第24回FNSドキュメンタリー大賞 想いを伝えて~阪神淡路大震災
2016年4月10日(日) 27時15分~28時10分 の放送内容
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最終更新日:2016年4月4日(月) 0時15分
阪神淡路大震災から20年。妻と三男を亡くした長谷川博也さん一家。20年という時間の長さと埋められない悲しみ、そのはかなさゆえに輝く命について考えたい。
番組内容
想いを伝えて~阪神淡路大震災・父子が歩んだ20年~ 阪神淡路大震災から20年。神戸市東灘区の長谷川博也さんは、妻と三男を亡くした。以来、長男(当時8歳)、次男(当時7歳)との3人での暮らしが始まる。父は自宅で塾を経営しながら一切の家事育児をこなした。20年が経ち、兄は小学校の先生に、弟はライターになった。二人とも普段は何事もなかったかのような顔をしているが、母と弟への断ち切れぬ思いを抱えている。そして生きること、伝えることの意味をそれぞれの方法で模索している。
その他
- 属性情報?
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- ジャンル
- ドキュメンタリー/教養 - 社会・時事
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