出版もセミナーもお金が掛かりそうですね
確かに、今回のスクールの参加費以外にも
本を出したり、セミナーを開催したりすると
それなりにまとまったお金が必要となります。
しかし、その点に関してもご安心ください。
まず、分割決済に対応しておりますので
先に本やセミナーにお金を投じることができます。
さらにいうと、
今回のスクールの内容を応用すれば
PDFコンテンツの販売を展開することができます。
本を書くことと、PDF教材を作成することに
印刷と配送以外の
作業的な違いは存在しませんからね。
ホームページが作れません
もちろん、こんな切実な悩みもあるでしょう。
しかし、セールスに際して
必ずしもホームページは必要ありません。
ワードプレスをいじってもいいでしょうし、
極論、フォームさえあれば何とかなるものです。
今は、Googleフォームをはじめ
高品質で使いやすいフォームはいくらでもあります。
したがって、
あまり、ホームページ作成に関するスキルで
あれこれ悩む必要はありません。
そもそも、写真やロゴをふんだんに盛り込んだ
いかにもなページは
もう、完全に時代遅れですからね。
あれをみて「キモい」と思えないのは
やっぱり、ある種の感覚のマヒだと思います。
ネット業界にいるぶんには、
そのままでも苦労はしませんが。
その他の業界でもビジネスをする以上は、
まともな感覚に戻った方が良いです。
それこそ、この手紙のような
無機質とも取れる
ストレートな文章で十分こと足りるのです。
どうやってセールスにつなげるのか
あなたが、どんなメディアを持っていようが
これからのセールスは
全て個別メールで行いましょう。
今回のスクールへの参加に際して
メルマガ配信システムを借りたりとか
その手の下準備は一切不要です。
別次元ビジネスマニフェストで書いたとおり
もはやメルマガの時代は終わりました。
これからは、
お客様1人1人に対して、
個別にメールをしてアプローチする時代です。
「でも、個別メールなんて
どんなメールを送ればいいのかわからない」
確かに、そんな不安もあるかもしれません。
しかし、それは、
あなたがまだ
じゅぶんな「影響力」を持っていないからでしょう。
あなたが権威性をまとい
影響力を発揮するようになると・・・
お客様が、勝手に
話しやすい雰囲気を作ってくれます。
たとえば・・・
あなたがブログビジネスの権威性を持っていれば
「今、ブログのアクセスが伸びずに困っています」
あなたがダイエットの権威性を持っていれば
「最近、太りはじめていて
夏までに水着が着られるよう4kg痩せたいんです」
あなたがプレゼントギフトの権威性を持っていれば
「取引先の女性担当者にお中元を贈りたいのですが
押しつけがましくなく
相手がもらってストレスにならないものを教えてください」
といった具合に、
具体的な質問を投げかけてきます。
もっというと、
お客様の方から、
あなたと関わり合いを持とうと
必死にアプローチをしてきてくれるのです。
恋愛とかでもそうでしょう。
魅力的な人は、
異性に積極的にアプローチをしなくても、
異性の方から勝手に寄ってきますよね。
それこそ、素っ気ない対応をすれば
さらに、相手を必死にさせることができます。
これと同じことなのです。
したがって、
あなたが影響力を持つことで、
何も売り込む必要はなくなります。
淡々と、事実を述べるだけで、
お客様からの質問に誠実に対応するだけで、
自動的にあらゆる商品が売れていくのです。
「どうやってセールスをすればよいかわからない」
という不安は
影響力を得たことがないゆえのものに過ぎないのです。
影響力を得ると同時に
この不安は、自動的に消えてなくなるのです。
どれくらいで結果が出ますか
早い方なら1ヶ月以内に。
本を書いた経験、セミナーをやった経験がなくても
パソコンのスキルに問題がないならば
3ヶ月もあれば十分でしょう。
むしろ、数をこなして慣れることが大切なので
短時間での結果を意識して取り組みましょう。
それゆえに、カリキュラムも
かなり研ぎ澄まされたものになっています。
一般的なスクールの場合は、
結果を出せないレベルの方が
紛れ込んでしまう場合もあります。
そういった方は、
コンテンツのボリュームで満足していただく必要があります。
はたまた、
「これだけやってもダメだったのだから」
と、諦めさせてあげる必要があります。
しかし、今回のスクールは、
あなたをはじめとした、
ごく一部の方にしかご案内をしておりません。
本質を伝え、
それを実践していただくことで、
しっかりと結果を出していただくことができます。
そんなあなたに対して、
ボリュームでごまかすのは
とても失礼なことだと思っています。
実践者が増えると効果は落ちないのでしょうか
おっしゃるとおり、
その可能性は否定できません。
今回のスクールでお伝えする方法を、
複数の方が同じ市場で実践することで、
効果が落ちる場合があります。
なぜかというと、
どんな分野においても
第一人者は1人だけだからです。
あなたが、第一人者の座を、権威を死守できれば
特に問題はないのですが。
同業の実践者の方が上手だと
シェアが半減するどころか
ほとんどと言っていいほど確保できません。
したがって、その場合は、
その市場に固執するのではなく。
まだ実践者がいない市場を探して、
そこで第一人者を目指すようにしてください。
幸いにも、世の中には
星の数ほどのビジネスがあります。
あなたが現在取り組んでいるビジネスで
目の上のたんこぶがあらわれても安心してください。
あらゆるビジネスで通用する方法ですから
すぐに、おいしい勝ち組の座を確保できます。
すなわち、これを知らない競合などは
何の脅威性も持たないのです。
したがって、たとえ、どこかしらの業界で
第一人者の王様気取りがいたとしても。
部外者であるあなたに、
根こそぎシェアを奪われて、
丸裸にして外に投げ出されることになるでしょう。
この方法の3つの弱点とは
今回お伝えする
影響力を作り出す方法にも弱点があります。
それも、3つも!
