|
|
ちょっと質問ですけど。
『創価学会』の名が使われてる結婚相談所なるものが「ブログ村」に登場してるけど。
これって学会が公認してる、ということなんでしょうかね?
学会の旗?マーク?のようなものと一緒に『初月が月額無料』だとさ(笑)。
自分にとって必要な人と縁する、というのも信仰による功徳の顕著なものだし、こんな業種なんてそもそも不必要では?
むしろ『創価学会の信仰には功徳などありません』と宣言してるような学会を侮辱した不名誉もんだと思われてならないけど。
こういってはなんだけど「学会公認」だとすれば、最高幹部らの指導では功徳なんてありませんと公式に認めたようなもんじゃないかと。
『創価学会』としては甚だ不名誉な業者さんだこと。
それともコレって公認されないまま『勝手』に学会の名が使用されてるのでしょうかね?
それならば『創価学会に功徳無し』を言ってるも同然のこの業者の無断使用をぜひ裁判に訴えるべきですね。
というか、料金にしても安いとはいえないものですね。
まさに『商売』の料金設定。
これって明瞭な『組織利用』『信心利用』というものでしょうねぇ。
宗門の塔婆供養に同じく、信仰には全く無駄な業者です。
ひょっとして掲示板で前々からいわれてるような「変な業者」のアドバイスで学会が始めたのでしょうか?と勘ぐってしまうけど。
業者を利用するよりも『祈り』で御本尊様に計らって頂く、というのが信仰の功徳というものでしょう。
『創価学会』の名を使われてても、信仰のなんたるかをまるで知らないのが明らかな業者なんぞより、自分の御本尊様の計らいのほうがよっぽど信仰が深まりさらに信仰の理解が深まりますね。
というか、こんな業者を利用するってことは御本尊不信を自白したようなものだぞ?
結婚だけではなく、いうまでもなくその後の生活もあるわけで。
信心の無い者同士の結婚ってだいじょうぶなんじゃろか。
信心の無い同士の学会員夫婦の誕生を促進する業者って謗法とやってることが同じでしょう。
http://www.geocities.jp/bosatu2015/
|
|