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祈り

 投稿者:天子  投稿日:2016年 4月 3日(日)14時57分15秒
  以前、先輩が教えてくれた
御本尊は慈悲の当体
広宣流布のこと、人のこと
これらの願いは直ぐ叶うと
本当にそうだった

先生を裏切り、先生を陥れた弟子の振りをした4人組
彼らには怒りを持って祈る
これは私憤ではない、公憤である

彼らに騙され、または、走狗となって自分を迫害してくる輩には
幸福を祈るという慈悲の祈りが大事
なぜならば、私憤になるから

大聖人は自身に迫害する権力者に
最初にこれを導きかんと
慈悲の祈り
しかし
民衆を不幸にする良観等には怒りの祈り
首を切れ!との凄まじい勢い

戸田先生
池田先生
師匠を苦しめた人、会員を虐めた人には激しい烈火の祈り
しかし
ご自身を苦しめた存在等には感謝さえされている

この板には村八分や粛清された人が何人もいる様子

公憤、多いに結構
天をも揺るがす祈り、よろしくお願いします

しかし
私憤は叶わない
自分を虐めている人を反対に可哀想に思える境涯に転換できるまで、お題目に挑戦することをお勧めします

池田先生
大聖人は、難それ自体幸福、喜びの境涯
誰もかないません
こういう人間になって貰いたい

法華経の行者として、かかる大難にあひ候は、悔しくおもひ候はず
いかほど生を受け死にあひ候とも是れほどの果報の生死は候はじ
また三悪、四趣にこそ候いつらめ
今は生死切断し、仏果をうべき身となれば、喜ばしく候

仏果を得る貴重な存在となるのが今、迫害されている人
お題目上げに上げ、先生の御指導読みに読んで、自身を磨いて下さい
そんな弟子が群像となって湧出してくるのを先生は待たれていると確信します
「地獄の苦しみパッと消え」です

あれは、なんだったんだろう?と思うほど、障害物が消え、高速道路を走れる日が必ず来ます

自分も
先生の御健康御長寿
4人組追放
先生直結の会長誕生
先生直結の弟子達の活躍
会員が先生直結の信心ができるように
必死で祈っています

このままでは学会は崩壊します
なかなか崩れないと油断しているでしょうが、崩れる時は一気です

これ以上、原田さんが会長をされていたら、かつてのアメリカのように、活動家は激減します
このまま原田さんが会長に居座り続けたならば、危険水域、間違いなしです

先生の真の弟子が、真剣に力をつけて登場する時です

2009.1.27
先生の御指導 抜粋します

悪事を働き、広布の和合を破り、尊き同志を苦しめる人間は、絶対に大罰を受ける
永遠に地獄の業火にやかれるようなきびしき報いがある
功徳も罰も絶対に現れる
これが仏法の力

若い人の時代である

青年の指導者が躍りでる時だ
社会は大きく変化している
学会も青年が更に力を発揮していくことだ

新しい世代が深き責任を自覚し、時代を先取りしていかなければ手遅れになってしまう

モウラン博士
自分の一番輝く時を待って、その出番の時にしっかりと輝く
そして、次の者や後輩が来たら、しっかりと輝かせていく
これが宇宙の法則

提婆達多は師匠である釈尊を蔑如して、生きながらにして、無間地獄に堕ちた男
男の嫉妬の代表が提婆達多
妬みは人の心を狂わせる
破壊の心を生む

嫉妬に狂った提婆達多は、大恩ある師匠の釈尊を妬み、その殺害まで企んだ
そして、釈尊と弟子の間を切り裂いて、教団を分裂させていった

こうした提婆達多のごとき嫉妬の輩、忘恩の輩、畜生の輩が出たならば、絶対に騙されてはいけない

臆病になって、付き従ってはならない
皆、賢明にならなければならない
鋭き信心の眼で、魔を魔と見破り、断固と責め抜いていくのだ

指導者に深き精神(不自惜身命)がなければ、魔に信心を食い破られてしまう
魔の跳梁を許せばどれほど多くの純真な友が苦しむか
広宣流布の指導者の責務は重大である
惰弱になるな!
増上慢になるな!
愚かな虚栄に惑わされるな!

世の中には、卑劣な人間がいる
狡猾な人間もいる
恩を仇で返す人間すらいる
悪は結託する
巧妙に陰で動き回る
そうした悪人に誑かされてはならない
本質をハッキリ見抜かなければならない

周りから何だかんだと悪口されるのは嫌だ
などと思えば、戦いは負けである
戦わずして、臆病という、心中の賊に敗れているのだ

魔は権力者達に悪鬼入其身する
同志の絆を断ち、和合を破ろうとする
魔を打ち砕くには、信心で立つのだ
敢然と、師弟不二の心で立つしかない

難の時こそ、師が開いた道を、師の教え通りに
「先生!先生!」と胸中で叫びながら進む
そうやって私は、あらゆる障魔を勝ち越えて来たのである

一途に、まっすぐに御本尊を信じ切っていくのだ
信の一字をもって、御本尊に信用される自分になるのだ
そして、私と一緒に邪悪と戦おう

師匠の精神を踏みにじる人間を見ても、自分だけいい子になって戦わない
声も上げない
そんな臆病者は弟子ではない
師の心を我が心として戦うのが弟子だ

弟子と名乗るならば、何があろうと正義を護る、気迫と行動がなければならない
口先だけでは、言葉の遊びにすぎない


原田さんが使命を立派に果たせるようにと、
先生がまるで、転ばぬ先の杖のごとく、教えてくださっています

しかし、彼はそんな先生の心をことごとく、裏切りました

提婆達多のごとき、元会長を呼び戻し、教義問題、安保問題、あらゆる全ての問題で先生の精神に違背する決定を下しました
提婆達多のごとき元会長の指示につき従っています
会長の座に少しでも永くいたいという我欲だけの為に
そこには、師恩も、広布も、会員の幸福も微塵もない

この御指導を全集に入れないのは、4代5代
共同の謀議でしょう

「先生!先生!」と叫び
一途に御本尊を信じ、結果を出そうではありませんか!
 

顧問って?

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 4月 3日(日)13時33分59秒
  最高顧問って、ご長男さんだったと思ってました。
いつ代わられたのか、私は、不覚にも押さえてませんでした。
 

ギまんだらけ様

 投稿者:ちょっと教えて!  投稿日:2016年 4月 3日(日)12時18分36秒
  村八分ってヒドイことをしますね。
アメリカの方も同じような報告されてました。
組織に都合の悪いものを排除するやり方が同じなんて
マニュアルでもあるのかしら??

>東京の中野区のあの問題も組織から村八分状態にされて
>勝手な都合の良い情報を垂れ流していたようですよ!

>あまりにも酷くて腹が立ちます

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39302
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39460

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39691
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39713

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39320
http://6027.teacup.com/situation/bbs/40732

http://6027.teacup.com/situation/bbs/41852
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42592
 

残念な話し⑮

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 4月 3日(日)11時49分46秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

創価学会職員がどのような住居に住んでいるか?との声を質問いただきました。

公明党が力強く推進する軽減税率は「低所得者対策」だけにはならないことは、何度も議論されています。
即ち、「高所得者」にもその恩恵があるからです。

さて、本題の住居についての前に質問です。
創価学会職員や外郭職員は世間一般から見ると「高所得者」と「低所得者」のどちらでしょうか?

皆様もご承知の通り「高所得者」です。
その理由をお示しします。

創価学会職員が「公営住宅」に何人住んでいると思いますか?
「公営住宅」は所得に応じて家賃が決まります。また「低所得者」を優先に入居できる仕組みでもあります。

皆様の回りの創価学会職員さんに聞いて下さい。
お住まいは「公営住宅」ですか?