1.仕組み化ができても維持しづらい
2.労働集約的である
3.使い回せず都度やる必要がある
まず、
「1.仕組み化ができても維持しづらい」というもの。
仕組み化自体は、
実は、とても簡単です。
今回のスクールで
私があなたにお伝えし
あなたが影響力を手に入れる公式をマスターできるように。
あなたがそれを、
社員さんや、パートナーさんに
お伝えすれば良いだけですので。
ただし、問題なのは
それを維持するのが大変だということです。
今回お伝えする
影響力を作る材料となる権威は
法人よりも個人にひも付くものです。
したがって、
社員さんや、外注さんに
仕組みを回してもらおうと考えた場合。
彼ら自身に、権威をまとわせる必要があります。
しかし、権威をまとって影響力を持った人が
いつまでもあなたの下で、
あなたの利益のために
使われる立場でいてくれるでしょうか。
あなたのような人格者の元で働くことに
心からの喜びを感じている人でさえも
いざ、大金を目の前にしたら
どうなるかわからない、というのが現実です。
ともあれ、従業員さんや下請けさんレベルでも
誰でもすぐに影響力を得られる
非常に完成された理論です。
それが、あだとなり
裏切りを生むことがありえるのです。
もちろん、方法論が完成されていますから
もし、仮にそうなったとしても
すぐに換えとなる人材を育成することもできます。
しかしながら、
権威をまとい影響力を手にした人材に退職されたら
その市場でのビジネスは諦めざるを得ません。
あらためて仕組み化を目指すにしても、
またあらたな、別の市場での事業を
1から立ち上げる必要があります。
こんな風にして、
仕組みを維持することに躍起になるのも
本末転倒だと思います。
したがって、仕組み化は可能ですが
あくまで、あなた自身が実践者となり
結果を出し続ける方が合理的だと思います。
やむを得ず仕組み化を行う場合は、
相手の生殺与奪の権利をしっかり握るような
冷徹さを持ち合わせる必要があります。
性善説的に、
「ずっと一緒に仲良く稼ごうぜ!」
は、通じないと考えた方が良いでしょう。
ついで2つ目が、
「労働集約的である」ということです。
権威を生み出すために
本を書いたり、セミナーを開催するわけですが。
それらは、いずれも
地道な作業です。
そして、その影響力を持って集めたお客様には
個別メールでコミュニケーションをとります。
したがって、
収入を大きくしたければ、
相応の時間をビジネスに割く必要があります。
確実性が高い分、
地道な作業が多くなるのです。
もちろん、楽をしようと稼ごうとして
誰にも読まれていないような
しょーもないメルマガを書いている人が
今の、情報発信者の大半なわけですが。
それと比べたら、
確かに重労働かもしれませんが、
はるかに実りある有益な仕事だと思います。
ラスト、3つ目ですが。
「3.使い回せず都度やる必要がある」ということ。
まぁこれに関しては、
容易に想像がついたと思います。
実際、ラッキーで稼いで名前が売れて
いっぱしのビジネスマン気取りのネット起業家が
他業種に手を広げてカス扱い、なんてのは
これまで何度もご覧になってきたと思います。
権威をまとう方法、
影響力を生み出す方法を知らずして
異業種での成功だけを根拠に
他のビジネスでデカい顔をしても
市場の洗礼を受けるだけです。
なので、たとえばあなたが、
メルマガアフィリの権威として
影響力を発揮できるようになっても。
トマトの通信販売をはじめることになったとき。
「メルマガアフィリで有名な○○です!」
と、他の業種での権威を語ったところで
何の意味もなさないことは容易に想像できますよね。
むしろ、全くの畑違いの業界での権威を
声高に語られると
かえって、品質を疑わしいとさえ思いませんか。
世界のTOYOTAが作った牛丼なんて
なんか、油くさそうで食べたくないでしょう。
UNIQLOだって、
一時期迷走して野菜売って大失敗しましたよね。
だから、権威性をまとって影響力を身につけても
他のビジネスに着手する際は
それを使い回すことはできないということです。
たとえ、メルマガアフィリエイトの神とあがめられ
関連書籍を何冊も出していたとしても。
トマトの通販事業に参入する際は
トマトの第一人者としての権威を
1から作り直していく必要があるのです。
もちろん、あらゆるビジネスにおいて
権威性をまとい、影響力を生み出すことができます。
したがって、その他のネット起業家たちのように
新たな市場の洗礼を浴びてボロボロにされるといった
悲惨な目に遭うことはまずありません。
ただ、何をするにも
これまでの実績を放棄する必要はあります。
新しい市場に参入する以上は、
その市場での権威を持つために
1からはじめなければならないということは
よく、肝に銘じておいてください。
権威を他の市場に持ち込むことはできないのです。
参加人数は100名限定とします
今回のスクールは、
かなり個別指導の部分が多くなります。
したがって、100人以上の対応は不可能です。
かつて、
「本を作って売るスクール」というものを
50名限定で開催したことがあります。
その名の通り、
本を書いて、それを売る一連の流れを
解説させていただく内容でしたが。
他のスクールと同時展開だったこともあり
かなり対応がしんどかったのです。
文章を書き慣れていない方に、
スラスラと文章を書くコツを伝授して、
その上、原稿を添削していたのですが。
さすがに、これを1人でこなすには
単体でも100名が限界だと感じました。
当時よりも、研究を進めたので
本を書く方法に関しては
かなり効率化できるようになりましたが。
今回のカリキュラムに
セミナー講師としての理論も盛り込むことを考えると
やはり100名が限界だと考えております。
それこそ、100名程度であれば、
さすがに丸投げはしんどいですが、
私が代筆のお手伝いすることも可能ですからね。
どなたでも参加できるわけではありません
今回のスクールは、
