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冷戦後、今ほど戦争の脅威が迫っている時は無い。

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月30日(水)20時13分37秒
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  冷戦終結後、今ほど、戦争の脅威が迫っている時はありません。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/k-f116.html

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-511a.html

公明党という政党を支援してきたにもかかわらず・・我々にそれを押しとどめることができ無いもどかしさ。

今できることは一人、一人の覚醒。真実を知って、立ち上がり、我々の学会を清浄化すること、原点回帰運動です。
学会健児、今こそ、学会員の底力を示すその時であり、いざという時だと確信します。
先生は何年か前の提言の中でインドの話を使って、我々にできることを示してくださった。(記憶が正確で無いかもしれませんので、お許しを)
それは、”ある海岸で一人の男性が砂浜に打ち上げられたヒトデを1匹、1匹海に戻していた。それを見た、他の男性がその男性に”何をしているのかと?問うた。こうやって、ヒトデを海に返してやっているのだと・・、訪ねた男性は笑いながら言った・・こんなにたくさんのヒトデを救うことなんかでき無いと・・
男性は一つのヒトデを海に投げ入れながら言った、それでもこいつにとっては大きな違いさ・・と。
我々のできることは、一人でも多くの人々に大聖人の仏法を伝えること。一人でも多くのメンバーに真実を伝えることでしょうか・・

アジアも戦争の足音が聞こえてきています。ここ、フランス並びにヨーロッパ諸国も明日、何が起きるか?
大きな民族・宗教間紛争が起きる可能性が高まっています。その時に、真っ先に犠牲になるのが女性、子供、年寄り。
広宣流布の厳しき闘いは続きますが、まずは、我々の創価学会を清浄化させることが喫緊の課題ですね。

以下、公表すべきかどうかずいぶん悩みました・・今の日本の流れを見ていると、同じ路線のような気がしましたので、少しだけカキコしておきます。
空き家氏、ヤヒロ氏+ 外部弁護士によって、ここフランス創価学会にもたらされた大きな改革・・そこには、もう宗教団体としての本来の学会の存在は無いのです。あるのは、フランス国民であれば誰でも使用できる、政府所有財産;管理建物としても教会になった元の欧州研修道場トレッツ、他の会館、そして、宗教を基にした文化団体、研修会に参加する人たちへ供与する宿泊施設を運営する営利団体。これは権力の取り込まれた・・将来世界各国のモデルになりかね無いないと思うのですが・・詳しくは改めて・・。
仏の軍勢の勢力が弱まれば紛争・戦争の匂いが立ち込めます。




 
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