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歓喜・感動の促し
「涙の谷間に太陽を」については2015.5/17.に投稿しましたが、その後、地域
で活用しています。
高齢者の方々の訪問のおり、島倉千代子の「涙の谷間に太陽を」「星空に両手を
」を聞きながら話をしています。皆さん元気になります。タイムスリップし、過
去を振り返り、自分自身の人生の総仕上げに向かい歩み出すのです。最後に変え
歌を一緒に歌い帰宅します。皆さん涙ぐみ、歓喜してくれます。元気になります。
ある地区では、よく会合の始まりと終わりに歌っています。先生を求める思いが
強く見られています。担当で入る幹部は「びっくりぽん」感動して会場を後にし
ています。皆さん先生を求めているのです。
※「涙の谷間に」を「私のこころに」を変え「太陽を」を「先生を」に変え歌い
ます。「太陽を」でもかまいませんが、
島倉千代子「涙の谷間に太陽を」昭和41年10月発売 作詞:西沢爽 作曲:和田香苗
一 ながれる涙 あるかぎり まだ悲しみに 耐えられる
あなたよ こころに燃えている若いいのちを 信じよう
呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を涙の谷間に 太陽を
二 愛されないと 泣くよりも愛してゆこう どこまでも
あなたよ この世を嘆くまい 空の青さは 誰のもの
呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を 涙の谷間に 太陽を
三 こがらしの道 つらくても ひとりじゃないぞ 負けないぞ
あなたよ 明日の幸福は 結ぶこの手に 花ひらく
呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を 涙の谷間に 太陽を
涙の谷間に 太陽を
涙の谷間に太陽を 島倉千代子3分50秒
https://www.youtube.com/watch?v=4CS-AGc1-9k
一 星空に 両手をあげて この指を 星で飾ろう
君に可愛い あの星を あなたに青い あの星を
宝石なんて なくっても こころは夢の エメラルド
星空に 両手をあげて この指を 星で飾ろうよ
二 星空に 両手をあげて 想い出を そっとさがそう
消えた花火か あの星は母さんの歌 あの星は
幼い頃が ひとつずつあんなに遠く 光ってる
星空に 両手をあげて 想い出を そっとさがそうよ
三 星空に 両手をあげて 思ってることを 話そう
二人のことを あの星に 未来のことを あの星に
あの星空が しあわせな あしたをきっと つれてくる
星空に 両手をあげて 思ってることを 話そうよ
星空に両手を 島倉千代子 守屋浩 原曲4分7秒
https://www.youtube.com/watch?v=ekJ0NM-a13k
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