私からのご案内メールを受け取った方しか
参加することができません。
あなたの成功を
マンツーマンでお手伝いさせていただくので
候補者を厳選させていただくことにしました。
これまで、あなたとは
教材やスクールを通じて
そして手帳術や別次元でのやりとりを経て
何度か、言葉を交わさせていただいています。
その上で、影響力を手に入れて
成功するにふさわしい方であると
判断させていただきました。
想像してみてください。
自分の利益しか考えないような人。
ネコをかぶったり、
建前で話すクセのついている悪意あるウソつき。
口だけのやる気で
自分さえもごまかし続ける弱虫。
こういう人たちに、
影響力を身につけさせても、
ろくなことにならないでしょう。
世の中がめちゃくちゃになってしまいます。
誰もが、自由気ままに発信できるようになって
世の中はどうなったでしょうか。
スパムメールがあふれるようになりました。
ブログや、掲示板サイトなどで
根拠のない誹謗中傷による
個人攻撃が相次ぐようになりました。
個人メディアという影響力を
ふさわしくない人間にさえ与えた結果がこれです。
だからこそ、私は、
それらを切り裂いて凌駕する影響力は、
お伝えする方を厳選するべきだと考えたのです。
なお、効果は絶大ですが、
理論はとても単純です。
あなたのような実力者はもちろんのこと
そうじゃない人でさえも
理論を学び実践すれば
誰でも成功できますし、結果も出せる方法です。
しかし、だからこそ
お伝えする相手を、
お手伝いさせていただく相手を
慎重に選ぶ必要があると考えたのです。
だからこそ、
影響力を身につけるに値しない方は、
今回は案内さえ流さないようにしたのです。
募集に先立って
あえて、本を2冊も配布した理由は
データをとりたかったこともありますが。
ニセモノがまとうメッキを
しっかりとはがしておきたかったのです。
したがって、今回の募集の存在を知っているのは
あなたも含めた、
ダイヤモンドの輝きを持つ人材か、
はたまた磨けばものになりそうな
ダイヤモンドの原石だけなのです。
指導期間は3ヶ月、参加費用は30万円です
今回のスクールの指導期間は
2016年6月1日から8月31日までの3ヶ月。
その後1年の実践&添削サポートと、
2年のカリキュラム内容に関する
無制限のメールサポートをいたします。
そして参加費用は
30万円に設定させていただきました。
私の、新卒時代の手取りが16万円でしたので
およそ、お給料2ヶ月分です。
かなりの金額であることは理解しております。
それこそ、これだけのお金があれば
旦那さん、奥さん、
さらにはお子様方と。
はたまた、彼氏、彼女と
いろんな、楽しいひとときを過ごすことができるでしょう。
本音を言えば、
あなたには、
周りの大切な方々とのために
時間とお金を使っていただきたいと思っています。
だからこそ、今はそれを我慢して
スクールに投資してください!
なんて、言いたくもありません。
お金をいただかずに、
時間を一切掛けずに、
この方法を、すぐにあなたの頭脳に、体に
コピーできたら、どれだけ良いことでしょうか。
30万円もあれば、
お子様が一生おぼえていてくれるような
楽しい家族旅行に行くことができるでしょう。
恋人の方と、
生涯忘れることがないであろう
かけがえのないひとときを過ごすこともできます。
30万円という金額は、
人生において、
それだけの費用対効果を持つべき金額なのです。
確かに、このスクールで学ぶことで
あなたはあらゆるビジネスで
影響力を発揮することが可能となります。
あなたと関わり合った方が、
ビジネスでお取引いただいた方が、
あなたに一生感謝し続けることでしょう。
ふとした時に、あなたのことを思い出して
感謝の気持ちがわきあがってくることでしょう。
ありきたりな商売で手に入るのは
その場限りの感謝の言葉と
ほんのちょっとのお金だけかもしれません。
しかし、影響力を発揮するビジネスであれば
関わり合った全ての方々の人生に
素晴らしい影響を与えることができるのです。
本の印刷にはどれくらいのコストが掛かるのか
今回のスクールでは、
本の作成について指導を行います。
商業出版まで持っていけば
無料で本を出すことが出来ます。
しかし、いかんせん、
出版業界の事情が絡むことから
商業出版の成功までを
お約束することはできません。
また、出版業界には
出版希望の起業家をカモと見ている
ハイエナのような連中も少なからず存在します。
うかつに、こちらから売り込みを書けることで
徹底的にお金をむしられるリスクもあります。
さらにいうと、
編集の名の下に、
ことごとく内容を骨抜きにされ
商売的に何の役にも立たないような
残念な本に仕上がることもありえます。
しかし、自費出版や、自社制作であれば
問題なく思いのままの本を作成することができます。
そして、その権威性の効果も
さして、大きくはかわりません。
あくまで、コスト的な違いとだけ認識してください。
そのコストですが、
150〜200ページ程度の分量で
100部印刷した場合
概ね10万円程度のコストが掛かります。
これに、配送費が上乗せされます。
また、配送に関しても
配送のみならず梱包も行うため
1件あたり400〜500円程度は見ておきましょう。
したがって、総額で15万円は必要です。
セミナーの収録にはどれくらいのコストが掛かるのか
本に続いて、セミナーの収録ですが。
これも、会場を半日借りて撮影をして、
それを編集してもらうとなると、
それなりのクオリティに仕上げるならば
40万円程度は必要でしょう。
会場のグレードを下げたり、
撮影業者を使わずに
自分で設置カメラで撮影をすれば
大きくコストを削減できるかもしれませんが。
あいにく、みすぼらしい動画コンテンツには
権威を損なう効果はあっても
権威をまとう効果は期待できません。
したがって、権威を得るための必要経費として
40万円掛かると考えてください。
実践に掛かる55万円のコストを70%オフに!
