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昨年入会の男子部員 様
先に感性さん、イーグルス、いいですね。いち早く声を掛けて差し上げるーー素晴らしいですね。想像するに、感性さんの言われる非活動家というのは、打ち出しに対する非活動なのでしょうね。事実、ここで新しい人を激励、化他行をされています。
昨年入会の男子部員さん、まずは、何より、健康の改善をお祈りいたします。
そんな新しい人がよく、この掲示板にたどり着きましたね。
私は、入信直後に聞いた、池田先生の、
「(たとえどんなことがあったとしても)しかし法は正しい」
という言葉を、大切にしています。
この「法(則)」に則る限り、貴方の健康は必ず改善していきます。
私の入信紹介者は料理人である中学の同級生でした。先に入信していた彼の悩みは水仕事のため、晩秋になると手が痛くて寝られないことでした。大学病院等、どこに行っても治らないと言われ、料理以外の仕事が出来ない彼には死刑宣告に近かったそうです。
そのボロボロだった彼の手が、入信後きれいになり、全く痛くなくなりました。
これは奇跡でもマジックでもなく、何も特別なことではなく、本来、本から有る(本有:ほんぬ)自分の生命力、自然治癒力が活性化したことによって蘇生したということなのです。「妙とは蘇生の義」と言います。
本来、創価学会では全て自由です。最近、それが変質して来たことから、この掲示板では、その対策について議論されているのですが、その論拠として、ここでは教学についても色々と語られています。
教学を学ぶことは、「なぜ法華経の行者の祈りは叶うのか」を知ることです。
池田先生はよく「科学が仏法が本物であることを証明する時が来る」と言われています。
何より、貴方の祈りが叶うことを願っています。
そうすれば、自ずと色々な活動が"したくなる"でしょう。
そういう考え方で戸田先生、池田先生は人材育成をして来られました。
(詳しくは人間革命10巻参照)
おおらかに、楽しく進んで行って下さい。
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