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生涯広布一筋様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)03時02分19秒
  生涯広布一筋様のEメールアドレスは、ハンドルネームの右横にあります。そちらに今送信いたしました。  

陽光さま

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月31日(木)02時32分29秒
  結構です。
その方が良いかもしれません・・
メールアドレスはお分かりになりますか?
 

生涯広布一筋様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)02時19分55秒
  トレッツの件、興味をもって読まさせて頂きました。ありがとうございます。実は、私の親しい友達が、近隣に住んでいます。彼は、昔、コルシカ島を含めフランスの各地に住んでいて、そこで折伏を受けて18歳の若い頃から信心を始めました。しかし、長年、御本尊をお巻きしてお休みしていました。私と知りあったのが14年前です。彼と会った日に、彼の自宅に行き、彼にとっては何十年ぶりの勤行を共にしました。

何年も彼を激励して、今は地区部長になっています。彼を折伏した人は、私と同年の人ですが、アメリカで生まれ、昔は有名なダンサーとして活躍していた人です。黒人の人です。フランスでは幹部になっているようなのですが、多分、生涯広布一筋様はご存知かもしれません。

その人は、フロリダにも2回来て私も面識があります。信心を理解して教学的にも知識のある人です。私の友達と彼はよくスカイプを通じて連絡を取っています。ただ、彼が、「いろいろとインターネットでは不確実な情報が飛び交っているので注意するように」と私の友達に吹き込んでいるようなのです。私の友達はトレッツにしても今回の投稿されたような情報は知らないものと思います。彼の知らないフランスの情報を詳しく話してあげたい気持ちがあります。

この板の趣旨とは少しかけ離れるかもしれませんが、私には非常に興味があります。生涯広布一筋様に直接メールして詳しい話を聞いても構いませんか?
 

ヒカリ様へ

 投稿者:IKEDIAN  投稿日:2016年 3月31日(木)01時36分3秒
  有難う御座います。
被災者様の生の声を、聴かせて頂き有難う御座います。
VODの詳細は、各地で被災された県又は災害に携わる組織が口を揃え、公明党が一番信頼できる党と…
賛嘆が絶えない所に、違和感が御座います。
問題点は、事実なのか、偽りなのか…
不鮮明な部分があり、判断致しかねます。
 

問答無用 対話なき処分 16

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時31分10秒
  日本語勉強会の終わりに婦人部Mさんに大事な情報を送りたいので彼女のメール・アドレスを聞いた。彼女もそれを知りたいと言った。その日の夜、現在日本で起こっている事をメールでいろいろ説明し、日本宗教学会で講演した宮田教授のYouTubeのURLや他の資料を送った。

2015年9月15日付で投稿された虹と創価家族様の池田先生のスピーチの切文・改竄部分や9月24日に信濃町の人びと様が投稿された同じスピーチの全文(削除部分は読み易いように赤文字にした)を彼女に10月18日の真夜中頃に送信した。

私の処分は、9月12日の時点で既に決まっていたのだ。それは、当時、私には分からなかったが「査問」というものをどうも受けたらしい。前理事長がサンタモニカに帰った後、本部から私との対談に4人参加したが前理事長を中心とする査問委員会の誰かが、しばらくしてそれぞれの長に指示を出したものと思われる。

SGI-USAは三方面に分かれていて、東部、中部、西部の三方面がある。フロリダ・ゾーンは東部方面に属するので、査問委員会の指令は最初に東部方面に行く。東部方面(イースト・テリトリー)は、フロリダ・ゾーンに指示をだす。私達が日本語勉強会で集まった午後にフロリダ・ゾーン長および幹部が何名か会館に集まり私の処分の手続きを取ったようであることを後で知った。

妥当な処分の理由は全く見当たらない。私は「世間の失一分もなし」なのである。ただ、考えられることは、「教学部レポート」や「遠藤文書」等を読んで組織について、私の疑問・質問をすることを組織は嫌ったのであろう。また、私が他のメンバーに会則変更の詳細を伝えて、異体同心を乱すと彼らが勝手に勘違いして思いこんでいるぐらいのことしか考えられなかった。

2015年10月19日。E●氏より電話があった。この御仁はフロリダでも草創期の人で草創期時代はSGI-USAに貢献はしているとは思うが、親分・子分の関係の親分格に値する。いつしかローカルの学会を牛耳るようになる。彼の指示で幹部は決まるようなのだ。

前述の本幹ビデオの件でも彼が先頭になって私を責めた。他にもいろいろな事件があり、彼が必ず関係してくる。が、なかなか表には出てこない。数年前に彼が、仕事を引退した際に、彼の女房と二人でアラスカ旅行等ですべての役職を辞めた。10か月以上会合にも出てくることはなかった。

しかし、その後、引退生活も飽きてきたのか学会活動をするようになった。そして、役職がいつの間にかできていた。通常、役職のアポイントを受ける時は、広布勤行会の時に発表される。彼の場合は「いつの間にかそうなっている」のである。どういうことか私には理解できない。
 

問答無用 対話なき処分 15

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時27分19秒
  私の地域では月一回の日本語勉強会が1~2年前頃から再開された。二十年以上続いていた御書の日本語勉強会(当時は私が担当)が、5~6年前に中止されたのである。「御書は英語の勉強会でのみ統一して参加するように」という馬鹿げた指導がまかり通る地域なのだ。草創期の人達は英語の勉強会を開くより、母国語で勉強した方が当然理解しやすい。英語を不得意とする人も多い。日本人同士が集まって御書の勉強会をするのを好ましく思わない御仁がいるようだ。それで、波風は立てないように日本語での御書の勉強会は長い間休止していた。

再開された日本語勉強会は、だいたいが3週目の日曜日の1時から始まる。9月20日(日)は研修会から帰ったばかりなので、私達は勉強会は少し御書の読み合わせをして、後は研修会に参加できなかったメンバーに参加したメンバーが感想や体験をシェアーした形になった。そして、次の月の10月18日(日)にも同じく勉強会があった。私は、9月19日の聖教オンラインでSGI-USAの人事が変更になったことを既に知っていた。

今の世は情報化社会である。インターネットを駆使すればたくさんの情報が入手できる。その人事変更で、私が3月に会った●S氏が新理事長に就任になっていた。永●理事長は総合長およびSGI副会長という役職になった。これは原田会長がロス訪問した時に決められた人事と思う。永●理事長とは9月12日に会ったが、その1週間後に人事変更となった。多分、私は、彼が理事長の役職を持って対談(?)した最後のメンバーかもしれない。

その勉強会でその旨、集まった日本人メンバーに人事変更の情報を伝えた。当然、永●氏の名前が出てくる。何を勘違いしたか、その部屋の近くにいたローカル幹部の●T氏が怒った顔で部屋にいきなり入って来た。

彼は日本語はまるで分からない。ただ、私が永●氏の名前を出したのでいきなり入室してきたのだ。私が永●氏の悪口を言っているものと勘違いしたものだ。不思議な事にこの御仁は部屋の隅に腰かけて約10分ぐらい私を睨みつけていた。これは前代未聞のことで、今までこのような事は一度もなかった。

●T氏は、いろいろな場所を転々として私が所属する地域に8~9年前に来た人だ。しかし、彼はリージョン・リーダーという役職になっていた。彼が昔住んでいた地域で彼を知る草創期の日本人婦人部から聞いた話だが、この御仁の評判はあまり良くない。

約束はすれどもそれを守る事をしない人で、ビッグ・マウス(ほらふき)●さんと呼ばれていたらしかった。守れない約束は最初からしなければ良いのだが、見栄を張ってすぐに約束をする。そして、それを実行しない。私も4~5回、約束を破られた経験がある。しかし、人前では立派そうな事を言う人であった。

彼に「永●氏は理事長ではなくなった。今は●S氏が新理事長になったけど、それを知ってるかい?」と聞くと、「いや、そんな筈はない」と断固と否定する。いづれ彼も組織から情報が入る筈であるが、その時は頑なに否定した。情報化社会では如何に正確な情報をいち早く入手するかが問題となる。現代の常識である。その時の異様な雰囲気に、何か異常なものを私は感じた。
 

問答無用 対話なき処分 14

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時23分34秒
  9月13日(日)にだいたいの行事を終えて、翌日には帰途に付くことになる。FNCCの宿泊施設には約200名弱(二人一部屋)が泊まれる。その部屋で大きな声で話しこんでしまうと同じ部屋をシェヤーしているメンバーに迷惑がかかるし、壁も薄いので周りの部屋の人びとにも迷惑となる。

話しこむ場合は、各々のロッジにある待合室のような部屋に行って話す。そこにはソファーがあり、テレビもあり、お茶やコーヒーも飲めるようになっている。その部屋の近くにはジャグジーが付いているロッジもある。その夜、壮年部員が5~6人集まって話が弾んだ。

会則変更等の話にトピックが変わると、さすがに彼らは情報不足のためか、あまり分からない様子だった。学会内の事に彼らも関心はあるように思えるが、全くの情報不足ですぐには理解できない。

その件も含めていろいろな話に花が咲き、とうとう朝の4時頃まで話しこんでしまった。次の日(実際は同日)の午後、私は同じ地区から一緒に来た婦人部員を乗せて帰途についた。私の住んでいる所は、FNCCより約5時間ぐらいのところに位置する。車でFNCCに来れる範囲である。他の参加者は、ハワイ、カリフォルニヤ等の遠方から来ているので、彼らの飛行機の時間予定によって帰途に付く時間帯はまちまちである。
 