本を印刷して、配送するのに15万円。
セミナーを開催するのに40万円。
いくら効果は折り紙付きとはいえ、
いきなり55万円もの事業投資をするのは・・・と
ちょっと心配になったかもしれません。
しかし、ご安心ください。
実は、この55万円のコストを
70%もオフにする方法があります。
つまり、
あなたは、20万円未満の金額で
・権威を演出する本を印刷して配送する
・権威を演出するセミナーを開催し映像コンテンツ化する
といったことが可能となります。
その、信じられない方法も、
参加者さん限定で公開します。
そして、嬉しいことに。
この70%のコストダウンの方法は、
今すぐに実践しなくても大丈夫です。
あなたに、時間的な余裕、お金の余裕が生まれて
なおかつ、チャレンジするビジネスを
じっくりと考えてからでも十分に間に合います。
もちろん、さすがに、
10年、20年先も
この方法が使えるかはわかりません。
しかし、少なくとも
向こう2〜3年は確実に大丈夫でしょうし
5年くらいまでなら十分保証できると思います。
ただ、影響力を手に入れることで
ビジネスの成功スピードが
爆発的に高まりますからね。
できれば、1日も早く実践に移していただき
結果を手に入れて欲しいと思っています。
カリキュラムの内容はどんなものでしょうか
それでは、ここまでお話しした内容を整理するために
今一度、カリキュラムの内容についておはなしします。
まず、全体の流れは以下の通りとなります。
1.本を作成できるようになる
↓
2.セミナーを開催できるようになる
↓
3.1&2を駆使して集客をして選別をする
↓
4.実際にセールスをして儲ける
今回のスクールで、
とりわけポイントになるのが、
1&2です。
極論、ここをしっかりと抑えておけば
権威をまとうことができます。
それだけで、影響力を発揮できるので
自動的にお客さんが集まるようになります。
そして、売り込まずに売れるようになります。
したがって、一応の流れとしては
4ステップありますが。
指導内容のウェートは
1&2が80%になるとお考えください。
その上で、具体的な内容をお話ししてきます。
1.本を作成するステップ
まず、権威を手に入れるための
第1ステップとして本を作成する必要があります。
そこで、今回のスクールでは
誰でもすぐに150〜200ページ程度の
ちょっとした本が書けるようになる方法を伝授します。
この方法は、かつて開催した
「本を作って売るスクール」の指導内容を
さらに進化させたものになっています。
具体的には、影響力を発揮するばかりではなく
影響力を維持するための仕込みを
本の中に盛り込むことなどが、それにあたります。
いうなれば、あなたは
新興宗教の教祖であり、本は聖書にあたります。
その、絶大なるパワーを手に入れることができるのです。
2.セミナーを開催するステップ
本を完成させたら、
今度は、さらなる権威付けを行うために
セミナーを開催します。
なお、商業出版にこだわる場合は、
先にセミナーを開催した方がよいかもしれません。
ここでの指導内容は、
単なる形ばかりの発表会セミナーではなく。
あなたの影響力を参加者のみならず
動画を通じても発揮する方法をお伝えします。
このセミナーノウハウ・ハウツーを学ぶと
その他のネット起業家のセミナー動画なんて
見ているこっちが恥ずかしくなってしまうかもしれません。
彼らと同類扱いされることが
不本意で恥ずかしいことだと感じるようになるでしょう。
3.リストを集めて選別するステップ
具体的に何を使うか、というと。
私の経験からいくと
YouTubeとFacebookを入り口にするのが理想的です。
集客力の高さはもちろんのこと、
ひとけ感を出すことが非常に容易だからです。
人がいるところに人が集まる、という
バンドワゴン効果は
権威を強調する上でも非常に重要ですし、効果的です。
ただ、リストの数こそ集まるでしょうが、
生きたリストはほとんど集まりません。
その中から、取引するに値する方だけを
厳選する方法も具体的にお伝えします。
とりあえず、大量配信のシステムや
無料オプトをするためのWebサービスは
金輪際不要になるということは間違いありません。
別次元ビジネスマニフェストを再読いただき
この辺の準備をしておいてください。
4.商品をセールスするステップ
そして、ラストがセールスに関するお話です。
具体的には、個別メールによるクロージングを
事例を交えつつ解説していきます。
別次元ビジネスマニフェストで
その有効性は語っておりますが・・・。
あれはあくまでノウハウ的なものであり
実際に影響力を持たなければ
多少の効率化にとどまるのみです。
それでも、世の中にあまたある
個人的な成功体験を振り返っただけの
メールや情報発信の教材に比べれば
その効果は100倍以上でしょうが・・・。
今回のスクールでは、
別次元ビジネスマニフェストで学んでいただいたノウハウを、
影響力と組み合わせることで
爆発的な利益につなげるハウツーを余すことなく解説します。
儲けていただくためのスペシャル特典
本を作成する方法、
セミナーを開催する方法、
それによって権威をまとい
影響力を発揮することができる・・・。
あらゆるビジネスにおいて、
これさえ抑えておけば完璧です。
しかし、さらに確実性高く稼いでいただくために
とてつもない特典を用意させていただきました。
まず、1つ目が・・・こちら。
特典1:ベストスクールコレクション 冊子905ページ

「Best Schools Collection」
ベストスクールコレクションです。
ご覧の通り・・・
といっても、画像はイメージですが。
とにかく、めちゃくちゃ分厚い本です。
今回のスクールにご参加いただくと同時に
