惑星学の開祖である米ニューヨーク州コロンビア大学のデイビッド・キッピングとアレックス・ティーチの両氏は異星人が地球に向けて特別なレーザーシステムを照射させることでケプラー宇宙望遠鏡などから自分たちの惑星を隠すことは簡単だろうと考える。両氏によると圧縮レーザー光線でケプラーなどのトランジット系宇宙望遠鏡などを無効化させることは事実上可能なのだという。
さらに、より低出力のレーザーでも微生物や有機体の存在、その他生命の徴候に関するデータを惑星のスペクトルから「取り除く」ことができるという。これだけでは惑星を守ることはできないだろうが、地球人やまた別の侵略的な異星人たちの関心を削ぐには効果が高いだろう。
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| 0 | 編集する | カットする チャンシギ
新しいコメントを読む (0)shintsg
この記事を書いた記者は異星人的な視点をもってらっしゃる。
すなわち、この惑星地球の多くの人間達が好戦的な輩であると言うことを。
続きを読む jp.sputniknews.com/science/20160331/1878365.html#ixzz44UUD9GFe
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