問答無用 対話なき処分 13

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時20分55秒
編集済
  私の質問に関することは、彼は一切答えることがなかった。仕方ないので、昔、私がニューヨークにいた時の事を話した。笠原さん(副理事長・故人:ニューヨークの一番最初の会館はマンハッタン74丁目西のアパートの一角から始まった。その頃からの友人・同志)に会いに、私は場所を移転して大きくなったニューヨークの会館に良く通っていた。その時、永●氏は笠原さんの下で働いていたことがある。もう35~40年前の事である。皆若かった。永●氏は「そうだったのか。残念だ」と言った。何が残念なのか訳が分からないが、2,3度「残念だ」と繰り返した。

結局、永●理事長と話をしても何も得るものはなかった。彼は政治家になっていた。ただ、こちら側が真剣に質問しても彼がまともに答えることはなかった。というか、私の考えはこの対談が始まる数か月前に、メールで長●氏に渡してある。永●理事長をはじめ幹部達はそれを読んで知っていた筈である。

従って、彼らには私の質問がすべて最初から分かっていたのだ。分かった上で、何も答えることがなかった。多分、私の考えが数か月前のものと同じかどうかを彼らは確認したかったのかもしれない。今思うにこれが「査問」というものだったと思っている。約1時間弱の変な対談だったけど私にとっては実は何もなかった。

同じ日に、創価スピリッツ担当者の漆●氏の質問会があるというので行って見た。この人は、私がニューヨークいた時、彼もニューヨークに住んでいた人でお互いに面識はあった。しかし、親しく話しあったことはあまりない。その質問会の部屋には30人以上の人が集まっていた。もう少し、少人数を期待していたが、私だけの質問で時間を取りすぎるわけにもいかない。

それぞれメンバーは遠い所から参加費を支払って研修会に来ている。いろいろな質問をしたいのである。私は、一つだけ彼に質問した。「勤行、特に御観念文は会則変更後、あなたはどのように行っていますか?」その質問に彼はなかなか答えようとしなかったが、10分後に私が再度同じ質問で促すと「同じように今まで通りにやっています」と小さな声でポツンと言った。
 

問答無用 対話なき処分 12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時19分23秒
  食堂でランチをトレーに乗せて、その近くにある会議室のような小さな部屋(以前はそこはブックストアー、そしてインターネット・ルームになっていた場所である)に運んで行った。個室で個人的に話そうという事になっていたので、私は何も疑問はなかった。

椅子に座ると、既に三人の幹部が待ち受けていた。日本語研修会担当者の中●氏、前述の長●氏、永●理事長は私と一緒に部屋に入って行った。もう一人、斎●氏。この人は初めて会う人で、彼の役職は分からない。私を含めて計5人であった。

会話は、殆ど永●理事長と私でなされた。時折、長●氏が口を挟んでくる。他の二人は終始無言であった。私の最初の質問は、非常に興味があったので、永●理事長の勤行で御観念文の速さを聞いてみた。その際、戸田先生の指導はこう言われていると説明した。

ところが、永●氏は何も答えない。他の事を言い始める。午前中に行った彼の講義について話し始めた。永●理事長の御書講義は確かにりっぱなものである。講義中、手を大きく水平に広げ、大胆な表情。時折、目を閉じ「私たちの生命には無限の力がある」といつもの独特の話しぶりをする。だけど、私の質問には答えない。

時折、黒い鞄の中から彼の講義に関するノートを取り出し、老眼のせいかやや目を細めてそれを読み始める。私もそのノートを覗きこんだが、大白蓮華のコピーやノートに小さな文字でびっしりと書き込まれてある。さすがに理事長。よく勉強してらっしゃる、と感心した。

御観念文に関して、「会則変更した後、すでに10か月経っているにも関わらず、いつ新しい経本ができるのか?いま我々はどのように祈れば良いのか?」と聞いても、それに対する反応は皆無。「人法一箇はなくなったようだが、御本尊の意義は?」

「御本尊の認定とはどの御本尊を認定するのか?また、その基準や定義は?」と質問しても答えが全くないのである。アメリカの理事長と言えども日本の執行部の指示がない限り何も答えられないのだ、と途中で思った。もし彼が私に答えたならば、「理事長がこのように言った」という事が私の口から伝わりかねない。なるほど、彼にしてもその権限がないのだ、と思った。
 

問答無用 対話なき処分 11

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月31日(木)01時17分9秒
  2015年9月11日。FNCCでの日本語研修会に参加した。その1週間前に長●氏より「永●理事長が私に会いたい」とのメールがあった。それはこちらも望んでいたことだったので、すぐに了承のメールを返信した。アポイントは9月12日で、永●理事長の講義が終わった後のランチ・タイムに決まった。その日は竜口の法難の日であった。

いろいろな質問をすると時間的に話がややこしくなると思ったので、私の質問は、1)御観念文の件と、2)本尊認定権についての学会の定義を知りたい事を主点において考えていた。

私の知る限り、研修会参加の永●理事長は通常1~2日参加して本部に帰るか、他の場所に移動することが多い。今回は、彼は、9月10日からFNCCに来ていたようだ。合計3日以上滞在することになる。珍しいことと思った。

研修会では永●理事長や他の幹部の導師で参加者全員が勤行をする。彼の勤行は力強く素晴らしいものである。しかし、御観念文の段になると、二座の「一閻浮提総与、三大秘法の大御本尊に南無。。。。。」云云と観念するわけだが、通常、私はその観念に8~10秒かかる。次の三座、四座の観念文に行くにしても、5~6秒ずつはかかる。ところが、永●理事長のご観念は早いのである。1秒もしないうちに、次々に移り引き題目。そして、鐘をガン・ガン・ガーンと鳴らして最終の引き題目三唱。うむ、早い。

その時、戸田先生の指導を思い出していた。「題目を唱える時は雑念等が湧いてきてもそれは致し方ないが、御観念の時は、注意しろよ。その時に念じることが君たちの祈りになる」(趣旨)というものであった。人は一旦癖をつけると直すことは難しい。永●理事長のこれは果たして癖なのか?または、会合の際は特別早いのか?等の疑問が生じてきた。この人は果たして祈念にどのような事を念じているのだろうと興味を持った。過去、理事長とは何回か勤行を一緒にしているが、御観念文の段についてはあまり気にしていなかった。今回の会則変更後には、深く注意を払うようになっていた。
 

(無題)

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 3月31日(木)01時11分17秒
  福島の友人と先週会いました。

二十日前頃、テレビで全国的に3・11特集の番組がぎっしり組まれていたことを、とても不快であると、怒っていました。

選挙対策のハムVOD、輪をかけて被災地を怒らせる残念な結果に?
現在の福島の人の気持ちに鈍感らしい。あまり賢明とはいえませんね。

いや、どこか奇妙で一方的な、「なりふり構わぬ」感性が、ハムらしく、イマドキなのか。
 

衆参

 投稿者:関西人  投稿日:2016年 3月31日(木)01時09分29秒
  両院選挙。ありそうですね。
代表は容認らしいです。
トップニュースに出てました。
しんどいですね。これは。
 

トレッツ

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月31日(木)00時51分37秒
  トレッツはあります・・(笑)トレッツ市もあります。
昔、立てた綺麗な建物もそのままあります・・が、それ等はもう全て欧州創価学会(SGI Europe)の物でも、フランス創価学会(今は、日蓮創価・・・なんとかの文化団体としても登録)の物ではなく、政府に献上され、教会(エグリーズ)として政府が管理します。もとの持ち主の団体はそのまま使用が認められ、修繕管理維持費は全て国が面倒見ます。ア~~それではいいじゃ無いかと思うでしょう。

が、そこは公共の場所、どこの宗教団体でも使用できます。日顕宗、浄土真宗、禅宗、イスラム教、キリスト教の団体がその使用を申し込めば拒否できません。それに、使用が認められるのはフランスの団体のみ。これが、ヨーロッパの他のメンバーが使用できなくなった原因です。もっとも、このような説明は全体には一切ありませんが・・知っている人も大勢いるようですが・・一般的には知らない人がほとんど・・

ただ、このフランスの団体が国際交流として他の国のメンバーを招待して行う国際会議などは、年に一度かに度は認められます。他の国のメンバーの常態使用は不可。本堂にある御本尊様の横にキリストの十字架が飾られ、他の仏教団体が謗法本尊を持ち込み、御本尊様の横に飾って会合を催ししても何も言え無いのです。この先、何十年後はどうなる事やら・・

また、私たちがしてきた浄財は一体どこへ?という疑問も自然起こります。そこは、お得意の秘密主義。私たちは無防備に幹部を信じてやっていれば良いという、暗黙の宗教特有の胡散臭さがあり、そこに闇の部分が自然出てきます。また、宿泊・レストラン施設を運営する会社はどこの会社で役員とかは一体だれなの?という疑問。まさか、ヨーロッパ最高幹部が会社の役員に収まっていて、職員としても高給をもらっていて、それプラス役員報酬を取っているわけはないよね・・と思いたいところです・・これも、秘密。いずれ、暴かれるでしょうから、首を洗って待っていろと言っていた人もいましたね。

この問題は複雑、政府資料もあると言っていました。この問題全体をこの板にそれを貼ることはちょっと、多すぎますし、この板の趣旨からして違うような気がしますので、少しづつ関連する事柄から、聞いた内容を書き込みします。これは、フランスのセクト問題を念入りに調べた同志から、私は聞いたのですよ(また聴き)。この同志はセクト問題とは一体何だったのか?、いくら幹部連中に聞いても明確に答えられる幹部がいなかったので、新来者、同志のメンバーがセクト問題を問い詰められ困窮している姿を見て、よ~しとばかり徹底調査、政府広布資料・裁判資料等を調べたところ、最終、SGI Franceが解体されている事、建物が教会になっている事が自然分かったと言っていました。

また、彼はセクト問題の時の対処仕方にも問題があったのではないかと・・聞いております。つまり、矢野への対処とまずい対処なのか・・・

今日はここまでにしておきます。ヨーロッパのメンバーに問題意識を持たせたいために書いております。と同時に、この事は今の日本の学会の言っている道に似ているなと・・思いましたので、皆さまへの警鐘のために・・書かねばならないかと思っているのですが・・・ここで、公表する事が事が正しいかどうか?確信が持てない部分もあります。皆様のご意見、お待ちします。






