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先生の日々の戦いを陰で、支えて来られた。「転輪会」「金城会」の皆様。
先生の真心である創価学会を、蝕み、自身の利益の為に利用し、わが物にしようとする輩
(原田・秋谷・谷川・八尋)4人組が、今、先生の真心を踏みにじり、創価学会を乗っ取ろうとしています。
この時に、先生を護り抜いて来られた皆様が立ち上がり、本気で戦う時ではありませんか!!
組織の中で、悠々としている場合では、ありません!!今、再びの陣列で戦う時ではありませんか。
自分の先輩の金城会の人は、幹部の不正に抗議し活動停止になった同志(転輪会の先輩)との分断を自分に持
ち掛け、組織が間違っていても、逆らうのは、やめて、その先輩と離れ、組織につけと、言われました。
先生を体を張り、護られてきた人の言葉とは思えませんでした。
これでは、いけないと自分は思います、おかしなものに、おかしいといえなくなったら、お終いです。
今こそ、転輪・金城の正義の力を最大に出してください。
自分の先輩に富士宮と神戸で先生を裏切る輩に対し鬼となり、戦われている転輪会の方々がいます。
この方達は、除名・活動の停止の処分を受けながらも、勢いをいよいよ増し、悪に対しても折伏の戦いにも
会員を護る戦いも、堂々と先生の創価学会を護る為に戦われています。
これこそが「転輪・金城」の精神ではないでしょうか、先生厳護の弟子の姿がここにあると思います。
今こそ、地を走る獅子王(転輪会)、警備の獅子王(金城会)の両雄の出番です。
自分は転輪会・金城会でもありませんが、「先生の敵は断固滅します。」この覚悟で祈り切り、皆様と心一つ
に戦わせていただきます。全国の獅子よ雄たけびを挙げ戦い続けましょう。
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