朝は寝坊してしまって時間がないので、ゆで太郎代々木東口店(ホームページ)にて朝そば(おろし)330円。
今日は久しぶりに「おろし」、店員さんに「ざるでお願いします」と伝えましたが、おろしはざる未対応なのかも知れません。
※対応状況について、本部に確認を取っています。
先ず、コロッケに塩を振って頂きましたが、、ソースの方が合うみたいですネ。
お蕎麦は気持ち量が多いみたいで、その気持ちが嬉しく、芯に余熱が残っていましたが、食べていくウチに冷えたので、逆アルデンテです。
安定した美味しさのかき揚げ、ご馳走様でした。
ランチは天狗(ホームページ)、居酒屋のランチをどれだけ食べ続けても何も残らないんじゃないかな、、、くぅ、残してやる(難しいかも
ランチは500円から690円、日替わりランチ590円は、ハムカツ&豚の特製たれ焼き、鶏の唐揚げ&豚の特製たれ焼き、チキンカツ&豚の特製たれ焼き、鶏の唐揚げおろしソース&豚の特製たれ焼き、の四種類。
日替わりなのでどれになるかは店員さんに聞かないと分からない仕組み、今日は鶏の唐揚げおろしソース&豚の特製たれ焼き。
ご馳走様でした。
仕事が遅くなりそうなので、現場に向かう途中下車してらーめん五ノ神水産@淡路町(千代田区神田多町)へ。
レギュラーメニューを食べ切っていないけど、売らんかな、のメニューではなく、旬の食材を使っているので、積極的に限定メニューを食べることにします。
前回とほぼ同じ時刻の訪問ですが、限定メニューを販売すると満席になるんですね。
店員さん二人で何かと忙しそうですが、「丼はカウンター台の上に」とは貼り紙されておらず、何度も厨房と客席を往復されています。
何を当たり前のことを、と思うかもしれませんが、殆どのお店はここまでやっていません。
カウンター台の先が麺茹で場なので、透明ガラスで仕切られていて、ボケっと待っていたら「お待ちどうさま」と運んで下さいました。
考えてみれば当たり前だけど、立ち上がらないと届かないカウンター台に置くお店も、ままありますからね。
さて、金目鯛と春野菜らーめん900円(限定60食)。
スープのベースは金目鯛、アラだけではなく身も使っているようですが、身そのものはつみれとしてトッピングされています。
この手の鮮魚系に慣れてしまったこともあって、かなり美味しいと感じますが新鮮味や驚きは感じず、良くないですねぇ。
麺は平打極太麺、すべてのメニューを食べていないので、専用麺なのか他のメニューの流用か分かりませんが、スープととても合っていてとても美味しいです。
トッピングの春野菜は、山独活(ヤマウド)、筍(タケノコ)、蕗(フキ)。
ラーメンにトッピングされたウドは何かの限定で食べたことがありますけど、フキ、しかもミズフキは初経験です。
ついうっかり箸で摘まんで食べてしまい、スープとの相性は未確認ですが、ほんのりとした苦味が新鮮でした。
スルッと食べてしまってご馳走様でした。
(未稿)油そば春日亭神田店(千代田区内神田)(ホームページ)にて炎の担々油そば(3辛)680円。4+6。辣油、酢、ブラックペッパー、しょうゆタレ、おろしニンニク、自家製辛味壺。