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御指導の通りに

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月10日(日)08時57分56秒
編集済
  池田先生は、何度も何度も、親が子にしつけるように、御指導くださいました。
命に染みこむまで、何度も何度も。
本当に、本当に、ありがたい大指導者です。

だから、宿坊が存在していて下さり、また宿坊に集う方が何人も現れたのでしょう。
一人が二人に、だんだん大勢に。池田先生を求める強い思いに引かれて。

昨年、池田先生の大事な同じ御指導が、四度ほどにわたって同時期に新聞に出ました。
それは、御本尊に向かい最強の祈りで行く、そのやり方です。

弥三郎殿御返事
「釈迦・多宝・十方の仏・来集して我が身に入りかわり我を助け給へと観念せさせ給うべし」
【同志への指針  広宣流布の言論戦に臨む門下への御聖訓である。
 ”わが身に、諸仏よ入り給え”と決然たる一念で祈り切ることを教えておられる。
 広布の誓願を貫く生命にはありとあらゆる仏が入其身する。それほど、尊貴な我らである。
 ゆえに、諸天善神が守りに護らないわけがない。
 大宇宙の善の働きを、全て味方にしながら、満々たる仏の力で堂々と進みゆくのだ。】

つまり、この祈り方でいけば、いいと。
ずっとこのように祈るうちに、私は宿坊に来ました。
すぐに確信できました。ここだと。
頑張りましょう。
 

臨終の相

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月10日(日)08時26分38秒
  今まで、多くの臨終の相を見る機会がありました。

残念な話ですが、概して幹部が悪い相でした。

一人は、悶絶したままの真っ直ぐでない体。
苦しげな亡骸で、棺から膝が出そうになっていました。
多くの人に、忘れられないトラウマと疑問を残したのではないでしょうか。
まだ若いこの人は県長でした。
それよりも印象的だったのは、涙を滂沱と流し、激昂している婦人と、その近くで、
なぜか談笑する、隣の県長の姿。
今でも、あの時の奇妙すぎる光景を思い出します。
いくらなんでも、不謹慎であり、おそろしく無神経で、ぞっとしたのでした。

不倫で女子部に手を出し、そのお手つきを男子部と結婚させた総県幹部は、まだまだ若いうちに数年前に突然死しましたが、あっという間にいなくなった今、話題にする人もいません。
これもなんだか淋しすぎです。生前は、幹部同士でじゃれてる感じでしたが、何だったのか。

結論は、役職も、実は宗教も、あまり関係なく、その人の命がきれいで、人に対してどれ
ほど良くしてきたかだと思います。
命がきれいな人には、臨終に際しても、葬儀に際しても、不思議なお仏智のような現証があります。相など、直截に生前のその人が出るものです。

正直で、正義をどんな時も貫いた、一切ふざけがない、立派な信心の壮年部員の方は、亡くなってから、御本尊の前で、白髪が黒髪に変わり、シワが消え、30歳の頃の姿に変わりました。
これは、ウソでも何でもない、本当の出来事です。
たくさん証人がいるのに、幹部はなぜか言いませんね。自分も見たのに。

お金が無い無名の婦人部、なぜか条件がそろい、市長から市役所の部長課長、経産省のお偉方が集まるという展開になり、すごいお葬式に。
相は少女のようにきれいで、清らかな半眼半口でした。

なぜ、人によってこのような差が発生するのでしょう。
厳粛としか言いようがない現実が、最後に来るのですね。
たとえ客死でも、きれいはきれいだったりします。
亡くなってからも周りに厄介をかける人もいます。
 

生涯広布一筋様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月10日(日)07時11分57秒
  「先生との忘れ得ぬ思いで」読まさせて頂きました。感動しました。ありがとうございます。正しい弟子の道。間違ってはいません。狂ってもいません。今、心ある人々が立ち上がって浄化運動を闘わないと、一閻浮提総与・末法万年の大聖人の仏法が死滅する危機さえあるのです。「世の中は変われど、人の心も変われど、我は変わらじ」です。これが師弟の世界です。  

続・結論

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)06時51分3秒
  つまり、永遠の生命を知った我々は先生亡き後、先生をいつも実感できるということであり。
先生の生命に触れることができるわけなので、これは、寂しくはありません・・もちろん寂しい。
現実はその時が来たら・・恐ろしい・・
でも、すぐ、来世でお会い出来る、しなければならない、逃げられない(笑)

今、我々に課されている課題は?
将来の広布の未来の広布を考え、先生の指導通り、悪を蹴散らし。
それに、連なる連中をも追い出さなければならないということでしょう。

さらには、本部職員、幹部の反省を促し、
学会本来あるべき姿に戻す・責務が我々本物の弟子にあるということですね。

敵は多し、味方は少なしですが・・
味方を多く作り、メンバーを抱擁しながら・・今を変える戦いを粘り強く。
 

先生との忘れ得ぬ思いで 2 続編

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)06時31分1秒
編集済
  信濃町駅には大勢の男子部・他、学会員の皆さん老若男女が・・と期待して到着した信濃町・・
夕刻、6時頃だったでしょうか?そんなに遅くない時間です。
でも、すでに暗かった・・

到着して、改札を出てみた風景に、誰一人いなかった・・・
暗がりだけが・・通りにも、学会本部前にも、青年会館前にも・・
シーンと静まり返った街並みと通り。
うっそだろう~~~~と私・・
そして、シズ、シズと暗~い通りを通り、聖教新聞社前に到着。
そこにいたのは牙城会の警備一人、二人のみ・・

情けなくなり、そして、先生のご自宅の門前へ・・
なにもできない自分の不甲斐なさ・・
申し訳なさ・・胸の痛み。深々と頭を下げました。申し訳ありませんと(涙・・)
必ず、この仇は広宣流布拡大でと小さな声で・・・

そして、信濃町を去りました・・

その夜の光景は生涯・・・

聖教から消えた先生の記事。
私はどうしても先生にお会いしたくて題目を・・
(当時、先生は神奈川文化会館にいらっしゃったという事は何年もあとに公表された事です)

そうだ、先生は必ず創価大学の公式行事には、お見えになるはず・・
創価大学寮生を中心とした、創価大学家族祭?だったと思います。5月開催・・
間違っていたら、どなたか指摘してください。
その日の午前中、それを知った私は・・
一人の同志と妻と二人の幼い子供を連れて・・創価大へ
ようやく運動場へ到着した時、丁度、先生が退場される時・・間に合った・・
やはり、先生はいらっしゃった・・と皆んなで大喜び、先生の通られる道へさらに駆けつけます。
幾数人かのメンバーも先生を追ってあとを追います。

先生が私たちの前を通られ、私たち見送ります。
通り過ぎられた先生、もう一度、私たちの方を振り返られジッーと見られ・
先生の生命と我が生命とが共鳴しあった、峻厳な瞬間でした。

お祭りの参加人数は例年に比べ非常に少なかった・
追う人も少なかった・・

ミーハーの様だと思われるかもしれませんが、当時、今でもそうですが・・
先生は大事な大事な師匠であり、親です。
昔は先生の亡き後など考えられなかった。言葉にする事さえ恐ろしかった。
先生なき後の私の人生、世界など考えたくなかった。

そう、私の人生は全て先生、先生から全て教えていただいて(直接ではありませんよ・・もちろん)
現在があります。

最近、ようやく、先生亡き後をも考えられる様にはなりましたが・・
これは、先生がこれから私は出ないと・・
我々のショックを少なくされるため、やられている目的の一つでもあると・・
思ってます。昔は、先生没後は世界の終わりとさえ考えていましたからね(笑)

いま、先生を1979年当時と同じく利用する輩がいれば、完全に入ることが露呈してしまったわけですが・・
今度は私たちが我が身を返り見ず戦い、追い出す。
これが、正しい弟子の道だと思いますが、みなさんいかがでしょう?
狂っていますか? 間違っていますか?
 