 

初投稿失礼致します。

 投稿者:IKEDIAN  投稿日:2016年 3月31日(木)00時37分26秒
  夜分遅くに申し訳ございません。
本日、某会館にて、
創価班拡大委員長会が開催されました。
内容は3.11のVODを始めに流すのですが、
ハムを美化しまくっている内容で、洗脳?と思えるほどの内容で御座いました。
選挙に勝つ為には、あの3.11をもネタにするのかと…
とても残念に思うのですが、
もっと残念なのは、4.24を誰も口にしない事でした。
登壇する幹部も7月の事ばかり…
悪意を持って消そうとする
弟子が師匠を裏切った日…
 

虹と創価家族様

 投稿者:分身  投稿日:2016年 3月31日(木)00時10分42秒
  いつも投稿、読ませていただいています

全面的に大賛成です

とにかく
いつまで、なんだかんだと言っていても何も始まらない

我々には御本尊が、先生が、天が味方します

5.3
目指して祈ります!
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 3月30日(水)23時42分42秒
  今晩は
宿坊にお集まりの皆様
ありがとうございました
今日もまた一つきずくことができました
ありがとうございます
おやすみなさい

 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 3月30日(水)22時53分50秒
  23時から開始します。よろしくお願いします。  

2006年以降の池田先生スピーチについて

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 3月30日(水)22時52分17秒
編集済
  様々なご意見ありがとうございます。
少し整理が必要でしょうか。
いずれにしても著作権の問題が根っこにあります。
また、今後の戦術的なお話しも出ていました。
そこを踏まえて、さらなるご意見があればお願いします。

ポイントとして
1.出版という形にするのか

この場合、公にするので著作権が無ければどうにもならない。
個人研鑽の範囲で本という形にした場合、出版販売や大量配布でなければ著作権の問題が生じないのか。これは確認要でしょうか。

また、出版を希望する人が増えて利益が見込めるなら聖教が乗り出してくる可能性はあります。
しかし、都合の悪い部分のカットがあるかもしれない。

2.データーの公開をするのか

この場合、希望した人が個人研鑽で使用する限り、著作権が障害にならないのか確認要です。

また、掲示板で一部を紹介しながら研鑽するなら、引用元があれば問題になる可能性は低い。
(現時点で聖教のスタンス)

3. そもそも、宗教的指導者の言論を研鑽出来ない状態は異常である。

昨年7月にも多少議論しましたが、少なくとも、著作権の問題にならない方法でデーター公開をしていく方向性を考えたい。
別ブログ鍵方式で公開を検討できないか。
 

分身様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 3月30日(水)22時26分1秒
編集済
  >この御指導を読むと誰が提婆達多か?
明白に分かる御指導です
それにもかかわらず、
その人を原田会長は中枢に戻しています<

大切なご指摘です!
会長という権力者の奥にいる天魔。
天魔がいる限り、次の会長にも巣くい何も変わらないのではないでしょうか。


>新聞に掲載された時点でかなり、修正されているのかもしれないです<

自分も、分身様のご意見に賛同します。
実は、UPした先生の指導の以下の部分が気になります。

>私は、会長として指揮を執ることはできなくなった。
(中略)
 あの会長辞任から30年。私が陰で、友のため、世界の広宣流布のために、どれほど心を砕き、手を尽くしてきたか。学会をここまで発展させるのに、どれほど壮絶な戦いをしてきたか。<

言葉の奥に感じるのです。言葉以上の何かを!
先生が会長としての実権がない中での戦いを忘れてはいけません。

先生が陰で戦われた時の、表舞台の会長は誰か?
本来なら、当時の会長が中心となり億劫の辛労を尽くし広宣流布を進めるべきでした。
しかし、宗門の権力に迎合し負けた輩が、広宣流布をできる訳がありません。
魔に勝てないからです。

嫉妬心から魔に染まり、天魔となった提婆の首を取らねば学会は変わりません。

 

何が正しいか、何が間違いか

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 3月30日(水)22時10分28秒
  これを残していかないとね
151巻以降は残していくとして

最高幹部はじめ、学会幹部や公明党議員の悪事は
証拠を掴んだらきっちり残さないとね~

あの時、あの幹部、あの議員が狂っていたんだって
残しておけば後継の弟子の戒めになるからね~
 

欧州研修道場?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 3月30日(水)22時05分59秒
  トレッツはもう無いの?
そう言えば、2015年秋の欧州研修はミラノだったね

イタリアのインテーサって裏に事情ありそうww
詳細情報待ちますね~
 

冷戦後、今ほど戦争の脅威が迫っている時は無い。

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月30日(水)20時13分37秒
  冷戦終結後、今ほど、戦争の脅威が迫っている時はありません。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/k-f116.html

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-511a.html

公明党という政党を支援してきたにもかかわらず・・我々にそれを押しとどめることができ無いもどかしさ。

今できることは一人、一人の覚醒。真実を知って、立ち上がり、我々の学会を清浄化すること、原点回帰運動です。
学会健児、今こそ、学会員の底力を示すその時であり、いざという時だと確信します。
先生は何年か前の提言の中でインドの話を使って、我々にできることを示してくださった。(記憶が正確で無いかもしれませんので、お許しを)
それは、”ある海岸で一人の男性が砂浜に打ち上げられたヒトデを1匹、1匹海に戻していた。それを見た、他の男性がその男性に”何をしているのかと?問うた。こうやって、ヒトデを海に返してやっているのだと・・、訪ねた男性は笑いながら言った・・こんなにたくさんのヒトデを救うことなんかでき無いと・・
男性は一つのヒトデを海に投げ入れながら言った、それでもこいつにとっては大きな違いさ・・と。
我々のできることは、一人でも多くの人々に大聖人の仏法を伝えること。一人でも多くのメンバーに真実を伝えることでしょうか・・

アジアも戦争の足音が聞こえてきています。ここ、フランス並びにヨーロッパ諸国も明日、何が起きるか?
大きな民族・宗教間紛争が起きる可能性が高まっています。その時に、真っ先に犠牲になるのが女性、子供、年寄り。
広宣流布の厳しき闘いは続きますが、まずは、我々の創価学会を清浄化させることが喫緊の課題ですね。

以下、公表すべきかどうかずいぶん悩みました・・今の日本の流れを見ていると、同じ路線のような気がしましたので、少しだけカキコしておきます。
空き家氏、ヤヒロ氏+ 外部弁護士によって、ここフランス創価学会にもたらされた大きな改革・・そこには、もう宗教団体としての本来の学会の存在は無いのです。あるのは、フランス国民であれば誰でも使用できる、政府所有財産;管理建物としても教会になった元の欧州研修道場トレッツ、他の会館、そして、宗教を基にした文化団体、研修会に参加する人たちへ供与する宿泊施設を運営する営利団体。これは権力の取り込まれた・・将来世界各国のモデルになりかね無いないと思うのですが・・詳しくは改めて・・。
仏の軍勢の勢力が弱まれば紛争・戦争の匂いが立ち込めます。




 

4.14共戦

 投稿者:分身  投稿日:2016年 3月30日(水)20時02分43秒
編集済
  虹と創価家族様
大切な御指導のアップ、ありがとうございます

この御指導を読むと誰が提婆達多か?
明白に分かる御指導です

それにもかかわらず、
その人を原田会長は中枢に戻しています

大御本尊との決別はその人の意見
先生は触れないようにと言われていた

安保法案もその人の盟友が、山口代表を説得した
その人が会長を辞任した時、盟友も顧問辞めていた
その人が復活と同時に復活
盟友は党にかなりの影響力持っているようです

虹様がアップしてくださった御指導
先生が指導されたのは、4.14
新聞に掲載されたのは、4.19
随分、日があいています

新聞に掲載された時点でかなり、修正されているのかもしれないです

そして、更に修正、削除(提婆達多の箇所)されて、指導集に掲載されています
与同罪!

先生を蔑ろにして、先生を裏切り続けた人を呼び戻し、勝手放題

取り戻そう!
創価学会は池田先生と健気な会員のものです




 

つぶやき金太郎様

 投稿者:  投稿日:2016年 3月30日(水)19時34分36秒
  同感です
「我が友に贈る」感動!
広布誓願貫いて、魔性を打ち破っていきたい!

昨日の名字の言
新幹線もトンネルも山のように失敗を重ね、それでも望みを捨てなかった人々の挑戦の結晶だ
「希望」の持つ偉大な力を示しつつ、新幹線が北海の大地を走り始めた


日蓮宗は一代法華と言われている
大聖人の精神を貫くの至難の技
一代で終わることが多いことから、言われているそうだ

大聖人が32歳
立宗宣言されてから
80年後
日目上人が逝去
そして、後継争いで内紛

創価学会創立80周年
先生、公式会合欠席
以来、4人組が好き放題

先生から断罪され、事実上更迭された秋谷氏が中枢に戻り、安保、教義共に大きな影響を行使している

この状態で、先生の精神を受け継いだ正統な団体と言えるのだろうか?

学会創立80年以降
大聖人直結の池田先生の精神がここまで蔑ろにされる団体になることを、
実は先生は想定されていたのではないだろうか?

そして、ここから先に起きること、
前代未聞の快挙が起きることを期待されているのではないだろうか?

先生が後継者として期待した創大生、また、27年間同時放送を若き日に聞かせていただき、啓蒙(まなこを開く)された人々

この人達が
若き日に誓ったことを貫き、
先生直結の学会になるように祈り、戦う時
前代未聞の快挙が起きる

先生はそれを信じ、胸に描き、待たれているのではないか?

