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「同志と共に」と同様なことを他でやってるのだけど。
僕自身が理屈は得意ではないのも影響してるかもだけど、笑顔を中心とした方便には反応があるんですね。
今の時期に学会員さんが求めているのって目標・目的と直感できるものを真面目な人ほど求めてるように感じられるんです。
というか、理屈にまで理解が昇華されてないだけで、真面目な人ほど肉弾におわす側の「御本尊様」をちゃんと直感してる現象なのでしょうね。
そのように直感しやすいのが生命力をつけるもののようなんですね。
生命力をつけるだけではなく、信仰上の実体験の裏づけで理解が深まっていくのでしょう。
自行と化他行とで、自主的に取り組みやすいのが「一家和楽」でしょうね。
自主的に取り組んだ部分しか自分自身の信仰の理解が深まらないと実感してるんです。
一生に渡る信心の土台・基礎として、今の時代で適切な方便に感じるので、明日より「同志と共に」を再開したいと思います。
福運をつけながらがやはり納得しやすいでしょう。
信仰で将来を切り開いていける段階まで成長を待つ、というのも必要かな~と。
その段階になれば、自ずと正邪の区別もつくようになりますから。
悪と戦うにしても、そもそも何が「悪」なのか実感としてわかるのが先かも。
「悪」がわかったら、今度はそれに対する具体的な方便はどういうのが最善か、ですね。
この部分は一生学んでいくことかも。
僕もその内のひとり。
http://www.geocities.jp/bosatu2015/
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