舛添都知事、怒るのは夕刊フジ、日刊ゲンダイだけじゃない!!日本人より韓国人が好き舛添都知事よ、即刻辞任を!知人として強く強く警告する!!
韓国人学校への都有地貸し出しに苦情殺到 保育所が足りないのに…夕刊フジより
3.25
舛添要一知事率いる東京都に批判が殺到している。待機児童問題の深刻さが指摘されるなか、韓国人学校を増設するため、東京・新宿にある都有地を韓国政府に貸し出す方針を発表したからだ。
メールなどで約2500件もの意見が寄せられ、大半が「保育所の整備に利用すべきだ」という切実な苦情だという。舛添氏は、東京や日本の未来を担う子供や母親よりも、隣国を重視するのか。
東京都は16日、「東京韓国学校」(新宿区若松町)の増設のため、旧都立市ヶ谷商業高校跡地(同区矢来町)を、韓国政府に有償で貸し出す方向で具体的な協議に入ると発表した。
都財務局によると、都立高校跡地の敷地面積は約6100平方メートル。東京メトロ東西線の神楽坂駅や、都営大江戸線の牛込神楽坂駅に近い一等地にある。協議がまとまれば、2017年4月から韓国人学校として利用される見通しだという。
そもそもの発端は、舛添氏が訪韓した14年7月にさかのぼる。ソウルで韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領と会談した際、朴氏から韓国人学校の用地確保への協力要請を受けたのだ。
舛添氏は当時、「都市外交」を掲げて、冷え込んでいた日韓関係の改善を進めようとしていた。このためか、朴氏の要請を「全力で協力したい」と快諾した。敷地探しが始まり、都立高校跡地が候補地となった。
ただ、都は少子高齢化対策を最優先課題の1つとしており、空いた都有地は保育所や介護施設などに優先的に割り当てる方針も示している。
舛添氏は18日の定例記者会見で、ソウルの日本人学校が老朽化に伴い、10年に新校舎に移転した際、ソウル市から用地売買の斡旋(あっせん)を受けた例を挙げて、「(ソウル市とは)姉妹都市。こちらもお世話になった。恩返しでやる」「東京のグローバル拠点として、その街を活力のある街にするために非常に良い」と語った。
しかし、記者団はこの説明に納得しなかった。「保育施設に充てる手もある」「韓国だけに便宜を図る理由づけが難しい」「都民から批判的な意見が出ている」などと次々に質問した。
舛添氏は「いろいろな声があるのは当たり前だ。政策の判断なので、私の判断でやった」「保育所について、何もやっていなければ別だが、きちんと取り組んでいる」「なぜ、韓国にこだわるのか」と反論。フランスの学校に都有地を有償で提供した例にも触れて、「世界に開かれた街として、できるだけのことをしたい」と強調した。
都市外交は重要だが、次のような指摘もある。
都立高校跡地の近くに住む都民は「現在の東京韓国学校の校舎(若松町)から、この都有地(矢来町)に移転するなら、まだ話は分かる。でも、若松町の校舎も使いながら『こっちの敷地も使わせろ』ってわけでしょう。都民が使う土地に余裕がないのに、あまりにも異常な対応だ」と語った。
都庁関係者は「舛添氏は14年2月の就任後、韓国を3回も訪問している。一方、20年の東京五輪・パラリンピックについて『復興五輪』などと言っているが、東北の被災地に何度足を運んだのか」と語った。
舛添氏については、14年7月に訪韓した際、ソウル大学で「90%以上の都民は韓国が好き」といった不可解な講演をして話題となった。読売新聞社と韓国日報社が同年5月に行った共同世論調査で、日本側の73%が「韓国を信頼できない」と答えていたからだ。
韓国人学校への都有地貸し出し問題は、都民の苦情殺到などもあり、都議会にも飛び火しつつある。
音喜多駿(おときた・しゅん)都議(無所属)は「都民に向けた福祉施設の土地が圧倒的に足りない。目の前で困っている待機児童や障害児たちの優先順位は火を見るよりも明らかだ。舛添氏は、都民を見ていないのではないか」と、夕刊フジの取材に語った。
新宿区によると、昨年4月時点の待機児童は168人。問題の都有地周辺は近年マンションの新築が相次ぎ、今後も保育需要が見込まれるとして、保育所の重点整備地域に設定されている。
自民党都議も「知事選で『子育てや福祉の充実』を訴えながら、なぜ、福祉施設の整備に使わないのか」と不快感をあらわにした。
都有地の貸し出しは、都議会の承認を必要としない案件で、舛添氏の一存で決まるという。都民は黙っているのか。
㊟これは夕刊フジの記事だが舛添都知事の声がない?どうして取材し、返答を貰わないのか?筆者は知らない仲ではないから先の選挙では強力に応援した。
しかも、現在アマゾンから発売中の『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』も贈呈した。まさか韓国売春婦の虜になったんじゃないだろうな。
「日本人の90%以上が韓国が好きです」とはどこの調査だ?近日中に渡邉正次郎がメールで説明を求めるぞ。私がきついのを知ってるだろ。
1泊30万円超スイートに…舛添知事「海外豪遊出張」の中身(日刊ゲンダイ)
海外の“豪遊出張”に再び批判が出ている舛添要一都知事。国際政治学者を名乗っていた頃から「都市外交」が持論で、知事就任9カ月で6度も海外行脚して「都政そっちのけ」と批判が殺到。さすがに反省して都政に専念しているかと思ったら、やっぱり“外遊グセ”は直っていなかった。
東京五輪エンブレムのパクリ問題で都製作の紙袋が無駄になった際、「オークションにかけて、少しでも(費用を)取り戻せるなら税金の無駄遣いの防止につながる」なんてエラソーに言っていた舛添知事だが、よく言うよだ。
昨年10月27日から7日間の日程で訪れた「パリ・ロンドン」の出張に費やした血税は総額5042万円。参加人数は舛添知事を含めて20人だから、1人当たりの旅費は252万円だ。
「舛添知事は日本航空のファーストクラスを利用し、ロンドンは『コンラッド・ロンドン』、パリは『インターコンチネンタル・パリ』のそれぞれスイートルームに宿泊しました。いずれも1泊30万円以上の最高級です」(都政担当記者)
とても地方自治体の首長が泊まるクラスじゃないが、本人はそう思っちゃいないらしい。
「舛添知事は今回、フランス外務省の迎賓館を訪れ、ファビウス外務大臣の案内で内部を見学。さらにフランス首相府でバルス首相と会談しています。要するに、外相気取りなんですよ。『大臣扱いなんだから高級ホテルに泊まるのは当然』と思っているのでしょう」(前出の都政担当記者)
都条例では知事の宿泊料(外国旅行)の上限は1日4万200円と決まっている。仮に上限を超えた分も都が負担しているならば、条例違反だろう。都に事実関係も含め、条例違反について聞くと「質問用紙をファクスで送れ」(外務部)と言いながら、何の返答もナシ。納税者をバカにした対応としか思えない。
舛添知事の「大名旅行」は過去にも、ベルリン・ロンドン(6980万円)、ロシア・ソチ(3149万円)、ロシア・トムスク(2364万円)など複数回あるが、出張の度に知事日当(8100~1万3100円)も支払われている。盗人に追い銭じゃないが、税金を一体、何だと思っているのか。
㊟読者のご意見をお寄せください。舛添氏に直接メールします。
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