2016-04-05

京都で一番やる気がある春かもしれない

今日母親京都大学の方で桜を見た。

知性あふれる学生が大量にいた。

そして、偏差値が高い春を感じた。

自分は頭が悪くて、顔がキモい世の中から優しくされない人間であることを左京区はいつも悟らせる。

いや、いつもの北区もそうか。

ただ、自分にとって京都で一番やる気がある春かもしれない。

形代を稼ぐだけで、こんなにも元気になれるとは思ってもいなかった。

しかし、ニキビ跡だらけの皮膚は良くなるのか?

やったところで、所詮キモいだけなのでは?

腎臓の持病の関係で、出来なかったりひどくなるのではと考えると恐ろしい。

自分希望がある春は短いかもしれない。

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