昨日、お陰様で34歳になる事ができました。わがままな私を温かく支えてくれている方々の顔がたくさん思い浮かび、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、普段の行いの申し訳なさと、有難さと複雑な思いであります。

改めて、多くの方々から温かいお祝いやメッセージを頂き、多くの方に支えて頂いている事に心から感謝申し上げます。

一人の人間がこうして、
生をさずかり、生きていけている事に
まず、感謝をし、一日一日を大切にしていきたいと改めて感じています。

そして、34歳。
経営者として、
家族を持つ父親として、
仲間と共に成長していきたい
一人の人間として、
信頼にお応えしていけるよう、
努力してまいります。

至らぬ点も多々ございますが、
今後ともご指導の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

本当にありがとうございました。

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新しい千葉市のはじまり。

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昨日、千葉市長選挙が行われ、熊谷市長が二期目の当選をされました。

千葉市は、政令指定都市であり、地方の中核都市の一つでありますが、ある程度の経済マーケットがあり、東京へのアクセスの良さなどかあり、ある程度の経済規模を誇りながら、農村や美しい景観が見れる豊かな都市であります。

その中でも、オニオン新聞社がある美浜区は、近くに海浜幕張という1970年代後半の東京湾埋め立てによって開発された新都心がある。「職・住・学・遊」が融合した未来型の国際都市をコンセプトに、6地区で構成されている。

また、千葉市は、中央区、美浜区、稲毛区、若葉区、緑区、花見川区という6つで構成され、文化も交通アクセスの連携も東京をむいており、市内では、あまり、図られていない。

行政区分単位で考えると、これを一つに考え、成長戦略や暮らしやすいまちづくりを考えるというのは、少し合理性にかけるが、人という側面と、地の利を活かした、活性化は、できる事がたくさんあるなと感じています。

例えばシンガポールですが、
IMFの統計によると、2011年のシンガポールのGDPは2598億ドルであり、埼玉県とほぼ同じ経済規模。一方、2011年の一人当たりのGDPは49,270ドルであり、世界でも上位に位置する。国際競争力が非常に強い国であり、2011年の世界経済フォーラムの研究報告書において、世界第2位の国と評価された。富裕世帯の割合が世界で最も高く、およそ6世帯に1世帯が金融資産100万ドル以上を保有しているとされる。

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※シンガポール、マリーナベイサンズから海側の開発地域写真です。

強烈なリーダーシップと危機感をもって推進された国づくりは、
今の地域には、ないエネルギーだと感じます。千葉市全体の活性化に結果的につながるために、千葉市の特定地域で集中的な仕掛けは、必要かなと感じています。

また、それを、誰かがやってくれると、いつまでも、ぬるま湯につかっていると、
状況は、どんどん悪くなる。。

実態にひもづいた、地域戦略を、
千葉市という単位で、形にできれば、千葉市モデルという名で日本中に波及させる事も夢では、ないはずです。

それは、民間企業だから、地に足をつけた具体論と実践論を考えていく事、そして行動していく事もできるので、民間企業として、地域のためにできる事は、どんどんチャレンジしていきたい。

自分達の成長と地域の成長が重なるように、よい地域サービスをどんどん創り上げたいと思っています。

夏には、千葉市最大級のフリーマガジンの創刊も予定しています。
千葉市内JR、京成、千葉モノレール、コンビニなど、500箇所以上の設置と年収700万以上の方が多い地域と千葉市の主要オフィス全てに無料全戸配布のしっかりした流通形態の情報メディアをつくります。

ライフステーションでは、保存食としも機能する宅配サービスも試験的に導入していきます。

同時に、地域インターネットサービスも、どんどん成長させ、地域の魅力と暮らす豊かな楽しい暮らしを発信し、魅力的な街づくりに貢献していきたいと思います。

人と人をつなげ、想いをつなげ、
活き活きとした地域づくりに貢献する。
今は、その役割をしっかり果たしていこうと思います。

熊谷市長、おめでとうございます。また、引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。


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千葉に来て一年半、一つの区切りを迎えました。

1000人の社長を輩出しようと、一人の勇気ある方が、立ち上がり、民間経営者や起業支援のプロが、その想いに、応えて、大きなうねりとなり、一つの種が、また芽を出しました。