ローンを組んで新築マンションや一軒家にお住まいのがたくさんいます。
住宅ローンは「安定した企業」であり「所得が一定以上」ではなくては、審査が通りません。

このような創価学会職員、外郭職員がいくら「軽減税率」の必要性を主張しても「冒頭」に書きました「高所得者」に「恩恵」がある軽減税率を推進しているだけど言うことです。

他党が主張している給付型であれば「確実に低所得者」に「のみ」恩恵があります。
これでは創価学会職員、外郭職員は「恩恵を受けれない」ので困るのです。

公明党を支援すると「高所得者」の利益を知らず知らずの間に推進してしまう危険があります。

私がこのように書く理由は、職員は池田先生が本部幹部会で指揮を取られていた時のように、会員奉仕の精神に戻りなさいと言う思いを込めて書き込みしました。
会員さんはじっとあなた方を見ていますよ。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【人格の触発、権威主義は反仏法】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月 3日(日)11時17分21秒
  池田大作全集83巻
関東会第十二回研修会 (1993年8月17日)より抜粋③(終わり)

【ガイヤ教授「仏法は人格と人格の触発」】

聖教新聞のアメリカ特派員が、このほどアイダホ大学で哲学・宗教学を教えるニコラス・ガイヤ教授にインタビューし、その内容を伝えてくれた。

私のことも含まれていて恐縮であるが、世界の識者が学会をどう見ているか、その一端として、そのまま紹介させていただきたい。

教授は、仏教を″普遍的なヒューマニズムの教え″としてとらえておられる。

大学の講義でも『私の釈尊観』等を活用し、大きな反響を呼んでいるという。

私が戸田先生に出会ったのは、一九四七年(昭和二十二年)八月十四日。満四十六年になった。特派員はインタビューのさい、その出会いのことをガイヤ教授に語った。

教授は、そのなかからとくに、次の三点に深い関心を寄せられたという。

(1)戸田先生が一青年に対し、平等に接し、対話されたこと。

(2)戸田先生が理論をもてあそぶことなく、飾ることなく、直截で正直に、人生の真実を語られたこと。

(3)そして、戸田先生が軍国主義と戦って牢に入れられた事実に、私が深く共感したこと。

すなわち教授は、私が仏教の教義というより、戸田先生の人格に対してまず心を開き、動かされたことに注目され、こう語られた。

「釈尊は自らを神格化し、その力に絶対従えなどとは言わなかった。死を前にして『私は法を説いた。あとは皆がその法に基づき、自分自身の人格の完成に努力すべきである。あなた方自身が真の人間として輝いていく責任があるのだ』と教えました」

「いいかえれば釈尊の弟子たちは、教条的な教えやルールに盲従したのではなく、釈尊の徳と人格を学びつつ、自身の可能性を開いていったのです。

戸田先生と池田先生の出会いは、まさに『偉大な人格者との触れ合いが、自身の人格を開く』という釈尊と弟子たちの普遍のヒューマニズムの軌跡を現代に映したものといえます」と。

【「権威・形式・閉鎖の宗門は反仏法・反ヒューマニズム」】

また教授は、この釈尊の精神を歪めてしまった″権威の宗教″の矛盾について語っておられる。

「一般に人々は、宗教にすがり、救済を求める傾向がある。それを利用して宗教の権威性が生ずる。しかし釈尊は、真の救済とは、その人が、もともと自身の中に持っている徳性、人格を引き出してあげることにある、と教えたのです」

「その意味で、どこか特別なところへ行かなければ救済が得られない、権威や形式を踏まなければ救済が得られない、という教えは、釈尊の根本精神から外れたものです。

それは、人間の可能性をたたえ、尊重した仏教のヒューマニズムに大きく反するものです」

「特別な世界に救いを求めたり、逃避したりするのではなく、自分自身を変革し、その徳と人格をもって社会を変革し、平和に導くという視点こそ、ヒューマニズムの実践の精髄です」

まったく同感である。
総本山へ行かなければ成仏しないとか、僧侶による儀式がなければ功徳がないとか──それらは仏法の根本精神から、まったく逸脱した邪義である。自分自身の中に仏界はある。その仏界を引き出すのも、自分自身の「信心」なのである。

教授は、こうした考えから、日顕宗を厳しく弾劾しておられる。

「私は宗門問題に深い関心を寄せております。教条的なルールに信徒を従わせようとし、従わなければ破門にする、という日顕宗のあり方は、釈尊の教えに反し、ヒューマニズムに反するものです」

「自身の中に救済のカギがある、という真の仏教の精神に立てば、そのような脅しは、まったく無意味であり、恐れる必要などありません。また切られたとしても、何も失うものはありません。そのような閉鎖社会から自らを切り離し、仏教の原点に戻ろうとされることは、大変喜ばしいことであります」

日顕宗と離れて本当によかったと祝福してくださっている。

さらに教授は、「一人の人間が極端に神格化されると、それに盲目的に従い、自分たちのグループのみが正しく、他は悪である、という傾向が生まれます。その排他性が、対立と戦争の因になります」「しかし釈尊は、法のもとにすべての人が平等であり、尊厳であることを説きました」と。

学会も「平等の世界」である。「一人を大切にする」人間尊厳の世界である。

一方、日顕は自分の内証は大御本尊と一体不二だなどと言わせている。そして民衆の中には決して入ることなく、自分を神格化し、権威づけようとしているのである。
 

Smw69さんへ

 投稿者:mm  投稿日:2016年 4月 3日(日)07時54分24秒
  ありがとうございます。
本当に仰る通りだと思います。

ただでさえ、男女青年部の弱体化が課題なのに、骨抜きを推奨するような指導が目に付けば 益々未活もしくは非活が増える一方でしょうね。
査問などの事実を聞けば、恐怖政治という言葉の通りだと思います。
若者が政治を監視するのではなく、老害が若者を監視してますね。
北風と太陽の童話でも読み直して頂きたいです。

一緒に他党政策を叩けるか、政治学習と称したビデオを見せられて頷けるか、選挙活動中の会合は犬を見分けるための踏み絵のようですね。

来年は公明党支持が更に減るんでしょう。
誰のための選挙なんだかと思います。

 

mmさん

 投稿者:Smw69  投稿日:2016年 4月 3日(日)07時21分18秒
編集済
  >此方側支持者の熱狂を物ともせずに、自党の政策を訴え、着実に地道に支持者を拡げてます
>(特に若年層)


だって 今回の軽減税率で一番損するのは そういった独身の若年層で
その若年層は 生活が豊かか?・・というと 将来の保障も含めて不安定だから 負け組で
従って その切実さを実感できるわけだよな~  どこが若者の声を聞く公明党なんだ?