今、起きていることは、先生亡き後、必ず起きること
また、末法万年まで続く学会の未来に、何度も起きるであろうこと
その時、どうすればいいか?

その時、先生直結の弟子達は試行錯誤しながら、どう戦い、先生の精神漲る団体に軌道修正したのか?
大きな範となり、希望の光となる歴史が大事

先生は今あえて何も言われないことで
その時の為の反転攻勢の歴史をも残して下さろうとしているのかもしれない

池田先生がいらして、27年間スピーチを聞いた青年がこれだけいて、反転攻勢かけられなければ、未来に勝てる訳がない

今、これだけの陣容がいて勝てなければ将来も永遠に勝てない

いつかではなく、まさに今!

5.3
目指し、祈りに祈り
戦いに戦い、
4人組追放
先生直結の会長誕生

祈る!
結果出す!

提婆達多は大地が割れて地獄に落ちた
誰かに何かされた訳ではない
自業自得の姿を見せた
4人組も、何かの使命を持ち、悪役している

真の弟子が
もっと目覚める為
もっと団結する為
もっと力をつける為

そして、4人組もそろそろ、その使命も果たし終える時が来ていると思う

5.3
大勝利で迎えよう!


 

1人のSGI様

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 3月30日(水)19時25分52秒
  昭和54年 ハリウッド(EAST)にいました。周りはメキシカン、黒人ばかりですがね。  地区座の前に地区部長に聞きました。何故SGIは折伏一杯してるのにメンバーは増えないのか?  (当時20万)  彼氏云く  功徳貰うとすぐ辞めるんだ   その時はやっぱり教学が必要なんだな ぐらいの認識でした  あれから40年 USAの人口は実質2倍近く増えています。現在メンバーはどれぐらいですか?  

4・24を前に【共戦の揮毫】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 3月30日(水)19時18分14秒
編集済
  全国代表者会議での名誉会長のスピーチ上・下より(2009.4.19・20聖教)

今から30年前の昭和54年(1979年)5月3日――。
 私は、八王子の創価大学で〝会長辞任の本部総会〟を終えた後、学会本部へは戻らずに、そのまま神奈川文化会館へと向かった。
 当時、学会は隆々たる発展を遂げていた。いわば〝絶頂期〟であり、これからが本当の総仕上げという大事な時期であった。
その時に、非道な迫害の嵐の中で、第3代会長を辞めざるを得なくなったのである。
〈この日、読売新聞一の朝刊に、日米の国民の意識調査の結果が掲載されていた。そこには、日本人が「最も尊敬する」日本人の名前が載っており、第6位に池田名誉会長の名前が挙げられていた。
1位から順に吉田茂、野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、昭和天一皇、その次が名誉会長であった)
 私が第3代会長を辞任した背景には、学会の発展を妬み、私を陥れんとする宗門や反逆者たちの醜い謀略があった。
 ゲーテは「多くのひとは、私欲で落伍をする」(前掲『ゲーテ対話録2』と述べたが、卑劣な反逆者の姿は、まさにこの言葉通りであった。
 本気になって学会のため、正義のために戦う人間はいないのか。真実の味方はいないのか――。
 あまりにも情けない無残な姿であった。本当に、人間の心ほど恐ろしいものはない。
 思えば、その少し前の4月24日、私が会長辞任を発表し、信濃町の自宅に戻ると、妻がいつもと変わらぬ様子で迎えてくれた。
「本当にご苦労さまでした。健康でよかったです。これでまた、大勢の同志に会えますね」そう言って、微笑んでくれた。今でも忘れえひと得ぬ一コマである。

■真実の歴史を

一、私は、会長として指揮を執ることはできなくなった。
しかし私は、牧口先生、そして戸田先生が命を懸けてつくられた学会だけは絶対に守らねばならないと、深く決意をしていた。私とともに戦ってくださった、多くの真実の同志を守り抜こうと心に決めていた。
 少しでも長生きをして、もう一度、本当の学会をつくり、未来に残すのだ。その思いで立ち上がり、ここまで頑張ってきた。
 あの会長辞任から30年。私が陰で、友のため、世界の広宣流布のために、どれほど心を砕き、手を尽くしてきたか。学会をここまで発展させるのに、どれほど壮絶な戦いをしてきたか。
皆さんには、真実の歴史を知っておいてもらいたいのだ。
 私の心を知り、私と同じ心で、戦ってもらいたいのだ。

■世界が舞台だ

 一、八王子での本部総会の後、なぜ、私が神奈川へ向かったのか。
 神奈川には、世界につながる海があるからだ。もう一度、世界を舞台に戦うのだ !――これが私の決心であった。神奈川の友も、変わらぬ心で迎えてくれた。
 神奈川文化会館に着いた5月3日の夜、私は筆を執った。その時の揮毫を30年を経て、ここで披露したい。
 それは「共戦」という二字である。脇書には次のように記した。

 「五十四年
        五月三日夜
  生涯にわたり
      われ広布を
    不動の心にて
             決意あり
  真実の同志あるを
          信じつつ
                合掌」

 真実の同志――それとは、私と心一つに、広宣流布へ戦う皆様方である。
 これまで、どれほど多くの忘恩の輩が出たことか。
私は戸田先生を守りに守った。先生亡き後は、先生のご家族にも最大に心を尽くした。一切を犠牲にして、妻とともに弟子の道を貫いた。
師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない。戦えない。そんな情けない弟子であってはならない。
その思いで生き抜いてきた。
 未来に生きる皆さんは、私との「共戦」の人生を歩み抜いてほしい。頼むよ!〈参加者から「ハイ!」との力強い返事〉

(中略:ここから下)