紆余曲節あり、また、私も知らない中で、ご迷惑や色々な方にご心配頂きながらも、私も色々と応援させて頂いたプロジェクトがまた新たにスタートしました。

千葉市第三起業家支援のインキュベーション施設のちばラボがオープン。

起業家が社会に羽ばたいていく入り口を支援する場所です。

とても、起業家にとって、ありがたい事です。

千葉は熱いです!

~日本には、挑戦者が足りない~

この言葉は、私の人生に大きな影響を与えて頂いた、言葉。

27歳の時にドリームゲートに関わらせて頂き、多くの出会いと刺激を頂きました。

いま、まさに、日本には、挑戦者か足りないという、言葉の意味が社会に問われているように想う。

私の事業家として、今まで多くの方にチャンスと支援を頂いてきました。
そして、今も。
それは、本当に言葉には、表せない感謝の想いです。

その想いのリレーをこのプロジェクトにのせて、動いてきました。

気づけは、20代の時に、与えて頂いた素晴らしい環境を、今度は、私がつくろとしてきたのかなと思います。

ただ、起業家としては、
一番の恩返しは、私がもっと成長していく事だと、今は思っています。

若輩者の起業家ですが、一生懸命努力し、千葉から羽ばたいていきたいと思います。

関係された全ての皆さま、本当にありがとうございました。

そして、今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

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4.25水曜日、街の駅オークヒル改め、ライフステーション オニオンにリニューアルし、スタートをきりました。多くの方々にご支援頂き、大盛況となりました。本当にありがとうございます。

心から感謝申し上げます。

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急な様々なお願いに対しても、快く対応頂いた、農家さん、パートナー企業さん、そしてスタッフ、そして支えて頂いた地域の方々、常連さん、メディア事業のメンバー、応援にかけつけてくれた友人、応援メッセージを届けてくれたみんな。本当にありがとうございました。

そして、立ち上げられ、私たちに想いを託して頂いたNPO法人にこにこ稲毛さん、並びに、にこにこさんをサポートして頂いた皆様に感謝申し上げます。

小売に関しては、まだまだ素人な私たちですが、お客様の期待に応えていく事を通じて喜んで頂く事の本質は、変わらないと思っています。

至らぬ点も多々ございますが、ご期待にそえられるよう、改善、進化し続けていく事をお約束致します。

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私たちは、地域社会をもっともっと活き活きしたものにするために、メディア事業や広告事業をしてきました。

だから、私たちが展開する、まちの駅、コミュニティ事業は、分野は違えど、目的は変わりません。

たくさんのありがとうを今回頂けました。応援メッセージもたくさん頂きました。もっともっとがんばれ、もっともっとこうしてほしい!との声も感じました。

ライフステーションオニオンに、
一日に、2度3度、ご来店頂いているお客様もいます。

常連さんから、応援メッセージ&お花をプレゼントして頂いたりもしました。

無料の循環コミュニティバスを喜んで頂いた地域の方がいます。

生活の一部となり、生活の楽しみとなれるように、お客様と向き合い、この街に住んでいてよかったと思って頂けるようベストを尽くしていきます。

そして、この稲毛という地域から、
ありがとうを日本一、世界一集められる、コミュニティマーケットを生み出したいと思います。

日本の食、日本の地域、日本のコミュニティの形を提案し続けられるよう、努力して参ります。

はじまりは、新しい課題のはじまりでもありました。

やれる事がたくさんある事に気づき続け、走り続けられる事は、とても幸せです。本当にありがとうございます。

今後ともご指導ご支援頂けるような気持ちのこもったサービスをメディア事業、コミュニティ事業双方にて、実現していきます。

是非、お近くにお越しの際は遊びにきてください。
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http://lifestation.onionnews.co.jp/
マルシェ、カフェ、キッズルームを中心とした、まちの駅。ライフステーションオニオン。

オーガニック、無添加、自然食品をはじめ、地域の方々のニーズを追求したミニスーパー並の品揃え、無料バスや宅配などのサービスを展開しています。

まちがすき、ひとがすき、くらしがすき。そんな想いをかなえる、まちの駅へ。
明日、街の駅オークヒルは、ライフステーションオニオンへリニューアルを遂げます。地域への想いをいっぱいに、この街に住んでいて、良かったな♩と感じられる街づくりの拠点を更に目指して進化していきます!