同志の歌様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月10日(日)05時39分21秒
  >仇討ちの弟子として、負けずに勝利して、良くやったと、先生に喜んで戴けるように!<

おはようございます。
おっしゃる通りです。深く同意致します!

仇討ちと言うと、暗くマイナスイメージ的に誤解されがちですが、我々の仇討ちは、恨みや怨念から発するものではありません。

師匠への大恩へ報いるための戦い。

池田先生が継承された、三代の師匠の正義を弟子が勝ち取る戦いです。

自分も入会前は、ジョンレノンのイマジンを愛し、学会の「戦う」と言う言葉を、生理的に嫌がったものです。

しかし池田先生を知るほどに、平和も幸福も戦い勝ち取るものだと、身で解りました。

池田先生が自分の為に、どれほど陰で祈り戦い続けていられる事か。

その御心労を身で知った時、自分の人生は変わりました。

仇討ちとは報恩の人生。
この人生を日々悔いなく貫くのみですね。

いつも情熱溢れるご投稿、誠にありがとうございます。
共に仇討ちの人生を!


 

先生との忘れ得ぬ思いで2

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)05時35分44秒
編集済
  あれは、1979年、先生が退陣なされてすぐのこと・・

4月24日、先生退陣されたことを家へ帰る途中、道路を歩いていて
家電屋か何かの道路に向けられていたテレビで知った私。
すぐ、妻に電話を掛け。これから、すぐ信濃町の学会本部へ行くと・
当時、学会、先生攻撃の十字砲火の一番激しかった頃のことです。
常に、先生のことを心配し、攻撃に憤怒していた時期でもあります。
その頃の私は創価班でも、牙城会でもありません、もちろん本部職員でも・・

おそらく、大勢の男子部が集まってきているに違いないし、来るであろう・
遅れをとってはならない・・

信濃町駅に着き、改札を出ると・・えっ・・と、そこで目撃した光景は・・

続く・・
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 4月10日(日)05時08分37秒
   生涯広布一筋  様

http://6027.teacup.com/situation/bbs/43735

 ご返答、ありがとうございます。その前提で拝見させて頂きます。いい奥さまですね。


 「訂正」
 人に言って、自分を振り返らないのではいけないので、この場をお借りして、以前の「『仏とは生命なり』への一考察」の誤りを訂正させて頂きます。
 最後の方で、「喜べ 喜べ 人生の目的は喜びだ」と言ったのを「ゲーテ」としたのは「トルストイ」の誤りでした。再校したものをそのうちに掲載させて頂きます。

 今回は、そのトルストイの言葉の部分をアップさせて頂きます。出典は「法華経の智慧」です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 かつて先生は、お好きなトルストイの言葉を記されたことがあります。
 「喜べ!喜べ!人生の事業、人生の使命は喜びだ。空に向かって、太陽に向かって、星に向かって、草に向かって、樹木に向かって、動物に向かって、人間に向かって喜ぶがいい」(『トルストイの言葉』小沢文彦訳、彌生書房=法華経の智慧から)。





 

爛れた共産主義者の末路

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月10日(日)04時53分18秒
編集済
  学生運動をする者の中には、純粋に労働者の権利を求めて戦う者と、そうではなく自己保身や自己陶酔・自己利益を求めて、それらを隠して幹部になっていった者が居ます。創価の過去部・タコ部の面々と同様です(-_-)
この心理分析は、アルベア論に出ていますので論及しませんが、青年時代に金欲や肉欲(あのお方)に負けた者の大半は、友人と呼べる関係がなく、内向きな信頼関係と、利害関係の世界に身を置いて居ます。
だから、還暦を過ぎて折伏しようとしても、大半が利害関係者の為に、信頼関係ゼロで何もできない訳です。死んで葬儀出してもあざ笑うような連中しか集まらない。現実に左利きの外部の方の会葬に行って体験した事があります。かなり、その筋では有名で人徳者だと思っていましたが、女房とは仮面夫婦、子供は白けて、親族はヒソヒソ話し、友人はせせら笑うようなみっともない葬儀でした(-_-)

人はお金が無ければ、相手と信頼し合うしか方法が無いものを、お金があるために、お金を信じて、人を信じなくなる(-_-)当然、人間関係も希薄になって疑い深い思慮の足りない愚か者になる例だと思いました(-_-)

原田さんは、学生運動はやっていたでしょうが、多くの友人との信頼関係は作って来なかったのでしょう(-_-)女性との関係は愛人作りするくらいだから、学生時代から、お盛んだったのではありませんか?
 

シェークスピアさま

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月10日(日)03時46分35秒
編集済
  昭和三十年代の学生運動は、人間革命でも描かれていた通り、私が知る七十年安保の比ではありません。本家本元の日本共産党が武力闘争していた時代です。浅間山荘事件(連合赤軍リンチ殺人)は、日本共産党が六全協で路線変更した結果の分派活動事件であり、民青同盟結成以前の暗黒時代の話です。原田さん、かなりヤバくない!(-_-)

この時期、原田さんは信心していたんでしょうか?折伏弘教・仏法対話は?私は民青だろうがシンパだろうが、かなり深く相手の知識に負けないくらい書物読みましたが、なんか違う事に体を傾注していましたか?
 

諸法実相

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月10日(日)03時35分31秒
  大聖人様は、妙法尼御前御返事に「されば先臨終の事を習うて後に他事を習うべしと」と仰せです。若人も老人も女性も男性も金持ちも貧乏人も教養があろうとなかろうと、また、役職が上であろうと下であろうと、「時」が来れば誰しも一度は漏れなく通る道である。この人生を如何に生きたかの生き様が臨終の時にすべて現れると言う。「死」は自身の人生の総決算なのである。私は、先生の生死一大事血脈抄講義(最初の講義)を初めて読んだ時、身が震えるほど感動した事を覚えている。もう40年以上前の話である。その講義を読んで私の生死観が一変した。「人生において何が大事か、それは生きる目標であり、生死の問題であり、この根本議をはずして、いかに他事に心を奪われても,所詮それは空しい」と先生は言われた。

私は、この地域に約30年間住んでいる。その間、たくさんの学会員が亡くなっている。今まで30人ぐらいは亡くなっているものと思う。2007年3月4日に約2500SQFの新し会館に引っ越した。その前は、古く取り残されたような約800SQFの小さな旧会館だった。だから、もう10年前ぐらいの話になるけど、その年はたくさんのメンバーが亡くなった。こちらでメンバーが亡くなるとサンタモニカの本部へ通知を出す。その故人のメモリアル・サービスを会館で行う。