 わが師と共に――この一念で、広宣流布へ進む人は、すでに胸中で勝っているのだ。
 仏法は厳しい。
大難が襲いかかってきた時に、師匠の恩を忘れ、裏切るならば、峻厳な報いを受ける。
反対に、広布の師弟共戦は、晴れ晴れとした、永遠の幸福勝利の道なのである。
 戸田先生は厳しく言われていた。
「師匠の戦いに後れをとるようでは、大聖人の仏法の真髄はわからないぞ !」
「師匠を師匠として認識できないような、失敗の人生にだけはなるな !」
 この恩師の叫びを、未来を担うリーダーは、深く魂に刻みつけていただきたい。
一、真の信仰者には"難こそ誉れ"である。
 仏法は、いかなる宿命をも転換できる、幸福の大法である。生命を根底から変革する力がある。民衆のための仏法である。
 ゆえに、人々を意のままに操(あやつ)り、欲望を恣(ほしいまま)にしようとする「権力の魔性」からは、激しい反発を受ける。
 正義の人が立てば、それを妬む邪悪な人間が出る。御書に「仏と提婆とは身と影とのごとし」(230ページ)と仰せの通り、釈尊の時代には悪逆の提婆達多がいた。
 麗しい和合を壊し、尊き仏子を苦しめ、五逆罪を犯した。最後は無間地獄に堕ちた。
 提婆達多は、教団の実力者であった。釈尊の声望を妬み、追い落とそうと、陰謀をめぐらしたのである。
 広宣流布を阻む最大の仏敵は、教団の外ではなく、中に現れる。邪宗門と結託した反逆者も、そうであった。
 日蓮大聖人は、提婆達多は「虚言(そらごと)」「虚証罪(こおうざい)」「大妄語(だいもうご)」であると指弾され、「妬む心が深く」(御書1349ページ、通解)、「名聞名利が深い」(同1348ページ、通解)と喝破されている。
 広布を破壊する、提婆のごとき増上慢の人間とは、断じて永遠に戦い抜くのだ。
 イギリスの哲学者、J・S・ミルは「だれが責任をとるのかを、だれも知らないときには、責任は存在しない」(水田洋訳『代議制統治論』岩波文庫)と論じている。
 万事において、責任を明確にして前進していくことだ。
 誰かがやるだろう。何とかなるだろう――そんな無責任で、臆病な人間になってはならない。
 民衆がいじめられ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない。叫ばない――そんな卑怯な人間に、絶対になってはならない。

~~~~~~~~~~~~

これまでの、本幹同中での先生のスピーチの削除・改ざんから予想できますが、今回投稿した先生のスピーチも、いずれ削除・改ざんされると思います。
未来に残すべき大切な指導であり、創価学会を清浄化させる重要な指導です。

原田執行部にお聞きしたい。
このスピーチを全文本幹同中で放映できますか?
聖教新聞に全文掲載できますか?

幹部や職員は、声を大にして「広宣流布を阻む最大の仏敵は、教団の外ではなく、中に現れる。」と叫べますか?

4・24を前に弟子として命に刻むべき池田先生のスピーチです。


 

日蓮世界宗創価学会の文言が、昨日も本日の聖教新聞に掲載がありませんでした(-_-)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 3月30日(水)19時06分36秒
  聖教新聞、日刊廃止して下さい。この数ヶ月間、全部取って分析していますが記事内容から日刊にして余計な経費と労力をかける意味がありません。『Weekly Seikiyo』週刊月曜日のみ配達!聖教新聞社、70%人員削減、販売店方式廃止、配達員制度廃止、全て郵送対応。日刊はSEIKYOネットのみで対応。
高齢化著しく、幹部は代配なんて絶対やらない配達員制度を止めることが主眼です。やらないなら、辞めることが道義的のも正常な行動です。これ以上、紙面が昔話を語るようなヘタれ記事満載では、誰も見向きもしなくなります。
よろしく御手配のほど、お願いします。(-_-)
 

ひかり様

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 3月30日(水)18時23分2秒
編集済
  ひかり様
お心使い感謝します。

私に反目する多くのメンバーや幹部の方達が、もうすぐ私に罰があたるだろうと様子を伺っているのを横目にしながら、
しかし、おかげ様で私は思いっきり元気です。

一人で自立して、又、数人の心の通う同志の方達と共に、御本尊、題目、御書根本、又、正しく継承された大聖人や三代会長の指導を基にした正しい信行学を
自身の我見の心に留意しながら、この御書の一節の通りに、毎日私なりに頑張っています。

「月々日々につより給へ。すこしもたゆむ心あらば魔たよりをうべし。『聖人御難事』 平成新編御書一三九七頁」

かつて一緒に仲良く戦ったメンバー達が、一日も早く、又一人でも多く、正しい信心に戻ってこれるよう願うばかりです。

ともどもに、、、との言葉、、ありがとうございます。
私はもうメンバーではなくても、みなさんとともどもに戦っていく決意は今も変わりません。

あまりにも有名な、開目抄の御書の一節は、今では私の信心の柱となっています。
「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ現世の安穏ならざる事をなげかざれ、
我が弟子に朝夕教えしかども・疑いを・をこして皆すてけんつたなき者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」
開目抄P234
 

琴線に響きました。

 投稿者:つぶやき金太郎  投稿日:2016年 3月30日(水)17時28分18秒
  投稿頂いた池田先生の御指導

「 大悪と戦うときに初めて、爆発的な勝利があり、前進があり、成長がある。

  ″戦おう″という一念が弱い人は、自分自身が、病魔をはじめ魔につけ入られてしまうであろう。」



昨日の「わが友に贈る」

 広布の誓願を貫けば

 苦難を恐れない心

 魔性を打ち破る力が

 わが生命に涌現する。

 不退の心で大躍進を!
 

(無題)

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 3月30日(水)17時00分0秒
  賛同します\(^o^)/  

レグルス様

 投稿者:分身  投稿日:2016年 3月30日(水)16時29分7秒
  先生と共に戦う功徳、福運の大きさは本当に測りしれないと感謝します

でも、それはレグノス様が言われる通り、先生が民衆の幸福、会員の幸福に戦っておられる、まさに大聖人の精神の後継者だからだと思います

間違った指導者に付いていく人生ほど、不幸な人生はありません

ハルメンの笛吹きです

池田先生は秋谷さん、原田さんに学会、会員を任せておられないと思います
やらせているだけです

誰が本当の後継者か?
あらゆる難に耐え、それでも、民衆救済の為、会員の幸福の為に戦い抜く、本物の弟子の誕生を祈り待たれていると思います

創価学会は日本の柱です
柱が曲がれば国は滅びます

創価学会は日本の大船です
大船に穴があいていたならば、乗客は溺死します

創価学会は日本の眼目です
眼目が曇れば、民衆を正しい方向に導くことができない

斜めに曲がった創価学会が正しい後継者に引き継がれることを掛けて、自分も活動頑張ります

先生は5.3と言われた
嬉しいです

創価学会はいつのまにか、投票日を目指して戦うようになった
そして、本来5.3最大のお祝い、感謝すべき日をスルーしている

5.3目指して
4人組追放
先生直結の弟子の活躍を祈り、戦います

この度の戦いは自分個人の悩み等ではなく、ここをかけて戦います

創価学会の清浄化
これが一番大事な立正安国の戦いです

この戦いは功徳甚大と確信します


 

失礼いたしました

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 3月30日(水)14時24分44秒
  さながら様

御指摘ありがとうございました。
公布ではなくて広布ですね。(笑い)
仏法を権力で公にするのではなく、民主主義的に広める事には大きな違いがありますね。
権力というものは往々にして、言葉を変えて民衆の心を操ろうとするところがあります。

しかし、私の場合は単純なミスです。漢字変換で出てきた最初の漢字をクリックしただけです。
最近は漢字もなじみが薄くなって間違いも多いかもですが、今後できるだけ気をつけます。

特に生涯広布一筋様、失礼いたしました。
 

151委員会賛成!

 投稿者:レグルス  投稿日:2016年 3月30日(水)13時45分49秒
  こんにちわ!

151委員会、賛成です。
婦人部では難しい話をすると不審者扱いされますが、これだとわかり安い気がします。
少しはお話をしていただけそうです。

先日も、新・人革11巻を何人かの婦人部と読みました。
するとある方が、"財務のときは14巻が必ず教材になるけど選挙ではなぜ人間革命を読まないのか不思議~!" "でも確かに会合で聴くお話と新・人間革命に書いていることは間逆だよね~。"とも言っていました。

私は、日蓮大聖人の仏法は民衆を守るために権力と戦うことが要だと思います。

まなこ様から教えていただいた"法華経の智慧"に書かれている通りです。

よく本幹で池田先生が選挙の戦いのとき"今、私と一緒に戦ったら功徳があるよ!福運がつくよ!"と言われました。それは先生が、総大将となられ国家権力と戦って下さっていたからだと思います。だからその後ろにいる私たちも法戦をさせていただいたのだと思います。

でも今はまったく逆で、権力に迎合し庶民をあごで使っています。学会も公明党もそうです。
だったら功徳があるはずもなく、純真な学会員が応援することで返って悪に加担することになるのではと心配します。

まじめに一生懸命闘っておられる方々が混乱することなく、考え始めるきっかけがあれば良いなと思います。

151委員会の前進を応援します。

 

ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 3月30日(水)12時39分8秒
編集済
  「ホンマは諸天善神なんかおらんのや!」
もう20年以上前のことになりますが、ある幹部が会合でこう叫んで、私は「?」となりました。その後、私と友人はその幹部から後日談を聞きました。
「あれから何本も電話が来た。『諸天善神はおる! 俺は見たんや!』て。アホちゃうか」と言う。私はまた「??」となりました。
さらに後日、あの幹部を慕うその友人は、個人的に指導を受けて聞いたことを、私に興奮気味に、「ホンマは諸天善神なんかおらんのや。おらんから大聖人が作りはったんや!」という。
私はさらに「???」となりました。おかしい。自分が学んできたことと違う。

大聖人は何も作り出してなんかいない。あえて言えば御本尊だけで、それも
「“是全く日蓮が自作にあらず”多宝塔中の大牟尼世尊分身の諸仏すりかたぎたる本尊なり」(日女御前御返事P1243)のはず。本質的には全て「本有」のはず。
その「法則」を大聖人は発見されて、その法則に則れば、実際に宿命転換ができる。
そもそも生命は「そうなっている」。だから、宿命に泣くことはない、と教えて下さった。教えずにはいられなかった。
だから、そんな「無明」を「折」って、「伏」せて“差し上げよう”という、
まさしく“慈悲”の行動を始められた。
これが「折伏」の“真意”であるはずです。

仏法というのは法則であって、ただの思想・考え方ではない。
大聖人は一面として、キリストやムハンマド、孔子というよりも、むしろニュートン、アインシュタインやフロイト、ユングらに近い。