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★日曜日は、売り尽くしセール!2日間の改装休業。ご迷惑おかけします。。


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★いよいよ、改装準備開始!店長、内田。そわそわしています。。

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★キッズルームとカフェの間仕切りを解体し、カウンター越しに、ママと子供達がコミュニケーションをとりやすくする空間へ。

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商品を全てかたして、内装準備へ。
なんにもないと、とても広いです!400平米!

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地域の親父さんチームが、応援に!一気に片付きまし。ありがたいです。。

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新メニュー。
カフェ、恩田りえさんプロデュース。
マルシェ野菜をたっぷり使った手作り弁当&お惣菜の試食会。様々なご意見ありがとうございます。

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★先ほど、11時についに、看板が設置されました!!まちの駅は、みんなのお家をイメージしています。

ただいま!おかえり!こんにちわ!
笑顔と元気が溢れるまちの駅へ。

ライフステーションオニオン。

主役は、やっぱり地域のみんなです。

4.25水曜日、26木曜日は、フェア開催します。是非、お近くにお越しの際は、遊びにきてください!!
http://onionnews.co.jp/blog/?p=831

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千葉世界茶会、深イイです!

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千葉の産業、政治、文化の活性化のために、一服の茶に宿る、人の心をやわらげ、和ませる力を一人でも多くの方と共有したいという趣旨の中、本日、お茶会が開かれました。

まず、驚いたのが、なかなか、千葉にいても、足を運んだ事がないが、素晴らしい日本文化を発信する場があると、改めて感じました。

場所は、海浜幕張にある、日本庭園、見浜園さんです。
※海浜幕張駅より、徒歩10分です!