ぶれまくっているじゃんかよ

クジラ板の人や反宿の人たちだって 軽減税率で 貧乏くじ引くのは
結局 あんたたち青年部や 壮年部たちなのに 気づかないのかなぁ・・・

http://

 

本当の意味での座談会

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月 3日(日)07時04分8秒
  革命こそ蘇生様、SaySaySay様、ご苦労様でした。小生は疲労もあり、昨日は早めにやすませて頂きました。

十分な睡眠もとれて、おかげで今日は朝から元気です。ありがとうございました。

師匠が何故座談会を重視したのか?それは少人数での語らいにこそ、その人の本音がわかり、触発しあうことができるからに他ならない。

しかし、どうも今の座談会は、口を開けば「選挙」だ「F」だ「法戦」だとなにか違う世界の言葉が頭の上を飛び回っているがごとくの変な会合。

何か疑問を言っても、「私にはよくわからないから」と逃げの一手。

「わからない」事は恥ではない。「わからない」事を「わからない」状態のまま「わかろうとしない」のが恥なのである。

こんな基本的なことすら、幹部の方は気がつかないのだろうか。「わかりました。私が次回までに責任をもって回答できるよう勉強してまいります」

これが本来の姿である。「そんなわけ解らんこと言わずに、もっと空気よめよ~」と言わんばかりの無言の圧力を感じるのは小生だけだろうか。

革命こそ蘇生様の慧眼に心から賛同すろものだ。

自由闊達な意見が交換できる。たとえ素朴な疑問であろうが、主旨と若干異なろうが、関係ないと考える。

その一つの意見が、「あっ、それ俺も同じ事思ってた」という触発を生み、それが解決される事で波動を広げることができる。それが素晴らしいのだ。

そんな意味で昨日の座談会は実りあるものとなったと思う。小生も多くの触発を得た。主催者の皆様方、登壇者の方々に心から感謝の意を表したい。
 

共産党は

 投稿者:mm  投稿日:2016年 4月 3日(日)06時04分2秒
  共産党はもっと早くに軽減税率の矛盾を突いてますよ。
此方側支持者の熱狂を物ともせずに、自党の政策を訴え、着実に地道に支持者を拡げてます(特に若年層)
他党県議市議が駅前や大型スーパー前で早朝からノボリを立てて演説しているのを見ると、公明党の議員は仕事してるんだろうかと不安になります。
昔に比べると、与党であることと支持者(特に婦人部)の動きに胡座をかいてる感が否めません。

他政党の悪口ばかり喚いて、安保や軽減税率の矛盾をしっかりと解明せずにいたら、支持者も動けませんよ。

協議会や家庭訪問で感じることは、年々選挙時に動いている活動家が減り、打ち出しを疑問に感じながら疲弊して動いている部員さんが少なくないことです。
「時の戦い」や選挙で福運を積もうという言葉で動かされている現場を見るにつけ、自分も激しい違和感を感じております。

公明党が与党に居るから自民の暴走を食い止めているのよと良く聞きますが、果たしてそうなのでしょうか。
 

京都西京区乃虎さんへ

 投稿者:Smw69  投稿日:2016年 4月 3日(日)02時49分51秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/42996に対する返信です

なるほど やっぱり 青山さんが3月31日のニッポン放送のラジオで述べていた事と同じ内容ですね

http://www.youtube.com/watch?v=NIBbj45APXQ

但し、ここでは軽減税率の問題点をしっかり述べています。
あたりまえだよな 軽減税率の線引きの方が はるかに非現実的なのに
そこは 山口さん 企業が技術的に努力しろなどと 無責任にも丸なげしていたじゃん


ところで あべひ氏を含むクジラ板の方に伺いますが
松花堂のお弁当等は 高級品や贅沢品の類で 結構なお値段がついているのに
テイクアウトと言う理由だけで 軽減税率の対象外になることを 理解していますか?
また 所得の低い人たちが利用する 山谷にある定食屋とか 吉野家や駅そば等 町の定食屋等は
その場で食事をするため 贅沢品と判定されて消費税の対象にもなるのですが
この点を理解しているのでしょうか?

つまり 既に 本来の目的とは実態がかけ離れているわけで
結局 誰の痛税感をやわらげているのか? まったくと言っていいほど 不明瞭なわけですよ

しかも お持ち帰りの食品だって お金を持っている人も利用するので
実は 金持ちの方がお得になるわけで 格差が広がるわけですけれども
クジラ板の人には その辺の経済感覚というか 実態が麻痺しているようですね


世間では 孤独死なども含め 料理もできない独身の貧困者が多いのにも関わらず
そこは無視して あくまでも 家庭があることを前提にして 白黒を決めたがる傾向があるのな
民進党も共産党もSEALDsさんも 本当に庶民の視点に立って
これ等の矛盾を ガンガンつけば勝てる可能性だってあるんだけれど
ところが 旧民主党も 民主党で与党の時代に 10パーを決めちゃったから・・・(ため息) 
 

会長が創大に?

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 4月 3日(日)00時43分48秒
編集済
  会長が創大の入学式に来た?
創大生潰し
創大生が集まる会合を全部無くしている人が創大の入学式に出席とは
ブラックユーモアだ
主任副会長も一緒とは
大学の安保反対派を解任、除名していない?
署名者を調べていない?

粛清の嵐は、今だ収まっていないとの投稿
本来、ダブル選で忙しいはず
選挙に勝つことよりも、自分の会長の座を守ることの方が大事と思っている御様子
池田先生は大阪事件の公判中も戦うことを最優先されていました
これでは選挙、勝てる訳がない
2009.9月の悪夢が再現
今度こそ、責任とって辞任していただきましょう

 

陽光様

 投稿者:若く美しいソクラテス  投稿日:2016年 4月 3日(日)00時11分56秒
  返信ありがとうございます

さすがですね!
先生の御指導、御書が的確にスラスラと出てこられて
凄い!!!

これでは皆さん、本心ではかなわないと思っている
だから、必死で抑えつけようとするのでしょう

長島理事長が理事長に就任する際、プロフィールが聖教に掲載されていました

本当に一生懸命な人だけど、誤解されて、スタンドプレヤーの様に思われて、左遷されたという話だったように思います

日本でも、この板の人達ほど、先生の御指導、御書を咀嚼している人を知りません
アメリカでは恐らく陽光さん以上の人は、あまり居ないのではないでしょうか

自分の希望的意見ですが、日本の4人組問題が解決したら、キット長島元理事長の貴重な片腕にもなれる方ではないかと思っています

確か長島さんは純粋でいい人なのだけど、ちょっと思慮深さに欠ける
だからハッサン壮年部長が誕生し、2人で2人3脚でやって行きなさいと先生が言われた話を同中で聞いた覚えがあります

必ず道は開けます
自分も僭越ながらお題目送らせていただきます

世界中
本当に力のある素晴らしい人材が
先生のスピーチで啓発していただいて誕生しているので感動します

この流れは、もう誰にも止めることは出来ない
先生直結の世界中の弟子の活躍
祈ります

この板のおかげで世界中の同志を知ることができます

ありがとうございます!



 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 4月 3日(日)00時09分11秒
  今晩は
宿坊にお集まりの皆様
一緒に
戸田先生、池田先生に報恩感謝の題目あげさせてもらいました
ありがとうございます
おやすみなさい
?
 

思えば

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 4月 3日(日)00時04分37秒
  もし
組織の都合を考えて
幹部の顔色を伺いながら
言葉を選ばなきゃいけなくて
無難に、マニュアル通りの
小さくまとまった座談会、、、
ノルマ達成のための掛け声と
やり取りだけが重くのしかかる。

そういう方向性があったら楽しくない。
信心の歓喜なんて無い。

「自由闊達な議論が出来る。これが創価学会!」
と言わしめた今日の座談会は
運営側と参加者側の役割の違いはあるものの

誰が上も誰が下も無い感じで
思ったことを皆自由に言い合ってました。
楽しかったです。

SaySaySay様の尽力も大きかったのだと思います。
お疲れ様でした(^-^)/
 

無題

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月 2日(土)23時49分17秒
編集済
  仇討ちに使命を決めるのは自分自身です。

先生の弟子を語る以上、何者も、恐れるものはない。

自分の中の天魔を打ち破らずには、何事にも、打ち勝てません。

天魔打倒の祈りで一心不乱に戦い続けましょう。

正義を勝ち取れるのは、自分達しかいません!