法則だからこそ、(祈りが必ず叶うからこそ)頼もしくもあり、(食い違えば罰として現れるからこそ)恐ろしくもあるのです。誰も法則にだけは敵わないのです。
だから四人組にも本当に信心があるならば、仏法を法則と信ずるならば、法を、池田先生の指導を正確に伝えようとするはずです。間違えたら自分で罰を出してしまうからです。
『人間革命 第1巻 千里の道』で、法華経講義を始めようとする戸田先生は「でたらめを教えたら、罰を受けることぐらいは知っているよ」と言われています。

また後日、友人を魅了したその幹部は得意げにこう言い切りました。
「ホンマは宿命転換なんか無いかも知れんけど、俺は(信心のおかげで)前向きやで!」
また私の頭は「?」にとりつかれました。
「“宿命転換なんか無い”と思うのなら、なぜ信心なんかしているのか?????」
宿命転換も無くて、ただ前向きになるだけなら、少年ジャンプを読めばいい。
私の地域の幹部は、日蓮仏法とは違う、何か別の宗教を広めているような感があります。

私にはオウム真理教の友人がいました。好人物です。
オウムでも功徳的な「現証」を語ります。が、
それが本当なのかどうか、それを裏付ける「文証」「理証」的なものを私は入信前からチェックしていました。
私の功徳を感じる時の多くは、自分が知りたいと思っていたことの情報やそれを知る人物が不思議と近づいて来てくれることです。

あの「諸天善神なんかいない」「宿命転換なんか無い」から間もなく、私は『科学と宗教』という池田先生とログノフ博士(量子論の大家でモスクワ大学の学長)の対談集と出会いました。
そのなかで、二人は「仏法と量子論の類似性」を見出されています。
池田先生が「科学が仏法の正しさを証明する」と言われているのはこういうことでしょう。

「一切衆生のみならず十界の依正の二法・非情の草木・一微塵にいたるまで皆十界を具足せり」(御書P522)
「草木・樹林・山河・大地にも一微塵の中にも互に各十法界の法を具足す」(御書P561)
とあります。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=8126
http://sgi-shiteifuni.com/?p=8131
http://sgi-shiteifuni.com/?p=8135
(私は電気屋なのですが)ここで「一微塵」とは、現代においては「素粒子」レベルとも言えるでしょう。
宇宙の全ては素粒子から成っています。その素粒子は十界という「リズム」を持っています。
2000年頃、池田先生は何度か「宇宙の全てのものは振動している。一瞬たりとも止まっていることはない。動いている」と言われていました。

量子論でも同様に、
「宇宙の全てのものは、素粒子のレベルで振動している」
「その全てのものは、同じ周波数で振動していて、共鳴・共振する事でつながっている」
そして「同じ周波数で共鳴・共振し合うもの同士は互いに影響をおよぼし合っている」
としています。
いわゆる「引き寄せの法則」はこれを根拠として、「共鳴・共振し合い、影響し合うもの同士は互いに引き寄せ合う」としています。
この「引き寄せ合う」働き、機能は、「如是縁」と似ていると思うのですが、どうでしょうか。

いわば、こういうこと(一念三千)です。
宇宙の全ては「仏界ヘルツ(南無妙法蓮華経ヘルツ)、菩薩界ヘルツ……餓鬼界ヘルツ、地獄界ヘルツ」の10種類のチャンネル、周波数を持っていて、その周波数で振動している。
そして、各チャンネル、周波数でつながり合うものは互いを引き寄せる(如是縁、十如是が機能する)ことになる。
ただこの各チャネルは持っているエネルギーに差がある。
例えば地獄界チャンネルは1デシベル、餓鬼界チャンネルは2デシベル、仏界チャンネルは100デシベルのエネルギーを持っていて、
最高レベルの仏界チャンネルを持つものは他の9のチャンネルに負けることは無い。

(ちなみに、「生命は無始無終で永遠」ということは、その生命の「総量」は一定で、増減することはない。
例えば、仏界チャンネルが10キロワット、菩薩界チャンネルが10キロワット……餓鬼界チャネルが10キロワット、地獄界チャンネルが10キロワットで、
「総量」が100キロワットとすると、その総量100キロワットは変らない。
しかし、もし仏界チャンネルが20キロワットに増えると、その分、餓鬼界チャンネルは5キロワット、地獄界チャンネルは5キロワットなどと、減ることになる。
この仏界チャンネルのシェアが拡大することがすなわち、広宣流布が進んだということ。
ただし、どのチャンネルもシェアを下げることはあっても、0になることは無い。)

そこで、「南無妙法蓮華経の御本尊」を信受(信の題目)して、唱題(行の題目)すれば、
宇宙にもとからある(本有)仏界ヘルツを受信(信の題目)する
と同時にその同じ仏界チャンネルを発信(行の題目)する
ことになります。
すると、宇宙の別の生命体にもとからある仏界チャンネルが共鳴・共振、反応(境智冥合)して、
最高レベルのエネルギーをもって、自分自身を助ける、幸せにする働き、機能となって、
引き寄せられる……これをファンタジックに13世紀の日本語で「諸天善神」と呼んでいるんですよね。
(だから諸天善神は美男美女とは限らない。)

これを超常現象と見れば、見れないこともありません。
今ではただの電気現象と分かっている「雷」も昔は超常現象でした。
(こういったことを真面目に調べた『NHKスペシャル 超常現象 科学者たちの挑戦』<書籍版あり>はいかにも仏法を証明するかのようで興味深いです。
http://www.at-douga.com/?p=11123
それでは味も素っ気も無い。妙法をただ、法則と言ってしまえば冷たく聞こえる。そこで「生命」という温かみを感じる言葉で表現しています。

諸天善神は「いる」者ではないかも知れませんが、確かに「ある」ものなのです。

“こんな気持ちを感じた人って”
“他に誰かいるのかしら?”
“私はこの上ない幸せを”
“たっぷり味わってるの”
“きっと天使さんに違いないわ”
“私の心と戯れているのは”
“私 夢を見ているのかしら”
“天使たちが祝福してくれるのが見えるのよ”
“現実の世界に戻れるかしら?”
“私の感覚は混乱してるのかしら?”
“孤独な想いに包まれたときだって”
“一人ぼっちなんかじゃないのよ”
“沢山の天使さんに囲まれて”
“私の心は弾んで踊るのよ”

(ユーリズミックス『ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル』https://www.youtube.com/watch?v=TlGXDy5xFlw
 

「広布」

 投稿者:さながら  投稿日:2016年 3月30日(水)12時34分15秒
  私たちにとって最重要の言葉の一つ「広(宣流)布」。
「広布」の二文字。

最近の投稿に、この「広布」の意義を指していると思われる内容で、しかし表記が「公布」となっているケースが少なくありません。
これは何か、特殊な用語なのでしょうか? あるいは、何らかの圧力を避けるための符牒のたぐいでしょうか。
 

生涯公布一筋様、陽光様、一人のSGI様に大感謝!

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 3月30日(水)09時49分34秒
  生涯公布一筋様、陽光様、一人のSGI様、小生の拙き問にお答えいただきありがとうございます。

陽光様、引き続き、投稿を読ませて頂きます。期待しております。

各国の現状を知るにつけ、本当に危機感が増す思いです。かといって、小生に適切なアドバイスができるかといえば、何もできない自分がそこにいる。

何も思いつかない自らの非力に腹が立つ思いです。申し訳なく思います。ただただお題目を送ります。

思いつくままの投稿になり申し訳なく思うのですが、一人のSGI様の投稿の中にありましたのは

「SGI各国のHPの教義紹介の差異について」(2013・8・17up)として発表されたものではないかと思います。

小生も一読しましたが、「この人は信仰者じゃね~な」というのが素直な感想でした。勿論彼がどの様な考えだろうが、どんな論文を発表しようが自由なのですが、

問題なのは、小生が思う所の信仰者ではない彼が、信仰者の集団である教団内部において、教義を左右することができる位置にいるのが問題でばないかと考えます。

また、聖教誌上での各国の様々な紹介を見るにつけ、「何百人の新入会者」とか「何千人の新メンバーの参加」とか勇ましい言葉が宙に浮くにつけ、戦時中の

大本営発表をイメージしてしまい、「ホンマかいな」と思う反面、これだけの方々をどのように成長させるのか、具体的方策はできているのか心配になります。

具体的には各国言語での御書並びに先生の指導の翻訳が急務でしょう。また現在ある各言語に翻訳された御書、先生の著作の増刷が急務と考えます。

勿論、翻訳がいかに困難な要因があることも重々承知の上ではありますが・・・

聖教誌上では、大本営発表よろしく勇ましい言葉が並びますが、世界公布を目指した具体的方策をはたして執行部は考えているのか、憂う思いで一杯です。

残念ながら小生には、今の創価学会はナチとダブってしまう思いです。

たしかにナチによるユダヤ人大虐殺は、ヒトラーがその実行者として歴史上の裁きを受けているとかんがえますが、実際に手を下したのは彼の部下たちであり、

ゲーリング・ヒムラー・ヘス・アイヒマン等、ヒトラーに群がる者が実行したものです。

ドイツの偉いところは、虐殺の責任を実行者に押し付けるのではなく、国民自体にも、ヒトラーを選んだ責任があるとして、徹底的に教育していることです。

このまま、おかしいと思う事に声を挙げなければ、執行部を容認した責任が個々の会員にもあるという事が言えるのではないかと考えています。

はらっだーを中心にA谷・T川・八ヒロ・ピロシ・M田等、有象無象の輩がヒトラーよろしく自らの欲望の為、身内のみの繁栄の為に、学会という組織を利用

しようとしているのではないかと考えます。昨今の査問・処分・除名の嵐、また会則改正及び御祈念文の変更、いずれは改憲も視野にいれた昨今の行動。

どれもこれも、先生の思いと違うものであり、今自分に何ができるのか、何をしなければならないのか、暗中模索しながら日々過ごしています。
 

一人のSGI様

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 3月30日(水)09時33分37秒
  一人のSGI様、お元気でいらっしゃいますか。
出っ張っております、ひかりです。
以前から読ませていただいておりました。

世界中どこにいても必ず伝わる題目を送ります。

組織は人に対して間違うことが多いです。
組織といっても人で決まり、いざとなったら破壊は簡単、実にもろいものです。

学会組織の変質はずいぶん前から危惧指摘されています。
現在70代80代90代の闘士の皆さまは、ネットを使わないだけで、既に命でかぎとられておりました。
特に日ごろお客様と接する自営業の方は、いろいろな意味で人間観察され、幹部の不正や不純さに大変きびしい目を持っておられます。

池田先生がおられなくなったら、どんなおかしな学会になってしまうだろう、池田先生がおられるのに今このザマである、と嘆かれている方がたくさんいるのです。
糾合されていないだけで、また、言わないだけで、この板にあるようなことを、感づいている方が、多分予想以上に多いかと思われます。

一人のSGI様が知っておられる仏法の正義の深さは、そこの幹部には理解できなかった。
もともと、「人間なんてラララ」の組織です。幹部も「人間なんてラララ」の幹部。
