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夢で逢いましょう

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 1日(金)17時32分4秒
  鼠先輩、そらないわ。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42887
 

イジメ問題を一考(中野区のケース)

 投稿者:ギまんだらけ  投稿日:2016年 4月 1日(金)17時13分34秒
  どこの地域でも同じようなことがあるんですね!!!

東京の中野区のあの問題も組織から村八分状態にされて
勝手な都合の良い情報を垂れ流していたようですよ!

あまりにも酷くて腹が立ちます

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39302
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39460

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39691
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39713

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39320
http://6027.teacup.com/situation/bbs/40732

http://6027.teacup.com/situation/bbs/41852
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42592



 

京都西京区乃虎様

 投稿者:意気地無し  投稿日:2016年 4月 1日(金)15時50分45秒
  お初にございます。
虎様、
イジメている方々は、当然のこと[イジメている]との、
認識がありませんよね!

私の妻も、組織内イジメで会合・組織から離れてしまいました。
意気地無しの私は、妻がじょじょに崩れて行くのを黙って見ているだけでした。
意気地無しの私は、副会長・婦人部県幹部に対して私なりに言わせていただきました。
が、しかし、
次のターゲットは、私に成りました。
今では、夫婦揃って未活動です。
組織では、『あれほど、頑張っていたのにどうして?』と、言われているそうです。
でも、安心してください。
そこ等の幹部には負けないぐらい【題目】上がってます。
 

許すな!犯罪行為を!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 4月 1日(金)15時47分52秒
  女子会員を盗撮した本部職員の河〇らは許せない!

他にも何人かいたようです。

集団ストーカー行為と盗撮は現行犯逮捕の犯罪行為じゃないか!

本部職員という事で、やらせたのも明確にする!
 

×でお会いしました。追伸

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)15時39分41秒
  「今度、お会いする時は、コーヒーなんかではなく、食事でもご一緒にしませんか」
「ありがとうございます。でも、私は病人、ということになっているそうですから」
「ハ、ハ、ハ、ハ、ハ、ハ」



突然、女房の怒鳴り声。
「何、寝床で笑ってるの。何時だと思っているの。早く起きなさい!」
「A■〇×?%@>………うむ?おお、今日は、四月一日だったか!」 (おわり)
 

現役創価版幹部 ? かわ○くん 犯罪行為 やってるってよ

 投稿者:すっとこどっこい  投稿日:2016年 4月 1日(金)15時29分49秒
  >>尾行・盗撮がみつかって、逃げ惑う河○くん。<<

>>セルビアSGIのメンバーを盗撮していたかわ〇君を確保した際の写真<<

>>「外国人が珍しかった」ため写真を撮ったと言い訳<<

>>彼はアメリカ創価大学の一期生<<

>>外国暮らしが長い彼が「外人が珍しい」とは、いったいどの口が言うのでしょうか<<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/42876
http://6027.teacup.com/situation/bbs/33985
 

これは犯罪といっても差し支えないでしょう

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月 1日(金)13時46分23秒
  すっとこどっこい様、IKEDIAN様が投稿の写真は、セルビアSGIのメンバーを盗撮していたかわ〇君を確保した際の写真です。

彼はその時に「外国人が珍しかった」ため写真を撮ったと言い訳しています。

ところが後日、彼はアメリカ創価大学の一期生であることが判明します。

外国暮らしが長い彼が「外人が珍しい」とは、いったいどの口が言うのでしょうか、

全国創価班幹部にまで出世?した彼もかわいそうなかたです。御両親の悲しみはいかほどのことか!

またそんな犯罪的な事を命じた本部幹部の方の罪障はいかほどのものか。
 

生涯広布一筋様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)13時05分43秒
  アメリカ事情で書かれましたが、X島氏を擁護するわけではありませんが、誤解を招くといけないのではっきり書きます。NSA時代は、もう20数年以上前の話で、その頃、X島氏は理事長ではありません。X島氏の理事長の在職期間を詳しくは覚えていませんが、彼はこの7~8年理事長を勤めたものと思います。

SGI組織になった時は、メンバー数は激減していました。また、NSA当時は、とにかく地区同士の折伏競争のようなもので、営業所的な競争をしていました。御受戒を受けさせても新メンバーの面倒を見る暇もなかった状態で、とにかく、上からの指示で毎月折伏の数に追われていました。学会活動は毎日行っていたのです。2~3日学会活動を休むと「彼は退転した」と言われていた時代です。

統監もなかったので、正式な数字も殆どの人は把握できなかったものと思います。しかし、ニューヨーク方面の折伏数を統計すると相当な数に上りました。それが全米規模で行われたのです。その時の会員数は私は100万人ぐらいとみていますが、それより低くても80万以上はいました。それは数のみで活動家の数字ではありません。

今になって思えば新会員を面倒を見れなかったのは恥ずかしい限りですが、当時はとにかく目標の数をこなせといった雰囲気が強く、私達もそのように活動していました。従って、新会員が退転するのももっともな事ですが、役職者も疲れて辞めていく人達も多くいました。私の知っている当時の本部長級の人達もたくさん辞めていきました。

同時に、お寺の僧侶が御講の時に学会の悪口をいうようになり、私は「えっ!何で?」と思っていました。内情が全く分からなかったのです。で、お寺の方に行く人もたくさんいて、その中間に挟まれて、「宗教のために何で彼らが争うのか」という疑問を生じて、いやになり信心が分からないまま辞めていく人もたくさんいたのです。そういう意味でX島氏がすべて悪いわけではありません。彼の弁護ではありませんが、誤解を生じないために記しておきます。
 

(無題)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 4月 1日(金)12時59分36秒
  創価のアイヒマン!蛸壺人間。
信仰者のクズ!
さっさと組織から出て行け!
 

なるほど

 投稿者:分身  投稿日:2016年 4月 1日(金)12時51分1秒
  日本中、世界中、遠藤レポートを知っている、またそれを会員に話すと謹慎、解任になると言うことですね
また、査問に来る幹部自身はレポートを知らない、読んだことさえない

幹部自身が読んでもいないレポートを理由に謹慎処分になる
よっぽど読まれたくないレポートであることが逆に明らかになっています

○さん、御用達週刊誌の記事を読み、誰かに話しても、そこまでのことはしないはず

遠藤レポートだけ、なぜそこまでのことをするのだろうか?
どう考えてもやり過ぎ!

やり過ぎているから、逆に真実だとバレている
頭隠して尻隠さず 笑

真実でなければ、ここまでしないでしょう
まして、もうすぐ選挙
1票でも欲しいところに除名の嵐
自分で自分の足を食べるタコのようです

そうそう
票読みが上手と言われている原田さんの師匠、秋谷さんに聞いて見たら?
原田さんの行動で何票減り、何人議員が落ちるのか?

今回ダブル選挙
衆議院もあるし
何人落ちるんだろー
気の毒に

レポートが真実であることが分かると、原田執行部が瓦解する
だから、必死であり得ない処分をしているのですね

分かりました
レポートは真実ですね

ネット社会
色々な情報を1会員が知っているのは当たり前のこと

それを知っている、人に話したことを理由に処分する方がおかしい
どう見ても、処分する方こそ、処分の対象!

そんなバカで自分勝手な都合が通用すると思っているから、壮年がドンドン未活になっている

先生が勇退される前、会合等の写真を見ると男性が沢山参加している
歓喜が溢れ、先生を囲んでいます

秋谷さん、原田さん
そんな写真
見たこともない
本当に残念な人達です

こんな残念な人達を職員は社長だからと理由で、服従している
そして、学会をダメにしている

先生は会員に正しい信心を教えて下さり、功徳が溢れる信心をさせて下さった

今、正しい信心とは?
先生のご長寿ご健康!
先生直結の学会にする!
4人組追放!
先生直結の会長の誕生!
先生からお預かりした会員の幸福!

を祈ること

おかげで病気は吹き飛び、元気ハツラツ!
功徳は溢れ、歓喜の日々です

この板の皆さんに感謝!

え?支援活動?
出来る限り、出来る範囲で頑張ります 笑

 

コモンセンスさん、小休止を見計らって、一筆

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 4月 1日(金)12時43分14秒
  革命こそ蘇生様http://6027.teacup.com/situation/bbs/42833
>今、我々がなすべきことの一つは「しっかり功徳を受けていく事」だと思う。打ち出しに乗らないほうがむしろ功徳を受けられる方法が広まっていけば、それは一つの力ですよ。<

全くその通りと思います。このことを私も広めて行きます。

京都西京区乃虎様http://6027.teacup.com/situation/bbs/42856
>仕事もおかげさまでずーと昨対150%UPです。<

素晴らしい! 上の通りですね。池田先生は「幹部なんか喜ばせても仕方がない」と言われていました。御本尊に褒められる事が至上の誉れ、真の勝利ですね。大聖人(のご生涯、ご境涯)とつながっていらっしゃる! 私も続こう!