最初の2~3人のメモリアル・サービスの時は、本部からお花が理事長の名前で届いたものだ。オンラインで発注して出荷費用を含めて一回あたり$100前後はかかるものと思う。その年は8~9名のメンバー(もしくは家族)が亡くなった。広宣流布どころか亡くなる人の数の方が多かったものだ。本部も亡くなる人が多いため、経費節減のためか、その後本部からお花は届かなくなった。「地獄の沙汰も金次第」と言うが、そうなのだろうか。

その後も、草創期の多宝会の人達も段々と少なくなってきた。ある婦人部の方で結構裕福な方がいた。そのお方はお医者さんと結婚して、その檀那さんも亡くなったが多額の遺産も入り、何の不自由ない生活をしていた。人は年を取ると身体も不自由になって来る。ある時、そのお方が倒れられて、ナーシング・ホームに入るようになった。月々の支払いが相当高額のホームだった。何年も入っていると、出費も重なり、娘さんが彼女の家を売却して支払っていた。私達も時折、そこへ訪問して、彼女を車椅子に乗せ中庭に連れ出し一緒に勤行を何度もしたことがある。金額が高いナーシング・ホームといってもサービスが良いとは限らないのだ。何某の用がある時、呼びベルで呼び出してもナースはなかなか来ない。私がナース・ステーションまで行って、「すぐに来るよう」にと言っても、係のナースはテレビのメロ・ドラマを見ている途中で、それが終わるまで来ない時もある。

彼女は数年間そこで生活していたが、最後の2~3年ぐらいは、アルツハイマーにかかり、メンバーの名前さえも忘れていた。どういういうわけか私の名前だけは覚えていた。結局、亡くなり、葬儀は家族が決めるので、娘さんに「どうするか」と聞いたら、「キリスト教方式で行う」と言う。彼女の娘さんはがちがちのキリスト教の方と結婚していて、私達はその決定に従った。ところが、葬式の2日前に私に電話がかかってきて、SGIで葬儀をして欲しい、とのこと。私はすぐに手配をしてメンバーに連絡した。急な事ではあるが、50名ぐらいSGIメンバーが集まった。葬儀社に彼女の遺体が安置され、そこで読経・唱題をし、彼女の最後を見送った。その時、彼女の娘さん達の家族からは5人来ただけだった。学会という所は何かあるとすぐに人が集まり心からの題目を唱えることができるところであった。

彼女の中有に向かう臨終時に立ち会った訳ではないが、葬儀屋に安置されている化粧が施されている彼女の遺体を見て、やはり何か寂しい思いがした。御書に書いてあるような成仏の相ではなかった。彼女が生前時に御書等を良く一緒に学習していた。彼女の口癖で「陽光君、私は御書がすべて解った」とよく言っていた。私は「慢心を起こしてはいけない」旨を彼女に何度も注意したことがある。彼女はナーシング・ホームに入って信心は完全に忘れていた。人の葬儀に参加する時、いつも思うのは「この人はどのような人生を生きてきたか」と言う事が頭に飛来する。先生の講義の通りだな、と思う。良きにつけ悪しきにつけ、仏法が正しい事を証明するかのようだ。

こちらの本部(当時)で、約30名のメンバーが亡くなっているが、一人として成仏の相で幸福な境涯で亡くなったという事を聞いたことがない。私はすべての葬儀に参加したわけではないが、せめて5人の方の臨終の相は見ている。友達から他の人の相を聞いたこともある。真っ黒になって亡くなった元支部婦人部長さんもいる。亡くなって色白だったと聞いた人は一人いる。誰も家庭訪問に行かなかったので死んで1週間放置された人もいた。フロリダは夏は蒸し暑い所なので長く放置すると異臭が漂うのだ。仏道修行していても最終段階はあまり芳しくない人生の総決算をしている人が多く見られる。何故だろう。やはり個人の信心の問題なのだろうか。信心の血脈というより親分・子分で繋がっている形式上の信心を行ってきたためか。深く考えるとところが多々ある。

私は長年「生死」と言う事についてよく考えるようになった。持妙法華問答抄に「名聞名利は今生のかざり我慢偏執は後生のほだしなり」とある。仏法は厳しき因果の法則を教えた生命哲学である。昨今の学会は、対話のない問答無用の処分や村八分対応を平気で行っているが、この幹部達は果たして仏法を真面目に学んで実践しているのかと不思議に思う事がある。「雖学仏教・還同外見」とあるが、いわゆる「論語読みの論語知らず」だ。大聖人が教えられている厳しき三千羅列の因果の法則を少しでも勉強して心に刻めば、仏子を虐めたり、怨嫉や謗法が如何に怖いことであるか分かるのだが、そういう事は考えずに上から言われたまま従っているのだろうか。与同罪も考えたことはないのであろうか。

法華初心成仏抄には「能く能く心得て仏になる道には我慢偏執の心なく南無妙法蓮華経と唱へ奉るべき者なり」とある。結構怖い事を幹部の人達は知ってか知らずしてか身口意でやっているようだ。すべては自分自身の命に帰って来るのだ。新池御書には「王位・将軍も物ならず・獄卒の呵責にあへる姿は猿をまはすに異ならず、此の時は争か名聞名利・我慢偏執有るべきや」と教えられているが、この身に起こるとも知らず、怖いとは思わない人が沢山いるようなので驚く。猿回しの猿のようなと言われているのだ。それよりも少々の難を受けたところで大聖人の教えのまま、創価三代会長の指導のままに生き抜いた方が遥かに価値的である事を知らしめることが一人立つ我々の仕事とも言える。
 

もし

 投稿者:シェークスピア  投稿日:2016年 4月10日(日)03時31分11秒
  もし、
5代、提婆達多?
6代、共産党のスパイ?
だったら、
この板の人は慧眼
学会の救世主となる

そんな人達を会長と崇め奉まり絶対服従を誓い、意見する人を粛清してきた職員は与同罪となる
天地がひっくり返る結果になる

さぁー
どっちに正義はあるのか?
 

イケディアンの住人様

 投稿者:シェークスピア  投稿日:2016年 4月10日(日)03時09分14秒
  原田さんは元民青ということですか?

創価大学が誕生したばかりの時、黒板に
創大を崩壊すべし
                          民青

と書かれていたという有名な話があります

原田さんはその民青の一員だった!
驚き!

原田さんは粛清が好きですよね
粛清って、慈悲の団体、学会のやることではない
共産党の手口

共産党が大嫌いな竹岡親子
原田さんが元共産党なのを知っていて、共産党攻撃しているのか?
共産党撲滅は隠れ蓑で、実は、原田さん撲滅運動?