池田先生のS54と同じ境涯に近づけたと思えば、これほど名誉なことはないです。

ともどもに!


 

陽光様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 3月30日(水)09時25分58秒
  以前、20世紀末に私の地域にニューヨークのメンバーがいて、私は彼から学んでいたこと、さらに、いつかSGIジャパンがダメになっても他のSGIが再建してくれるだろう、などと甘えていたことを書きました。その甘えは捨てたにしても、現状のUSAにはショックです。
しかし逆に、陽光さんのような方もいらっしゃると知って感動しました。まだ創価学会・SGIも捨てたものじゃないと。まさに”陽光”でいらっしゃる。そう思いました。
 

陽光様

 投稿者:ひかり  投稿日:2016年 3月30日(水)08時17分32秒
編集済
  USAの広布の戦い、今までどれほどのご苦労があったことか、表面からは計り知れない一端を知る思い、陽光様の一人立つ勇気の行動を賛嘆させていただきたいと思います。
続編を待望しております。

かなり前のことですが、ジャック・ニコルソンの「さらば冬のかもめ」では、当時の学会員とおぼしき集団が(間違いでしたら、大変失礼なことですので、ごめんなさい)、相当揶揄されて戯画化されておりました。
これを見た時、USAでの広布の難しさを感じました。
学会員の活動の様子を第三者から直接見た場合、受けとめるほうは、おかしくて笑えてしまうような事もあるわけで、一歩間違えると、池田先生の御指導が正しく伝わらず、変なツッコミにあってしまったりすると感じたのでした。
広布の途上の慎重さや苦悩が想像されます。

今、日本で起きている事を伝えるには、相当の覚悟と使命感が要ると思います。
どうか陽光様頑張ってください。題目を送ります。強く。
 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 3月30日(水)07時03分44秒
  転入した友を
温かく迎えよう!
皆が大切な創価家族だ。
真心の励ましで
希望の前進を共に!
 

我々の使命とは・

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月30日(水)03時55分49秒
  ひかりさま・・ありがとうございます。
本当に、涙無くして見れないビデオ。何度見ても涙が出ます。
このような悲しみを世界から無くすのが、我々の使命ですよね・・
それは、仮想敵国の人々の頭上でも、戦争が起きてしまえば同じ悲劇を日本が作ることに・・

https://www.youtube.com/watch?v=ZV3J9CkyHmA

北朝鮮へ、中国へどうしてもっと行かないのか? どこの、誰からか消されるのが怖い?

一人のSGIさま
暖かき言葉に感謝・・

ここに来られてる方たちのやられていること、この板は内部撹乱、破和合僧ではなく、54年問題総括、それは私は”原点回帰運動”だと思っています。

先生も全部ではないにせよ、おそらく、この板の内容を読まれて喜んでおられると思うのです。
もっと、もっとやりなさい・・と応援されているような感じがします。

遠藤さんや、教学部の方たちの必死の戦いによって、我々は真実を知ることができたわけです。
3人の元本部職員の方々、昔から、この宿坊に正論を投稿されている方々に感謝。

ここに来ると、昔よくありましたね・・遠い地や、就職した会社で出会った同志が・・おーー貴方もそうでしたか!!と、互いに感動し、健闘を称え合い、志を感じあったものです。今は、無い、冷たい・感動が少ない。昔は本当に戦士同士が出会ったような感慨があったものです、ここではそれがありました。

戦いましょう、ここに来る人が多くなれば、正論の投稿が多くなれば、なるほど・・さらに、勢いは強くなります。読まれていて、まだ、投稿されていない方も一緒に戦いを・・正論を勇気を持って書き込みを・・これは、撹乱の戦いではなく、大聖人、日興上人、日目上人、日寛上人、牧口、戸田先生と我らが師匠池田先生の流れをくむ創価学会の”創価原点回帰運動”です。つまり、大きな膿を出す戦いです。
この戦いを進めながら、後輩を育て、折伏をして広布拡大の戦いを粛然とやる。
文句だけを言う戦いでもありません。
間違いを間違いと声をあげ、広布拡大を悠然と進める、これが、大事です。
両方の戦いが大事です。問題・問題と声をあげるだけに成り下がってしまい、本流の戦いが止まっては負けです(選挙活動は除外)










 

信濃町の人びと様

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年 3月30日(水)03時27分49秒
  たまにしか投稿しませんが、今回池田先生の2006年以降のスピーチについて話題に出ているので、投稿させていただきます。

学会本部は150巻以降出版の予定はないとのこと。
ここでの論客の皆様の冷静で建設的なご意見も、「なるほどごもっとも」とも感じています。

あえて自分の考えを述べさせていただきます。
もちろん他の皆様のご意見に反対するつもりは毛頭ありませんので、ご承知下さい。

様々な角度から本部に出版を働きかけることが、先々一般の会員様方に本部の「おかしな状態」に気づいていただくきっかけになり、それが大きなうねりとなっていくことは、素晴らしいことだと思います。
ただ、たとえ仮に本部が出版をするとしても、かなり改ざんされた内容になるのでは、と危惧しています。
また、まず数冊作成して、池田先生にお届けしても
果たして先生のお手元に届くのか、との思いもあります。
執行部に都合の悪い内容が書いてあれば、当然池田先生のお手元に届くことはないものと容易に想像もできます。

ここの掲示板で公表すれば、著作権を盾に様々な難癖もつけられる可能性が十分あります。

それならば、掲示板で公表はせずに、希望者に添付ファイルとして送る型がベター(ベストとはあえて言いませんが)てはないかと思います。
もちろん希望者はご自分の所属・役職を信濃町の人びと様に明らかにしていただいた方に限定的には配布すると言うことが前提になりますが。

個人対個人のやり取りなら、公にはなりませんし。

池田先生もご高齢でいらっしゃいます。
今早急に先生のスピーチを希望される心ある方々に
知っていただくことが、重要ではと考えております。

その先に、本部に出版の要望をしていく、という順序の方が、より力強く働きかけもできるのではと思います。

私自身、先ほど2006年以降のスピーチのデータを送っていただけないか、信濃町の人びと様にメールを差し上げました。
また、個人的に元職場のお三方と交流はもたせていただいてらおります。
お三方からもいずれしかるべき時に、これまでの経緯を述べる冊子を必ず出版されるとのお答えも頂戴しております。

ここの掲示板の方々が2006年以降の池田先生のスピーチを把握し、お三方の冊子が本部の保身に走る状況を公表されれば、本部の特に四人組に対する正義の包囲網を
作りあげることになるとも考えます。

今学会員も高齢化が進んでいます。
少しでも早く、一般の会員の方々に真実を知っていただくことが、今は大切かと考えています。

ただ、信濃町の人びと様は教学部レポートを希望される方々に配布されることで、なかりご負担になっておられることとも思います。
そこにスピーチの送信作業が加われば、さらにご負担をおかけしてしまうという危惧もしております。

ここで書かせていただいたことは、あくまでも私個人の意見であることを再度付け加えさせていただきます。

 

こちらの事情・・

 投稿者:生涯広布一筋メール  投稿日:2016年 3月30日(水)03時19分31秒
  カンピース様のご質問に、お答えします。
私のいるヨーロッパ方面では、各国語に翻訳されている先生の書物・指導は実は大変少ないです。いまだに365日指導集が幅をきかしている世界・(毎日読む短い指導集)

特に先生の本幹での指導はだいたいのところ、聖教新聞に載る先生の指導全体の10分の1位のように思えます。もっと、少ないかもしれません。驚くなかれですが・・翻訳者が少ない事もあると思います。しかし、見ていると幹部の姿勢についても厳しい内容のものは、殆どないように思えます。

通常、皆が目にするものは先生のメッセージ、人間革命。その他は大百蓮華の巻頭言くらいでしょうか、他は教学用のテキスト。方便品・寿量品講義集や法華経の知恵はあります。アメリカとは大分違うと思います。

約10年ほど前からは、オフイシャルの翻訳でないものは流さないようになっています。我々、日本人メンバーが聖教などで知った先生の内容を勝手に翻訳してメンバーに渡すなという事です。確かに、誤訳等が生じるのを防ぐためにはいいのでしょうが? ここでは54年問題の先生の指導・随想等は殆どと思うくらい流れていません。54年問題はヨーロッパでは禁句のようだと言っている人たちもいます・・

しかし、翻訳も・・どう翻訳するかによって、話の趣旨は大きく変わります。また、最終的にはチェックが入りますので・都合が悪い部分はスキップされたり、曖昧にしたりする事も可能です。

今回の会則変更問題も深く内部では突っ込んでいないのが実情でしょう? 各国によって異なりますが・・だいたいのところは、そうだと思います。ヨーロッパの各国のリーダーも遠藤文書や教学部レポートを読むべき。しかし、いずれ、手に渡ることでしょう。

将来、先生の全集が全て各国語に翻訳される日が来るのを待つしかありません・・・が、ご存知のように翻訳は翻訳者の境涯、訳し方によって・・変わりますのデ・・コレも、適正に翻訳される日を待つ必要があります。
 

問答無用 対話なき処分 10

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)02時44分58秒
  殆どの幹部は、それに反対だった。本幹では「男女が別々に座り、男性は白シャツにネクタイ、女性は似通った髪型で、時折、ハイという掛け声。これはファシズムのようでアメリカでは通用しないし、受け入れられない」という意見が多くあった。国が変われば考え方や文化的背景も違う。

池田先生は人生の師。私が是非もっと多くのメンバーに見てもらいたいとの意見を訴えたので、一人のローカル幹部はゾーン長に指導を受けたようだ。答えは「任意」であった。また、その幹部は選挙で決めると言って、インチキ選挙(実際は何もしてない)を行って75%のメンバーは「本幹ビデオは見たくない」という結果をつきつけてきた。で、こちらではそのように決定された。先生の指導を求めないくせに、師弟不二という言葉をよく使う幹部が多くいた。

私の役職は地区部長であったが、他の地区に行って、メンバーに訴える方法を考えた。3地区を回ってそれぞれの了承を得た時点で、幹部7名に2回も呼び出された。「これはお前の仕事ではない」「他の地区に回るのは止めろ」等、半ば恫喝のような言動であった。人間は複数になるといきなり態度や気持ちが大きくなる。言葉も乱暴になり、とても対話とはいえない状態となる。しかし、彼らが一人になると誰も私とは対話する勇気はない。

その問題があって数ケ月後、SGI-USA全体で本幹ビデオを広布勤行会で見せることが決まった。多くのメンバーが先生の指導を直接聞けるようになったのだ。ビデオも改良され、当初は日本語で字幕が英語で翻訳されていたが、今では先生の声は小さめにして翻訳文の英語でナレーターが話し、アメリカ人メンバーに分かり易いようになった。反対していたローカル幹部もSGI-USA本部の方針ならば従わざるを得ない。