生涯広布一筋http://6027.teacup.com/situation/bbs/42846

フランス事情、お知らせ下さり、ありがとうございました。必要に応じてメール等させていただくこともあるかも知れません。まずは、お礼まで。

陽光様http://6027.teacup.com/situation/bbs/42835

アメリカ事情、お知らせ下さり、ありがとうございます。以前、「アメリカも日本と変らない」とのショッキングな投稿を頂いたのが、ちょうど去年のその頃であったように記憶しています。そんなことがあったんですね……
来訪幹部に、まず、題目三唱をさせる、というところが素晴らしいですね。幹部の方は促されないと題目三唱をしようとしないというのが、また笑ってしまいますね。これが境涯の差というものですね。ホンマ、どないなっとんねん、て感じです。


ところで……太陽系第三惑星において、全世界SGIは、日本を「第一子(長男でも長女でもいいが)」として、生まれた順に、あるいは統監順や出席番号順のようなものがあるかも知れませんが、「人類みな兄弟(姉妹)」で、「横の関係」であって、親子のような「縦の関係」、封建社会、主従関係ではないはずですよね? 少なくとも池田先生の思想では。
それを、日本をトップとして上下関係に「すり替えようとしている」のですね?

会則(1)の「池田先生は(中略)信濃町を『世界総本部』とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された」事実を、私は知らない。
池田先生の「壮大な構想」というからには、聖教等で公式発表がされているはずですが、私は見た覚えが無い。掲載日をもしご存知の方がいれば教えていただきたい。(谷川の住人さん、私はこっちの方に興味があります。)
大聖人、「池田先生の創価学会」は証拠主義で、文証を重要視しています。まさか、どこかのように「教外別伝」「不立文字」などと言って、邪宗に仲間入り、じゃないでしょうね?

そして「代々の会長を中心とする世界の弟子」? 「代々」とは、その時々(の都合)で変るということで、この時点で「永遠の師匠」はどこかに行ってしまい、「中心」は師匠じゃなくなっている?

“会憲”そのものは2013年9月25日に却下されたものの、誰も読まないHP上にだけ、こっそりと書いて、あたかも既成事実であるかのように作り上げていますね?

そして、「あの2013年9月25日にいた全世界の理事長の首を付け替える」ことで、完成させようとしていますか?

この2013年9月以降、世界で理事長が交代したところはありますか? それはアメリカとどこですか?

(日本国憲法第9条を、まず解釈だけ変えて、次に具体的に“改憲”する手法と酷似していませんか?)


……失礼。では、コモンセンスさん、続きをどうぞ!
 

M木さんと×でお会いしました。(2)を忘れてました。スミマセン

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)11時17分47秒
  「あなたは、埼玉の支援活動からは離れたそうですね」
「××××ですから」
「地元の友人からの連絡では、関東会、いや、敢闘会の人々は失望し、えらくがっかりしているそうですよ」
「いえ、●田さんも力を入れてくれていますし、新しく担当になったという萩×さんは、力のある方ですから、何も心配ありません」
「それにしても、Yさんは、安倍さんのW選を認めちゃったようですね。彼らの役目は、政府の暴走に歯止めを掛ける役目があったのと違うのですか」
「ええ、そうですよね。首相と二人して、仲良くお花見をしているニュースが流れていましたね」
「ところで、昨年の安保法制反対の盛り上がり方から見て、安倍内閣の支持率は急落するとばかり予想していたのですが、世論調査を見ると、どうも………」
「まあ、その何パーセントかは、学会員が支えているからでしょう」
「M木さん、やっぱり、あの“3・16”に安倍さんのお父さん、晋太郎さんが出席されたことで、何となく息子の首相に親しみを感じている学会員が少なくないのでしょうね」
「それは、確かに、ありますね」
「でも、安倍さんは選挙に勝つために、学会の支援を頼りにしているだけであって、決して、創価学会に親しみを感じているわけではないんでしょう」
「そう、××××ですから、どうしても××××で、×××なんですよ」
「安倍さんの学会に対する本音が出ている新聞の切り抜きを、お見せしましょうか。あなただって、きっと読んでいるはずです。確か、カバンの中に持っているはずだが……」
「いつも、先輩は、準備万端ですね」
「いや、最近は、何かと言うと、文証、文証って、うるさい人が多いものですから」
「明確な文証を出したところで、相手は、納得しようとしない人が多い。ハ、ハ、ハ」
「あっ、これ、これ、『毎日新聞』の一面トップ記事です」
「大分、ボロボロになっているじゃないですか」
「安倍さんの表の顔と裏の心を知りたいという人には、いつもお見せしているんです」
「なるほど。うん、うん、読んだことのある記事です。平成6年11月6日の朝刊でしたね」
「そうです。この一面の写真を見て下さい。あの『四月会』の会合ですよ。有力なメンバーだった安部さんも、ちゃんと写っています」
「安倍さん……、『四月会』ねえ……」
「この写真を見ただけで、支持なんてヤメターって、降りた人は、結構いますよ」
「そら、そうでしょう。肝心の記事は、何て書いてありましたかね」
「ここです」                            (つづく)

 

現役創価版幹部 ? かわ○くん

 投稿者:IKEDIAN  投稿日:2016年 4月 1日(金)11時10分28秒
  お元気でしょうか?  

M木さんと×でお会いしました。(9)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)11時03分35秒
  「先輩は、どうしたら一番いいと考えていますか」
「解決する方法は一つしかないんじゃないですか」
「たった一つ?」
「その通りです。破邪顕正の題目を上げることは当然のこと。そして、今日の状態を、“異常事態”であることを、腰を据えた対話で一人でも多くの人に伝えることではないでしょうか」
「伝えるって、それも、なかなか難しいことでしょう」
「それは、分かり切ったことです。でも、正義の声の輪を広げる以外に、“黄金”“発迹顕本”など望むべくもありません」
「池田先生を護ろうという同志を創るということですね」
「とにかく、先生は、最初から、全部、見通されているんです。スピーチを学べば分かるように、すでに20世紀の段階で、今日の事態をズバリ指摘しています。痛快です」
「そうです。なにしろ“レントゲン”ですからね」
「例えば、宗門や日顕宗の悪さなど、とっくの昔から分かっているわけでしょう。でも、悪いからと言って、最初から一刀両断してしまわない。まだ、衣の権威を信じている人に不信感を抱かせてしまうだけですから。結局、人々が宗門の悪を徹底的に知るまで、退治するのを待ちに待ったんですね」
「それが“能忍”ですね」
「それと同じことで、真実を知る人の裾野を、どれだけ苦労して広げられるか、それが勝負だと私は決意しています」
「その通りだと思います」
「とにかく、人間、忘れっぽいです。失敗を経験しておくことも捨てたものじゃないんでよ。あの『四月二十四日』を経験しても、まだ、先生の大切さが分からない人がいる。そのために、バリバリの“城者”の敵を出現させてもらっているんです。この壁をぶち破ってこそ、初めて末法尽未来際への道が拓かれる、と私は信じています。これも、あれも、全て先生の慈悲の賜物です」
「うん、うん」
「M木さんに、こんな口幅ったいことばかりを言って、スミマセン」
「いや、いや、人の話には、耳を傾けることは大事ですからね」
「一人の人を大切に、という池田先生の麗しい世界と、今とでは、隔絶してしまいましたからね」
「残念です」
「お互いに、先生の城を守るために頑張りましょう!」        (まだ、つづく)
 

