|
|
公明党をここまで支えた結果、このざま。
実費自分持ちの手弁当で、獅子奮迅の戦いを我々がやって、甘やかした結果、とんでもなく傲慢な集団を造ってしまった。
本部執行部も、公明党もだ。
少し自分なりの反省をまとめてみる。
ここまでしてきたのに、いつまでも唯々諾々と上が打ち出す事に従うだけなんて、変だと思わないか?
言いたいことをもっともっと言っていいのだ。
遠慮なんかしなくていいはずなのだ。
だって、こんなに支えてやったじゃないか。
執行部もそう。
食べさせてやったのだ。
どっちが偉いの、実際。
なんで指示されたまま、みんなで巻かれていくのか?
理由もきかずに、頑張っていた真面目な人を、上の指示通りに、なんで排除するの?
そんな人間のクズがやるような理不尽を、なんで考えなしにやっちゃうの?
恐ろしいことだよ、なんでやっちゃうの?
安保に賛成して以来、共産党攻撃で自らの失態から矛先をそらそうと、変に躍起な公明党。
自分の頭で考えない、情けない幹部と、同じでいいのか?
下手したら国を滅ぼしかねないやつらに組みしてるということ、この期に及んでそれを認めないのか?
平和の訴えを自ら蹂躙する、こんな裏切り、こんな学会員利用を許すのか?
今の狂った幹部と狂った公明党にとって、学会員なんて、お金をくれる気前がいいカモなんだよ!
実際ほんとにその通りなんだよ。
ほんとにその通りなんだよ!
それなのに、そんな幹部と公明党をただただ支え続けるのか?
いいかい、頑張ったって、バカみたいな話なんだ。
幹部は数字目標の達成を手柄みたいにしているんだよ。
本音はそんなところなんだよ。
われわれは、つまり、言葉は悪いが、ただのパシリ。
めちゃくちゃバカにされているのが分かりませんか?
|
|