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信濃町の人びと様1

 投稿者:アルベア  投稿日:2016年 3月19日(土)16時56分13秒
  通報 編集済
  信濃町の人びと様1 2016.3/19.15:13.

「低俗化、幼稚化を防ぐのは自己機能に眼を向けること。

つまり、自己機能に目覚めれば物事の本質、本当の世界が見えてくる。見えてく

れば智慧が働き、使う言葉も変化する。」

このように勝手に思いました。認識にズレや間違いはないでしょうか?

1-回答⇒間違いありません⇒「自我機能」による「理解」です。この「理解」

を「自己機能」により「了解」することが☆です。

自我機能はフィルターのような物で、それが物事の本質を歪めて見る原因なので

は。と感じています。

2-回答⇒その通りです。

3-回答⇒「低俗化、幼稚化を防ぐ」ということに「意識を向けると」そこにの

みフォーカスされてしまいます。「自己機能に眼を向ける」⇒活性化させるとい

うことです。そうすると、信濃町の人びと様の言う
「自己機能に目覚めれば物事の本質、本当の世界が見えてくる。見えてくれば智

慧が働き、使う言葉も変化する。」となるのです。

今述べたような文章表現には「意識を向ける」⇒「自己機能」の活性化⇒「自己

機能の目覚め」と時間の流れがあります。「自我機能」的な「理解」だからです

。★誰もがそういう「理解」をします。

「体感・体験」する「了解」には、こうした「時間の流れ」は必要なく、「自己

機能」が活性化された瞬間、いっきに「目覚めて」しまいます。「目覚めた」後

に、後付けとしてみると、

「意識を向ける」⇒「自己機能」の活性化⇒「自己機能の目覚め」という過程が

「自我機能」で「理解」されるのです。

回答⇒「自己機能」の目覚め

3月中旬の投稿を参考にして下さい。

①自己機能に意識を向ける⇒3/14.4:14②「生命論的見地」よりみた今後の「地球文明」3/13.5:31.

意識の働き作用から「機能」を見ると

1-「自己機能」2-「自我機能」があり、「意識機能」は、「自己機能」「自

我機能」を貫く働き作用をしています。「意識機能」を「自己機能」に向ける様

に心掛けて生活していると「自我機能」が自然に抑制され、「自己機能」が活性

化するのを体感できるようになります。

1-ぷるぷる気功 3分~5分

2-火の呼吸   3分~5分

3-眼球運動   3分

4-体感トレーニング⇒身体感覚に意識を向け味わう 生活する中で、その都度

味わう。

飲む・食べる・入浴する・排泄・排尿等々の身体感覚の反応に意識を向ける。
 
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