本気になって戦えるのは今しかありません!

仇討ちの鬼になり、戦い切るしかないんです!
 

若く美しいソクラテス様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 2日(土)23時16分55秒
  私への叱咤激励、誠にありがとうございます。

>正義を貫き、苦難に遭い、それでも屈せずに、なお前進し続けていく。その人こそが勝ち綴ることの出来る、宇宙の究極の法則と融合する栄光の叙事詩があるのです。

1975年に既に将来を見通されて、先生はグアムでSGIを発足されました。その時に集まった代表の方々に言われました。「自分が花を咲かせるのではなく人類の幸せのために種を撒いて一生を終えてください。私もそうします」(趣旨:記憶ベース)。そして、三代会長を辞任されても戸田先生のご遺明を胸に抱き、不屈の闘魂で192か国に組織を作られたのです。私たちの師匠は凄いお方です。そのお方の弟子と名乗らせて頂いてこれほどの悦びはありません。

「難即功徳」「難即悟達」 ーー 難が有るから、ありがとうと感謝できる、とアルベア様の投稿を読んで心から納得しています。平平凡凡で何もない人生では何も磨かれないわけです。人間革命とは荒波にもまれながら自身を磨いていく他ないものと自覚しています。すべては自得しかありません。

大聖人様は、佐渡流罪中に「高山に登る者は必ず下り我人を軽しめば還て我身人に軽易せられん」と言われています。今迫害を受けるのは先業故と。これもすべて自身の転重軽受と取り、これをバネに人間革命していきたいと決意しています。

「成仏するには『内なる悪』に勝利しきらなければならない。そのためには具体的には『外なる悪』と闘い勝たねばならない。悪と闘う事によって生命が鍛えられ、清められ、成仏するのです。極悪と闘うから極善となるのです。自分の生命を鍛え、成仏させてくれるという本質論から見た時には、その極悪も師匠とさえ言えるのです」(法華経の智慧:提婆達多品)ーー若く美しいソクラテス様が仰っていることはこの先生の指導にすべて包含されていると思います。

現今の学会では、至る所で先生の名前を使い師匠利用している気配が感じられます。「雖讃創価・還死創価心」とならないようにしなければなりません。ありがとうございます。
 

確かに

 投稿者:関西人  投稿日:2016年 4月 2日(土)23時06分26秒
  劇薬的景気刺激策として5%戻しはニュースになってました。
あまりにも劇的でそして負けない選挙運び。
そこまで具体的なのはびっくりです。
私は食品5%戻しであとは10%だと思ってました。
数字のマジックですが・・・
 

次は東北座談会

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 2日(土)23時05分13秒
  今、気づきました。浦島の太郎さん、ありがとうございます!
お話できたら良かったのに、ですね。滝川光子さんのお話に、私も改めて「妙とは蘇生」を確信いたしました。

人の好みは本当に様々で、浦島の太郎さんのサングラスも私の親友=ジョン・レノンの丸サングラスよりもずっとカッコイイと思いました。蘇生の日には手放すのも惜しいと思われるのではないでしょうか。

東京にいた頃の地区担さんがある日おきると目が見えず、眼科に行くと失明すると言われたそうです。ヤクザを折伏した経験のある彼女は猛然と祈ると、なんと一週間で視力が完全回復しました。これが証拠だと、見えなかった時の眼球の写真を私に下さいました。
内心、貰っても困るなぁと思って持っていましたが、他に視力の問題を抱えていた友人にその写真を上げると、彼もその問題を克服して行きました。

何を言っていいのか、分からず、お恥ずかしいのですが……祈りは必ず叶います! お題目を送ります! 距離は離れていても生命のレベルでつながっているのですから。
それを量子論が証明しようとしています。またお話ししましょう。
今日は私も少し興奮気味です。ゆっくり休んで……

「明日は明日の太陽がギラギラやねん!」(『じゃりン子チエ』より)


と、こんな関西座談会でした。忘れかけていた「池田先生の創価学会」の座談会でした。
今度はブログの御三方は東北で座談会を開催されます。
東北の皆さん、お楽しみに。お喋りが多い関西は「えらいことに」なってましたけど、東北には東北らしい対話の花が咲き誇るでしょう。

さくら前線上昇中!

“今に芽を出すさ”
“そう 今にきっと芽を出す”
“花のように美しく開くさ”
(ポール・マッカートニー『カミング・アップ』https://www.youtube.com/watch?v=NnHu-WLvY5U


すみません。投稿直前、今、気づきました。窮状辞任させられた元?長さん、ありがとうございます。小平さん 天野さん、元気でした。彼らには恐れ入ります。凄い人たちです。
 

同盟題目23時開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月 2日(土)22時55分43秒
  戸田先生の命日です。報恩感謝の思いで祈ってまいります。
 

SAY SAY SAY様

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 4月 2日(土)22時47分28秒
  大変お疲れ様でした。 小平さん 天野さん 元気でしたか? 国会前にて再会が楽しみです。  

リバイバル 選挙に勝って会長になろう

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 4月 2日(土)22時27分10秒
  そんな人がいましたな~
気になる方は怪文書天鼓を検索ね~
 

関西座談会

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 2日(土)22時05分3秒
  ブログの御三方が主催する関西座談会に行ってきました。
第一部はどれも感動的なお話でした。特に滝川光子さんには重ねて「ありがとうございました」と言いたい。詳しくはブログ上での報告をお待ち頂ければと思います。

第二部は……えらいことになってもうた。
自由に語り合おうとのことでしたが、「喋りたくてうずうずしてる」という男性が口火を切るなり、喋りの「無間」時刻になる。完全撤収時間を心配する御三方の苦笑いが最高!
でも、最後に御三方の仲間スタッフの方が綺麗にまとめて下さいました。

「自由闊達な議論が出来る。これが創価学会!」

難しいテーマにも関わらず温かい空気に包まれ、気取りない「無作」な笑顔が満開でした。

いい座談会になりそうな予感は会場へと向かう道中から既にありました。
後方を、地図か何かを見ながら歩く男性が私と同じ道を辿っていたので、思わず振り向いてニチャーと笑うと、その男性も気づいたらしく、話しかけて来られました。
そして「宿坊に投稿している」と言われるので、「僕はSaySaySayです」と応えると、その男性は「革命こそ蘇生です」と名乗られました。
いざ、会場に入ると、なんとそこでカンピースさんともお会いできました。前世からの縁とは言いませんが、初めて会ったような気がしませんでした。
革命こそ蘇生さんは閉会後、何人かに暖かなメッセージを配られ、私もちゃっかりいただいてきました。

参加者の何人かは宿坊を読んでいらっしゃるようでした。会場で自分がSaySaySayであることを名乗ると、遠路東方から来られた明るい素敵な女性が声をかけて下さいました。
私の投稿も読んでいると、おだてて下さり、恥ずかしい思いをしました。ありがとうございました。貴女もぜひ、気楽に投稿して下さい。後で革命こそ蘇生さんとお茶していて思ったのですが、無音でも声は仏事をなすのですね。一念は三千に響くのですね。
ましてや、貴女の明るさ! 無理にはあおりませんが……30年前のジャケットを着て行ってすみませんでした。それなら、やっぱり新しいスーツを買うべきでしたね。

第二部では革命こそ蘇生さんもカンピースさんも貴重なお話をして下さいました。後でお二人から詳しく聞いて下さい。


ところで、帰って京都西京区乃虎さんの投稿を見てビックリ!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42996
ホンマでっか? 今はもう4月1日ちゃいますよね?
コモンセンスさんを信じた私と革命こそ蘇生さんはもう少しで言いふらしそうになりましたよ!
 