M木さんと×でお会いしました。(8)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)11時01分36秒
  「私は、○○川さんに、ちょっとした望みを抱いているんです」
「ほお」
「大体、○○川さんっていう人は、典型的な“風見鶏”と見ています」
「“風見鶏”?」
「いえ、“風見鶏”って、普通は悪い意味に使われますが、その時、風がどちらに吹いているか見定めるためには欠かせないものなんですよ。その点、○○川さんは、実に、的確な方向性を示してくれる方だと思っています」
「へえ?」
「あなたも知っていることでしょうが、辞任した先生を、自動車から途中で降ろされたことを怒った○○川さんが、土下座して先生に謝ったという感動的な話がありましたよね」
「恐らく知らぬ人はいないでしょう」
「しかし、それを綴ったファックスを、○○川さんは、ずっと時間が経ってから『怪文書』と言って、全てを否定したじゃありませんか」
「そう、そう、私も聞いています」
「確かに、ウソっぱちのファックスだったのかも知れませんが、○○川さん、また、やってくれたな、と私などは思いましたよ」
「どういうこと?」
「本部職員の女性たちは創友会と言われていますね。かつて、創友会の会合と言えば、○○川さんが、よく担当されたと聞いています」
「そうでしたね」
「○○川さんから先生の話を聞いて、皆、感動して帰宅するんですよ」
「先生の話ですから、当然のことでしょうね」
「ところが、夜になると、決まって、区なり、本部の責任者から連絡が入るんですよ。○○川さんから『今日の話は、しないように』って、ちょっとした箝口令がしかれるんですよ」
「箝口令……。他の人にしゃべっちゃいけない?」
「そうらしいんです。それも、一度や二度どころか、毎度のことなんですよ。創友会の先輩に聞けば、誰でも知っていることです。もし、聞いていない、という方がいたとしたら、連絡を受けた中心者が、もう、皆に、伝えちゃったわよ、と連絡すらしなかったんでしょう。ハ、ハ、ハ」
「周りの空気を読んで、すぐ保身を考えちゃうんですかね。皆が、感動したエピソードですら『怪文書』と切って捨てしまう。変わり身が早い、とでも言うのでしょうか」
「情勢が動き出し、我が身が危ない、と思ったら、あの方は、強い力のある方にコロッと変わると思います。とても頭がよく、敏感な方なのでしょうから。そうなると、あの方は強いですよ」
「強い?」
「さすが、秋谷さんには、面と向かって言うだけの勇気はないと思いますが、結構、言うんじゃないですか。『●田君!先生の了解なんて取っていないじゃないか。そのことは、私が一番知っている!』『八▽っ!六法全書より、因果の理法の方が強いことを知らないのか!君は!』『ヒロシ!ウロチョロするな!』なんてね。そしたら、拍手喝采ですね。ハ、ハ、ハ。ま、その程度の期待なんですがね。ハ、ハ、ハ」
「ハ、ハ、ハ」
「コロッと変わる人は、あまり信用出来ません。コロッと変われば、また、コロッと反転しかねないからです」
「なるほど」                           (つづく)

 

M木さんと×でお会いしました。(7)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)11時00分16秒
  「M木さん、あれから、もう三年は過ぎてしまいましたよ。結論を出さずに、うやむやで終わらせてしまうのは、どうも感心しません。この三年間は、果たして“黄金”だったのでしょうか。それとも幻でしかなかったのか」
「先輩に、そう突っ込まれると弱いですね。お手柔らかに」
「まあ、まあ。それに、あの頃は、よく“発迹顕本”という言葉が飛び交っていたような気がするんです。会合でも、これを言わない幹部はいませんでしたからね」
「そうでした」
「ずっと、私も考えているのですが、決して幻などではなかった確信しているんです」
「ほお、それは聞いてみたいですね」
「ズバリ言ってしまえば、学会に、現在のこうした異常事態が生まれてきたことこそ、まさしく“黄金の三年”だったと思うのです」
「えっ!?どうして?」
「だって、僭称増上慢が出現した時こそが、広宣流布だと言われて来たじゃないですか。草創から」
「確かに」
「先生の思想から大きく脱線しながら、それでもなお、権勢を謳歌している『四人組』の跋扈こそ、広布到来を告げる“黄金”のラッパと違いますか?」
「ははあ、そういうことですか」
「魔というものは、水面下で徘徊し、なかなか姿を顕さないものですよ。ところが、彼らは、あっけらかんと正体を晒してしまった」
「堂々と振る舞っているようですが、先生の指導、正義の祈りに、炙り出されてしまった、というのが本当でしょう」
「さすが、M木さん、鋭い。今、城者、城を破る人が、御書の通りに出現したことは、まさしく御仏智としか言い様がないじゃないですか。ただし」
「ただし?……」
「ただし、この増上慢を蹴散らさないことには、“黄金”もへったくりもありません」
「そりゃあ、そうです」
「これを突破することこそ、学会の発迹顕本であり、悪と戦い切った人が同じ勝利を満喫出来るものと、私は勝手に思っているんですよ」
「それは、素晴らしい」
「池田先生、池田先生、と口では言いながら、先生の思想と整合性がつかぬことを、素知らぬ顔で進めるなんて、断じて許してはいけませんよ」
「大賛成です」
「その意味では、M木さん、助かりましたね」
「助かった?」
「辞任か、解任か知りませんけれど、現執行部から切り離されたということは、凄い功徳じゃないですか」
「あなたも、そう思いますか?」
「思いますとも。大聖人も佐渡に流されていたお陰で、鎌倉の騒動に巻き込まれず助かったと仰せですよね。M木さんをはじめ、他の除名、解任の方々が大勢いらっしゃるそうですが、皆、悪に染まらないために、今、“島流し”にあっていると思ったら、どうでしょう」
「人のことだと思って、先輩も、よく言いますね。ハ、ハ、ハ」
「でも、そう考えて下さい。情勢が一転すれば、今の“罪人”、将来の“英雄”なんですから」
「さあ、その“情勢の一転”が難しいのではないですか」
「非常に困難なことは分かります。何しろ、相手は全ての権力を握っているんですから」
「そうですね。私も、その立場にいたから、よく分かります。権力というものが、悪のために奉仕するようになったら、それを覆すのは簡単じゃありません」
「それには、題目を上げるしかないと思うのですが、私は、こんなことを考えているんですよ」
「どんな?」                             (つづく)
 

M木さんと×でお会いしました。(6)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時58分53秒
  「ところで、あの『毎日新聞』の同じ一面を飾っているのは、学会青年部の大集会の記事だったんです」
「そう、そう、だんだん記憶が蘇ってきました」
「東京ドームで、学会青年部が、『ストップ・ザ・人権侵害』を開いたんです」
「そうか、これが、あの時の写真なんですね。ドームを埋め尽くした仲間たちの熱気が伝わってくるようです」
「あっ、そうそう、この記事には、谷◆さんのコメントも載っているんですよ」
「そうでしたかね。それは、忘れていました」
「それが、これ」                           (続く)

M木さんに×でお会いしました。

「青年部長の谷◆さんが、なかなか素晴らしいことを言っているんですよ」
「どんな?」
「ちょっと、読んでみましょうか。『自民党支持もあり得るようなことになれば、学会員の熱気は保てない。選挙制度も変わり、学会もそろそろ選挙から解放されてもいいのではないか』と」
「当時、政界が動いていた事情もあるでしょうが、なかなかの卓見ですね」
「M木さん、これまで、あなたが言って来たこと、そっくりなんじゃないですか」
「ハ、ハ、ハ、彼が男子部長、私が青年部長時代から、こういうテーマでよく話し合っていましたからね」
「ただ、このコメント通りに、今の彼は考えているのでしょうか」
「さあ?」
「この記事を見た人たちの中には、さすが、谷川さん、と絶賛する人がいましたね」
「そりゃあ、そうでしょう」
「でも、青年部長当時と、主任副会長になった今では、まるで違うことを言うようであれば、信用は丸つぶれ、になりかねませんね」
「それは、当然でしょう」
「最近、私も、あの方が出席した会合に出ましたよ」
「ほお、どうでしたか」
「やっぱり、凄い人ですね。御書がツルツルと出て来る」
「ツルツルと。ははあ」
「御書が得意な友人が数えていたら、十篇以上の文証が出て来たそうです」
「いつものことです。大したものです」
「でも、友人が失笑するんですよ。弁は立つけど、こちらの心に響かない、と」
「届きませんか。残念です」
「ところで、M木さん、時間は、大丈夫なんですか?」
「ハ、ハ、今は、時間はたっぷりありますから」
「それなら伺いたいのですが、あなたも言われていたと思いますが、あの『黄金の三年』は、一体、どうなったのでしょうか」
「はい、はい、言っていましたねえ」                    (つづく)
 

M木さんと×でお会いしました。(5)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時56分56秒
  「M木さん、そのことは、現在、安倍さんがやっていることと密接に関係があると、私は見ています」
「と、言うと?7」
「ええ、お父さんの晋太郎さんより、お祖父さんに傾倒していると言われる晋三さんの願いとしては、なんとしても、お祖父さんの汚名を返上したいんですよ」
「汚名?」
「何かと言うと持ち出される『A級戦犯』という文字を、どうしても消し去りたいんです。“侵略”と言っても定義がないじゃないか、と抗弁するのも、あの戦争の責任を薄めさせたい、忘れさせたいと思っているからではありませんか」
「なるほど、そうなんでしょうね」
「ですから、安倍さんは『戦後のレジームからの脱却』などといった難しい言葉を使いますが、日本の戦争責任から国民の目を逸らせようとしているんです。もっと、簡単に言ってしまえば、元々は、お祖父さんを非難する人たちに“敵討ち”がしたいんですよ」
「大分、次元の違った“仇討ち”ですね」
「その上で、お祖父さんがやりたかったこと、そして、戦後の政治家の誰もがやれなかったことを、私がやるんだ、といった高揚感で、今日の集団自衛権、安保法制問題まで突き進んで来ているのではないでしょうか」
「それをがっちり支えているのが、何パーセントかの学会員であり、本来、“平和の党”公明党ということですか」
「それは、池田先生の理念と合致すると思いますか?」
「それは、××××でしょう。だから、×××と思うし、××××であり、××××だと思います」
「賛成して下さって、心強いです」
「政治を監視するというもの、容易ではないということですね」
「前〇〇長の言葉ですから、実感がこもっています」
「先輩の前だから、はっきり言いますが、簡単な肩書じゃないですよ。だから、逆に、私は、○○川さんに同情しているんです」
「それほどの苦労を自ら買って出るなんて、偉い方じゃないですか。見上げた方ですね」
「まあ、ね」                            (つづく)
 

