|
|
森の石松様
貴重な証言ありがとうございます。
噂で1000円財務が可能とありましたが本当にできるのですね。
感性様
財務のご指摘ありがとうございます。
年金受給が主な収入の方が今後は増加します。
そこで財務のありかたの検討は必要なのだと思います。
例えば
金額の縛りをなくして一口1000円単位とか
1000円以上で金額は自由とか。
お礼の品もなし、領収書も現場に卸すのではなく、郵送でおくるなど。
郵便事故が怖いならば、振り込み用紙の控えを保存する
でもいいのではないかと思います。
無駄な手間と経費をやめて金額を自由にしていく提案はありですね。
また、カンピース様が指摘の会長の出張経費問題ですが
>>直弟子たるハラダ会長様は、やれ欧州、やれ韓国と最近海外出張が多いようだ。
一体経費はいくらかかったのだろう<<
これは情報公開のありかたの提案をされることがよいのではないでしょうか。
例えば財務をしている方は、学会本部(信濃町)に行けば財務諸表のようなものを見せてもらえるようです。
そうではなくて地元の中心会館で見れるようにする。また一定の金額を財務した方には
ある程度の経費資料を提供するようにはできないのでしょうか?
こうした情報開示は民主的な会の運営に資すると思います。
このような提案に結びつけるのが大切です。
|
|