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初めまして。
ご忠告、ありがとうございます。
私は昨日、ニュースで放映されていた、安倍が再度の安保法制の質疑を拒否したニュースを見て、投稿しました。
大方の憲法学者や弁護士、歴代内閣法制局長官が意見と述べているものを、何故、突き詰めて議論しないのか?
与党の姿勢を疑っています。
もちろん当初は、山口代表や北側副代表も解釈改憲は違憲だと述べていました。
この、考え方の変遷についての説明も聞いた事がありません。
おまけに、安倍の答弁や中谷防衛大臣の答弁に正当性を感じますか?
中谷なんぞは、ミサイルや劣化ウラン弾、手榴弾等は武器ではないと、答弁しているのですよ。
弾薬だって。
弾薬は、武器ではないだって。
こんな危うい閣僚が議論を尽くさず立憲主義を破壊する様な事態を招いたのは、公明党の責任もあるのです。
先のイラク派兵の時にも、絶対安全だとされていた駐屯地にもロケット弾が打ち込まれています。
こんな事に目をつむり続けるのがいい事なのでしょうか?
公明党支援者として、書かせて頂いたつもりです。
秋晴れさんのご忠告、ありがたく拝見いたしました。
今少し吟味をさせて頂き、今後の投稿を考えたいと思います。
なお、時間の制約がある中の書き込みをなので、今後もサイトのコピペがあるかも知れませんが、その時は出典を示して、混乱を避けたいと思っております。
秋晴れさん、ありがとうございました。
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