M木さんと×でお会いしました。(4)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時55分19秒
  「お友達であり、時の政界のトップだったからこそ、将来の“模擬試験”として、岸さんを招いたのではない?」
「むろん、それも、理由の一つだったかも知れません。しかし、戸田先生は、『巌窟王』として岸さんの前に立とうとされていたのではないでしょうか」
「ほお、『巌窟王』ですか?」
「その通りです」
「そうそう、そう言われてみれば、戸田先生が書かれた『人間革命』の主人公は、確か『巌九十翁(がんくつお)』でしたね」
「ええ、戸田先生は、ご自分の人生の最後に、恩師・牧口先生を獄死させた責任を、軍部政府の象徴としてのA級戦犯、岸さんを糾そうとしておられたのではないでしょうか」
「うん、うん。まさに『巌窟王』ですね」
「しかし、いわゆる低次元の“報復”や“仕返し”なんかではないんです。我々は宗教界の王者、あなたは“小島のぬし”に過ぎないのだよ、ということを暗黙のうちに悟らせようとされていたのではないか」
「でも、岸さんは、来なかった」
「M木さん、戸田先生が、どれほど残念がったかが分かりますよね。だから、講演の最後の部分こそ、牧口先生への“仇討ち”だったと、私は読んでいます」
「うん、うん、そうすると、“3・16”の持つ意義は、もっと深くなっていく」
「そうなんですよ。“権力の魔性”と戦う松明が池田先生に託されたのであって、魔と戦うことを忘れたら、“3・16”の意義は喪われてしまうじゃないですか」
「なるほど。でも、お祖父さんはお祖父さん、孫は孫ですから、祖父がA級戦犯だったからと言って、孫までも同罪、と非難することは出来ませんよね」
「その通りです。ただ、問題は、そこなんです。M木さん」    (つづく)
 

M木さんと×でお会いしました。(3)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時53分45秒
  「M木さんは、新聞記事を読むのに、眼鏡は必要ない?」
「まだ、まだ、若いです。先輩と、幾つ違うと思っているんですか。ハ、ハ、ハ」
「じゃあ、読んでみますね。『選挙区で創価学会から支援を受けてきたが、最近、学会幹部から慎重に行動するように言われ、恐ろしい団体と思った』(安倍晋三衆院議員)」と出ています」
「“恐ろしい団体”ですか……。まあ、これが、あの方の本音と×××すか」
「たった数行の記事ですから、これだけで決めつけるわけにはいきません。でも、反学会の“巣窟”だった『四月会』の『緊急フォーラム』で述べた言葉ですから、決して軽く見てはいけないと思っています」
「反学会の盛り上がりの中で、思わず心の奥が晒されてしまった?」
「そんなところでしょう。お父さんが“3・16”に参加されたことから、親近感を持つ人にしてみれば、何か、裏切られたみたいで嫌ですね」
「池田先生とも会って、×××××されているのに……」
「そのことも聞いています」
「そうでしょう」
「“3・16”にお父さんが出席した。縁がある。だから、お子さんの晋三さんも縁が深いのではないか、と、つい、つい、好意的に連想してしまっているわけです」
「それは、そうですね」
「そうなってしまう理由は、実は、“3・16”の儀式の真意というものが、皆に伝わっていないからではないか。私は、常々、思っているんですよ、M木さん」
「真意?……」
「ええ、広布の赤々とした松明が、戸田先生から池田先生にバトンタッチされた。それは学会員なら誰もが知っていることです」
「それとは、違う?」
「むろん、それは、いささかも変わりませんよ。しかし、もう一つ、忘れてならないことがありませんか?」
「もう一つ?」
「戸田先生は、何で、当時の首相、岸さんを総本山に招いたのか、という大事な問題です」
「大事な友人であり、首相でもあったから」
「いえ、M木さん、それが違うのではないか」
「違う?」
「ええ、私、こう思っているんですよ」                 (つづく)
 

信濃町の人びと様

 投稿者:丈夫の心メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時51分48秒
  信濃町の人びと様 失礼しました。 再度投稿

下記の情報 ありがとうございます。

その中で漏れ伝わってきているのが、「教学部レポート」は日顕宗が送っていると現地で説明、防戦しているとのこと。
方面により異なるかも知れませんが情報共有をしておきます。
 

現役創価版幹部 ? かわ○くん

 投稿者:すっとこどっこい  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時51分11秒
  >>いただきものです  投稿者:目撃者 <<
投稿日:2015年11月 8日(日)22時31分21秒   通報

>>尾行・盗撮がみつかって、逃げ惑う河○くん。<<

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://6027.teacup.com/situation/bbs/33985
 

M木さんと×でお会いしました。(1)

 投稿者:コモンセンス  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時49分41秒
  某月・某日。都内某所。
「ああ、M木さん、お久しぶりです」
「先輩、何年ぶりですかね」
「お元気そうじゃないですか。体調を崩したって、聞いていましたが」
「いえ、いえ、見ての通り、いたって元気です」
「健康を害した、という噂は、ウソ?」
「だって、私自身、こんな元気なんですから」
「とすると、ズバリ、解任された、ということ?」
「いきなり直球で来ましたね。ハ、ハ、ハ」
「どうなんです、真相は?」
「私の口からは、今、××××××でしょう。ちょっと、××××なんですよ」
「了解です。私、例の甘利さんの辞任劇をテレビで見ていた時、ふと、あなたのことを思い出したんですよ」
「自民党の甘利さん?先輩、私は、あれほど悪いことはしていませんよ」
「ハ、ハ、ハ、そんなことは、よく分かっています」
「ハ、ハ、ハ、ハ、ハ」
「でもね、あの甘利大臣ですら、辞任してお役所を去る時には、職員の前で、きちっとお別れの挨拶ぐらいしたじゃないですか」
「ああ、そうでしたね」
「あなたは、本部職員たちの前で、辞任の弁を語る機会はあったんですか」
「×××××××でしたね」
「甘利さんは、女性職員から笑顔で花束までもらっていましたよ。M木さん、あなたは?」
「花束?…………」
「少なくとも理事長じゃないですか。離別の挨拶もなし、感謝の花束もなし、ということは、何があったのか知りませんが、あまりにも冷たいじゃありませんか」
「どういうことなんでしようかね。私にも分かりません」
「その上、あなたと交代したという○○川さんは、本幹で新任の挨拶するでもない。紙上で就任の決意発表をすることもない」
「そう言われれば、そうですよね」
「大体、八百万だ、一千万だ、と言われるほどの大組織のトップに立とうという人物が、一体、どういう人柄なのか。どういう信仰歴を持った人なのか。ただ、池田先生の原稿やメッセージを代読するだけの人だったのか。どういうご家庭なのか、といった紹介記事すらない。それで親しみを持て、という方が無理なんじゃないですか」
「まあね。そうですよね」
「大体、会長の●田さんですら、どういう方なのか、ご夫人はどんな方なのか、どういうご家庭を持っていらっしゃるのか、我々は、さっぱり知りませんものね」
「私だって、同じようなものでしたよ。ハ、ハ、ハ」
「でも、こんなことは、ごく普通の社会、一流企業であっては、まるで通用しないと思うのですが、どうでしょう」
「社会の常識は、学会の非常識。あれっ?逆だったかな。私も、ずいぶん××ましたよ」
「よくよく考えてみれば、これって、異常事態ですよね」
「異常事態……」
「理事長交代などという組織全体の重要事項について、詳しい説明が何もない」
「確かに……×××××でしょう」
「そう。それにもかかわらず、創価学会のこんな現状について、何の疑問を持たない人が、まだ、まだ、少なくありませんよね。そのことこそ最も深刻な問題なのではないか、と私は、そう思っている一人なんですよ」
「うん、うん」                             (つづく)
 

虹と創価家族様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時46分0秒
  初めまして、いつも拝見させていただいております。
いつも、文面から力をいただいており感謝しています。
今後とも池田先生のご指導通り戦ってまいりましょう。
ありがとうございました。
 

非職員様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時37分31秒
  お返事遅れまして申し訳ございません。セルビアSGIのことに関しては、
京都に来られた時に私がアルバイトで大型バスを運転して観光案内しただけです。
それ以上は知りません。
もしお知りになりたいならば、セルビアSGIの方々を盗撮されていた現役創価班の幹部のかわなんとかさんか、
もしくは大場SGI理事長?さんに聞かれたら一番良いかと思われます。
すみません情報不足で。
 