本当に人物本位か?

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時52分39秒
  こんばんは。

夏の参議院選挙に向けて自公の選挙協力が表面的には進んでいるようだが、公明党が推薦した自民党の参議院議員予定候補の中にも不届きな奴がたくさんおられる。公明党及び支援団体は人物本位と言いながら見返りを求めるあまり問題議員を推薦している。

衆議院議員についでも同じで、先の不倫で辞職した自民党衆議院議員も公明党推薦でした。
この度週刊誌にもスクープされた問題自民党衆議院議員も公明党=創価学会が推薦した議員である。
この議員の地元は主に東京都練馬区。練馬区と言えば以前この板でも話題になった公明党本部の事務方トップの佐K 総務委員長の地元。創価学会ではかつて総区長をやっていた方であります。
本当に人物本位で推薦しているのか甚だ疑問。次期総選挙でどういう対応されるのか見ものです。


 

在校生さま

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時44分4秒
  今日の会長は、この板の指摘を受けて、お題目をしっかり自宅で唱えて来たのでしょう\(^o^)/
あのお方は、裁判で右往左往して、題目唱えている時間が無くて、しどろもどろに来たのです(-_-)
 

共戦、そして共振

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時41分4秒
  カンピース様、SaySaySay様

共鳴・共振の輪を広げ
ブラジルナッツ効果のように
悪を浮かび上がらせ分離していきましょう。

揺さぶるのだ。

☆ブラジルナッツ効果(ブラジルナッツこうか)とは、異なる大きさからなる粉粒体を振ると、最も大きな粒子が表面に浮き上がってくる現象のことである。(ウィキペディアより)
 

SaySaySayさま

 投稿者:浦島の太郎  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時39分24秒
  いつも拝見してます。
ともに頑張ってまいりましょう。
ただいま眼科での治療中で今日もサングラスしてましたら、駅前のコンビニで怖いオジさんと間違われたのか、若い女性店員さんに怖がられましたよ。
 

(無題)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時26分35秒
  SaySaySay様、革命こそ蘇生様、共々頑張りましょう。  

入学式から

 投稿者:在校生  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時20分12秒
  この板には会長を否定的に書かれる方も多くいらっしゃるようですが、
今日の会長(最高顧問)の挨拶は、先生のことと、平和のことばかり。何度「先生」と言われたか分からないくらい、「先生、先生」と。
まさしく先生の思想を、正しく伝えようとされるお姿に感動でした。
お顔も、本幹みたいに、恐そうではなかったです。

先生のスピーチを代読した常任顧問(主任副会長)は、つっかえるは、学生歌は覚えてないは(歌詞をチラチラみながら。会長は覚えてたよ)で、もうひとつでした。
やっぱり、これまで代読されていた現理事長の方が旨いという声が、ひそひそと。
 

昨年の5.3投稿の再掲ですが…

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 4月 2日(土)21時02分53秒
  【2015年 5月 3日(日)21時01分15秒】
寝たきりおじさん様

54年に会長辞任の状況を取りまとめていただきありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24334

S54.4.24は弟子の敗北の日であり、永遠に忘れてはならない日です。この敗北を未来への糧にして、師匠を宣揚する人が本門の池田門下生ではないかと思います。

師匠の仇の打ち方は、それぞれあるのだと思います。
師匠を守らなかった。これを繰り返してはならない。

また、54年会長辞任以降の先生の戦いは、人を育てることに主眼があったと考えます。

”本門の弟子”を育成するとの話しを、先生復権後に伝え聞いてきました。ただし、漫然としていては、本門の弟子にはなり得ない。

まことの時にこそ、弟子の真価が問わるのだと思います。

「民衆凱歌へ不惜の転教』にはこうあります。

『まことの時とは、自らが決めて戦うことに帰着する。誰人が決めるものではない。
座して瞑想にふけるよりも、祈って、動いて、書いて、話して、生涯、人々の心の扉を開き、心に崩れぬ平和と幸せの砦を、構築しゆくのである。
この現実のなかにのみ、正義があろう。』

この通り、自ら決意し実践する中にしか正義たりうる道はないのだと思います。その正義の道が現実を変革していくと信じます。
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 4月 2日(土)20時42分48秒
   もう一度、投稿させて頂きます。

  >(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年 3月28日(月)05時39分24秒)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42435

 >もしも無条件で、創価学会が仏意仏勅であると思っているとしたら考えが甘すぎる。広宣流布を推進するということは、人間主義を阻むもの(魔)との壮絶な戦いを意味する。それは、創価学会内においても同じである。<

 極めて重要な一点です。「無条件で仏意仏勅」ではないのです。

さらに、
 >人間を信じ、尊重した時に、人は耳を傾けることができる。反対に疑い、決めつける傲慢さがあれば、耳を傾けることができない。その根底にあるのは、御本尊への不信であり、それを謗法という。いま問われていることは、執行部や公明党に、聴く姿勢があるか否かということです。<

 ここが大事です。「人間主義を阻むもの(魔)との壮絶な戦い」です。祈れば、それでいいというのは、法華経の法門ではありません。




 

同志の歌様

 投稿者:若く美しいソクラテス  投稿日:2016年 4月 2日(土)19時40分0秒
  わざわざありがとうございます

今まで以上にお題目送らせていただきます
 

若く美しいソクラテス様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月 2日(土)19時26分35秒
編集済
  ご返事ありがとうございます。

若く美しいソクラテス様の決意の姿勢に弟子の心を感じ、改めて自分自身の決意とさせて戴きました。

今、原田会長に天魔が入り、幹部・職員を操り、会員にも、天魔を植え付けています。

自身を見つめ、天魔に対し、「怒り・打倒」の祈りがなくては、この天子魔を打ち破ることは、出来ません。
また、魔に対して許す心(慈悲魔)にも魔が入ります。

菩薩では、魔に勝てません。

相手(会員)を救うとは、この天魔に対し戦い、戦う心を気付かせて行く事が相手を救う事です。

先生の言われる、弟子の使命を果たせるように、祈り、必ず大勝利、共々にして参りましょう。

自分も、池田先生の弟子として師弟不二の力が最大限に出せるように、毎日が「いざ、鎌倉」の思いで自身の、ふざけと油断と天魔・無明を打倒する祈りで戦い切ります。

最大の激励ありがとうございます。
 

日蓮世界宗創価学会の文言が本日の聖教珍聞に掲載されておりませんでした(-_-)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 4月 2日(土)18時56分1秒
  イタリア、カンピ・ビゼンツィオ市に4月に戸田城聖庭園が出来る事と、4・2祥月命日は関係のない話で、外部購読の方なら?と思われます。何でも掛けないで下さい、恥ずかしいです(-_-)
新人間革命、激浪の日々、良いですね。あの時代に広布を走れを歌いながら闘い続けた者と、あのお方のように、安穏とナマケモノの生活をしていた者に大きな開きが出来てしまったのですね(-_-)還暦を過ぎて頭は禿げ堕ち、ギョロ目の醜い学園出身の大患部となって、自らの恥部の隠蔽工作にやっきになる愚行(-_-)
命枯れるまで、会長~会長~と妄想しながら引航三昧の日々をお過ごし下さい(-_-)
 

