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鉄槌仮面さんへ
おそらく、どこまでいっても噛み合わない、やりとりになると思いますよ。
賛成派の方々のご意見を頂戴して、持ち帰りじっくりと精査したほうが価値的です。
法学からの観点、またこれまでの政府の答弁に見られる解釈や見解、一つとっても、直ちに答えなど出せないと思いませんか?私はそう思います。
例えば、法学一つとっても、一つの課題に対しレポートを書くにしても、どれだけの参考文献が必要か。
体系的に研鑽された方々の論は。基礎が出来てる。
それに比べ、その場限りの知識は「非学匠、理に困らず」です。それは最もらしくも表現出来ます。
さて、組織の中では、組織の中の世論としての論法の方向性が定まってきているようです。
遠山代議士のような方々が世論を作り、浸透してきております。
組織人としては、後はそこに乗っかって、都合で条文を引っ張っていきます。
私は遠山代議士は、思考が浅く、詭弁に見えます。学生の頃に、法学を学びましたが、私の習った教授がおかしいのか?遠山代議士には違和感がある。
実は、政治なんて正しい答えなどないんです。政治は技術なんです。こう私は学生の頃、教わりました。
組織人で、この安保は正しいと信仰のような精神構造のような方々をたまにお見受けしますが.......。苦笑
このスレは、ラインから降りてくる思考の賛成派が多くを占めるスレとお見受けします。創価の内部の世論は絶対か、或いは、それが正しいとなっていきます。その他の論調には否定気味です。
反対派の意見を頂戴して、対策を練っている方々もいるかもしれません。
仏敵扱いに認定し、印象操作して一人の人を悪しき人へと追い込む世界も、また現実です。
同じ土俵に乗る必要はないと思います。
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シビックさん、すみません。一回だけ出てきました。
鉄槌仮面さんが、気になりましたので。
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