貴重な情報

 投稿者:丈夫の心メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時26分25秒
  下記の情報 ありがとうございます。

その中で漏れ伝わってきているのが、「教学部レポート」は日顕宗が送っていると現地で説明、防戦しているとのこと。
方面により異なるかも知れませんが情報共有をしておきます。
 

いつから

 投稿者:うた  投稿日:2016年 4月 1日(金)10時08分46秒
  某総県。
今の上層幹部たちは若い頃から共にトップランナーを謳い戦ってきた同志でもある。
師匠にならい一人の話に耳を傾け、全身全霊で目の前の同志を激励する、そんな方々だから私たち末端の役職も絆を結ぶことが出来た。

久方ぶりにその方々と共に企画会議に同席した。
幹部挨拶という形でない顔合わせは久々である。
しかし、傲慢で無礼で末端に寄り添うことのない幹部然とした姿に驚愕した。
あの優しい白百合のような姉たちに何が起こったのか。

座談会も式次第にない幹部挨拶が幾人も続くようになってきた。活動報告として予め決めておいた方二、三人以外のイレギュラーな笑顔の団欒は昨今はない。
もちろん池田先生の指導に触れることも少ない。

悲しい。悔しい。これは学会ではない。
師匠はもっと悔しいに違いない。
でもこんな事が続くはずがない。
断じて続けてはいけない。
だから祈る。

4・24は師匠と弟子との誓いの日。
祈りはここにあり。
悪は断じて許すまじ。

此処の方々と手を携えて共に戦える幸福。
師匠を求めて護り切る方々との呼吸。
御本尊様に心から感謝致します。

 

京都西京区乃虎様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 4月 1日(金)09時22分30秒
編集済
  >公明党批判すると、裏では村八状態です。<

おはようございます。
酷いものですね。
最近の自分はテロリスト扱いです(笑)
現場幹部までが、全体主義・組織主義の害毒に侵食されています。
人間主義、一人ももれなく幸せにするという信念は、公明党を強く支援することにより一般論で破壊されています。
そのことに気付かない愚かな幹部が多いですね。
共戦の題目を送らさせて頂きます!
 

革命こそ蘇生さま

 投稿者:メリー  投稿日:2016年 4月 1日(金)08時37分5秒
  教えていただき、ありがとうございます。

 

同志の歌 様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年 4月 1日(金)08時22分20秒
  激励ありがとうございます。
共々に、楽しく愉快に題目をあげながら、魔との戦いを勝利していきましょう。

ところで、最近米島京都長をはじめ幹部の方々が電話にほとんどの方が出られません。
ただ一人、昨日お電話をいただきました。
体調はいかがですかと、まだ良くないんだと言われました。
私が、仕事はされているのに、なぜ電話にも出れない重篤なんですかと聞きましたら、
実は、上の幹部から、一切京都西京区乃虎には電話に出るなとのお触れが出ているそうです。
そうか、公明党批判すると、裏では村八状態です。
でも、二十歳さんとお付き合いしていることが分かれば必ず処分されるのかな?
今後が楽しみです。

追伸
最近折伏できました。
仕事もおかげさまでずーと昨対150%UPです。





 

陽光様へ感謝

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 4月 1日(金)08時06分8秒
  陽光様の投稿、拝見させて頂きました。本当に怒りがこみあげます。なんと情けない、なんとだらしないことか・・・。

彼等エセ幹部がよく使う「異体同心の団結を乱す」のはまさにお前らのことだよと声を大にして言いたい。

生死一大事血脈抄に異体同心の要件として「自他彼此の心が無い」事「水魚の思いをなす」事の二つの要件が挙げられていますが、

上意下達の官僚主義、自分達の邪魔をするものの排除体制は全くこの御文に当てはまりません。学会の御書根本はどこにいったのか。

陽光様の査問・処分に至る流れは、小生の持つ情報と殆ど同じであります。少し違うのは六ヶ月という期間が具体的にあるだけです。

六ヶ月後彼等は何を期待しているのでしょうか。「ごめんなさ~い。今後は先生第一でなく、幹部第一で、奴隷信心で頑張りま~す。」

などと期待しているのでしょうか。人間主義を何と思っているのか(怒・怒・怒)

馬鹿幹部どもは当掲示板を「悪」と言います。彼等に言わせると、掲示板に投稿すること自体が「団結を乱す」事になるようです。

しかし彼等は自身で検証する事はありません。本部の指示以外の事はせず、左遷が怖いのか、クビが怖いのか知りませんが、まさに本部に飼われた犬の如くです。

「教学レポート」「遠藤文書」も読んだことはありません。ただ「デタラメ文書だ」との上からの意見を鵜呑みにしているだけです。

少しでも検証すればわかることです。それをもせず、ただ上からの指示だけを盲信する。その生命はまさに畜生そのものです。

小生は勝手ながら、創価学会の肝心は「法華経の行者として権力と戦う」事に尽きると考えております。陽光様の投稿を読ませて頂き、一層思いを強くするものです。
 

同心円組織

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月 1日(金)07時48分39秒
  池田先生が御指導された同心円組織は、特に日本では全く有名無実ですね。
ヒエラルキー組織ですよね。

そのイメージとしては、上にいくとモヤモヤしたベールがかかるようになり、だんだんベールが濃くなっていって、隠されていく構造のようだと思っていました。
しかし、陽光様の投稿でなんとなくわかりました。

あると思っていたベールは、実は無いようですね。
幹部が問答無用の態度だということは、日本でも言えることで、そこに全てが表出してしまっていると思います。

つまり、幹部にもたらされているのは、ウソのデマであり、悪者作りの策謀があるだけなのです。
まことに、底が浅い。杜撰だと言ってもよいくらいに。
執行部のバカぶりが、分かった感じですよ。
 

4.2から

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 4月 1日(金)06時59分33秒
  よく、

3.16から4.2。4.2から5.3へ!

ということを幹部の方は言われます。

私はいつも、

4.2から4.24。4.24から5.3。だよ!

と思いながら、話しを聞いています。

4.24先生 日記の和歌

あまりにも
悔しき  この日を
忘れまじ
夕闇せまりて
一人  歩むを

私たち弟子が、一生忘れてはいけない和歌です。

 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 4月 1日(金)06時53分34秒
  輝く桜花の如く
生き生きと進もう!
生命力が大切だ。
祈りを根本に
わが課題に挑め!
 

アメリカ事情

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)06時23分31秒
  陽光さまの情報でアメリカの事情が明らかになりましたね。感謝・・

しかし、そこまで腐っていたとは・・x島さんは、そこまで、退転者を出すことを防ぎきることはできなかったわけですね。
ハラキリをしなかったわけ? しそうな感じの人だと思っていましたが・・

でも、ヨーロッパでも何か、大きな事件があれば同じようになる可能性があります。
今どちらかといえば、サークル的な感覚でやっているメンバーが多々いるように・・




 

フランス事情 5

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)06時11分52秒
  文章中の何がいけなかったのか・・やっとわかりました、フランスセクト法で禁止されている(違法行為とされている)ものをカキコしたのがいけなかったようです。内容については、ご興味があれば各自でお調べになってください。ウキベキアですぐ検索できます。

さて、続きです・・
また、この改革はセクト問題時に日本からは空き家氏、屋ひろ氏が来仏、そこにヨーロッパ最高幹部、外部の弁護士で決定、実行されたもようだと・・風の流れで聞いています。

セクト問題時に問題ありとして、一度リストとして載ったのも事実・・その理由はトレッツなどでする広布基金に比して、建物や整備がそれに値するようには行われていないと・・指摘。使用頻度が少ないショト・レット城の購入なども問題視されたようです。

何れにしても、現在は積極的に他宗の人々への布教活動は無くなり、未来部の活動中止(廃止)など、・・組織は権威主義・管理主義へ一直線を辿っていると声を上げる人たちも、少なくありません。批判精神旺盛、個人主義、民主主義第一のフランス人が今の組織や、この件でなぜ黙っているのか不思議なのです。

最後にEUヨーロッパ憲法:自由、人権、民主主義、権利の尊重から、信教の自由、布教活動の自由が保障されています。非社会的行為をしていない限り政府が権力を持って解散を強制したり、行動についてとやかく言うことはできません。ですから、我々も正々堂々と正義を訴えていけばいいのです。何か、今は、権力と戦うという言葉、邪宗という言葉、邪教と破迹も禁句になって来つつあるようですが、私は一向に構わず使っております。

他にも、様々な問題が指摘されているようですが、皆、声を潜めているのが現状。特に最高幹部は先生に信頼されて任命されているものと信じ込ませるトリックを使っており。それが今までのところ成功。先日・日本から原田さんがきて、先生のフェイクメッセージを使い・私の一番弟子を送りました・・など、紹介されますから。ます、ます持ってということになります。

