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賛同していただきありがとうございます
また貴重な話ありがとうございます
原田会長が本当に会員第一に考えるならば、共産党潰しは安倍自民党にさせるべきこと
草創期
学会と共産党はあちこちでぶつかっていた
激しい中傷合戦をやりあっていた
自分の両親は早くから地域活動をしていた
戸田先生の御指導
学会の中ではしんがりでも、外に出ると強い
学会員が外で信頼されなければ、会員を守れないと懸命に地域活動していた
地域の会合と学会の会合が重なり、学会の会合を欠席すると、
幹部からあの人は退転したと言われた
地域に行くと孤立無援
当時共産党は地域活動に力入れ、そこから議員を輩出していた
その為に地域の長になることを目指し、地域長を攻撃し、引きづり降ろし、自分達から長になる人を作っていた
学会員の両親が長をしていたので、共産党にとっては最大の目の上のタンコブ
いつもやり玉に上げられ、血祭りにしようとしていた
一体どこにいたのか?と思うほど、あちこちから、共産党員が集まり、50人近い人が我が家に押しかけて来ては、猛攻撃、猛批判していた
学会員は勿論、幹部も誰も助けることが出来ない
否!助けようともしない中、孤立無援で、戦い、町内が共産党に乗っとられることを必死で阻止していた
そんな時、先生が創共協定を結ばれた
会員が嫌な思いをすることがないようにと思って下さり
批判の火だるまを浴びながら、先生が創共協定を結んで下さった
正に晴天霹靂
驚いた
そして、以来、我が家に共産党が大挙して押しかけてくることがなくなった
先生が全身に火の粉を浴びながら、会員を守って下さったおかげと感謝した
学会の会長は、健気な会員を守る為にいる
選挙になり、各地で、
もし、会員と共産党がぶつかるようなことが起きた時、
会員が困まることがないようにするのが、会長の仕事!
自分は創価貴族と思い、安全地帯にいて、手を汚さない
火の粉を被りそうになると、会員を見殺しにして、沈黙し続ける
会員ばかりに面倒なこと、危ないことをやらせようと煽る
こんな人は、学会の会長ではない
ただの法盗人である!
矢野追討を命じられた時、臆病まるだしの無様な姿を晒し
先生の意向に反して和解した
そんな人間に言われるがまま、共産党と戦い、泥を被る必要はない
そんなに、会員に共産党と戦わせたかったら、原田会長
先ず、あなたが、先陣切って、声明出して下さい
かつて、岸総理は安保反対のデモ隊を阻止する役割を学会青年部に依頼してきた
池田先生は断固拒否!
創価学会は権力の言葉で動かない
大聖人の言葉でしか動かない
岸は、左翼、暴力団にまでデモ隊阻止を依頼し、結果、死者がでた
学会の会長は、会員を守る為の役職
会員を盾にして、自分の身を守ろうなどと考える人がなるべき役職ではない
もはや、これ以上のことは御本尊が許さないと信じる
これまで以上に、真剣に先生直結の会長誕生を祈る
矢野追討の時の原田さんの腰抜けぶり
強い者に弱く、弱い者に強い
まさに畜生界
矢野追討の原田さんのコメント
再掲お願いします
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