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山脈様、ご返答おまちします。
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山脈様へ【54年問題から、創価学会の善悪の基準を学ぶ】 投稿者:虹と創価家族 投稿日:2016年 2月 9日(火)07時01分57秒 編集済
>つまり謗法を責めろとおっしゃりたいのでしょうか?
ご教示いただければと思います。<
おはようございます。
広宣流布は極善の行動であることは言うまでもありません。
広宣流布を破壊する行為は極悪と言えます。
ならば「どうしたら広宣流布できるのか?」という質問の答えほど重要なものはない。
この答えにこそ、創価学会の善悪の基準があります。
しかし、現在この答えに正確に答えられる学会員は少ないのです。
だからこそROM専の方や後継者の皆さま方も含め、確認の意味も込めて山脈様に質問しています。
この答えは明確に、随筆 新・人間革命79『嵐の4.24 断じて忘るな! 学会精神を』聖教新聞1999/04/27付に書かれています。
掲載資料:「随筆 桜の城」P.53
山脈様は、『嵐の4.24 断じて忘るな! 学会精神を』を、ご存知ないのかもしれませんね。
是非とも、お読みいただき、池田先生の書かれた文章の中から、「どうしたら広宣流布できるのか?」という質問の答えを見つけ出して、ご返答ください。
また、折伏に行き詰っている方、宿命との壮絶な戦いの中にいる方も、自身の祈りを更に強め、壁を打ち破る為にご確認頂ければ幸いです。
この1点がブレない限り、必ず広宣流布はできるのです。
広宣流布できる人が、幸福にならない訳がありません。
宿命転換できないはずがありません。
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