という話をある人にしましたら、 …ここは(残念ながら)一番難しいポイントだと思います。「障害者のこと理解したい」と思っている健常者は多いけど、たいてい条件つきで「手間をかけなくてすむなら」「時間があれば」といったことが隠されています。(そして、たいていそこで終わってしまう。)→
聴覚障害社員の悩みというか望みに「手話を覚えてほしい」というのがあって ちょっと言ってみたら「ええ~ムリムリ」と言われてしまった。「手話を覚えて欲しい」といっても通訳してほしいっていうことではなくて(通訳を介さずに)あなたと1対1でコミュニケーションをとりたいって意味よね。
19件のリツイート
10 いいね
-
-
-
→じゃあ、どうすればいいの? ということで、機会をつくって、つかって、楽しい企画を考えて、障害者にも健常者にもたくさん参加してもらって、敷居を少しでも下げていく努力が必要なんだ、と思ってます。 とのお返事。 知のバリアフリーの楽しい企画、今年も何回か開催される。がんばろ。
11件のリツイート 8 いいね
-
-
読み込みに時間がかかっているようです。
Twitterの処理能力の限界を超えているか、一時的な不具合が発生しています。もう一度試すか、Twitterステータス(英語)をご確認ください。