ご家庭にお届けさせていただきます。
その内容は、タイトル通り。
私がこれまで開催したセールス系のスクール。
1.マスターアフィリスクール
2.セールスマスターズクラブ
3.インフォマスターズユニバーシティ
これらの、最新版のスライドを完全収録しています。
これで、今回のスクールで身につけた
影響力を手に入れるスキルを
いかんなく発揮していただけると思います。
もちろん、気になるところもあるでしょう。
「それらのスクールの指導内容は
今でも実戦可能なのか・・・」
と。
事実を申し上げます。
一部ですが、
通用しなくなったもの、
効果が落ちたもの、
さらには完全に机上の空論と化したものもあります。
しかし、概ね、
その理論は今もなお通用します。
稼ぐことに役立ちます。
そして、今回の総集編作成にあたり
通用しなくなった部分、効果が落ちた部分、
机上の空論と化した部分については
注意書きも盛り込んであります。
すなわち、これまでの
稼ぐ系スクールの全ての理論を
参加に際して事前にお渡しします。
したがって、資金的な問題から
今回のスクールの指導内容に
なかなか実践に移れない・・・といった
ジレンマとは無縁でいられることでしょう。
なお、この冊子は905ページもあります。
厚さにして5cm弱。
背表紙のところで殴れば
下手したら、人を殺せるかもしれません。
ともあれ、お仕事で忙しい方でも
持ち歩いて、書き込みながら使えるように
A5版サイズにとどめてあります。
いわゆる普通のビジネス書と同じサイズですね。
手になじみやすいですし、
何度も読むには良いサイズだと思います。
なにせ1000ページ近い冊子ですからね。
部数もそれなりですから
これだけでも、かなりのコストを掛けています。
ともあれ、それくらい本気であるということと
私も徹底的にやる以上、
あなたにも徹底的にやって欲しい、という
意識の表れだと思ってください。
そして、もう1つがこちら。
特典2:マスタープレートNEO

※こちらの画像はデザインイメージです
Webサイトテンプレートの定番、
「マスタープレート」の最新バージョン。
「マスタープレートNEO」をお届けします。
ホームページを作成したことのない方でも
簡単な操作でサイトを作成することができます。
もっとも、これはあくまで補助ツールであり
スクール内の指導としては
ワードプレスや、Googleフォームの利用を推奨しています。
ある程度、レターを作り込みたい場合などは
補助的にこちらのテンプレートをご利用ください。
ホームページビルダーなどで
HTMLをいじれるならば
サクサク、稼げるサイトを作れることでしょう。
もし、
「ホームページを作りたい!
でも、どうしてもできない。」
という場合は。
別途費用となりますが、
私の知り合いのWebデザイナーさんを紹介します。
たとえば、今あなたがご覧になっている
こういったサイトであれば
ワードやメモでレターさえ書けば
3〜5万円程度でサクッとまとめてくれます。
確かに、お金こそ掛かりますが、
事業を立ち上げれば
すぐに回収できるお金ですからね。
できない、難しい、で悩むくらいなら
お金で解決してしまった方が良い場合もあります。
そういった割り切りも
参加に際しては理解しておいてください。
サポートにかなりの重きを置きます
今回のスクールのキモは、
とにかく「影響力」を
いつでも、どこでも、どんなビジネスでも
確実に作り出せるようになる、ということです。
影響力さえ身につければ、
集客だろうが、セールスだろうが、囲い込みだろうが、
何でも思いのままに展開できるからです。
影響力こそが全てであり、
影響力のない中で、
集客法だろうが、セールス法だろうが、
コミュニティでの囲い込みを画策しようがムダですからね。
影響力を持たないものの広告出稿など
それこそ、お金をドブに捨てるようなものです。
必死になってYouTubeに動画をアップし続けたところで
ピエロのように笑いものにされるだけです。
心を込めて書いたメールは
鬱陶しいスパムメールとしか思われないでしょうし。
別次元ビジネスを駆使した個別メールでさえも
気持ち悪いストーカーメールと見なされるかもしれません。
というわけで、
とにかく、影響力のベースとなる
権威性をまとっていただくために
スキルの習得を徹底していきます。
あらためて強調しておきますが・・・
1.本を書けるようになること
2.セミナーをできるようになること
これらを、最低限の到達点とします。
あなたはもちろん大丈夫だと思いますが、
参加者全員、脱落者ゼロを実現したいと思います。
したがって、とにかくサポートは
徹底したものにしたいと考えております。
まず、基本的な内容としては・・・
2016年5月1日のスクールの指導開始から2年間、
カリキュラムの内容に関してのメールサポートをいたします。
指導期間終了後の、実践期間に入る
2016年8月1日以降は
本の原稿、セミナースライドの作成など
あらゆる実践内容の個別添削を行います。
必要とあらば、私が修正して部分的に加筆することもあります。
で、とりあえずは、
本を作成しましょう。
セミナーを実際に開催し、それを撮影しましょう。
はっきりいって、そこまでやりきってしまえば、
あとはいくらでも稼ぐことができます。
資格やスキルは、すぐにお金にならないと言います。
しかし、このスクールでお伝えする2つのスキルは
すぐにお金になります。
影響力はお金になるのです。
むしろ、影響力なくして、
あらゆる資格やスキルにすがるのは
まったくもって意味のないことなのです。
そして、実際にセールスの準備ができたならば。
リスト取りページのコピーライティングの添削をします。