それでは、とりあえずこの件はここまでにします。
もっと詳しく知りたいかたはメールをください。
 

フランス事情 4

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)06時00分41秒
  EUではどんな宗教でも信仰と、その布教活動が保障されています。フランスのセクト法では信者・国民を守るため、6つの違法行為を行う団体を解散させることができます。

しかし、もとより創価学会には上に掲げれるような事柄からは、遠く離れているはずですから、フランスSGIが行った改革の趣旨はどこにあるのか?不明です。修繕維持費を賄うためではないはずでしょうし。
 

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 4月 1日(金)05時56分55秒
編集済
  おはようございます。

陽光様の投稿を読ませていただきました。
ホントに、お笑いでございます。
笑ってる場合ではないのですけれども。
USAで起きていることは、日本の組織で起きていることとまるで同じ様子。
ここまで金太郎飴なんて、まるで共通のマニュアル通りのようですね。

「カンガルー・コート(=リンチ)」というのですか。
語彙が増えました。
カンガルーというところで、ピョンピョン跳ぶマヌケな幹部たちの様子が目に浮かび、また笑えてしまい。

ほんっとに、あきれますね!
こんなにレベルが低いんだ、執行部って!
レベルが低い執行部に従う幹部も哀れ、、、

時、きたる。ですね。



 

フランス事情 3

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)05時55分10秒
  昨年でしたか、聖教にスペインが政府公認として認可と発表されていましたが・・それは、ないと思うのです。政府には宗教の認定する権限はありません。正しいとか、間違いだとかの認定、判定もできません。EUでは人々はどんな宗教でも自由な信仰と布教活動が保障されているのです。

 

フランス事情 2

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)05時50分34秒
  2を書いて送信するのですが、何か、文章に問題があるらしく送信できませんでしたので。
少しづつ貼ってみます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この文面とフランスの法律から4箇所の土地、建物(トレッツ、ソー会館、ナント会館、シャトレット城は現在、政府所有物件に移行しているという事になります。
この建物で行われるのは、お葬式、結婚式、御本尊授与が主にと書いてあります。また、制度・法律に基づけば公共物ですから、ほかの団体の使用願いも受諾しなければなりません。会館時間内であれば、観光客等の一般人も中に自由に入ることができます。

勘違いをしていけないのは教会として登録されれば、そこを拠点とする宗教団体は政府の保護・認可団体となるのかといえば、それはNO。この制度の目的としているところは、いたずらに巨大な不動産・財産を築かせないため、信者の保護(国民の保護目的)・多くの布施等で苦しめられないことを目的としているわけです。団体が政府公認とか承認されていると言ったものではありません。


 

陽光様

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 4月 1日(金)04時58分11秒
  54年  サンタモニカ ブルバード バスに乗って一時間
迷える若者が週に一度サンタモニカ会館にて唱題し10分歩いたら壮大な太平洋を見渡すサンタモニカビーチ
陽光様のお手紙ありがとうございます。何処の小さな島国のムラ社会話し この歳になって聞くとは
 

再掲

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 4月 1日(金)02時43分30秒
  車軸って大切だよね  投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 1月12日(火)02時19分37秒

人間革命2巻 車軸より
日本国再建

日本国再建の根底に、私は三世の生命観を説き明かした仏法の真髄を置かねばならないと、強く主張してやみません。それは、正法により、因果の理法の厳然たる実在を知ることができるからであります。この原理によらずして、もはや日本民族の興隆も、未来の平和への方途も、決まらないのであります。仏法哲学の基礎にあるのは、生命の因果律であります。釈尊は、これを悟って仏となったのです。したがって、われら仏法を信ずる者は、この生命の因果律を信じなければならないのであります。

↑これが↓こんな感じに??

54年再建の根底に、私は現世の資産運用を説き明かした秋谷のコネクトを置かねばならないと、強く主張してやみません。それは、裏ルートにより、利権の甘い汁の厳然たる実在を知ることができるからであります。この原理によらずして、もはや54年民族の興隆も、未来の平和への方途も、決まらないのであります。秋谷哲学の基礎にあるのは、資産の利権律であります。釈尊は、これを悟って仏となったのです。したがって、われら秋谷を信ずる者は、この資産の利権律を信じなければならないのであります。

同じく人間革命2巻 車軸より
創価学会の使命

迷える人びとを、仏の御もと、すなわち御本尊の御もとに、案内する者の集まりであることを知らなくてはなりません。このためには、決して、信仰や折伏を、自分の金儲けや、都合のために利用してはならないのであります。仏罰の恐ろしさを知るならば、そんなことは決してできないのであって、世にいう悪事などより、はるかに悪いのであります
 

問答無用 対話なき処分 23

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時41分46秒
  第三回目のアピールにも何の連絡もない。今まで三回のアピールを提出したがこの2ヶ月半以上何の返事もなかった。ようやく、2016年1月5日に東部方面の壮年部長の●C氏より一通のメールが届いた。私のアピールを受け取ったという文面であった。返事は後日、私に送る、というものだった。

●C氏とは面識がないが、東部方面の壮年部長と言う事は知っていた。今まで彼とは一度もメールを交換したしたことがない。私の処分問題は、何も分からないフロリダ・ゾーンの幹部では対処できないので、私のメールを彼に転送したものと思う。責任の丸投げである。処分の手紙はフロリダの幹部の署名付きで受け取っているのだ。ローカル幹部は上からの命令を忠実に実行しただけで、何故私が処分を受けたのか、彼らの言動から、その本当に理由は彼ら自身が分かっていない。手紙に署名した本人が返事もしないで、その責任を上位の幹部に丸投げする。これでは植木等の「無責任一代男」ではないか。

ナチス政権下でのアウシュビッツ収容所の所長、ルドルフ・アイヒマンを思い浮かべた。彼は数百万のユダヤ人を虐殺したが、彼はその言い訳として「上官の命令に従っただけ」という究極ともいえる言い訳をする。「人」を「人」と見ずに「モノ」と見る。現今の学会組織の上意下達方式はこれに類似している。

2016年1月21日付の●C壮年部長から手紙が1月28日に私の手元に届いた。彼は、SGI-USAのレターヘッドを使い、手紙のハード・コピーを普通郵便で送ってきた。届くまで1週間を要したものと思う。その手紙には、私が2015年10月18日付で婦人部Mさんにメールした文面のハード・コピーが同封されていた。

私が婦人部Mさんに書いたメールは日本語である。●C氏は日本人ではないので、その同封された文面は果たして理解できるのであろうか。誰か翻訳をして彼に渡した者がいるのであろうか。また、内容は読めなくても、分からずとも単に証拠として送ってきたものだろうか。もし、その手紙や添付ファイルを翻訳して読めば私の真意は伝わる筈だ。

彼の手紙には「私の11月4日と1月1日付けで新理事長に送った手紙を受け取った旨。また、同1月1日にフロリダの●T氏に送ったアピールの手紙も東部方面に送られて来た。会則第68条のアピールについて方面懲罰委員会で検討した」とある。そして、

「貴殿の6か月間の謹慎処分は妥当であると判断する。その理由は、インターネット等からコピーした未確認情報を基にして、貴殿が積極的に噂をばら撒き、団結の和を乱しているものである。貴殿が婦人部Mさんに送ったメールで彼女は甚だ迷惑を蒙っている。このような非難中傷、噂、半真半嘘的、および風刺的言動等をあたかも真実の如く貴殿はSGI-USAのメンバーに流通している。

私達リーダーに取ってそれは大きな問題であると考える。このような貴殿の言動は団結を乱し問題の元凶である。今回の処分は6か月間であり、永久的なものではない。再び貴殿がSGI-USAの活動に参加したいと望むならば、そのような噂話や半真半嘘的、風刺的言動をメールやインターネット等の投稿、および口頭で人に伝える事やそれらを配布することは即刻辞めるべきであると強く勧める。

今回、貴殿はそれを反省して信心を深め、責任ある行動を取り、貴殿の人間革命い勤しんでいただきたい」とあった。
 

問答無用 対話なき処分 22

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時37分32秒
  新理事長およびフロリダの幹部からも何の返事もなかった。12月1日付で再度同じ文面の二回目のアピールを新理事長およびローカルの各幹部に送信した。

二度目のアピールは、新理事長を始めローカルの幹部達も「遠藤文書」「教学部レポート」が何であるか全く理解していないので、両書の要約を翻訳した。また、日本宗教学会で講演した宮田教授のスピーチの一部を付け加えた。彼らは何も分からずに上からの命令だけで動いているので内容を把握して欲しかった。新理事長へは前回は理事長室長の長●氏を通してメールを送信したが、二度目のアピールでは、ハード・コピーを速達で彼に直接郵送した。全部で21ページに及ぶ長文になった。が、何の連絡も返事もない。