原田さんは元左翼運動家だったこと、明らかにしたほうがいいですね

そうでないと
城者として城を破ることばかりしている原田さんの行動を見て
実は共産党として潜りこんでいる人なのではないか?と疑う人がでてきますよ

待て待て
竹岡氏はかつて、谷川会長誕生を目指して、浅見さんを天鼓で放逐した人

今度も、谷川会長誕生を目指して原田会長放逐しようとしているのかもしれない

魑魅魍魎としている

何がなんだか分からない状態ですが
聡明な宿坊の皆様
聡明な御意見、御判断お願いします



 

ラカニエンヌ様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 4月10日(日)02時31分52秒
  貴重な情報ありがとうございます

確かに掲載されていました
左翼活動家、国会突入と

左翼活動家とは共産党と言うこと?
その人が何故、共産党撲滅運動なんだろう

学会出身の僧侶が一番学会攻撃したと聞いている
それと一緒?

昔、よく聞いた話
共産党が職員になって潜りこんでいる
そして、幹部になり、学会を破壊しようとしている

そんな風に疑われることがないように
何がきっかけで左翼活動家を辞め、学会に入会したのか?
自分から話すことをお勧めします
4月の本幹楽しみにしています

権力主義の権現のような原田さんが、反権力で戦った時代があったなんて
驚き

東大、安保反対といえば、デモで亡くなった樺美智子さん


安倍さんの祖父岸総理はあの時、右翼、暴力団まで動員して、デモ隊を阻止したそうだけど
その中、原田さん、国会に突入したんだ
頑張ったね

そんな勇気があった人がなんで怖い人達を使う、怖い祖父を尊敬している安倍さんに、こんなに尻尾振り続けるんだろう

国会突入した青春の誓いで安保反対してくれれば良かったのにー

 

友人たち

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月10日(日)02時30分3秒
  友人に会うと、よく聞かれる。
公明党、どうしちゃったの?とか、
学会は、どうして安保と核を認める公明党を応援し続けてるの?とか。

それに対して
「どうしたんだろう?おかしいと思う?なんだろうね。わからないよ。裏切られたのかな?
 がっかりしてるよ。馬鹿みたいだよね。なぜ、あんなにあっさり変われるんだろう?」
というと、
たいていの友人が、
「ひどいよね。応援してきたのに。利用されてるんだよ。映画でもよくあることじゃん」
「権力で変わるんだね。甘やかしすぎたんじゃないの?こらしめてやれば?」

と、直球の言葉をくれる。

私はこれを、ありがたいと思うし、誇りに思う。
堂々とした正視眼ではないか。
たいていの友人は、池田先生はすばらしいと、讃えてくれている。

学会組織&公明党は、全く別次元でとらえている。
いろんな学会員と議員を見ているし、政治もネット情報で相当詳しい。
幹部の一方的な偏向情報より、よほど正確に知っている。
 

ネット対策チームの対策様

 投稿者:民衆の幸福が第一  投稿日:2016年 4月10日(日)01時59分52秒
  同感です

年金生活者等は多部購読分を引いて財務しています
職員の給料は財務からで充分です
聖職者の職員たるもの少欲知足でお願いします

創価学会の草創期
今のように同時放送もない、新聞も隔週
会員はドンドン増えていく

どういう人がリーダーとして必要だったか?
先生の御指導を正しく伝えることが出来る人
伝達者

先生の意図まで、くめなくても、いい
下手に先生の意図を間違って、くんで伝えるのはかえって迷惑
(長谷川理事長のような人はちょっと)
とにかく忠実に正確に伝える人が必要だった
原田さんはそんな時代のニーズにあっていたのだと思う
だから秘書長だったのでしょう

しかし、同時放送の時代は、その役目の人は必要なくなった
何故なら、先生の御指導を全員、一斉に聞くことができる
新聞も日刊、先生の本もたくさん出版される
もはや、伝達者は不要になった
オシャカである

同時放送前の幹部は先生の話を伝えることを
学会活動と思っていた
自ら折伏に挑戦している人は殆ど聞かなかった
部員さんにやらせることを学会活動としていた
原田執行部世代のやりかたは同時放送前のやり方
同時放送の時代に、自ら戦っていない人の話は不要
頑張っている人の話を掻き集めて、人の話をするのではなく、自分が頑張った話をしましょう
自分の体験を話すことが大切な時代

また、同時放送の時代に必要なリーダーとは?
先生の御指導を実践し、難に遭った人
信者でなく、行者

先生の御指導を実践すると、必ず難に遭う
殆どが権威主義の幹部の嫉妬から起きる難
そこを経験し、乗り越えた人が大切

そして、今は?
先生が意見が割れる問題に一切コメントされていない
安保問題、教義問題等
もし、一言でも、執行部サイドに有利なコメントがあるならば、鬼の首をとったように騒ぐはず
しかし、一言もない
先生が反対のコメントをされていないから、了承されているという論法でしか言えない状況
決定打に欠けている
同時放送も同時ではなく、過去の映像を流している

この時代に必要とされるリーダー像は?
「誠実」「勇気」
たくさんある先生の御指導に誠実に、そして勇気をもって実践できる人ではないか?

執行部の打ち出しに、いいなりになる人では難が来ない
難を経験しないと先生の御指導が分からない

先生の御指導を身読した人こそ、誠実に勇気を持って実践できる人なのではないか?
そして、そういう人がたくさんいるのが、この板の猛者のみなさん

いつまでも、伝達者の旧世代の執行部に
自分達に都合の悪い御指導はカットー
学会版C作戦をさせておく訳にはいかない

会長を絶対化し、無謬と思っている人達
最高の善知識は会長とでも思っているのだろうか?

最高の善知識が会長の訳がない
4代、先生を辞任させ、会長室までとりあげた
5代、先生を裏切り続け、スキャンダルを捏造した
6代、先生が断罪した5代を呼び戻した
この人達が善知識の訳がない

先生の講義を引用して教学部長は
最高の善知識は学会と何度も叫んでいた

これは一見、先生の御指導に誠実のようで、実は誠実ではない

先生が御自身を
「私が最高の善知識」とは言われない
ほかのことでも、先生は「学会」と言われているけど、弟子としての正しい読み方は「先生」と置き換えて読むべきことがいっぱいある
文上、文底
教学部長の仕事は先生の講義をそのまま伝えることだろうか?
伝達者でいいのだろうか?
それでは、文上で終わる
大聖人の仏法は文底で読むのが真髄だったはず

大聖人は開目抄で人本尊であることを宣言された
その後、身延入山
身延の庵に御本尊を安置してお題目を上げていたのだろうか?
違うのではないかと思っている
(推測です。詳しい人、教えてください)

御書を読むと釈迦仏を安置していたように思う
だから、多くの弟子は大聖人がされたことを真似て御本尊ではなく、釈迦仏を拝んだのではないだろうか?

御本尊は大聖人の魂そのもの
自分で自分を拝むことになる
大聖人は御本尊ではなく、釈迦仏をご安置していたのではないか?

文底を知っていた日興上人が、大聖人亡き後、御本尊を安置し、拝むようにしたのではないだろうか?

他の弟子達は、大聖人の本意が分からず、大聖人がされた通りしていたのではないか?