必要とあらば、私が修正し、加筆を行います。
せっかくのコンテンツが
ビジネスの入り口として機能しないのでは宝の持ち腐れです。
だからこそ、私のあらゆる知識、経験をもって
あなたの影響力を発揮していただくお膳立てをします。
これにより、しっかりとリストが集まってくるわけですが。
それだけで満足していたら、
その他大勢の、残念なネット起業家と同レベルです。
あなたは、権威性をまとった
影響力のある第一人者なのです。
とうぜん、しかるべきお客様を
選ぶ権利を持っているのです。
あなたはモテる存在になるのです。
妥協して、付き合う必要はありません。
厳選して、理想的な相手とだけ
付き合うことが許される王様になることができるのです。
あなたがお客様と個別メールのやりとりをする際に
不審に感じる相手がいた場合。
BCCに私の専用アドレスをご登録して
やりとりをしてください。
ブラックリストに掲載されている前科者である場合は、
記録に残っている限りの前科を調べ上げ
あなたと取引する価値のない相手であることをお伝えします。
あなたもご存じの通り、
私は130万件を超えるブラックリストを保有しております。
そして、一般公開こそしておりませんが、
それぞれの前科内容も
かなりの数、記録して控えております。
一例を示しますと・・・
1.教材転売の常習犯
2.返金請求をくり返すクレーマー
3.分割決済途中で逃亡する詐欺師
4.商品をパクって販売する劣化コピー同業者
5.不正転売商品を頻繁に購入する犯罪者にとってのロイヤルカスタマー
6.精神異常者
7.偽名利用者
8.批判レビュアー
9.死んでもお金を払わない無料サンプルこじき
などなど、といった具合です。
これ以外にも、
前科はしっかり控えてありますので
関わる価値のない相手に
あなたの貴重な時間を浪費する必要はありません。
あなたが違和感をおぼえたならば、
すぐに、私にご相談ください。
しっかりと、ジャッジを行います。
仮に前科がなかったとしても、
ブラックリストのスペシャリストである私には、
それらを見分けるための
傾向のサンプルは山ほどあります。
あなたは、理想的なお客様との
信頼関係で結ばれた
楽しいビジネスに集中することができることでしょう。
本当にどんなビジネスでも使えますか
あらためて、強調しておきます。
はい、使えます。
そもそも、あらゆるビジネスにおいて
一番売れている商品、サービスというのは
一番良いものではありません。
「一番良いものだろう」と
多くの人が思っているものです。
いうなれば、人気投票のようなものなのです。
人気投票を制するのに必要なのは、
知名度と権威です。
本を書くこと、セミナーをやること、
これによって知名度と権威を獲得できます。
あなたの商売が、
ラーメン屋であろうと、
スポーツジムであろうと、
馬主であろうと、
ジャム屋であろうと。
権威付けの方向性さえしっかりしていれば、
お客様は、必ずあなたを取引先の有力候補にしてくれます。
返金保証でリスクなく影響力を手に入れてください
今回のスクールは、
かつてないほど、内容に自信があります。
かならずや、あなたを含めた参加者さん全員に
影響力を作り出すスキルを
身につけていただけると確信しています。
ゆえに、返金保証を付けることは
その裏付けにもなると思います。
あなたの背中を押し、
成功への確信を深めることになるでしょう。
私にとっても、
販売促進効果だけを得られるので
大々的に返金保証をうたおうとさえ思います。
なにしろ、あなたのような
人格と能力に優れた方にしかご案内はしておりません。
それゆえに、
あなたとの取引において返金保証をすることは
私にとって何のリスクにもなりません。
それでは、返金保証について
詳しくお話をさせていただきます。
まずは、本スクールに参加して、
指導内容通りに実践をしてください。
最低でも2回。
別々のジャンルで。
本を2回出す、セミナーを2回やる。
で、2年以内にこれら2回目の仕込みが完了して
その後1年経っても100万円稼げなかった場合。
即日、全額の返金をいたします。
加えて、指導内容を実践していただくにあたり
本の印刷代や、
セミナーの開催費用もあると思いますが。
これに関しても、
返金請求に際しての買い取り保証します。
まず、本ですが。
これは、本の発注時における
仕入れ価格での在庫分買い取ります。
ただし明朗会計とするために
当社指定の印刷会社さんにて印刷をお願いします。
セミナーに関しても
動画コンテンツの形式で個別査定して買い取ります。
査定の目安は、
・セミナー会場代のセミナー時間分
・セミナー撮影代のセミナー時間分
これらを合算したものとなります。
その他発生した雑費については
買い取り査定に含めませんのでご了承ください。
たとえば、3時間3万円の会場で
2時間の撮影代が10万円の
撮影会社を使って30分の動画を撮影した場合。
会場代が5000円、
撮影代が2万5000円。
あわせて3万円での買い取りとなります。
買い取りは私がシンガポールで経営する
「ROYAL GREENBELT PTE. LTD.」名義で行います。
つきましては、領収書の発行をお願いすることになります。
文面は英語になりますが
ひな形や記載例はこちらで用意いたしますのでご安心ください。
なお、返金対応をもって
買い上げたコンテンツの著作権と使用権
出演者に関する肖像権など
付随する各種権利を全ていただきます。
そして、そのコンテンツは
あなたに社会的な悪影響を及ぼさないよう
十分な配慮を行った上で
当社の事業に活用をさせていただきます。
これらの点に関しましては、
あらかじめご了承ください。
それと、仮に、当社事業において活用し
何千万円、何億円といった