衆参同日選挙

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 4月 2日(土)17時39分40秒
  公明党山口代表は3月30日に首相と会談後、「(衆参同日選挙について)首相が決断すれば受けて対応する」と発言の裏側について。
-----  ----

平成28年第190回通常国会の最終日6月1日(水)に衆議院解散、7月10日(日)衆参同日選挙の投票で自民党と公明党で合意。


解散の理由として、来年4月に消費税10%に引き上げを凍結。

代わりに公明党が推進していた軽減税率---(消費税10%導入時、外食と酒除く食料品は8%に据置)---を使い、「消費税8%に据置いたまま、食料品の消費税は5%に引き下げる案」で解散する事を安倍総理大臣が山口代表に説明した模様。

山口代表はこの件を創価学会の幹部に正式に伝えた。

もうじき、創価学会の現場では、衆参同日選挙にシフトしますよ~

同日選挙の場合、
①衆議院の小選挙区候補者名
②衆議院比例区の政党名
③参議院地方区の候補者名
④参議院比例代表の候補者名か政党名

このほかに、今回は最高裁判所裁判官国民審査投票があります。


また、今回から18歳以上で投票権が付与されますので、その対策も必要となります。
 

同志の歌様

 投稿者:若く美しいソクラテス  投稿日:2016年 4月 2日(土)16時50分13秒
  賛同頂きありがとうございます

いつも投稿読ませていただいています
今一番戦われているのが、同志の歌様だと敬服しながら読ませていただいています

先生は54年
神奈川を舞台に戦っておられました

大聖人の首を切ろうとした場所
竜の口が神奈川にあります

最後はどこが舞台か?
それは熱原の法難の地、静岡だろうと思っていました

熱原の法難の時
大聖人は身延におられ、実質に指揮を取られていたのは日興上人でした
そして、その日興上人が後継者となりました

学会の歴史を見た時、後継者は師匠と共に難に立ち向かった人です

戸田先生は牧口先生と共に牢獄へ
牧口先生は獄死
戸田先生は生きて出獄
もし、戸田先生が、獄死されたならば、今日の学会はなかったでしょう

大阪事件
池田先生は罪を認めないと戸田を逮捕するとの恫喝
師匠を守る為、獄に繋がれました

以来、学会の会長は誰も難に遭っていません

もし、秋谷さんが真の後継者ならば、参考人招致にビビッてイラク容認、政権入りしなかったのではないでしょうか?

もし、原田さんが真の後継者ならば、安保法案反対のデモの先頭に立ったのではないでしょうか?

真の後継者は静岡から出てくると思っていました
師匠にかわって難を受ける人こそが後継者です

静岡の皆さんの今の戦いはまさに現代の熱原の法難
弾圧してきたのは、権力を怖れ、片棒を担ぐ大進房のごとき人々
今に落馬することは間違いないでしょう

大変は大きく変わる時
自分自身を大きく変えて、大勝利してください

静岡の勝利は池田門下の勝利と舞台は違えどもお題目送らせて頂いています

先生は54年問題について
沢山弟子はいたけれども、1人も柱を守れない
屈辱の歴史と言われました

53年6月先生は「広布に走れ」を作ってくださいました

この歌詞に描かれている青年達は
現実には1人もいない
先生の胸の中にいる青年達です

27年前、先生の胸の中にいただけの青年達
今、まさに2人3人100人と現実に湧出してきています

弟子が難を呼び出し、難と戦い、難に勝利する時代
その時に、先生の祈りに呼びだされた勇者達
それが同志の歌様始め、板の皆さんです

我と我が友よ
広布に走れ!

男子部N様
勿論
4人組追放
先生の真の弟子の誕生

変な話
セットで祈っています
悪を滅し、善を生じることが大事

師匠を苦しめた提婆達多は、弟子が戦うことが大切
師匠はどうか?
例え提婆達多でも祈ってくださる

同様に
師匠を苦しめた提婆達多の追放を祈る
しかし
自分を苦しめた人は幸福を祈り
そのことで業が消えると思います


 

若く美しいソクラテス様

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 4月 2日(土)16時33分6秒
  こんにちは。

横から失礼いたします。

> 自分の業を消すことが大事
どうやって消すか?
自分を迫害している人の幸福を祈ること
また、会員の幸福を祈ること<

先生の御健康、会員さんの幸福を祈ることは重要だと思いますが、先生を裏切り悪鬼入其身の輩共に対しては、生命で見抜く事です。

それこそ、不二の祈りに立ち、仏眼で天子魔を見破るのです。

只、会員の幸福を祈るだけではなく、誰であっても、生命につけ込み障りをなす天子魔を断固叩き潰すのです。

原田が天魔となり本部が障りをなす今、天魔打倒が師弟の戦いであり、それ以外は枝葉です。

この事実が分かろうが分かるまいが、真っ向から魔とも戦わず天魔が入っている輩共の幸福を祈るなどの一念では同じ穴のムジナとなります。

それは、魔を破折せず、魔も祈る事になり自身にも魔が入ります。

大聖人の仏法は破折です!

天魔が原田の身に入り動きまくっている時に厳しき呵責なくして会員の幸福などありません。

創価学会と公明党も天魔の入った輩らに乗っとられたわけですから悪との戦いにおいて人が良いだけでは駄目です。

師弟不二の一念で天魔打倒の祈りと行動が大事です。

天魔に使われ操られている会員にも魔が競う今、我見と慈悲魔を打ち破りましょう!
 

若く美しいソクラテス様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2016年 4月 2日(土)15時47分8秒
  はじめまして、若く美しいソクラテス様の人生観凄いと思います、自分も、賛同します。

先生(師匠)の言われる苦しむ人にスポットを当て同苦し、喜びも分かち合う、これが我師匠の心であり、弟子の進む道です。

また、悪に対して徹底抗戦する、これが自分達の進む道と思います。

楽をし、苦労のない人生程、空しい人生はないと思います、生涯、戦う師匠の弟子として、これからも自分も戦う人生を選んで行こうと思います。
 

陽光様

 投稿者:若く美しいソクラテス  投稿日:2016年 4月 2日(土)14時49分15秒
  投稿、読ませていただいています

沢山、先生の御指導がでてくるのに驚きました
こんなに先生の御指導を知り、咀嚼している人は幹部でもあまりいないのではないでしょうか?
だから、怖いのだと思います
元理事長は誤解しているのかもしれないです

先生の御指導通り、挑戦すると必ず迫害されます
その時負けずに
迫害する側の人の幸福を祈り続ける
会員の幸福を祈り続ける
ならば
必ず、御本尊様、先生が応援してくださり、道が大きく開けることを自分は何度も経験しています