教学部長の最高の善知識は学会という講義は、大聖人の本意が分からず、釈迦仏を拝んだ弟子達と似ているように思う
開目抄の心が分かっていない

大聖人も、先生も本当のことを言わなければ迷うだろうと思われて、本当のことを話されます
しかし、毎回、そういっていると慢心していると誤解され、却ってみなが理解できないと思って謙遜しすぎるほど、謙遜されているように思う

草創期、座談会で講義される方が何度も
「本当は○○なんです
でも大聖人は謙遜されて、こういう風に言われています」
と言っていた

子供だったので、なんで謙遜するんだろう
分かりにくいなぁーと思ったり
本当にそうなの?
この人が勝手に謙遜しているとか言って、話作ってるのでは?
と思ったりしながら聞いていた

最近の講義、大白の講義を読んでも、大聖人は謙遜してこう言われたという話がない
学会はいつから文上しか読まなくなったのだろう

大聖人も先生も驚くほど、謙虚で謙遜される
だから、弟子が文底で読み、真実を、叫ばなければいけないと思う

非会員様
谷川さんが先生に似ている?
御冗談を!
髪型を真似しているだけ

自分には孔雀の羽を付けた烏の話が浮かびました

新報で谷川さんが本山での僧侶の態度を批判した記事がありました

会員の中には、社長や博士もいるのに、ぞんざいな扱いをしていると怒っていました

え?
広宣流布を推進している、折伏に挑戦している人ではなく、社長?博士?
肩書き?

他の人はぞんざいに扱われていいの?と思いながら、記事を読みました

その頃、
谷川さんは会長になる為に商社を辞めたと言われていました

この記事読んで、この人の会長はない!と思いました

学会で一番大事な人は社長でも博士でもありません
広宣流布の為折伏、会員の幸福の為、祈り尽くしている人です

その人を誰よりも大事に思う人が学会の会長に相応しい





 

虹と創価家族さま

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月10日(日)01時41分23秒
編集済
  ありがとうございます、感動が蘇りました。

嵐山さんの師匠にお応えするという心、まさに師弟ですね。

自分達も、今一度、この命掛けの弟子の戦う心で戦いましょう。

私利私欲の忘恩の裏切りの輩(四人組)を打ち破る
仇討ちの弟子として、負けずに勝利して、良くやったと、先生に喜んで戴けるように!
 

目もあてられぬ

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月10日(日)01時39分21秒
  昼間、車を運転中、知人宅に入る婦人部二人組を偶然見かけた。

私は、「あああ、入っちゃった」と目もあてられぬ気持ち。

その家奥さんは、先日、私に言った。

「公明党は安保に賛成して、今まで応援したのに裏切られたからもう応援しない。
うちには自衛隊の息子がいるのを知ってるくせに、○さんと△さんは頼みに来た。
めっちゃ腹が立った」

見かけた二人組は、○さんと△さんだ。
ということは、前回に続いて二度目の訪問。

しつこくない?
嫌がられてんのに。
ていうか、最初の訪問だって、充分に無神経じゃない。

この事は、近所に広まるんじゃないか。

地区協議会では、この家には自衛隊員の息子さんがいて怒っているから当分行かない協定みたいな話が出来ていた。
みんなは、この家の人の心を傷つけまいとしていた。

在の人は、このように世間の事も考えて行動している。

でも、学会員は選挙というと人が変わり迷惑をかけに来る、などと言われるきっかけは、こんなふうに作られてしまう。



 

ネトウヨとの戦い

 投稿者:うーこ  投稿日:2016年 4月10日(日)01時32分17秒
  私はモバゲーサイトをしてます。ゲームも楽しんでますが、安倍政権ニュースに安倍政権批判すると必ず同じメンパーのネトウヨが批判してきます。それも人の言葉尻や誹謗中傷は日常茶飯事です。ネトウヨにも負けたくないから、私も色々調べてます。  

2007年 新年代表者会議(2)

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)01時12分52秒
編集済
  続・・

これまで解かれなかった広大無辺な力である。
弟子にはわからないゆえに”秘”である。

しかし、師匠は知っている。
仏には厳然と備わっている。ゆえに”密”である。・・

いうまでもなく、仏法が説く”秘密”とは、隠すためにあるのではない。
万人を救うために、”時”を待って明かさなかったがゆえに”秘密”なのである。

では”時”とは、いかなる時か?
それは”本門の弟子”が立ち上がる時に他ならない

本門の弟子が出現した”時”に”本門の教えが”説かれるのである。

偉大な弟子の登場を待って
偉大な師匠は満をもって
”如来秘密神通之力を聴け”


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我々一同、このご指導を深く考えるべきではないでしょうか?

今までのところ、本門の弟子が登場したとは言えないと思います。
と・・思われた人たちは、先生を裏切ってはいないですか?

では、本物の偉大な弟子とは何をするべきなのか?
いつ出るべきなのでしょう? 10万の池田大作、出でよと昔言われていましたね。
特に偉大な主任副会長さんの高等部時代に・・
 

獅子の子さんへ

 投稿者:うーこ  投稿日:2016年 4月10日(日)01時08分19秒
  こちらこそありがとうございます。話しは変わりますが、安倍政権に憲法改正をやろうとしてますが、自民党の新憲法草案は、明治憲法と同じ内容に近い事が解ってます。私も憲法は詳しくないので、中には、選挙をやらないとかデモも禁止、集会も禁止とありました。まさしく牧口先生を獄死した明治憲法です。安倍政権絶対に許せません。そして公明党も。今私23人まで自公に入れないでくださいと頼みました。目標は100人ですが頑張ります。  

2007年、新年、新春代表者会議

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)00時51分24秒
編集済
  大事なので・・・ご紹介します。

2007年、新年・新春代表者会議にて(抜粋)(1)

大仏法の力は皆さんが思っておられる以上に、はるかに大きい。
これまで、それぞれに御本尊の大功徳を受けて来られたと思う。

しかし、”仏の力” ”法の力”は、まだ、まだ、そんなものではない。
妙法の力用には私たちの人知を超えた大功徳がある。・・想像を絶する
無量無限の力である。

この力を引き出す鍵は一体何か。

これこそが”広宣流布の師弟の道”に徹し行く”信力””行力”
なのである。

”釈尊”の”出世の本懐”なる法華経の肝要である寿量品には”如来秘密神通之力”
と説かれている。

寿量品の会座では弥勒菩薩を始め諸菩薩が釈尊に合掌してお願いする。
・・略・・
”あなた達よ、明らかに聴け”如来の秘密神通の力を”
こうした獅子吼から”久遠の仏”が明かされる

まさしく”如来秘密神通之力”とは師弟共戦の言葉

続く・・
 

2006年、12月6日

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)00時34分59秒
  2006年12月6日付け

すみません、これが、新人革からなのか?なんかの会合なのか?記していませんが間違いなく2006年。

抜粋・・
まさしく、大聖人に直結の”創価の師弟”は世界を不幸の流転に陥れる邪道を閉ざし
人類を平和と幸福の正道に導くために広宣流布を断行しているのである。

戸田先生は
”信心は日蓮大聖人の時代へ還れ”
”教学は、日寛上人の時代へ還れ” と

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今の組織の行き方は・・

邪道を開き、人類滅亡の不幸の流転に・・

信心は五老僧に時代へ ?
教学は身延に還れ ?

となっているような・・
 

六全協世代じゃないですか!原田会長は共産党シンバ?

