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>財務 投稿者:森の石松 投稿日:2016年 3月15日(火)09時36分19秒
>財務の件 投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2016年 3月15日(火)12時14分12秒
>信濃町様、カンピース様 投稿者:森の石松 投稿日:2016年 3月15日(火)13時57分36秒
銀行業務に詳しい筋の方に確認してみました。
振込み金額の下限を受け取り者が指定すること自体あまり聞かれたことがないそうですが、
たとえ一口一万円と文書や口コミ等で指定している場合も、振込み者がそれ以下のいずれの金額を
記入して振り込めば、金融機関あるいはATMが「その振込みは一口の限度額に達成していないから
できません」と拒否することは振込み制度が始まって以来ありえないそうです。
受け取り者が振込用紙に一口の希望金額を周知することはできるそうですが、財務の振込用紙には
そういった文言は記入されていませんね。もとより下限金額としての記入はありえません。
また受け取り者が金融機関に新たな手数料を支払い、自らが設定した下限額が特例で運用されることもありえないそうです。
したがって前述したとおり、一口一万円はかつての支部拠点や会館での手渡し入金オンリーの
時代の名残りのいわゆる会内都市伝説であり、金融機関を通した振込みができるようになってからは
1万円以下のいずれの金額での財務も可能という理解でよろしいかと思います。
また一口一万円の会員への周知のありようはそれが文書であれ口頭であれ非常に問題です。
世の中には様々な経済状態の方々がいます。また同状態にかかわらず金額はその時その時の
受け取り者に対する考えや感覚で広範囲な選択が可能であることは常識のイロハでしょう。
例えば振込み手数料は振込み者の負担として金額は随意と明確にしない限り、虚偽や無知に
頼ったりつけこんだりしての財務の方法であることは否めないのではないでしょうか。
誤認識があるならどなたか御指摘してください。
財務入金額は随意② 投稿者:感性 投稿日:2016年 3月15日(火)08時02分54秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/41372
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