電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。


テーマ:
ケムトレイルと米軍の4つのプログラム
(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年10月12日土曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

この記事のURLは http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_911.html でした。




マイク・ブレア

http://www.rense.com/general11/chmmill.htm




2001年6月21日

 私たちはこの2年間、全米各地および多くの外国の国々の空に飛行機によって残される謎めいた航跡について調査している医学から原子力に至るまでの分野の専門家たちとコンタクトを取ってきた。これらの空の「航跡」は、巨大な数十億ドル規模のプログラムにひっぱりこまれてる軍用機と民間機が残したものと考えられているが、高度を高いところを飛ぶふつうの飛行機の水蒸気の航跡とは違ってすぐに蒸発せず何時間も残っておりしばしば自然な雲と間違われている。

 大気中に投下される主要な化学物質はバリウム塩のさまざまな混合体でできている。それはペンシルバニアを拠点とするハイテク兵器科学者の研究の中に明かされていた。それによると化学物質はオハイオ州デイトンのライト・パターソン空軍基地の新レーダーシステムの開発の一部として利用されていた。その基地では6月23日午後1時から「ケムトレイルに反対するオハイオ市民」が後援するデモの開催地点となる予定である。率いるのはケムトレイル調査市民の一人キム・ウェーバーだ。地上にいる何百万人もの人々に対して空からこれらの毒が投下されているこを懸念している人が全米各地から数百人集まる予定である。

 NYロングアイランドのブルックヘイブン全米研究所とつながりのある一人の物理学者がケムトレイル調査に多大な努力を払ってきた。その科学者と仲間のリサーチャーたちは、ケムトレイルが軍の少なくとも4つの主要な、しかし別々なプロジェクトの中で作られたということを、確信した。


 第一のプロジェクトは、太陽光が地球にヒットするのを阻止する取り組みである。地球の上方に適切なオゾン層がなければ通過してくる紫外線も含む。地球温暖化した場合、これが地球表面の温度を下げて、紫外線による人間の皮膚癌を防ぐ、と。

 この事例でスプレーされるエアロゾルはおそらくアルミニウム酸化物または同様の性質を持った化合物である。これは、バリウム混合物を用いない唯一の政府のプログラムである。

・水爆の父エドワード・テラー「地球のためのサンスクリーン」
 http://www.evolutionquebec.com/site/archives/teller.htm


ブラックプロジェクト?

 2番目の、一番秘密にされているプロジェクトは、海軍のラジオ周波数ミッション・プランナー(RFMP)プログラムである。それは一群のコンピュータブログラムからできている。サポートするサブプログラムの一つは Variable Terrain Radio Parabolic Equation(VTRPE)という。ラジオ波を用いたコンピュータラジオ周波搬送プログラムである。これのおかげで、RFMPシステムでは戦闘地をテレビ型スクリーン上に3Dで視覚的に見られるようになる。

 RFMPシステムは、地上から入手した戦闘地のイメージの補足として、衛星にも依拠している。そのようにして3Dイメージをつくりだす。

 RFMPシステムは、レーダースクリーンに映るインタラクティブな画像を供給する。いろいろな種類の「もしこうなったらどうする」バーチャル戦闘シナリオをコンピュータスクリーンに映し出すことにより、戦闘任務の発生前からコンピュータのオペレータを「環境」に慣れ親しませることができる。

 オペレータのコンピュータ(RFMPシステム)には、ラジオ周波数搬送の全主要モードのモデルが入っているので、特別な事例、常識と逆の事例でも、戦闘中に詳細に検討・利用できる。当初、VTRPEコンピュータ・プログラムは、水上と沿岸地域でしか正確に作動しなかった。陸上ではだめだった。それというのもシステムのレーダー波が陸上で正確に作動するために「ダクティング」と呼ばれる大気条件を必要としていたからだ。

 この「ダクティング」問題は、エアロゾル、バリウム塩の混合体を米国上空の大気に放出することによって解決された。そのようにして航空機から放出されるバリウムエアロゾルを元に、連中は大気のラジオ周波数「ダクト」を作ることができる。

 そのプロセスの仕組みをブルックヘイブンの物理学者が説明した。混合物の化学的・電気的な特性により、雲の中に湿り気が滞留するようになる。

 「RFMP/VTRPE戦闘システムのためのRFダクティングを支援する電気的化学的環境を、エアロゾルがセットアップする。直線でスプレーされるエアロゾル状のバリウム塩混合体は、A地点からB地点までのダクティング通路も提供する。そしてその通路に沿った双方向の高周波通信を可能にする。地球の湾曲した部分の上でもできる」「敵側の高周波通信は、AからBへの直線のダクティング媒体があったほうが監視が容易になる」 


 第3のプロジェクトもやはり大気中のバリウム塩の混合体を利用するもので、天候操作に関係する。それは空軍のプロジェクトで、地球の上の電離層に対するラジオ周波放射線のコンセプトを利用する。それはもともとは伝説的な科学者ニコラ・テスラが開発したやつだ。いわゆるHAARPプロジェクトとして知られるそれは、軍事的な優位性のために環境の生命維持システムを操作、実験、改変する。

 独立系リサーチャーたちが入手した空軍の文書をみると、「リスクは高いがそれだけの価値がある」とある。湿り気をサポートするバリウム塩の混合体は気象前線に沿って執行され、コントロールされたやり方で操作される。気象コントロールプログラムの中ではマイクロ波のエネルギーも利用されていると考えられている。気象データは、RFMPシステムのVTRPEプログラムの必須インプットの一つでもある。完璧な気象コントロール技術により、軍は雨を止め、洪水・干ばつ・嵐を引き起こし、太陽光を止め、穀物にダメージを与え、一発も発射することなくどんな国でも降伏させること可能になる。


 第4の大気プロジェクトは、敵の生物兵器攻撃を探知・除染する手段として国防上級リサーチプロジェクツ局(DARPA)によって運営されている。そのプログラムも、特別なポリマー繊維とともに、バリウム塩の混合体をエアロゾルの基本媒介物として利用する。そのコンビネーションが、生物兵器の探知を可能にする。一部の生物兵器は探知と除染のシステムの試験で、実際に大気中にトライアル放出されている。大気中の バリウム塩、ポリマー繊維その他の化学物質は、身体に刺激を与えており、説明がついていない鼻血、喘息、アレルギー、肺炎、上方呼吸器系疾患、および関節炎のような症状の直接的または間接的な原因だと考えられている。大気にスプレーされる化学物質は、カビやバクテリアの成長を刺激する一方、人間や動物に有害な大気および地上の条件を作り出しているかもしれない。土類金属であるバリウム塩は毒物で、即座に胃腸管に吸収され、筋肉その他の組織に堆積する。人体のバリウムによる長期的影響についてのデータで入手できるものはない。

 「プログラムは秘密にされたままである。なぜならこれらの生物的・法的・有毒な作用物質の代謝物質の副産物について(国の)環境保護局と州の環境当局は知らなくて良いことになっているからだ」とリサーチャーの一人は述べた。「その理由から、組み合わされたプロジェクトのことは市民には秘密にされている」
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