莫大な利益が発生した場合ですが。
その場合においても、
返金対応の取り消しや
各種権利報酬はお支払いできません。
ちょっと堅苦しい話になりましたが
お金に関わる話ですので
事細かに説明させていただきました。
ネットビジネスに限界を感じていませんか
そして、あなたも薄々感じているであろうことを
この際、ぶっちゃけてしまおうと思います。
メルマガアフィリの稼ぎ方、
ブログアフィリの稼ぎ方、
YouTubeアドセンスで不労所得を得る方法、
教材販売で儲ける方法、などなど。
これらの商売は、もうダメです。
まず、そもそもの話をすれば、
市場が小さいですし、
小さいばかりか衰退し縮小に向かっています。
みんな必死で、縄張り争い、
陣地取り合戦、
お客様の囲い込み戦争をしていますが。
果たしてそれだけの価値がある市場なのか、と。
だいいち、みんな、
販売者も、お客様も
ろくにお金を持っていないですからね。
見込み客の絶対数は減る一方だし、
みんな、ろくにお金を持っていない・・・。
それにも関わらず、
集客コストは右肩上がり、
お客様の定着率は下落の一途。
ええ、もう、完全に詰んでいます。
私が、ここのところ
ずーーーっとスクールをやらなかったのは
他のビジネスで忙しいというのもありましたが。
一方で、ネットビジネスの将来性に
見切りを付けていた、ということもあります。
そんな中、いつまでも
ダラダラと市場をうろついていると
不毛な縄張り争いに巻き込まれかねません。
シェアの奪い合いにやっきな方々に、
関わりたくないと思っていたのです。
しかし、そのせいで
お客様を見捨てるような形になってしまい
迷走させてしまったことは反省しております。
とりわけ、シェアの切り崩しのために
私や、私の教材、私のスクールを
あからさまに批判していた方もおりましたが。
そのせいで、
自分が信じていたものを放棄してしまい
せっかくつかみかけていた成功までも
自ら手放してしまう方まで出ました。
そういった状況までもを
見て見ぬふりするのは、さすがに限界でした。
何とかしなければ、と思いました。
だからこそ、今回のスクールは
私からの、最終チケットだと思ってください。
この、めちゃくちゃになってしまった
ネットビジネスの世界から抜け出して
新たなビジネスの世界で成功するためのノアの箱舟です。
新たなビジネスに参入して、
即日、勝ち組に回ることのできる方法を
あなたはこれから手にするのです。
あらゆるビジネスで生きる影響力を作り出す勝利の方程式
Joy Script
● 2016年6月1日指導スタート
● 2016年6月1日〜8月31日まで基本指導
● 2016年9月1日〜2017年8月31日添削指導
● 2016年5月1日から2年間のサポート
※ただし、それ以降も可能な限りお手伝いします。
● 動画20本(予定)
● 個別メール指導&個別添削
● ベストスクールコレクション905ページ冊子
※5月上旬にはお届けできますので
まずはこちらで復習と予習をしておいてください。
● マスタープレートNEO
※6月のスタート時点でお届けします。
● 返金保証付き
● 返金保証時のコンテンツ買い取り保証付き
参加費:¥300,000-

クレジットカード・銀行振込・郵便振替でお支払いいただけます。
 
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Q. |
参加するにあたって準備した方が良いものはありますか。 |
A. |
パソコンとインターネット環境があれば問題ありません。
ただ、あらかじめ何らかのビジネスに取り組んだ経験がある方が
より具体的なイメージを持って学べるかもしれません。
ともあれ、影響力を作り出すための
理論や、手順をしっかりと学ぶことが先決ですので
先だって何かを、と考える必要はありません。 |
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Q. |
会社勤めをしていて忙しいのですが、ついて行けるでしょうか。 |
A. |
ムダな作業をさせて、
返金保証の請求条件をつぶそうとしたり
疲労感を充実感とはき違えさせるスクールではありません。
必要最低限のことを徹底的に抑えるカリキュラムです。
会社勤めをしていて、自由な時間が少なくても
問題なくついて行けますし、実践出来ます。
安心して参加してください。
また、サポート期間は2年間もありますし、
それ以降でもカリキュラムに関する内容であれば、
可能な限りお手伝いさせていただきます。
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Q. |
参加者セミナーや会合などはありますか。
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A. |
開催する予定はありません。
必要なことは全てカリキュラムでお伝えします。
遠方からセミナーに参加いただかないと
周りから後れをとってしまうということはありません。
安心して、ご参加ください。 |
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Q. |
参加者数に定員はありますか。 |
A. |
100名限定とさせていただきます。
理由は、それ以上の人数になると
どうしてもサポートの質を保つことが難しいからです。
参加者さん全員に本を書き上げていただき、
セミナーを開催していただき、
影響力を手にしてもらうためには
100名が限界だと考えております。 |
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Q.