多くの方々が起こしになられていましたが、皆さん、口を揃えて、前は通った事があるが、中に入ったのは、はじめてとおっしゃっていました。

私もそんな一人でしたが、中に入ると、着物のきた方が笑顔でお出迎え頂き、また美しい日本庭園の景色に、気持ちがなごまされ、リセットできる気持ちになります。

日本文化が異文化に感じてしまうのは、とてもよろしくない事ですが、
普段の生活とは違う、新鮮な気持ちになります。

どんどん日本らしさが失われていく中で、私たち日本人の原点や日本人らしさを改めて感じる、良い機会をいただきました。

主催された皆様に感謝申し上げます。

日本文化の中で、おもてなしという事がありますが、おもてなしとは、なんなのか?をちゃんと知っている日本人は、少ないんじゃないかと思います。

私も、これをきっかけに、もっと日本を学んでいきたいなと思いました。

皆様、ありがとうございました。

PS千葉テレビさんが取材にこられていました。本日18時くらいより、茶会の模様が放送される予定との事です。



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念ずれば花開く。

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念ずれば花開く。

という言葉があります。
これは、坂村 真民さんという方の言葉なのですが、とても素敵な言葉だと思いました。

念とは、お祈りするとか、夢を見るというニュアンスとは、少し違い。

念は、今の心と書きます。

今に集中し、心を込めて生きていく。

そんな意味があるのだと思います。

明日という日は、存在しなく、明日になれば明日は、今日であり、今である。

今の連続が未来をつくり、過去が形成され、今になる。

明日の不安を怯えるよりも、いま、できることを大切に生きていきたいものです。

坂村さんの詩を紹介します。
私の同志が園長先生を務める幼稚園では、君が代とこの詩などを毎朝、大きな声で、みんなで読んでいるようです。

《二度とない人生だから》

二度とない人生だから
一輪の花にも
無限の愛をそそいでゆこう
一羽の鳥の声にも
無心の耳をかたむけてゆこう

二度とない人生だから
一匹のこおろぎでも
ふみころさないようこ
こころしてゆこう
どんなにかよろこぶことだろう

二度とない人生だから
一ぺんでも多く便りをしよう
返事は必ず書くことにしよう

二度とない人生だから
まず一番身近な者たちに
できるだけのことをしよう
貧しいけれど
こころ豊かに接してゆこう

二度とない人生だから
つゆくさのつゆにも
めぐりあいのふしぎを思い
足をとどめてみつめてゆこう

二度とない人生だから
のぼる日 しずむ日
まるい月 かけてゆく月
四季それぞれの星星の光にふれて
わがこころをあらいきよめてゆこう

二度とない人生だから
戦争のない世の実現に努力し
そういう詩を一篇でも多く作ってゆこう
わたしが死んだら
あとをついでくれる若い人たちのために
この大願を書きつづけてゆこう


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地域の力

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地域の広告を19歳からずっとやってきて、13年になりますが、本当に伝えるべき事はなんだろうか?
本当に変えなければいけない事はなんだろうか?

どんな地域の想いをつなげていくべきなのだろうか?と日々考えています。

これは、一生続き、一生動きながら、一生悩みながら走るんだなと、思い、上手につきあっていきたいと思っています。

キモチをつなげて人と社会をもっともっと活き活きとさせたい。

それが、ずっと続けている事。

でも、私ができる事は、限られている。

物事の実行サイクルで、

WAHT→HOW→DO→CHECK
という概念がありますが、

なにを実行したいのか?
それは、どのように実行するのか?
どう動くのか?
なにを、チェックしていくのか?

というような流れですが、

何を実現したいのか?は意思だから、自分に嘘はつかないようにしているし、それでなければ、多くの仲間や関係者の前でも本気で語れないし、本当に実現したいことでなければ、情熱も続かないし、知恵もでてこないと、思っています。

ただ、HOWは、方法論だから、色々なやり方があるし、時代によって変化していく部分でもある。

いま街の駅オークヒルという施設の経営をさせて頂いておりますが、
これが、自分で言うのもなんですが、
本当に素晴らしい地域施設であります。

※特にカフェは、最近おかげさまでお昼は予約でたくさんの方が子供ずれで来ていただいています。となりのキッズルームは、子供たちでいっぱいです。

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地域の情報メディアと、地域のコミュニティ施設という、地域に関わる事業家として、この上ない、幸せな環境ではありますが、もっともっと抜本的に地域を活性化していくためには、いま多くの方々が自分たちが愛する地域のために活動されている事が、着実に形になり、努力が無駄にならないように支えていく仕組みが必要だと思っています。

行政も政治家も市民も民間企業も、みんなみんな頑張っています。

本当に頑張っている事を見ています。

だからこそ、後は社会の仕組みを、
その想いと努力の風向きに変えていくだけで、きっと素晴らしい地域社会が出来上がると感じています。

消費税増税など、昨今話題になっていますが、結局は社会の限られた資源、リソースをどう活かしていくか?

それを地域全体、国家全体で、どう盛り上げていけるか?

大きなビジョンで、大きな構造を変えなければいけないと感じています。

10年後には、いまの日本の有名企業のランキングも大きく変化するでしょう。特に情報系は、、

私たちは、
みんなトクしてステキになっちゃう、
そんな新しい仕組みをつくらねばと、考えています。

一緒に戦ってくれる仲間も、どんどん募集しています!!

