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御投稿ありがとうございます。さて物事の正邪を判断するのに三証(文・理・現)があるのは御承知の事と思います。
では、一昨年より急激に行われた会則改定・御観念文の変更に関して、その事が正しいのかを検証するのは有意義な事と
思いますがいかがでしょうか。
まず会則改定にしても御観念文の変更にしても、先生からのメッセージが無いという事実。これは動かしがたいものと思います。
yさんなりyさん支持さんは、メッセージが無いという事は承認された事という思い込みで物事を論じられているようですが、
それは自分勝手な理屈というものです。
では、具体的に検証した場合過去の先生の指導とあまりにも異なるのは何故でしょう。
「大御本尊」の「大」の字削除、日寛上人の教学否定、またこれらの事に関して何の発表もない。等々いちいち挙げればきりがないほどです。
貴殿は、ロム専とのことですので過去ログも御覧になっていることと思います。是非各論客様の投稿を御参考にしてください。
貴殿は「ある種の中立的位置におります」との事ですが、牧口先生は「悪を見て放置するのは悪を行う事と同様である(趣意)」と御指導されています。
こういうと、「いや私は現執行部は悪と思っていないから」とおっしゃるかもしれません。
では貴殿のいうフラットな立場で私の前投稿における質問をどの様にお考えか、是非御意見を拝聴したいと思っております。
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