長●氏は、2015年9月に行われた日本語研修会が終わった後に2週間に渡って、日本の学会本部に研修を受けに行った様子である。帰国後、彼は理事長室長の他にSGI-USAの副教学部長の役職に任命されている。

2016年1月1日(元旦)の日付で、第三のアピールを送った。新年の挨拶を最初に申し上げ、1991年10月17日に行われた関西幹部会での先生のスピーチ(池田大作全集79巻)の一部を翻訳して送った。「権威主義に陥った者は対話なく人を処罰する」という内容のものである。他の先生の指導も翻訳して送った。宛先は、フロリダのリージョン・リーダーであるT●氏とした。Eメールとは便利なものである。一時に何十通も同時に送る事ができる。Eメール・アドレスを知っているサンタモニカの幹部にも当然送信した。

今まで長い間、私がいろいろな幹部を見て来て感じていることであるが、幹部はまず反省することがない。詫びることも、謝る事もない。人の足を踏んづけても「何故そこに足を置いているのか」という態度で、間違ったことをしても心から謝る事はない。それが常識となっているようだ。また、不味い事が起こると、説明はしない。対話もない。まるで、唖法を受けたる婆羅門等の如くダンマリを決め込んでしまう。このような思想や振る舞いが広宣流布したらとんでもないことになる。

また、組織から処分されるという事は村八分になるということである。学会内で私のあることないこと噂をばら撒き、評判を落とす作戦をせっせと行う。同じ言動を何度も繰り返すのである。ご苦労な事ではある。質問があれば私を会合に呼んで詰問すれば良い事なのだ。彼らには勇気がないのでそれは出来ない。

陰でコソコソとコマ鼠の如く動き回り、メンバーにコソコソと伝える。実に陰険なやり方そのものなのだ。これらの行為はちゃんと勉強したはずなのだが、十四誹謗にあたることを彼らは知っているのだろうか。仏子の悪口を言いふらすことは怨嫉になるのだ。処分された者は十四誹謗にはあたらないとでも思っているのだろうか。知ってか知らずか、彼らはお構いなしなのだ。

「若し復是の経典を受持する者を見て其の過悪を出さん若は実にもあれ若は不実にもあれ此の人現世に白癩の病を得ん乃至諸悪重病あるべし」と結構怖いことが御書には書かれてある。仏法を学しながら、「論語読みの論語知らず」とはこのことか。
 

メリー様

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時37分15秒
  魂の独立以前は
日蓮正宗は法体の折伏を守る(令法久住)
創価学会は化儀の広宣流布を目指す
という役割分担だったのです。
法体の折伏を守る(令法久住)とは
日蓮大聖人が顕し、日興門流が護ってきた
日蓮仏法を歪曲されたりしないように護る。
化儀の広宣流布とは戒壇建立から
大文化運動、平和への貢献まで幅広い展開。

で、未曾有の日蓮仏法の興隆の中
魂の独立が必然の仏法の法理の上で起こったと
見るならば転換期であると思います。

が、本部の54年の命を断ち切れていない人びとは
功徳と一生成仏よりも、現金と地位(手先の数や利権のしがらみ)
を優先して、アメと鞭、分け前と迫害によって組織を運営しているのです。

現金と地位がほしけりゃ登りつめなさい
それが創価学会の信仰の頂点だというスタイルではないかと思います。

そうなると一般会員は従順に付いて来させる金づるです。
盲目的に最高幹部を信じる者が良い会員なわけです。

逆に、打ち出しに関係ないことをしてて功徳を得たり
幹部以上の境涯を開く会員が現れたら威厳が保ちにくいので
苛めて「皆、こんな目には遭いたくないよね」って見せしめをするのです。

教義も、できたら功徳の得方なんて教えたくないってことです。
そもそも功徳の得方なんて分かっていないのです。
罰も分かっていない。

でも自分は、とにかく目先の現世利益がほしい。

そして、勢いが弱まってきたときに
創価学会を立て直したいんだけどって頼ったのが
コンサルティング会社。

教義の内容も、利益優先に舵を切る。

54年に実際の運営の権限を奪われたまま
池田先生は、一体どれだけの壮絶な戦いで
創価学会を支えていたのだろうか?

今、我々がなすべきことの一つは

「しっかり功徳を受けていく事」
だと思う。

打ち出しに乗らないほうが
むしろ功徳を受けられる方法が
広まっていけば、
それは一つの力ですよ。
 

問答無用 対話なき処分 21

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時33分12秒
  学会を何としても本来の清浄な組織にしなければならない。仏法を正しく広めるのは、仏意仏勅の大聖人のご遺言なのだ。そのために三代の会長がこの世に現れたのだ。末法万年は、まだ始まったばかりなのである。戸田先生が言われた「敵は内部だよ」との言葉が今はよく理解できる。

これは三類の強敵の中、僭聖増上慢が権力を持って現れたのである。そして、池田先生はすべてを弟子に託された。先生は膨大な指導を残されている。それを私達は忠実に実行して行けばいいのだ。今現在、私は健康で生きている。そして、遠離塔寺の難の処分を受けた。

これは仏法の歴史から見て、権力を持った僭聖増上慢が現れ、人類の平和を乱そうとしている。現在の組織は権威主義・官僚主義・組織主義に陥って、相当に行き詰まっている。腐敗・堕落している。その時に、この蘇生の戦いに参加できることは、大いなる喜びと福運、そして名誉なのだ。3000年に一度咲く優曇華の花の如く、仏法史上最高の「時」に巡り合ったのだ。

2015年11月4日に第一回アピールを新理事長●S氏およびサンタモニカ、フロリダの幹部に対してメールした。そのメールで私が受け取った処分の内容は会則第64条は全く私には当てはまらない旨を主張した。

また、「SGI-USAのあらゆる幹部から貴殿は何度も繰り返し注意を受けているにも関わらず、云云とあるが、私はまだ一度も注意を受けておらず、対話もなしに、説明もなく、問答無用で処分するするのはどういう事か。学会の名誉を傷つけたとも書かれてあるが、私が何時、何処で、誰と、何を、どのような理由でその行為を働いたのか詳しくその説明を乞う」と、2015年10月19日付の処分の手紙も含めて3ページのPDFファイルを添付して送った。
 

問答無用 対話なき処分 20

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時31分4秒
  文面は続く。「貴殿の行為は、組織の名誉を損ずるものであり、会員をトラブルに巻き込み、あきらかにSGIの利益を損なうものである。従って、このような振る舞いはSGIにおいては容認するわけにはいかない。

しかしながら、我々は、貴殿が誠心誠意心を入れ替えることを望んでいる。本監査委員会は貴殿を6か月の活動停止処分とすることを決定した。貴殿の会員権は現時点では除名には至っていないことに留意して欲しい」.......私が誠心誠意、心を入れ替えるとはどういう事だろう?この文章は脅し文句に通じる。私は、先生の指導を忠実に実行している。これ以上、心を入れ替えるとはどういう意味であろうか。

手紙は続く。「しかし、この手紙に書かれた趣旨に貴殿が反する行為があれば、更なる検討を要することになる。また、(停止処分の終わる)6ヶ月後に貴殿に会員復帰の要求に2ヶ月間与えられる。もし、その間に、貴殿の振る舞いに変化が現れた場合は、貴殿の会員権は再評価される」とあり、何と上からの目線であることか。

一般の裁判では、犯罪者であっても、法廷では弁護士がつく。そして、被告の弁明が認められているのだ。しかるに、学会の決定は問答無用で有無を言わさない一方的決定を下して処分するのだ。処分対象者の言い分は一切聞く耳をもたない。会話もない。対話もない。ないないづくしなのだ。このような裁断をカンガルー・コートという。いわゆる「リンチ」と呼ばれるものである。仏法民主主義・人間主義とはあまりにも遠くかけ離れているものだ。

そして、この手紙の作成者であるリージョン・リーダーの●T氏のサインがあり、この手紙は、フロリダ・ゾーン長、およびゾーンの幹部数名にも送られている。傑作なのは、信心50年の誠意ある会員に対して、何の対話もなく道理的説明もなしに、いきなり問答無用で会則条項の第64条を記した一枚の紙きれで処分を決定したことであった。あ~、この人達も信心が悩乱してる、と思った。

これは、一人を大切にする仏法の人間主義とは真逆な方向に走っていることを如実に証明するものである。如何に先生の名前を使おうとも、SGI-USAの執行部も含む本部の執行部が如何に池田先生の教えとは真逆な方向に変化を遂げているかを物語っている。

前理事長の永●氏は確かに御書をよく勉強している。しかし、御書根本、三代の会長指導を根本にすれば創価学会が変な方向に進んでいることは常識的に分かる筈である。正直、彼の振る舞いには失望した。

