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ハーバード大学の先生の講演を、ありがとうございます。
反対派と消極的賛成をうろうろ派ですね。
見込みのない人々さんのお出しになった件も集団的自衛権の下の想定でしたね。
集団的自衛権というのは、本当にいろんな事ができるようですね。
ホルムズ海峡の戦闘中の地雷除去も、オマーンを第三要件にある密接な国として、集団的自衛権の行使として、除去できる。(ホルムズ海峡にばら撒かれる機雷は9割?はオマーン側)
この護衛艦や機雷除去だけを想定だけを見ていたら、素晴らしいと思いきや、(しかし、戦闘の中行くのですから、全然、敵、味方に分かれての戦争に参加してますよ。新三要件に当てはまってる訳ですので、下手したら、武力行使もやってるかも←ここ大事な点と思います)
集団的自衛権は、見込みのない人々さんの今日の尖閣を舞台とした話しのように、非常に微妙な問題をもはらみますものね。
ところで、2014年7月の閣議決定からのこの度の安保法制で安部さんのやりたいことの目玉は何か?
ニュースでいろいろ、やってましたが、やはり、集団的自衛権や、他国の武力行使との一体化によって、自衛隊の海外での武力行使を大きく開いた。
ここではないでしょうか。
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