世代間支え合い家族支援事業をより利用しやすくしました
印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日
市では、高齢者の孤立を防ぎ、家族の絆の再生をはかることを目的として、離れて暮らしている高齢者である親と子等が袖ケ浦市で同居または近隣に居住するために、住宅の新築、購入、増改築または転居等をした場合の費用の一部を助成しています。
平成28年4月1日より、高齢者の年齢要件などを緩和し、より利用しやすくしました。
変更事項
高齢者の年齢要件及び配偶者要件の緩和
変更後
60歳以上の方(配偶者がいる場合、配偶者の年齢は問いません。)
変更前
65歳以上の方(配偶者がいる場合、配偶者の年齢も65歳以上)
事業の詳しい内容は、「世代間支え合い家族支援事業の申請を受付しています」のページへ