解任、除名されたら、学会のこと、会員のこと
祈る気もなくなるのは、当たり前

しかし、元々戦を起こされたのは、先生の心を正しく伝えたい
会員に正しい信心を教えてあげたいと言う思いからだと思います

粛清されて、皆の幸福を祈ることを辞めたならば、同じ穴のムジナになります

粛清されても、会員の幸福を祈り続けていく
これが師匠が歩んだ道です

また、以前この板で乞眼のバラモンの話が書かれていましたが
理不尽な目に遭ってなお、青春の誓いを貫けるか?
試されていると思います

アメリカの地に、こんなに先生の御指導を実践しようと挑戦している人がいることに自分は驚嘆し、また嬉しかったです
先生の啓蒙の力の凄さを感じました

先生は創価大学の卒業式のメッセージで教えてくださいました

正義を貫き、苦難に遭い、それでも屈せずに、なお前進し続けていく
その人こそが勝ち綴ることの出来る、宇宙の究極の法則と融合する栄光の叙事詩があるのです

この板を閲覧されている方の中にも
先生の御指導と違うではないか!と叫び、苦難に遭われている方がたくさんいると思います

しかし、実は、苦難は功徳です
自分が変わるべき時を教えてくれています

勿論
先生に違背している執行部に問題があることは確かです

しかし、現世で理不尽な目に遭わなければいけない過去世の業を出しているのです

大聖人も佐渡流罪を過去世の業と言われています

今、迫害されている人は、実は迫害する側にいた人なのかもしれないのです

自分はそんなことしていないと思っても、仏法で見るとそういうことになります

正しいから迫害される
しかし、それさえも、先業故

自分がしたことが返ってきているだけなので、相手を恨む必要は全然ない

自分の業を消すことが大事
どうやって消すか?
自分を迫害している人の幸福を祈ること
また、会員の幸福を祈ること

先生が
「それでも屈せずに、なお前進し続けていく」
と教えてくださっています

自分達に当てはめると
学会の清浄化、会員の幸福を祈り続けていくと言うことだと思います

やってられない!と思い、辞めたならば何の為に戦を起こしたのか、分からない

何があっても、どんなに理不尽な目に遭っても、先生のこと、学会のこと、会員のことを祈り続ける

道は必ず開けます
思いがけない形で

理不尽な幹部からの迫害こそが乞眼のバラモンの攻めと見て、祈り続けて下さい

栄光の叙事詩を綴ることが出来る希少な存在になることが出来ると確信しています

安楽椅子に座り、威張り粛清し、地獄に堕ちる人生か?

苦難の中、先生と共に戦い、宇宙の究極の法則と融合する栄光の人生か?

人は皆、一度は死にます
今世こそ、先生と共に、先生に教えていただいた通りの人生を歩んで亡くなりたいものです









 

御礼申しあげます

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 2日(土)12時32分32秒
  カンピース様、
嫉妬に狂った人間がやる事は世界共通の方程式と思います。4万件の投稿からすべて仕分けして、しかも、1年以上前のものも纏めているとの事。たいしたものですね(笑)。すべて浄財を大いに使って、査問の材料を用意しているのでしょう。私の友達に私が受けた査問について話したら、「通常、査問と言うのは相手側が私にいろいろと質問してくるもので、私の場合、彼らから質問を受けると言うより、私が彼らを査問したんじゃないの?」と笑っていました。

生涯広布一筋様、
善悪不二ですから、戦いを止めて休んだ方が負けます。命には限りがあります。あなたのハンドル・ネームの如く、広布のためにこの人生、完全燃焼したいものです。

虹と創価家族様、
激励ありがとうございます。虹様の投稿は胸を打つものが多く、また、かなり昔の新聞記事等を掲載されますので驚くと同時にありがたく読ませてもらっています。

皆様よりいろいろ激励を投稿して頂き、ありがたく、そして、嬉しく思っています。「新しき世紀を創るものは、青年の熱と力である」。世界広布の旅は始まったばかりです。私達青年が、また、青年の心を持つものが、一致団結して日蓮大聖人のご遺明を、また、創価三代の指導を基に世界人類の平和ために貢献して行きたいと願っています。「妙法の 広布の旅は 遠けれど 共に励まし 共々に征かなむ」戸田先生の詩を読むと胸が熱くなり、涙が止まらなくなる時もあります。
 

残念な話し⑭

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 4月 2日(土)12時01分3秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

都内の桜の名所に桜を見に行った時のことを紹介します。
回りはサラリーマン、家族連れ、カップルが夜桜見物を楽しんでいました。

私が帰る時に名所の入り口付近で「公明党は嘘つき」との声が聞こえてきました。
気になって近寄ると、30代後半に見える青年に50代のサラリーマンが「公明党は嘘つき」じゃないか?
と言っていました。
30代の青年の手には「公明党のフライヤー」がありました。
配布を組織で割り当てられたのか?いつもの途方もないF目標達成の為か?お花見の名所で活動していたようです。
50代のサラリーマンは「平和の党」だと思っていたので、知人に頼まれると「公明党」に投票していたのに、安保で完全に騙された。と言っていました。
知人には人間関係があるからクレームを言えなかったと。そして30代の青年にこんな場所で「公明党拡大運動」してるんだからあんたは、「公明党職員だろ?」っと聞いていました。

青年が「私は公明党職員」ではありませんと言うと、50代のサラリーマンは「あなたに言っても可哀想だな」と言って立ち去りました。

この掲示板でも議論されていますが、「公明党を支援」しているのは「創価学会員」です。
「信仰活動の一環」で「公明党支援活動」をしています。
安全保障関連法案を推進する前の公明党であれば、私も「信仰活動の一環」であるからとの理由で「批判を信仰心」で受け止めてきました。
しかし池田先生の「絶対平和主義」に反する公明党への批判は「信仰心」で受け止めれません。

職員、外郭職員の皆様も30代の青年のようにお花見の名所に行って「公明党支援」をしてみて下さい。
有権者の「生の声」が聞こえますよ。

日本全国の会員さんが、このような批判に悩んでいます。
本来であれば、創価学会の責任者である原田会長が明確な意思を表明するのがトップとしての役割です。
しかし残念ながら、内輪の会合や機関誌で「共産党批判」をするだけで「本質の安保」については「だんまり」です。

心ある会員さんに提案です。

悪いのは原田だ!

これを合言葉としたらどうでしょうか?
 

自分自身できちんと正邪を見きわめていける、確かなる信仰者を一人でも多くつくっていく ―― これが今、もっとも正しく、もっとも大事な将来への道なのである

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 2日(土)10時54分7秒
  信濃町の人びと様
2006年以降の池田先生スピーチについて
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42700

私の本音はこうです。

①学会本部は2006年以降スピーチは「都合が悪い」「無かったことにしたい」
 ゆえに、本部は自ら出版することは無い。また他者に出版させることも無い。
 著作権は「持ち腐れ」である。

②だが、「“金”しだい」。著作権を売るにしろ、出版契約するにしろ、財務激減傾向で金に困れば、池田先生の指導という「“金づる”」を使って来る可能性はある。

③そこで、権利を買う資金を集めるために「注目されるような取り組み」(クラウドファンディングを含む)をする――必要性が発生する。
 結果、②が出ればベストだが、①であったとしても、一般学会員に本部側に疑問を抱かせることが出来れば、次、「討幕」への布石になる。

④しかし、それよりも研鑽だけが望みであれば、前に言ったように、厳密には著作権法上、問題があるが、おそらく見逃してくれるだろうことを期待して、「鍵付データー公開」がいいと思います。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42937
見逃してくれるだろうというのは、①だからです。2006年以降スピーチの存在は知られたくなく、注目されたくないからです。

⑤正直に言って、日本人の性格から、③も効果がどれだけあるか分かりません。

要は、どうすれば(やしきたかじんは「日本人に主体性を求めるのは無理」と言っていたが)一人ひとりが賢くなって「一人立ち」、御書・三代会長指導の通りに実践する人が増えるムーブメントとなっていくかが大事と思います。

>「私が折あるごとにスピーチをさせていただいているのは、学会の将来を考え、今のうちに“知性の錬磨”の流れを完璧につくっておきたいからである。「知性」を磨かず、ただ純真という幼児のような心だけでは、縁に紛動されやすく、悪しき権威に利用されやすい。
これも、過去の歴史が証明しているとおりである。自分自身できちんと正邪を見きわめていける、確かなる信仰者を一人でも多くつくっていく ―― これが今、もっとも正しく、もっとも大事な将来への道なのである。」
杉並区記念総会・ 池田大作全集74巻213 - 214頁<
 