幹部達も最初の2,3か月は気まずい思いをしながら見ていた。一般のメンバーは大喜びであった。しかし、人は正しい事をしてもそれが感謝されるとは限らない。人は感情の動物である。「陽光さんの言う通りになったね」と笑って済ませばそれで終わるのだが、そうもできない人がいる。それを根に持つ性分の視野の狭い幹部があまりも多い。彼らの怨嫉の念が私に向かってくる。その後、いろいろな事件が起こり、私は常に幹部達から怨嫉された。彼らの不正や間違いを指摘したため、彼らにとって私は目の上のタンコブだったものと思う。
 

問答無用 対話なき処分 9

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)02時41分59秒
  ローカル組織は、親分・子分の関係性が強い。組織に対して意見を言うものは幹部になれないのが常識である。それがあまりにも長く続きすぎると、一般メンバーは委縮して意見を言う事が全くできなくなる。

昔は、何か質問があって幹部に尋ねるた際、その幹部が分からないことがあれば、その上の幹部に聞いて、質問者に答えていたものだ。今はそれが全くない。すべては上意下達で、上からもの申すことのみに徹している。人間主義の宗教とは言い難い。

2007年に遡るが、池田先生の本部幹部ビデオ(当時は、3~4ヶ月遅れのビデオをローカルで見ていた)はアメリカ各地で統一して月一回の広布勤行会で見せるという事はなかった。見たい人が見る、見たくない人は見ない、と言う任意状態であった。しかも、見たい時は、通常、何かの会合の後であった。そのため、90分の通常の会合が終わっても会館に残ってビデオを見る時間を取る事は難しい。だいたい会合が終わると殆どメンバーは帰途に付く。

フロリダ・ゾーンでも同様であった。当時、私は会館に週の内2~4回は通っていたので、通常の会合後に何人が残って本幹ビデオを観ているか5か月間、統計を取って、ゾーン長に統計表をメールしたこともある。

広布勤行会は朝・昼2回に分けて会館を使うが、通常、80~100人は集まる。その2倍で160~200人弱のメンバーは池田先生の指導を直接見、聞きできる。先生も高齢になられていつまで本幹に出席されるか分からない。それで、ローカル幹部に本幹ビデオは任意ではなく、広布勤行会の時に見せれば、たくさんの会員が先生の指導に直接接することができる、と説いた。
 

問答無用 対話なき処分 8

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)01時53分25秒
  彼とは長きにわたって電話で問答をしたが、彼の言葉は確信に満ち溢れているものとは感じられず、端的に仕事として説明をこなしているようなものであった。私の会話の内容は、彼の方でテープか何かで記録したものと想像するが、次の日の4月18日に、私の方からこの会話の要約を3ページの書面にしてPDFで長●氏宛にメールを送った。

文面の最後に「信心ふかきものも法華経のかたきをばせめず、いかなる大善をつくり法華経を千万部読み書写し一念三千の観道を得たる人なりとも法華経の敵をだにも・せめざれば得道ありがたし」南条兵衛七郎殿御書、P.1494 と御書のご金言を追記した。

また、彼にこの問題を理解してもらうために池田大作全集79巻の先生の抜粋指導と2015年2月27日に投稿されていたイササカ先生の諫言書「遠藤文書の真相」をPDFに纏めて送信した。長時間話しても、私の顔が思い出せないようだったので「パイオニヤ広布功労賞」の表彰状とその時の私が写った写真も送った。その後、数回に分けて彼に先生の指導や論文を送る事になる。長●氏にメールを送るという事は、SGI-USAの理事長および大幹部も私のメールを読んでいることになる。

FNCCでの日本語研修会は毎年9月頃にある。私は今まで17~8回ぐらい様々な研修会に参加しているが、日本語研修会には必ず永●理事長が来ることを知っているので、今回は是非それに参加して理事長に直接質問をしたいと考えた。

数日後に3泊4日の研修会の参加手続きを取り、$495を払い込んだ。アメリカでトップの永●理事長に直接会って質問するのが最良の方法と判断したのだ。それにはあと五ヶ月ある。今の段階では、それまで待つしかないと判断した。一体全体、学会本部で何が起こっているのか?
 

問答無用 対話なき処分 7

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)01時51分19秒
  彼は「その人の名前は言えない」と言った。また、先生は「聖教新聞、大白蓮華を読んでらっしゃるので了解している」とも言った。「その説明では説得力に欠けますよ。それはあなたの想像の域を超えないのではないですか?」と私は聞き返した。

また、「会則変更後すでに半年経っているにも関わらず、2015年1月末の聖教新聞紙上の解説でも焦点をぼかしたもので納得できない。 『結論ありき』で説明は後ズケで考えているような様子が伺えるが、ご観念文にしても半年経った今も現状のままで、これはいつ、どのように変更するのですか?また、会則変更後、我々はどのように祈れば良いのですか?」と。

「それに今回の会則変更で非常に矛盾していることは「1)『大御本尊に南無すると祈りながら、受持の対象にしない』、2)『日蓮大聖人に南無すると祈りながら、人法一箇を放棄して大聖人を御本仏でない』とし、3)『三代の会長を広布の永遠の指導者と祈りながら、先生の闘いの歴史を否定する』。祈りは感謝で振る舞いは忘恩。この会則変更を肯定すると知らないうちに我々も忘恩の与同罪になってしまいませんか?」と彼に尋ねた。

先生は「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」と言われたけど、今がまさにその時ではないのでしょうか?
 

問答無用 対話なき処分 6

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)01時49分25秒
  私は、2009年10月2日にアメリカで信心歴40年以上のメンバーとして「アメリカ広布パイオニヤ功労賞」も頂いて顕彰もされたことがある。その表彰状の中央に先生の署名。その下に永●理事長および壮年部長、婦人部長の三人のサインが入っている。

ニューヨークに住んでいた時は班長・地区部長、そして、フロリダに降りて来てから班長・地区部長および本部の教学部長を任命され、常に現場で学会活動をしてきた。今回の会則変更については大いに疑問が生じ、この疑問を解決しなければならないと思った。ローカル幹部は、全く無関心、また、知識が皆無なので話してもあまり意味がないと感じたので、SGI-USA のトップ幹部と話すのが最良な方法と考えた。

長●氏と話して、彼も「教学部レポート」を最初に読んだ時は心が動揺したと言った。「学会の中にはいろいろな人がいて、いろいろな考え方の人がいても不思議ではない」と話していた。当初は「教学部レポート」・「遠藤文書」は怪文書と見なされていたが、2014年11月8日に正式に会則変更になって聖教新聞紙上に発表され、「この教学部レポート通りになっているではないですか?」と彼に聞いた。

「また、池田先生は、1993年9月16日のアメリカSGI最高会議で『大聖人の出生の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない』と断言されている。この指導は、破門後の大御本尊に関する先生の公式見解だが、どうして大御本尊を受持の対象としない(後に御本尊はすべて同等の解説)になってしまったのか?」

長●氏は「先生の秘書と直接電話して先生は会則変更の事を了承されている」と言った。私は「遠藤文書にある如く、長谷●さんだって言葉がころころと心変わりしているではないですか?」と聞き直し、「あなたの電話で何か腑に落ちないと思うのはこういう事があるからでしょう。先生の指導で、『誰が、何時、何処で、何を、どのようにして』の根本原則なしにその事実の信憑性はないので、日本の本部の誰と確認をされたのですか?」と質問した。
 

問答無用 対話なき処分 5

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 3月30日(水)01時46分54秒
  それから約1か月後の2015年4月16日、長●氏よりメールが来た。彼の役職は理事長室の秘書役(秘書室長)ということであった。私は、彼にはFNCCの研修会で2~3回会っており面識があった。だけど、彼は私の事は思い出せない様子であった。

研修会に参加すると、後で理事長より参加者全員に一枚の礼状の手紙が届く。2010年の研修会に参加した際、理事長のサイン入りの手紙の日付が2008年8月31日の日付になっていたことがあった。それをいち早く目にした私は、当時の日本語研修会担当者である川●氏にこの間違いを「日付を間違えるとは参加者にとって失礼である」という文面のメールを送った。

2~3日後に、長●氏より詫状のメールが届いた。大きな18ポイントのフォントで「今回の理事長の手紙、日付をうっかり2008年にしてしまいました。私の責任です。大変に失礼しました。 心よりお詫び申し上げます」というものであった。

それが、彼との最初のメールのやりとりであった。当時、彼は温厚そうな40代後半の年齢に思えた。誠実そうな人に感じた。今回、彼からのメールは●S氏からの紹介で私の質問に答えるというものであった。

4月17日に彼に電話した。すぐに通じたが、「ちょっと部屋を変わりますので少しお待ちください」と言った。多分、会議室に部屋を移したものと思えた。彼が再度電話に出た時、何かカチャカチャという音がした。「ん?」と思ったが、誰に聞かれても困るような話ではないので、話しを続けた。会話は約1時間半以上に及んだ。
 

アベルフ政権の言論統制

 投稿者:つぶやき金太郎  投稿日:2016年 3月30日(水)00時55分50秒
編集済
  魔女、高市の「電波停止」発言で、一斉にビビってしまった各テレビ局。

鳥越さんなど気骨ある数名のジャーナリストが、
「憲法や放送法の精神に反している」などと抗議の声を上げた。
(当然コンペ党は我関せずでダンマリ)
しかし、「欧米なら政権がひっくり返る(池上彰)」ような大問題とはならなかったようだ。

アベルフ政権の言論統制、恐るべし。

一方、誠に残念ながら、安保法制に批判的だったキャスター達が、
選挙を前に、続々と降板となっている現状がある。

報道ステーションの古舘キャスターは今月末まで、
NEWS23の岸井キャスターは先週、既に降板。
8年間続いたテレ東、田勢康弘さんの番組もこの週末で終了となってしまった。


他方、アベルフ政権の魔手は新聞メディアも支配するか。
自社の社長さんたちがアベルフと会食などしていると知ってるから
記者たちも萎縮して政権批判など書けやしない。
軽減税率の批判に余念が無かった各新聞社も、
新聞が軽減の対象となるや否や全くその批判は影を潜めてしまった。

アベルフ政権の言論統制、恐るべし。

こんなアベルフ政権と選挙協力などと、軽はずみに
自民支援を会員に打ち出す学会執行部は、完全に魔に食い破られている。

恩師と学会が戦時中、
あれだけ言論統制で苦しめられた歴史を、よもや忘れた訳ではあるまい!!


追記)2006年以降スピーチの大公開は、極めて大事だと賛同いたします!
   先生のあらゆる映像・著作等が、魔王共にスキカエシ同然にされるのを断固阻止しなければなりません!
 

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