●Web制作系、ソーシャル運営系人材
●財務系、経営管理系人材
●営業、プロデューサー系人材
●地域活性に興味のある飲食店経験者&シェフ候補

などなど、、

みんなで日本の地域を世界で一番活き活きした地域に変えよう。

何卒よろしくお願いします。( ̄^ ̄)ゞ



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30代の生き方

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気付けば32歳になっています。

20代ぶっちぎれ。という言葉がありますが、私の場合は、20代は、なんでもやろうと走ってきました。

いま思えば、なんでもやらせて頂いた環境に感謝の気持ちと、やるからには、責任をとるという意思を持ち、若輩者ながら、その気概で走ってきました。

広告と出会い、コミュニケーションの深さ、広告と出会い、情報ビジネスの変化の速度を感じながら、自分なりの普遍性というか生きる上での大切な原理原則を仕事を通じて、自分に問い続けてきた10年だったと思います。

気付けば、今から10年前の2002年3月20日。22歳で19歳からお世話になった代理店の役員を退任し、クーポンランドの立ち上げに当時10名弱のサイファ社入手する前日です。

10年前に、送別会をしてくれたメンバーは、気付けば全員いまも、変わらず付きあっていますし、ほとんどが、サイファ、オニオンでまた、一緒に働いている。。。

人に本当に恵まれているなぁ。

多少、人よりも早く色々な人生の節目を経験させてもらったお陰で、何か人生や世の中がわかった気でいた時もありましたが、まだまだわからない事に社会は溢れている事を感じながら、そんな中でも、自分が人よりも少しわかっている事や経験させて頂いた事をベースに自分なりの使命を感じ生きている昨今です。

昔から30代になったら、より社会的な活動をし、自分の中での志を固めていく時期にしようと考えていました。

そして、40代で更に勝負。
そして、50代で成しどけ、
そして、60代で大成し、
そして、70代で道をつくり、
そして、80代で広く深く生きて生きたいと考えていました。

いまは、経営者をやらせて頂いていますが、経営者としては、まだまだ未熟者ですので、日々勉強の毎日です。

役員として、事業は、19歳からやらせて頂いていますので、経営に関する目新しい事は、あまりないのですが、社長という役割の重さは、とても感じています。

しかしながら、幸いにも、私を支えてくれる頼もしい役員や幹部、社員、パートナー、メンターの皆さんに囲まれ、日々成長させてもらっています。

そして、昔はやんちゃ後輩だった世代も、ぐんぐん成長していて、負けらないなと思わせてくれています。

人には本当に恵まれていると思います。だから、とても幸せです。

ありがとう。

経験させて頂いた事に対する恩返しとして、やりとげなければいけない事がたくさんがあります。

40歳までには、20代の自分に負けないような集大成を事業家として、残したいと思います。

地域から日本を元気にしていく。

戦いは、はじまったばかりです。

明日も、頑張ります( ̄^ ̄)ゞ


※サイファを卒業した時にも、前々職の送別会のその当時のメンバーが、新しい旅立ちを応援してくれました。
ありがたいな。。
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千葉にきて早7ヶ月。
本当に多くの方々に支えて頂き、今日また新しい試みを実施させて頂く事になりました。

それは、駅中マルシェ!

千葉都市モノレールさんの千葉駅の中中二階に、団地再生プロジェクトとして立ち上がった、街の駅オークヒルのにこにこマルシェをどーんと、中二階に表現させて頂きました!

街の駅オークヒルは、団地内のシャッターがしまってしまった跡地に、NPO、ボランティアの方々が、買い物難民対策として、立ち上がった場所です。

現在は、私たちオニオンがその意志を引き続き、経営を昨年末より実施させて頂いています。

マルシェのコンセプトは、
オーガニック&ローカルをテーマにナチュラルな商品を多く取りそろえています。農家さんの直送野菜や有機野菜は、大型スーパー以上の品揃えの豊富さです!しかも、安いです!

オーガニックワインや無添加食品も合計600種類をご用意し、人に地域に優しいお店づくりを目指しています。

千葉都市モノレールさんの活性化にも、貢献できるように、今回は3.5月~11日日曜日までの1週間限定ですが、定例化できるように、がんばります!

地域のスペースの有効活用は、とても大切な地域活性のテーマですので、メディア会社としも、積極的に運営に関わっていきたいと思います。

是非、お近くにお越しの際は、
千葉モノレール千葉駅まで、遊びにきてください!

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