陽光様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月 2日(土)10時10分1秒
  SGIの幹部も、本幹道中では、さも先生の弟子のような姿を見せますが、実態は酷いものですね。

「在在諸仏土 常与師倶生」
なにがあろうと、池田先生は絶対に裏切れません。
来世も先生の前で胸をはって立てるように、陽光様のような戦いを貫いてまいります。
誠にありがとうございました。



 

選挙を前に 【共産党に対する態度:池田会長講演集より】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月 2日(土)08時11分24秒
編集済
  ■共産党に対する態度

 次に、共産党に対する、これからの基本的な考えを述べておきたい。現在、共産党と学会が、常に敵対関係にあるかのような印象を世間に与えております。しかし、これは私の本心ではない。共産党の創価学会に対する攻撃から、防衛のため、こちらとしても反撃せざるをえなくなっただけのことであります。
 私としては、こうした泥仕合はできるかぎり避けたいというのが本意であります。我々は、かたくなな反共主義を掲げるものではない。また、そうであってはならない。
 創価学会は、宗教の次元に立つものであります、宗教は、一切を包容していくべき立ち場のものであります。故に、政党と同じ次元で争うべきではありません。
 ただ、不当にわたしどもの信仰を圧迫する動きに対しては、信教の自由を守るために、正当防衛として戦っていくのはやむをえない。したがって、こちらの自由意志だけでは、いかんともしがたいことですが、私どもの意向としては、こうした無益な争いは、絶対にやめるべきであることを訴えたい。
 この創価学会の立ち場を、皆さんとともに再認識しあうとともに、世論に対しても、明確にしておきたいのであります。

(池田会長講演集)

~~~~~~~~~~~~

おはようございます。

原田執行部に確認して頂きたい先生のご指導です。
「政党と同じ次元で争うべきではありません」という言葉をしっかりと胸に刻んで下さい。
学会員は、仏法者であることを忘れてはいけない。

悪と戦うなら、まず池田先生の弟子として、先生を批判中傷する日顕宗・顕正会と戦うべきである。
先生を非難中傷する仏敵と戦わず警察を呼び、公明党を非難中傷する共産党を悪として戦う姿は本末転倒ではないか。

哀れな敗北者は、先生よりも票のほうが大事なようだ。

~~~~~~~~~~~~

 戸田会長は、遺言された。
「第3代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!


 

詭弁

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時58分14秒
  「戸田の命より大切な学会組織と言われた、だから組織を守らなくては」と言って正義の口を封じる。

その論理で54年に先生を辞任に追い込んだ事をもう忘れている。だから54年に触れたがらない。

戸田先生の言われた「護る」の真の定義を読み違えているのだ。執行部は意図的に、使われる役人は盲目的に。
 

陽光さん

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時16分25秒
  お疲れ様でした。

陽光さんは多くの人に反省を促し、啓発されたと察します。
大きな、一歩になった事は間違いありません、感謝。
しばらく、お休みになって・・また、投稿、啓発をよろしくお願いいたします。闘いは続きます・・
 

収まっていませんよ

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時15分10秒
  査問の嵐は、全く収まっていませんよ。

それどころか、益々ひどくなっています。
 

賢察・・

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時08分4秒
  新人間革命の中で・・

勤行会で伸一は、既成仏教が、今日、なにゆえ、葬儀のための宗教のようになり、活力を失い、民衆と遊離していったのかを考察していった。

「その理由は、端的に言えば、宗教の伝統と権威の下に、民衆が従属させられてきたことにあります。信徒、民衆は、教団の権威に額ずき、何かを捧げなければ功徳がない、とする一方通行的な上下の関係がつくられてしまったことです。その結果、民衆の自発、能動に基づく、生き生きとした信仰活動の芽は摘み取られ、宗教の活力もまた、失われてしまったと見ることができましょう。それに対して、わが創価学会は、どこまでも民衆が主役であり、御本尊と一人ひとりが直結し、御書を根本に、互いに励まし合いながら、自己の人間完成と幸福、そして、社会の建設をめざすものであります。いわば、私どもの広宣流布は、宗教的権威の呪縛から、民衆を覚醒させ、人びとの自発と能動の力を引き出していく運動ともいえます。だからこそ、民衆の活力にあふれた、ダイナミックな活動が展開され、現代社会の新しい宗教運動の潮流を開くことができたのであります」伸一は、一人ひとりが御本尊と直結した信仰であってこそ、人間の平等観が確立され、民主的な運営がなされると確信していた。彼は、日蓮仏法が、永遠に生きた宗教として栄えゆく在り方を、考え続けていたのである。
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確かに、最近の新人間革命はこのような眼が覚めるような書き方はありませんね。
内容を肝に命じたいものです。

また、ここで書かれているように、”日蓮仏法が永遠に生きた宗教として栄えゆくには”・・を考えると日蓮仏法と先生の思想を啓蒙する、新しいあり方があるのかもしれません・・特に世界広布は・・
口で多様性・多様主義・個人の尊厳を言って多様民族で組織が作られても、今のように従わない・違う意見を言う人を排除するよのは、これは明らかに全体主義。

民衆の覚醒とは? 今我々に望まれる覚醒とはを考えていきましょう。




 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時05分39秒
  足を運び続ける。
悩みに寄り添い続ける。
粘り強い励ましが
友の心に灯をともす。
誠実第一の人たれ!
 

陽光様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月 2日(土)07時03分46秒
  投稿文拝見させて頂きました。小生の持つ情報と酷似している事に、方程式は同じだなと改めて思う所です。

学会本部は今、ハンドルネームと個人を特定できる情報を懸命に探しています。それをチクるスパイもいます。

そして特定できれは、その個人の所属する方面の幹部に銘じて、掲示板の投稿を拾い出します。その上で、投稿内容をチェックし

査問の場において、「君は〇○にいったことがありますか?」「君は〇○という本を持っていますね」「君は〇○しませんでしたか?」

といった相手の肯定を前提とした質問をします。そして結論は「君は〇○といったハンドルネームで掲示板に投稿しているだろう」

「今後もこのような異体同心の団結を乱すようなモノに投稿するようならそれなりの事をさせてもらう」と脅すのです。

四万件にも至るであろう投稿から御丁寧にも半年・一年前までさかのぼって調べるのですからある意味呆れ果て、一体この人は何のために信心

しているのだろうと疑問と怒りがこみ上げます。
 

53年頃

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 4月 2日(土)01時55分10秒
  53年頃の先生の御指導は
信心しているからと言って特別なことはない
普通の人と同じ生活をしていく
仕事、勉強
それぞれの立場でやるべきことをやり、空いている時間で学会活動すればいいんだと言う趣旨の話が多かった

え?
それでいいの?
と驚きながら聞いていた

辞任されることを視野に入れて、会員が組織に利用され、犠牲にならないように
信心根本に自分の生活が発展するようにと
教えてくださったと思う

と同時に、その生き方は、全ての人がそれでは会として成立しないだろう
捨て身でキチガイと言われる位の人がでてこなければ守ることも発展することも出来ない

捨て身でキチガイと言われる存在こそが職員の使命
しかし、職員が一般社会に務める人より高給で楽をしていたら、話にならない

会員が何故、捨て身でキチガイと言われほど頑張ってきたか?

それは、先生がそれ以上に命がけで戦って下さっていることを感じたから
だから頑張った

安楽椅子に座り、威張ってばかり、粛清してばかりの会長と共に戦おうと思うほど会員は愚かではない

 

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