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月10日(日)00時31分31秒
  私が生まれる2年前に、日本共産党は、六全協でいきなりの平和路線転換!全学連は間違いのない日共傘下の下部機関です。原田会長は、民主青年同盟の同盟員だった訳ですね(-_-)

今になって、顔つきが奇怪になった理由が分かりました(-_-)
 

螺髪 さま

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月10日(日)00時10分16秒
編集済
  はっは、必ず、どなたかから尋ねられると思ってました。

実は何故か?2006年からの聖教に載った先生のご指導の切り抜きを、全部持っているのです。
(ホンの少し、引越し等で紛失があるかもしれません)
これは、私の永遠の同志である家内が切り取ってくれたのです。

その中から、先生のご指導、提言、叙述詩の中から(ほとんどすべてに渡りますが・・)
大事な部分を自分で書き出してきたノートを持っています・・その中から、カキコしています。
明示している日付は、聖教に載った日付か会合が行われた日です。
もっと、なんの会合かなど・・きちんと書いておけばよかったのですが・・・
ここが私の面倒臭がり屋の悪いところです。
ただ、切り抜きは全部ありますので・・
いずれ、また、もう一度全部読み直すつもりです。
その時は会合名、日付けを全部きちんと・・

ここの宿坊には、2006年分から順次カキコしています・・
年代が変わらない限り、同じ年と考えていただければよいと思います。

このような説明で、よろしいでしょうか?
 

大白蓮華2008年10月号34-35ページ

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 4月 9日(土)23時10分11秒
  に、原田稔@当時東大全学連、東大経済学部19歳が60年安保のデモ隊に身を投じていたことが書かれているそうです(出典はWiki、原田稔の項)。60年安保の青春の原点はどうなった?  

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時53分56秒
  よろしくお願いします。

獅子の子様 ありがとうございます。
お元気なご様子ですね。
 

同盟題目

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時47分22秒
  よろしくお願い致します。

*うーこ様
此方こそ うーこ様の投稿で色んな方の話を聞く事ができ私も心救われました。ありがとうございます。同志の皆さまの真心に感謝っ☆ミ m(__)m

*Say Say Say様
ありがとうございます。
陽気に楽しく
自信を持って前へ進んでまいりますo(^-^)o

It's My Life♪(≧ω≦)b

 

生涯広布一筋 様

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時22分15秒
  生涯広布一筋 様

 海外の生々しいお話をいつも興味と関心をもって拝見しております。貴重なお話、ありがとうございます。一点、お願いを申し上げるなら、先生のご指導等、出典を明示された方がなお説得力が増すと思います。いつ、どこで、何の時に等です。

「南無とは梵語なり此には帰命と云う、人法之れ有り人とは釈尊に帰命し奉るなり法とは法華経に帰命し奉るなり又帰と云うは迹門不変真如の理に帰するなり命とは本門随縁真如の智に命くなり帰命とは南無妙法蓮華経是なり」(御書P708)と。

 何に「命(もとず)く」というのは、「帰する」ことの大事な要因となっております。さしでがましくて申し訳ありません。
               草々

 

新学同は70年安保...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時18分46秒
  その10年前の、昭和35年、私の生まれる一年前のことです(笑)。原田会長実名の体験手記が後日、研究書に掲載されています。さて、今日は軍縮学会研究大会でした@青学。反安保法制こそ論じられませんでしたが、在野の市民団体やNGOのメンバーが大学の研究者相手に熱弁を揮っていました。市民団体やNGOは、反安保法制の立場です、もちろん!  

ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時16分14秒
  信濃町の人びと様
いつもありがとうございます。
ところで、教学部レポートの発送は今のところ何部くらいになっているのでしょうか?
特に深い意味があっての質問ではないのですが、単純に知りたいだけです。
可能なら各方面ごとの内訳にも興味があります。
敵もここを見ているようですから、数は明かさないと言われるのでしたら、それで納得です。
ブログの御三方は全国を座談会で回る構想があるそうでして、その方面の参加者はその教学部レポートを読んでいる人の数からある程度、予測がつくかとも思いまして。
ご面倒と承知ながら、月一回ぐらい、発送状況を知らせて頂ければ、目安としての討幕の勢いが読めそうかと……それも敵に見えるのを望まれないのなら、納得です。
しかし……もし、1000を越えるような数になって来たら凄いことになりそうですね。
大白の280万部を超えることになったら……その時はもう決着はついているのかも知れませんね。

“聞いてよ”
“秘密を知りたいだろ?”
“誰にも言わない約束だよ”
“近くによって”
“耳元でささやくから”
“きっと君が聞きたい言葉なんだ”
“1,2週間前に知ったんだ”
“二人だけの秘密だよ”
(『ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット』ビートルズhttps://www.youtube.com/watch?v=G7UbCMnHCTs
 

大敗北さん デマですよ

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 4月 9日(土)22時08分20秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/t5/996


2013年8月13日(火)
 安倍晋三首相は12日、山口県長門市内のホテルで開かれた自身の後援会主催の夕食会であいさつし、「憲法改正に向けて頑張っていく。これが私の歴史的な使命だ」と述べ、首相在任中の改憲実現へ決意を表明した。首相が「歴史的使命」との強い表現を用いて改憲への意欲を示したのは、昨年12月の就任後初めて。(時事通信)

--------------

「憲法改正に向けて頑張っていく。これが私の歴史的な使命だ」
と言ったのが正しい発言です。


ps管理人さま
スレッドがいっぱいになりましたので新しいスレッドをお願いします。
 

【北国の華】新・人間革命  師恩 三十一 (3258)

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月 9日(土)21時56分20秒
  【北国の華】新・人間革命  師恩 三十一 (3258)