彼は、毎月の如く日本に行き、先生からも直接何十回もの指導を受けている。また、教学部レポートにあるように理事長会等の会合にも参加していた筈である。会則変更の前後の内容はアメリカでは彼が誰よりも一番把握・理解していた筈である。人の心は分からない。

永●前理事長は、若い頃は先生に死ぬ覚悟でついて来た人だった。彼の真剣な求道心を私達一般会員も理解している。ある時、そういう永●氏に先生は「君はヤクザである。私は私のために命を賭けて戦うヤクザは要らない。私は、私の心を分かる弟子が必要なのだ」(趣旨)と先生から直接言われたらしい。

彼のこの体験談は彼自身の口から聞いたことがある。長い間、幹部を続けていると、化他自在天が知らぬ間に身に入り、執行部に感化され保身に走り、先生の心が分からなくなったのであろうか。人の心も時移れば変わるのであろうか。私はどのようなことになろうとも、先生の心を我が心として一生信心を続けていきたい、と再度決意する。
 

問答無用 対話なき処分 19

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時26分22秒
  そして、次にボールド・フォントで会則の条項が記されていた。「会則を遵守しない行為は、除名を含む懲戒処分に資するものであり、下記の項目を含む。
(b)1.SGI-USA の名声に傷を与える行為、2.SGI-USAの利益に反する行為。
(c)SGI-USA の和合の団結を乱し、組織・幹部および会員に対して不実、かつ、不名誉な情報を流す行為。彼/彼女が原因で会員に混乱をきたし、その間違いを是正しない行為。
(d)会員の信仰にネガティブなインパクトを与える行為」とあった。

どういうわけか、(a)(e)(f)の項目が抜けていた。ちなみに、第64条には(a)「他の会員を金銭的利用する行為、 (e)肉体的、また、言葉の暴力やハラスメント、(f)合意なき性的行為、等がある。私の場合、(b)、(c)および(d)が適用されるらしい。

そして、処分の文面は続く。「組織に対して、ネガティブ、かつ、事実に基づかない批判や根拠のない噂を流さないようにと、SGI-USAのあらゆる幹部から貴殿は何度も繰り返し注意を受けているにも関わらず、貴殿は、会員と個人的に話したり、また、他の数限りない学会活動の場で話したり、貴殿の行為は団結を乱していると報告を受けている。

貴殿の行為は、会員間の信心の攪乱に通じる。SGI-USA の活動の場で不適切な行為によって、会員の信行を妨げるのみならず、組織の和合の団結を崩壊させる行為である」というものである。

おかしな処分内容ではある。私の場合、会則第64条の(b)、(c)、(d)のどれにも当てはまらない。しかも、この文面によると、私は幹部から何度も注意を受けたらしいのだが、まだ、且つて一度も誰からも注意は受けたことがないのだ。処分の内容はすべて後ズケで考えられたものであることは容易に理解できる。私は今まで御書や先生の指導を勉強し、いろいろな人々を激励してきた。それが、地涌の菩薩の使命だからだ。
 

問答無用 対話なき処分 18

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時23分53秒
  ●T氏は、その手紙を読んで、その間、7~8分もかからずに終わった。E●氏は終始無言であった。帰る際に、そのまま帰ろうとするので題目三唱を一緒にさせ、彼らに家庭訪問の際の礼儀を教えた。これではまるで子供のお使いだ。

良い年をしたおっさん達が、他の説明を何もすることなく、会話もなしにその手紙を読んだだけであった。問答無用で手紙を渡しに来たものである。手紙を私に渡すことが「重要な話がある」と言う事だったのだ。あ~、情けない。私は再び掃除することにした。後で見るとその手紙の日付が10月19日となっていた。その日付の一両日中に渡したかったのであろう。まあ、孫娘達が帰った後にゆっくりと読んでアピールを書くことにしょうと考えた。

孫娘達は目に入れても痛くないほどにかわいい。小学校の高学年と低学年の子供達である。数日間、彼らと楽しく時を過ごした。娘達が帰った後に、処分の手紙を読んだ。よく読んだ。そこには、SGI-USAの会則第64条というものが適用されているらしい。

しかし、その条項に私の場合はどう考えても当てはまらないのだ。私は、日本の執行部の会則変更に際して、仏法の根幹に関わる疑問があるので自分の考えを直接幹部に質問したいだけに過ぎないのだ。SGI-USAの会則の条項にしても、私は半世紀に渡って信心を続けているが、今までこの会則条項を見たことも読んだこともない。今回初めて目にするものであった。

早速、SGI-USAのウェブサイトに行き、会則を探したが、見当たらない。プリアンブル(序分)は確かにあったが、会則の本文が全く載っていないのだ。「何じゃ、こりゃ!」と思わず声をだして笑ってしまった。一般メンバーには会則全文を公開してないのだ。従って、読むことも知ることもできない。何という閉鎖主義。で、●T氏にメールで会則全文を送るように頼んだら送ってきた。ある程度の幹部以上の役職がないと会則全文のURLのアクセス権がないらしい。幹部だけが会則を知っていれば良いのだ。一般メンバーには関係ないことなのだろうか。しかし、何か事が起こると幹部がその会則条項を使って突き付けてくる。不思議な秘密主義の組織とその時思った。

その手紙にはこのように記載されていた。「陽光殿、ここに正式に貴殿の処分を決定した。ローカルの会館をはじめ、FNCC,全米のSGI-USAの会館・施設、およびSGI-USAメンバー宅を含む、すべて一切のSGI-USAの活動の参加を禁ずるものである。この決定は、SGI-USA会則第64条による違法行為の結果による」と。
 

問答無用 対話なき処分 17

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 4月 1日(金)01時20分17秒
  E●氏が我が家に翌日訪問したいと言う。そのアポイントのための電話であった。私の予定は、娘と可愛い二人の孫娘達が遠路はるばる9月21日から数日間我が家に泊まりに来るため、食料の買い出し、シーツ等の洗濯、(娘にいつも怒られているので)家の大掃除等をしなくてはならないので、次の週ならOKである旨伝えた。再度、電話がかかり「これは重要な事だから会いに行きたい」という。同じ理由を再度説明した。

1時間後に再び電話がかかってきた。「大切な事なので会わなければならない」と。「私は、会わないと言っているのではない。私にはもっと大切な予定があるので次の週にして欲しい」と言っているのだ。それからは彼から電話はかかってこなかった。彼は理解したものと私は判断した。

私は、子供達のために買い物に行ったり、忙しくした。10月20日。私は、家の大掃除を一日中していて疲れたのでソファーで休息していた。午後6時頃、表のドアをドンドンと叩く音がする。私の家にはドア・ベルがある。ドアを叩く必要はない。このあたりは飛び込みセールスが家庭にアポなしに来ることは禁じられている。また、人と会う時は、事前にアポイントを取る事はアメリカでは常識中の常識である。アポイントなしで来訪することは考えられないことなのだ。

ドアを開けると、●T氏とE●氏が怒ったような顔で立っていた。すぐに家の中に入って来た。非常識にもほどがある。1週間待てば会うと私は言っているのである。土足で中に入ろうとするので「靴は脱ぎなさい」と言うとしぶしぶ脱いだ。私の家は日本式になっていて土足では中に入らないし、入れない。

私より先にソファーに座ろうとするので、居間に安置してある御本尊に一緒に題目三唱させた。まだ肩を怒らしてソファーに座った。そして、●T氏が彼の内ポケットから一枚の手紙を取り出して、読み始めた。私は疲れていたのでただ聞いていた。そして、彼のポケットから一枚のメモを取りだして、私が「遠藤文書」をメンバーに渡したのか?と聞いてきた。その単語を彼は発音ができなくて、そのメモを見ながら「ENDO BUNSHO」と言ったものである。「教学部レポート」は、発音しづらかったせいか、その名前は出てこなかった。●T氏からはSGI-USAの会則以外の詳しい説明は何もなかった。対話するつもりも彼らにはその意思はまるでなかった。

「ああ、この人達は何も分からずに上からの言われるままに問答無用的に処分を言い渡しているんだな~」と直感的に感じた。実際に、彼らには「遠藤文書」や「教学部レポート」が何たるものか、何が書かれたあるのかトンと見当もついていないのだ。問題の核心が何であるか分からないまま処分をするのだ。

学会はすべからく上意下達の組織である。権威主義・組織主義がここにも露呈する。「後にアピールするが、それは可能か?」と聞いた。「それは可能である」と●T氏は、まだ怒った顔をして約束した。この御仁は約束事はすぐにするが、それを守った試しがない。何も別に怒こる事はないのだが、ニコニコして処分の手紙は渡せない。また、このような役目を行じているために彼らも緊張していたのかもしれない。私は彼ら幹部にとって常に目の上のタンコブ的存在だったので、この時を幸いと思い威嚇したかったのかもしれない。
 

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