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第2期の開催予定はありますか。
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A.
|
ありません。今回が最初で最後です。
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Q. |
個人じゃないとダメでしょうか。法人としての参加は可能ですか。 |
A. |
原則として、個人の方に限らせていただきます。
まず私は別途法人コンサルの仕事もしております。
したがって、そちらのお客様との不平等が生じる可能性があることは
極力避けたいと考えております。
それと、法人の場合は、どうしても個人とは違って
事業1つをとっても複雑な事情が絡み合っています。
アドバイス通りに動けない可能性も高いでしょうから、
そういった意味でもお互い理想的な関係とは言えないと思うのです。 |
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 |
影響力の作り方をお伝えできるのは日本で私だけです
影響力の作り方を知っていれば、
どんなビジネスにおいても
影響力を発揮して稼ぐことができます。
それゆえに、
影響力の作り方自体を教えても
なんのデメリットもありません。
独占する必要性がないのです。
シェアすることで、
お客様は成功し
その結果、感謝していただいて、
なおかつ自分には報酬が手に入るわけです。
こんなに素晴らしいことはないですよね。
だから、影響力の作り方を知っている人ならば
それをシェアしないはずがないのです。
さて、あなたはこれまでに
ただの1度として、
影響力の作り方を理論として伝えてくれる方を
みたことがあるでしょうか。
本の書き方、セミナーのやり方、
それぞれを教えてくれる方はいたかもしれません。
しかし、それは
あくまで形式的なコンテンツの作り方にすぎず
影響力の作り方ではありません。
本の書き方を教えてくれる方のところ、
セミナーのやり方を教えてくれる方のところ、
それぞれで学んでスキルを身につけても
あなたが影響力を作り出せるようになるわけではありません。
違いをもたらす違いに気づかない限り、
やはり、その他大勢のままなのです。
いつでも実践出来ます、しかし参加できるのは今だけです
今回お伝えする影響力の作り方は、
これからも、ずっと、
いつでも実践出来る方法です。
あなたが、今、本業で忙しくても
なかなか時間が取れなくても
他の事業に予算を割かざるを得ない状況でも。
一切、心配は要りません。
まず、理論だけを先に学んでおき、
あとで落ち着いてから実践を・・・
といったことは、十分に可能です。
むしろ、権威性は、余裕がある程に強まります。
かえって、落ち着いてから取り組む方が
あなたにとっても良いことかもしれません。
しかし、その一方で、
この「影響力の作り方」を学ぶことができるのは
今回が、最初で最後となります。
理由は3つあります。
まず1つ目の理由。
理論が本質的なものですので
アップデートの必要がありません。
すなわち、2回目、3回目を開催するにしても
まったく同じ内容になるのです。
しかし、いくら本質的なものとはいえ
同じ内容をくり返すのでは
目新しさがまったくありません。
影響力を作りたい放題なのに、
目新しさのないサービスに固執し、
それを必死で売ろうとするのは馬鹿げていますよね。
ついで、2つ目の理由。
2回目、3回目と開催することで
参加者さんの成功率が下がることが予想されます。
マスターアフィリスクールは
これまでに3回開催しました。
事実、回を重ねるごとに、
新規の参加者さんのレベルは
目に見えて落ちていきました。
指導の手間が増えたということよりも、
そもそものモチベーション、
生命体としてのバイタリティの低さを感じました。
影響力を作りたい放題なのに、
そういったお客様と無理に取引関係を作り
1つのビジネスに固執するのは
あまりに、みのりがないかなと考えています。
そして、ラスト3つ目の理由。
実は、これが最大の理由であり
前の2つに関しては
ほとんど建前に近いとさえ感じるようなものですが。
ここでは、あえて明言はしないことにします。
あなたならば
参加して指導を受けていく中で
すぐにおわかりいただけると思います。
また、念のため
そのこたえも共有します。
そして、あなたが私と同じ立場でも
おそらく、そうするであろうと思います。
いずれにせよ、
今回限りの開催となるのは確定ですので
どうぞ、その点はご理解ください。
あと、もしかしたら。
今回のスクールに参加しなくても、
参加した方から学べばいいや
と思うかもしれません。
しかし、今回のスクールのキモは
理論もさることながら
あなたへの個別指導の中にこそあるのです。
私は、あなたと向き合って、
あなたに最適な影響力の作り方をお手伝いします。
だからこそ、あなたは
影響力を作り出す力を身につけることができるのです。
したがって、
そのノウハウ・ハウツーよりも
私と一緒に影響力を形にしていく、
このことに価値を見出していただければと思います。
最後になりますが・・・。
私があなたにお伝えするのは、
本の書き方、セミナーのやり方ではありません。
さらにいうと、
影響力の作り方ですらありません。
それらを身につけることによって得られる
一生、お金の心配をしなくてすむ
永遠の勝ち組に回ることのできる人生です。
何に取り組んでも、
どんなに無謀といわれる挑戦でも、
勝ち組に回っておいしい思いができるのです。
常に勝ち組でいられる。
常に稼ぎまくっていられる。
常に笑っていられる。
そんな人生ならば、
確実性の低いスリリングな夢も
楽しみながら追い求めることができそうですね。
私は、人生における最高のぜいたくは、
究極の安定ではなく
確実性の低い挑戦をぞんぶんに楽しめる
心の余裕を持つことだと思っています。
私が、畑違いの農業ビジネスにチャレンジできるのも、
馬主として世界の富豪を相手に戦うことができるのも
ひとえに、この心の余裕を裏付ける武器があるからなのです。
あなたにも、ぜひ、
今の、漠然とした未来への不安に震える日々から抜け出して
スリルと興奮を満喫する
ぜいたくな人生を歩み始めて欲しいと思います。
その第一歩を踏み出すお手伝いを
ぜひ、私にさせてください。
一緒に、ぜいたくな人生を味わい尽くしましょう!
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