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ここ近年、聖教新聞で意図的に54年問題を取り上げない傾向が見える。
54年問題は絶対に風化させてはいけない。
だからこそ、執念を持ち語り続けなければならない。
本日から新・人間革命「力走」が、昭和53年11月18日の内容で始まる。
文章内容は54年のスローガンと「七つの鐘」が鳴り終わることに触れている。
内容的には、残り5か月で、いよいよ54年問題だ。
実際の聖教新聞では、昭和54年4月8日の記事で大牟田発言について掲載。
昭和54年4月26日「総務会」の記事では、原田会長・秋谷議長が、池田先生を辞任に追い込んだ最高幹部である事実が明確にわかる。
秋谷議長は、平成18年4月11日の聖教新聞「五月三日私の誓い」で54年問題について猛省しているが、実際のふるまいは忘恩そのもの。
秋谷議長・原田会長に反省の色はなし。教学部レポートを読めば明快だ。
更に長谷川理事長も悪に染まる。
遠藤文書にもあるが、更に具体的な最近の投稿も忘れてはならない。
>原田会長はもとより、長谷川理事長は悪人を護ります。
現体制では、池田先生に真実を届けられません。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/41975
今の学会権力の中枢は、忘恩の輩で固まっている。
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