〝不幸な人に幸福の道を教えたい。妙法の哲理で人びとを救うジャンヌ・ダルクになりた
い″
 それが、嵐山春子の決意であった。
「友の幸福のために、尽くした分だけ、人は確実に偉大になる」(注)とは、マハトマ・
ガンジーの信念である。
 嵐山には人間としての哲学の〝芯″があった。その〝芯″をさらに確固不動のものとし
ようと、求道の炎を燃やし、広宣流布の師に、真っすぐに向かっていった。
 山本伸一が北海道に行くたびに、嵐山は必ず、「こうなりました」という勝利の報告を
もって訪ねて来た。そしてまた、指導を求めるのである。
 伸一は、追悼の一文をこう結んでいた。
「一瞬に永劫の未来を込め、私は再び爽やかな告別の歌を、新生の、地涌の讃歌を送りた
い。
 嵐山さん、どうかおすこやかに。そしてまた、悲しみのなかから毅然と立った春子さん
のおかあさん、妹さん、弟さん、お元気で――。
 あなたは再び〝生″ある人として、広布の第二章の戦列へ、欣然と加わっていることだ
ろう。かたみを宿す嵐桜は、永遠に、北海道の妙法回天の旅路を見続けることであろう」
 本のタイトルは『北国の華』であり、ライラックの花を思わせる清楚な紫色の装丁とな
った。
 そして、十三回忌法要のこの日に、発刊されたのである。
 伸一は、嵐山春子に限らず、広宣流布の途上に逝いた弟子たちのことを、決して忘れる
ことはなかった。
 日々、追善を重ね、その功績を顕彰し、後世永遠に伝え残すことに心を砕いた。
 この日の法要で、彼は訴えた。
「嵐山さんと私たちとは、広宣流布という使命に結ばれた同志です。その崇高な目的ゆえ
に、われらの絆は尊く、強く、深い、のであります。
 私どもは、同志として嵐山さんの志を受け継ぎ、広宣流布の大道を走破し抜いていかな
ければならない。
 それが、故人に報いる追善であり、また、あとに残った私たちの義務であり、使命であ
ります」
 最後に、皆で題目を三唱した。
 師弟の天地たる北海道に、広布誓願の唱題が厳かに響いた。

~~~~~~~~~~~~

祈:「嵐桜」が、心ある弟子の手により、どこかに移植されているように。


【北国の華】 ~嵐慧子さんを偲ぶ~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/43668

 

新学同の時ですか?

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月 9日(土)21時26分2秒
編集済
  先生もヘルメットかぶって、対話していました。あのお方は、反安保法制・署名運動の首謀者を除名しまくっている(-_-)

還暦過ぎて、頭はバーコード禿げになるは、人相悪くなるのは当たり前です(-_-)


ここでニ句、

内弁慶、対話拒否して、引航三昧(-_-)

今は昔と言われても、知らぬ存ぜぬ。通しましょう(-_-)

 

原田会長は60年安保闘争の陣列にいました...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 4月 9日(土)20時23分44秒
  警官隊との衝突も経験をしています。反安保の青春の原点はどうなった?  

謗法を犯した輩。

 投稿者:TI  投稿日:2016年 4月 9日(土)20時17分17秒
編集済
  よくバイト先に幹部の学会員への暴力にたずさわり、暴力を受けた学会員の除名に動いた輩が来るが、その顔の相は日顕宗の坊主も悪いが、それよりも悪いな。最悪だ。  

謗法を犯した輩。

 投稿者:TI  投稿日:2016年 4月 9日(土)20時10分15秒
  よくバイト先に幹部の学会員への暴力にたずさわり、暴力を受けた学会員の除名に動いた輩が来るが、その顔の相は日顕宗の坊主よりも悪いな??最悪だ??  

たまの出没で

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月 9日(土)19時59分24秒
  板の速さに追いつくのが、非常に大変ですが、
いつも読んでます。。
最初の投稿時にも今日も、歓迎のお声がけを頂戴し
ありがとうございます。

遅ればせながら、スルーしてましてすいません。

普段は、投稿を控ております。

たまの出没ですので、
無作法ご容赦くださいませ。




 

先生の指導と私の素性(2)

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月 9日(土)19時53分8秒
  先生のご指導 2008年7月22日

”師の敵(敵)は弟子が討つ。創価の正義の血脈である”
師匠を見失えば、広宣流布はない。これが、根幹で他は枝葉


人間にとって友を裏切るよりも悪いことがあろうか?”
いわんや師匠を裏切り、同志を裏切る人間は一番悪い

口先や肩書きではなく。実際に何をしたかが大事なのである・・”

4人組とそれに連なる幹部は先生を裏切っていません ?
口先だけで、先生・先生と口にし、体は反対方向を向いていませんか ?
大御本尊様問題を信仰の対象にしない、日寛教学破棄、身延派教学、
核容認の公明党支援、除名の嵐は全て先生のご承知の上と・・
我々末端を惑わすような事はしてませんか ?

私、現在はフランスではなく、
昨年から南米とある国(フランスには15年以上・・)に。
今後、メンバーが激変したアメリカへと・・を検討中。
そのときは陽光さん、宜しくお願いします。

ヨーロッパの件は、引き続き現地メンバーに成り替わって、彼らの声をお届けします。
本当は現地人に書いて欲しいのですが・・日本語ができないので。
 

魂の独立記念日を迎えて、一回目、第49回本部幹部会~第三回埼玉総会№2

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月 9日(土)19時27分6秒
編集済
        「心をつかんでこそ指導者」
      誠実さは「目」と「姿」に表れる
一、またトルコの革命のリーダーで「建国の父」ケマル・アタチュルク大統領については、
世界的に有名であり、私も何度か、お話しした。
 現在、どう大統領の像を創価大学に寄贈したいとのお話も届いている。
 この指導者の言葉を二つ、紹介しておきたい。
 「誠実さは、言語をもたない。それは言葉にならないものである。
誠実さは、その人の瞳と、ものごしの中に読み取ることができる」
 どんな、うまい言葉よりも、「目」を見ればわかる。
「顔つき」と「振る舞い」を見れば、その人が誠実かどうかは明きらかだと言うのである。
多くの経験をしてきた私どもには、何の説明もいらないであろう(大笑い、大拍手)。
 また[私にとって、独裁者とは、他の人を自分の意志に屈服させようとする者のことである。
私は、民衆の心を踏みにじることによってではなく、
民衆の心をつかむことによって国を治めたい」。
 あらゆる指導者が、心すべき名言であると思う。
また、現宗門と学会のいき方のコントラスト(対照)を、
まことに鮮やかに照らし出す言葉でもある(大拍手)
 

虹と創価家族さま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月 9日(土)19時03分43秒
編集済
  プレビューで南側路地からの映像が確認出来ましたが、管理人廃止で裏庭は草ボウボウ、雑木林のようになっています。
『嵐桜』の木板も朽ち果ててゴミとなって、どの樹木が何なのか、分からなくなってしまったのでしょう。この状態でも、札幌中央総区の婦人部有志が女子部有志に嵐桜の件を口伝していれば、このような結果には至ってなかったと思います。尚、当時の裏庭の管理は、守る会ではなく、内部の腐れきった清掃業者さまだったそうです(-_-)これじゃ金だけ貰って作業せず、ススキノ歓楽街で職員と酒でも飲んでいたのでしょう(-_-)裏庭で立ちションしたり、糞タレたりしてたのではありませんか?


ここで一句、

立ちションベン、中央総区に、師弟なし(-_-)

糞タレて、黄金パンツの、時来たる(-_-)

お粗末ですた(-_-)
 

末端夫人z 様

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月 9日(土)19時01分41秒
編集済
  末端夫人Z さま。よくいらっしゃいました・・歓迎 !
正義の声を・・さらに・・
 

日蓮世界宗創価学会の文言が、本日の聖教新聞に掲載される必要はありません

 投稿者:イケディアンの住人  投稿日:2016年 4月 9日(土)18時50分32秒
  非会員さま、若き日の未来の会長先生の御影ありがとうございます。この写真を見ながら、あの長野の研修道場での池田先生のおつしやつていた、谷川会長・佐藤理事長体制になっていたら、今頃、日本の創価学会どころか、SGI組織も空中分解しているところでした。
やはり、書店善人(週刊誌)のおかげ(-_-)ですね。新潮や文春は、大量の財務が還流しているおかげで全く学会批判はしませんが(-_-)

この写真と、時たま聖教新聞に掲載される写真を購読者が見ると『別人?』何て言われてしまいました。創価鬱病を慢性的に患っている最高幹部さまは、顔に責任持ちませう~(-_-)SS~SSS~SGI(-_-)
 

お二人のご健勝を祈り

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月 9日(土)18時34分46秒
  創価大学に、車でいらして、窓を開けて手を振られていた~
投稿にありましたね。
昨年秋にもそんなお話を、伺いました。


皆様と同盟で、お二人のご健勝を、ご祈念させて頂いています。
 

先生はなぜ埼玉に~?

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月 9日(土)18時25分32秒
  選挙の応援の為・・・と、地元はまずいうのだろうが。
先生はなぜ埼玉に?

魂の独立記念日より第一回の本幹は、
埼玉でした。
この時も、なぜ埼玉なのか?と
ご指導に聞き入ったこと、思い出しました。
あれから、25年の節目に、先生は埼玉にいらして、
先生、奥様お二人の姿を久方ぶりにお写真で拝見した。

もう一度、ご指導を読み返してみました。
僭越ながら、少しずつ、投稿させてください。
皆さんと共有させて頂けたら・・・


 

先生指導と私の素性 (1)

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月 9日(土)18時11分23秒
編集済
  2008年6月28日のご指導

現在は組織も大きくなった・・
それ故に、師弟不二の”建設の死闘”を知らない幹部が、
学歴や肩書きに奢り・・増上慢になって組織の上に
あぐらをかいたりするならば、学会の将来は危うい・・

破壊は一瞬だ。

・・略・・

仏法の”師弟の精神”を軽く見たり、傷を付けるよことは断じてあってはならない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうですか、新しくこの板を訪問された皆さん・・

我々は組織破壊する、インターネット天魔の輩でしょうか?

それとも師匠を騙し、嘘をついて一閻浮提の大御本尊様を信仰の対象にしないと決定した執行部。

日寛上人教学を捨て去り、大聖人様を末法の御本仏ではなく、
上行菩薩としか見ない
身延教学を辛抱する学者を、我が学会の教学部顧問にしている執行部。

軍拡、核容認をする与党公明党、その公明党を組織的支援を強制?する執行部。

10%は離脱・脱落してもしょうがないと
吐き捨てる、最高幹部がいる執行部。

独立したんだから、解釈を変えてもいいんだと・・言い放つ主任副会長。

一方的な査問、解任、除名処分をする執行部。

先生の痕跡を跡形もなく、こっそり、着々と進めると執行部。

先生が除名処分しなさいと言われた、下のダガが外れた元男子部長を
庇い、ネット対策をさせている主任副会長。

この最高幹部連中、執行部、彼らは天魔に侵されていない、
先生の真の弟子でしょうか?

疑問に思っていらっしゃる方も、その多くは破和合僧の汚名に怯えてらっしゃると思います。

1979年の第一次宗門問題時、先生は周りの側近に裏切れら、会長退任を迫られ、
それで、問題が解決するならと身を引かれました。

しかし、そのとき、我々、末端の弟子たちは、内情を知らされず全く、蚊帳の外。
そのまま、地獄の門の方へ向かっているときに先生お一人が、戦われ我々を救ってくださいました(涙)。

今、同じよように、今度は学会の中に天魔が現れ、先生を利用し、先生の痕跡をなくし、
私たちの学会を乗っ取り、学会から、我々から、搾取し、利用しようとする動きが顕在化しました。

今回はまだ我らの先生が健在ですから、広宣流布模擬試験のようになるかもしれません。
下からの改革、革命を我々弟子がしなければならない、その時が来てしまったのです。

この問題から逃げるのも自由、聞かないのも自由、目を塞いで嵐が通り過ぎるのを
待つのも自由です。
しかし、私たちは戦います。

続く・・





http://

 

先生の指導 2008年

 投稿者:生涯広布一筋  投稿日:2016年 4月 9日(土)17時49分16秒
  先生のご指導・・2008年(日付記載忘れ・・)

”師弟不二”の我が心こそ、最強の武器なのである。

ともかく、私は勝った。
一切は魔との戦い、天魔との戦いなのだ。
これが広宣流布である。

誰も頼れる人はいなかった。しかし、私は戦いきって勝った。
”師弟不二”の心で勝ち抜いてきたのである。

・・・まさに、今、天魔との戦い・・
この指導を胸に、さらに正義の言論を書きまくって、そして、
一人でも多くの方に静かに・暗闇にまぎれて(笑)この板のことを・・・


 

魂の独立記念日を迎えて、一回目、第49回本部幹部会~第三回埼玉総会№1

 投稿者:末端婦人Z  投稿日:2016年 4月 9日(土)17時44分25秒
編集済
 

一、そこできょうは、まず、「トルコのことわざ」を紹介したい。
その一つに、「人民の投げた石は、はるか遠くまでとどく」とある。
 これは”民衆の抵抗の力はあなどれない”ことを例えたものである。
トルコを長く支配した、あの強大なオスマン帝国も、民衆の抵抗によって衰退を早め、
結局、民衆に支援された「トルコ革命」に倒された。
これは歴史の事実である。また法則である。いかなる権威・権力も、
立ち上がった「民衆の力」にはかなわない。

    百万の偽りも真理の一言に消ゆ
またトルコには、「真理の言葉の前では、奔流でさえ、ひびきを止める。」
という、ことわざもある。
真理の一言は、逆巻くような激流も静かにさせてしまう-たとえ、百万言のウソ、
偽りを撒き散らそうとも、"真実の言葉"にあえば、はかなく消える。
ゆえに賢く「真実]を見抜くことである。勇気をもって「真実」を語ることである。
 さらに-これは十五世紀に遡るトルコのことわざというが-
「有力者は誤りをおかさぬ(といわれる)。しかしひとたび彼らがそれをおかせば、
その結果は重大である。有力者は蠟=ろうのようにやわらかな心をもたねばならない」と。
 かたくなで、人の言うことを聞けない人は、本当の指導者ではない。
そういう人についていってしまうことは、あまりにも怖い結果となるー。
 長い歴史が培った「知恵」の言葉である。現代の私たちにとっても、
大切な示唆を含んでいると思い、幾つか紹介させていただいた(大拍手)





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非会員

 投稿者:正会員  投稿日:2016年 4月 9日(土)17時35分5秒
編集済
  情報ありがとな・・

弓たん、ご苦労さん・・
http://6027.teacup.com/situation/bbs/43699

しかし、言っておくが・・

君の再起は偏に君の今の師匠(主任副会長様)を離れ、

生涯、懺悔のお題目をひたすらにあげ続けること。

これ以上、悪に加担し、真の師匠を裏切れば・・未来永劫に成仏は難しい。

今なら、まだ間に合う。

君のお母様を泣かしてはいけないよ。




 

非会員へ

 投稿者:正会員  投稿日:2016年 4月 9日(土)17時27分24秒
編集済
  谷川主任副会長様の立派な写真、ありがとう・・

せっかくの掲載だったけれど、わしらはよく彼の顔を知っている。

だから、この立派な写真は君の部屋に額縁に入れて、大事に飾っておきなさい。

毎朝、毎晩、きちんと挨拶を忘れないように・・

なんたって、君を救ってくれた?御師匠様かな・・




 

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